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元スレ【ですよねー】新ジャンル「ヘタレ拷問官」~第二執行室~【ねー】
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>1549「・・・男」
男「どした?」
>1549「お前はどうやって生活しているんだ?」
男「は?」
>1549「私を拷問しないってことは働いてないんだろ?」
男「うん。だから内職してる。」
>1549「・・・はぁ・・・」
男「どうかした?」
>1549「・・・今度・・・手伝ってもいいか?」
男「ほんとに?いいの?」
>1549「あぁ・・まぁ・・ほら?世話になってるしな・・・?」
男「ありがと。」
男「どした?」
>1549「お前はどうやって生活しているんだ?」
男「は?」
>1549「私を拷問しないってことは働いてないんだろ?」
男「うん。だから内職してる。」
>1549「・・・はぁ・・・」
男「どうかした?」
>1549「・・・今度・・・手伝ってもいいか?」
男「ほんとに?いいの?」
>1549「あぁ・・まぁ・・ほら?世話になってるしな・・・?」
男「ありがと。」
>1549「・・・確かに手伝うとは言ったが・・・なによこれは?」
男「内職だよ?こないだ言ってた奴。」
>1549「・・・慣れないとできないって奴?複雑すぎてわかんない。」
男「だよな。もっかい見てみ?ほら。そこちょっと捻った方がやりやすいんだ。」
>1549「ああ、ありがとう。・・・こんな感じ?」
男「上手いじゃん。俺これ慣れるのに1ヶ月掛かったのに。」
>1549「絶対嘘だ。こんなんすぐできるじゃん。」
男「・・・まぁ・・・いいじゃん。それよりこんなの手伝ってくれてありがとうな。今度なんか奢るわ。」
男「内職だよ?こないだ言ってた奴。」
>1549「・・・慣れないとできないって奴?複雑すぎてわかんない。」
男「だよな。もっかい見てみ?ほら。そこちょっと捻った方がやりやすいんだ。」
>1549「ああ、ありがとう。・・・こんな感じ?」
男「上手いじゃん。俺これ慣れるのに1ヶ月掛かったのに。」
>1549「絶対嘘だ。こんなんすぐできるじゃん。」
男「・・・まぁ・・・いいじゃん。それよりこんなの手伝ってくれてありがとうな。今度なんか奢るわ。」
ひさしぶりに来たら女死んどるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
>>415
殺りましたさーせんww
殺りましたさーせんww
男「1193番……前へ」
>1193「はい!」
男「今から俺が担当だ。よろしく」
>1193「よろしくお願いします! あ、女ちゃんから話聞いてますよ」
男「……どんな話だ」
>1193「弱い人だけど、強くて優しいって」
男「嘘だ。それともう一つ、1192番の話はするな」
>1193「え……あ、はい!」
>1193「はい!」
男「今から俺が担当だ。よろしく」
>1193「よろしくお願いします! あ、女ちゃんから話聞いてますよ」
男「……どんな話だ」
>1193「弱い人だけど、強くて優しいって」
男「嘘だ。それともう一つ、1192番の話はするな」
>1193「え……あ、はい!」
男「ここが第一執行室だ。入れ」
>1193「ここですか……」
男「尋問を始める前に、一回だけ聞いてやる。喋る気はあるか?」
>1193「喋る気も何も、私は何も知りませんよ?」
男「そうか……じゃあ仕方ないな……」
>1193「はい、本当に知りません」
男「尋問を開始する」
>1193「ここですか……」
男「尋問を始める前に、一回だけ聞いてやる。喋る気はあるか?」
>1193「喋る気も何も、私は何も知りませんよ?」
男「そうか……じゃあ仕方ないな……」
>1193「はい、本当に知りません」
男「尋問を開始する」
>1193「えっ……?」
男「喋らない貴様が悪いんだ。
起立して後ろの機材の前へ移動しろ」
>1193「あれ、ギロチンじゃないですか……尋問って……」
男「拷問……おっと、尋問中に捕虜が死んだところで、罰金5000円で済むんだよ」
>1193「嫌です……冗談ですよね……?」
男「だけど例外が一つ。
抵抗されて担当官が負傷した場合、罰金を払わなくていいんだ」
>1193「抵抗しなかったらいいんですね? 抵抗しなかったら殺されないんですね?」
男「……おっと、トゲを踏んだみたいだ。
俺がトゲを踏むように仕組んだな……?」
>1193「違……嫌ぁっ! 死にたくない!」
男「喋らない貴様が悪いんだ。
起立して後ろの機材の前へ移動しろ」
>1193「あれ、ギロチンじゃないですか……尋問って……」
男「拷問……おっと、尋問中に捕虜が死んだところで、罰金5000円で済むんだよ」
>1193「嫌です……冗談ですよね……?」
男「だけど例外が一つ。
抵抗されて担当官が負傷した場合、罰金を払わなくていいんだ」
>1193「抵抗しなかったらいいんですね? 抵抗しなかったら殺されないんですね?」
男「……おっと、トゲを踏んだみたいだ。
俺がトゲを踏むように仕組んだな……?」
>1193「違……嫌ぁっ! 死にたくない!」
男「[ピーーー]前に一つ、選ばせてやる」
>1193「知らない! 本当に何も知らないの!」
男「違う違う。一生俺達の性欲処理をするだけの便器になるなら、助けてやる」
>1193「なる! なるから助けて!」
男「……あいつなら死を選ぶのに。お前、もういいよ」
>1193「嫌だぁっ! 助けて! 殺さないでぇっ!」
男「……ばいばい」
>1193「嫌っ! やめ……」
>1193「知らない! 本当に何も知らないの!」
男「違う違う。一生俺達の性欲処理をするだけの便器になるなら、助けてやる」
>1193「なる! なるから助けて!」
男「……あいつなら死を選ぶのに。お前、もういいよ」
>1193「嫌だぁっ! 助けて! 殺さないでぇっ!」
男「……ばいばい」
>1193「嫌っ! やめ……」
男「やれやれ……やっぱり血は嫌なモノだなぁ……」
男「……フン。兵士ども! このゴミを捨てておけ!」
1193編-完-
男「……フン。兵士ども! このゴミを捨てておけ!」
1193編-完-
男「ありがとう。これで今日中に持って行ける・・・」
>1549「いや・・・ってこれをいつもは一人でやってたの?」
男「うん。あ、これ持ってくから待っててくれる?」
>1549「・・・仕事は?」
男「しないって決めた。もうあんなの嫌だもん。」
>1549「・・・ヘタレ。」
男「うるさい。あ、実はここ幽霊たまにでるから。んじゃノシ」
>1549「うそ?ちょっと待ってよ!」
バタン
>1549「いや・・・ってこれをいつもは一人でやってたの?」
男「うん。あ、これ持ってくから待っててくれる?」
>1549「・・・仕事は?」
男「しないって決めた。もうあんなの嫌だもん。」
>1549「・・・ヘタレ。」
男「うるさい。あ、実はここ幽霊たまにでるから。んじゃノシ」
>1549「うそ?ちょっと待ってよ!」
バタン
?「ノシ」
>1549「!!」
?「あいついなくなった?今大丈夫?」
>1549「・・・幽霊?」
霊「そ。女の話聞いたでしょ?あれあたしのことだよ。」
>1549「もしかして・・・ずっとここにいたんですか?」
霊「うん。いたよ。でもあいつマジで気が狂ってたからさ。全く気付いてくれなかったの。」
>1549「・・・はぁ。。。」
霊「でさ、ちょっと伝言頼みたいんだけど、いいかな?」
>1549「・・・いいですけど・・・男はいくらショックだったってあたしたちの仲間を殺してったじゃないですか?
あたしはやっぱりそう言うのが引っかかってまだ完全に信じ切れてない・・・」
霊「そりゃあたしもびっくりしたわよ?でもさ、あいつだって元々は拷問官なんだし。
まぁ気に入らないって言ったらあたしが死んだ後結構あいつに親友殺されたことかな?」
>1549「じゃあ・・・何であなたは男のことを恨まないんですか?」
霊「仕事だもん。むしろちゃんと仕事できるようになったんだもん。あたしとあいつは確かに親友だったけどさ、
まぁ国自体は交戦中なわけだからさ。」
>1549「はぁ。。」
霊「自分で言うのもあれだけどショックだったんだと思うよ?
仕事場にもあんま友達いなかったみたいだし。今もそうみたいだけど。」
>1549「そうなんですか?」
霊「そうよ。なんだかんだで優しい奴だからね。」
>1549「はは・・・そうですね。」
霊「あ、そろそろ帰ってくるからまた消えるわ。また今度ね。伝言よろしく。」
>1549「え?あ・・・はい。」
>1549「!!」
?「あいついなくなった?今大丈夫?」
>1549「・・・幽霊?」
霊「そ。女の話聞いたでしょ?あれあたしのことだよ。」
>1549「もしかして・・・ずっとここにいたんですか?」
霊「うん。いたよ。でもあいつマジで気が狂ってたからさ。全く気付いてくれなかったの。」
>1549「・・・はぁ。。。」
霊「でさ、ちょっと伝言頼みたいんだけど、いいかな?」
>1549「・・・いいですけど・・・男はいくらショックだったってあたしたちの仲間を殺してったじゃないですか?
あたしはやっぱりそう言うのが引っかかってまだ完全に信じ切れてない・・・」
霊「そりゃあたしもびっくりしたわよ?でもさ、あいつだって元々は拷問官なんだし。
まぁ気に入らないって言ったらあたしが死んだ後結構あいつに親友殺されたことかな?」
>1549「じゃあ・・・何であなたは男のことを恨まないんですか?」
霊「仕事だもん。むしろちゃんと仕事できるようになったんだもん。あたしとあいつは確かに親友だったけどさ、
まぁ国自体は交戦中なわけだからさ。」
>1549「はぁ。。」
霊「自分で言うのもあれだけどショックだったんだと思うよ?
仕事場にもあんま友達いなかったみたいだし。今もそうみたいだけど。」
>1549「そうなんですか?」
霊「そうよ。なんだかんだで優しい奴だからね。」
>1549「はは・・・そうですね。」
霊「あ、そろそろ帰ってくるからまた消えるわ。また今度ね。伝言よろしく。」
>1549「え?あ・・・はい。」
霊「そうそう。肝心な伝言忘れてたわ」
>1549「いきなり出てくるとビックリしますよ」
霊「あははは。ごめんごめん。伝言なんだけど」
男「ただいま-」
霊「あ」
>1549「あ」
男「…え?」
霊「…ぃょぅ」
男「お…女…なのか?」
>1549「いきなり出てくるとビックリしますよ」
霊「あははは。ごめんごめん。伝言なんだけど」
男「ただいま-」
霊「あ」
>1549「あ」
男「…え?」
霊「…ぃょぅ」
男「お…女…なのか?」
霊「あ-、その、なんだ、久しぶり」
男「お、おおお女…ひ、久ぶる」
霊「ぶっ!なんだよ久ぶるって!あはははは」
男「あ…あは、あはははは」
霊「やっぱり、男は男のままだな」
男「…会いたかった」
霊「あたしは、死んでからずっとここにいたよ?」
男「え…」
霊「男はあたしが死んでショック受けすぎちゃっててさ、気付いてもらえなかった」
男「ずっと…見てたのか…俺が俺じゃなくなった時も」
霊「うん。あん時の男、すごく痛々しかった。捕虜を傷つけるたびに、男も傷ついてた」
男「…」
霊「捕虜を[ピーーー]たびに、男の心も死んでいった」
男「…」
霊「いい加減見てらんなくなってさ、呪い殺そうかと思ったときに、1549が来た」
男「1549には驚いた。女そっくりなんだもんな。こいつの顔見たとき、我に返ったよ」
霊「…そのおかげで、こうして再会できた」
男「あぁ」
霊「残念だけど、あたしはもう行かないといけない」男「…引き止めても、いいか?」
霊「ダメだ。引き止めてほしいけどな。タイムリミットなんだ。今日までに行かないと、あたしは生まれ変わることも、霊として存在することも出来なくなる」男「そうか…」
霊「最後に…話せてよかった…」
男「俺もだよ」
霊「…それじゃ」
男「…あぁ」
霊「またな」
…
男「またな…か…」
男「また、会いたいな」
>1549「男…」
男「うん?…あぁ、ごめんごめん。1549のこと、ほったらかしだったな」
>1549「いや、いい。それよりも、元気出せ」
男「そうだな。そうそう、さっきの内職のお手当てもらったよ。お礼になんか奢るけど、何がいい?」
>1549「いきなり言われても、思いつかないな」
男「ん-、よし、明日までに考えといてね。今日はもう終わりー」
>1549「ん?泊まっていかないのか?」
男「久々に家に帰ってくるよ。主人のいない家って言うのは、思いの外早く荒れるからね。たまには掃除しなきゃな」
>1549「そうか、それじゃ考えとくよ」
男「うん。んじゃね-」
パタン。カチャカチャ
男「…女…」
男「お、おおお女…ひ、久ぶる」
霊「ぶっ!なんだよ久ぶるって!あはははは」
男「あ…あは、あはははは」
霊「やっぱり、男は男のままだな」
男「…会いたかった」
霊「あたしは、死んでからずっとここにいたよ?」
男「え…」
霊「男はあたしが死んでショック受けすぎちゃっててさ、気付いてもらえなかった」
男「ずっと…見てたのか…俺が俺じゃなくなった時も」
霊「うん。あん時の男、すごく痛々しかった。捕虜を傷つけるたびに、男も傷ついてた」
男「…」
霊「捕虜を[ピーーー]たびに、男の心も死んでいった」
男「…」
霊「いい加減見てらんなくなってさ、呪い殺そうかと思ったときに、1549が来た」
男「1549には驚いた。女そっくりなんだもんな。こいつの顔見たとき、我に返ったよ」
霊「…そのおかげで、こうして再会できた」
男「あぁ」
霊「残念だけど、あたしはもう行かないといけない」男「…引き止めても、いいか?」
霊「ダメだ。引き止めてほしいけどな。タイムリミットなんだ。今日までに行かないと、あたしは生まれ変わることも、霊として存在することも出来なくなる」男「そうか…」
霊「最後に…話せてよかった…」
男「俺もだよ」
霊「…それじゃ」
男「…あぁ」
霊「またな」
…
男「またな…か…」
男「また、会いたいな」
>1549「男…」
男「うん?…あぁ、ごめんごめん。1549のこと、ほったらかしだったな」
>1549「いや、いい。それよりも、元気出せ」
男「そうだな。そうそう、さっきの内職のお手当てもらったよ。お礼になんか奢るけど、何がいい?」
>1549「いきなり言われても、思いつかないな」
男「ん-、よし、明日までに考えといてね。今日はもう終わりー」
>1549「ん?泊まっていかないのか?」
男「久々に家に帰ってくるよ。主人のいない家って言うのは、思いの外早く荒れるからね。たまには掃除しなきゃな」
>1549「そうか、それじゃ考えとくよ」
男「うん。んじゃね-」
パタン。カチャカチャ
男「…女…」
自宅
男「案の定、荒れてるな~」
男「片付けはじめるか」
ガサゴソガサゴソ
男「これは…女の」
男「…」
ガサゴソガサゴソ
男「これも…」
男「…」
男「引っ越そうかな…ここは…思い出が多すぎるよ…」
男「案の定、荒れてるな~」
男「片付けはじめるか」
ガサゴソガサゴソ
男「これは…女の」
男「…」
ガサゴソガサゴソ
男「これも…」
男「…」
男「引っ越そうかな…ここは…思い出が多すぎるよ…」
男「おはよ~」
>1549「うん。おはよう」
男「昨日部屋の掃除したらさー、結局明け方まで頑張っちゃったよー」
>1549「お前らしいな。ところで、昨日の約束なんだが」
男「あぁ、うん。決まった?」
>1549「あぁ、その。なんだ・・・」
男「ん? 言いにくいことなのか?」
>1549「いや、たまには太陽を見たいかな~って」
男「そうか~。ここって窓ないもんね~。ちなみに今日は雨ですよ?」
>1549「mjd・・・」
男「うんww 今度晴れたら外に行くかー」
>1549「おk! 約束だからな!」
男「ういお~。んじゃぁ今日は来たばっかりだけど、俺報告書書いて提出しないといかんのよ」
>1549「ありゃ? 久々にデスクワークか」
男「うん。ってことで、今日は拷問なしー」
>1549「いつもしてないけどなww」
男「たしかにww」
>1549「ヘタレー」
男「うっせwwwwwwww」
>1549「うん。おはよう」
男「昨日部屋の掃除したらさー、結局明け方まで頑張っちゃったよー」
>1549「お前らしいな。ところで、昨日の約束なんだが」
男「あぁ、うん。決まった?」
>1549「あぁ、その。なんだ・・・」
男「ん? 言いにくいことなのか?」
>1549「いや、たまには太陽を見たいかな~って」
男「そうか~。ここって窓ないもんね~。ちなみに今日は雨ですよ?」
>1549「mjd・・・」
男「うんww 今度晴れたら外に行くかー」
>1549「おk! 約束だからな!」
男「ういお~。んじゃぁ今日は来たばっかりだけど、俺報告書書いて提出しないといかんのよ」
>1549「ありゃ? 久々にデスクワークか」
男「うん。ってことで、今日は拷問なしー」
>1549「いつもしてないけどなww」
男「たしかにww」
>1549「ヘタレー」
男「うっせwwwwwwww」
捕虜負傷報告書
捕虜No.1549
担当官No.23 氏名:男
負傷内容:右小指基節骨骨折・右中指末節骨骨折・左中足骨骨折・鼻骨骨折・下顎骨骨折・上腕骨骨折・左鎖骨骨折・前頭部裂傷・右上腕部裂傷・命に関わる異常なし。
状況:担当者:第一執行質にて、男不在の代理として担当官No.83の尋問により、骨折及び裂傷。使用器具は別紙。姦通無し。
担当官No.83は警告処分・及び減給1/3(10ヶ月)
捕虜No.1549は重要度規約により、治療許可。
捕虜No.1549
担当官No.23 氏名:男
負傷内容:右小指基節骨骨折・右中指末節骨骨折・左中足骨骨折・鼻骨骨折・下顎骨骨折・上腕骨骨折・左鎖骨骨折・前頭部裂傷・右上腕部裂傷・命に関わる異常なし。
状況:担当者:第一執行質にて、男不在の代理として担当官No.83の尋問により、骨折及び裂傷。使用器具は別紙。姦通無し。
担当官No.83は警告処分・及び減給1/3(10ヶ月)
捕虜No.1549は重要度規約により、治療許可。
男「・・・・・・・・・・・」
パラ・・・
男「・・・・・・・・・・・」
パタン
男「担当官No.83を私の執務室へ至急連れてこい」
補佐官「はっ!」
>83「お呼びでしょうか」
男「うん。貴様、これはどういう事だ?」
>83「1549の事でしょうか。男殿が不在と言うことで、僭越ながら私が代わりにと思い、尋問しました。内容は報告書の通りです。あの女、なかなかに口の堅いヤツで、その上私にたいs」
男「俺が貴様にそんなことを頼んだ覚えはない。お前は1549の重要度を知っているか?」
>83「はっ、いや、しかし・・・」
男「1549は敵国の中枢にて情報担当官補佐として勤めていた女だ。そんな女が、捕虜No.1572のような歩兵並しか情報を持っていないとでも思ったか?」
>83「いや・・・」
男「一命は取り留めたと言っても、右腕の裂傷からの出血で、危うく失血死の危険さえ有った」
>83「は、はい・・・」
男「あそこで補佐官が貴様を止めなければ、お前は敵国の重要機密を持つ女を殺し、証拠隠滅を図ったとされ、国家反逆罪容疑で軍法会議だった」
>83「ひっ・・・」
男「幸いにしてそれは避けられた。が、正担当官として、俺の捕虜を傷つけたことに対するそれ相応の報いを受けなければならない。そうしなければ俺の腹が納まらん」
>83「ひぃ」
男「補佐官、この男を国家反逆罪容疑にて拘束・第二執行室に投獄しておけ」
補「はっ!」
>83「やっ! やめてくれ!! 俺は!! 俺はぁぁぁぁ!!!!」
バタン・・・
男「83・・・貴様には1549が味わった苦痛を・・・すべて与えてやる・・・たっぷりと利子を付けてな!!!!!!」
パラ・・・
男「・・・・・・・・・・・」
パタン
男「担当官No.83を私の執務室へ至急連れてこい」
補佐官「はっ!」
>83「お呼びでしょうか」
男「うん。貴様、これはどういう事だ?」
>83「1549の事でしょうか。男殿が不在と言うことで、僭越ながら私が代わりにと思い、尋問しました。内容は報告書の通りです。あの女、なかなかに口の堅いヤツで、その上私にたいs」
男「俺が貴様にそんなことを頼んだ覚えはない。お前は1549の重要度を知っているか?」
>83「はっ、いや、しかし・・・」
男「1549は敵国の中枢にて情報担当官補佐として勤めていた女だ。そんな女が、捕虜No.1572のような歩兵並しか情報を持っていないとでも思ったか?」
>83「いや・・・」
男「一命は取り留めたと言っても、右腕の裂傷からの出血で、危うく失血死の危険さえ有った」
>83「は、はい・・・」
男「あそこで補佐官が貴様を止めなければ、お前は敵国の重要機密を持つ女を殺し、証拠隠滅を図ったとされ、国家反逆罪容疑で軍法会議だった」
>83「ひっ・・・」
男「幸いにしてそれは避けられた。が、正担当官として、俺の捕虜を傷つけたことに対するそれ相応の報いを受けなければならない。そうしなければ俺の腹が納まらん」
>83「ひぃ」
男「補佐官、この男を国家反逆罪容疑にて拘束・第二執行室に投獄しておけ」
補「はっ!」
>83「やっ! やめてくれ!! 俺は!! 俺はぁぁぁぁ!!!!」
バタン・・・
男「83・・・貴様には1549が味わった苦痛を・・・すべて与えてやる・・・たっぷりと利子を付けてな!!!!!!」
第二執行室
男「よう・・・」
>83「っく・・・ ちくしょう!!! 放せ!!!」
男「一つ教えておこう」
>83「・・・・っけ!」
男「俺が担当する捕虜は俺だけのものだ。誰にも触れさせん」
>83「そ、そんなの知ったこっちゃねぇよ! いいからはなせよ!!」
男「俺はな、俺の捕虜に手を出したヤツには容赦しないと決めている」
ゴトッ(ペンチ)
男「さて、俺の捕虜に手を出された屈辱を・・・晴らさせてもらおうか」
>83「ひぃ!!!!」
男「どの指がいい? 右か? 左か? 小指か? 中指か? 人差し指にするか」
>83「や! やめっ」
ブチン・・・
>83「いぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!」
男「安心しろよ、まずは爪だけだ。骨は後からやってやる」
>83「いいいいてぇぇぇぇぇ!!!」
男「・・・お前は1549が 痛い と言ったとき、止めたか?」
ブチン
>83「ぐぎゃぁぁぁぁぁぁ!!!」
ブチン・・・ブチン・・・ブチン・・・ブチン・・・ブチン・・・・・・・・・・・
男「さて、これでも尋問なんだ。質問しないとな? 83よ、お前は1549を亡き者とし、証拠隠滅を図ろうとしたな?」
>83「し、してねぇ!! してねぇよぉぉぉ!!!」
男「くふふふふふ・・・口を割らないな・・・・ もう少し痛めつけてやるか・・・」
ゴトッ(ハンマー)
>83「ひぃぃっぃいぃぃぃぃぃいいぃぃぃぃぃいぃぃぃぃいいぃぃぃいいぃぃいい!!!!」
男「さぁ、さっきの約束だ。骨を砕かれりゃ、少しは話したくなるだろう?」
ゴッ!
>83「あ・・・・かっ・・・かはっ・・・」
男「くふははははははっは・・・・」
>83「はぁっ・・・はぁ~~~~~・・・わ・・わかった・・・俺が・・・証拠・・隠・・滅・・・しようとした・・・ だから・・・・やめてくr」
男「・・・そうか、証拠隠滅しようとしたのか」
>83「そ・・・そうだ・・・だから・・・もう・・・」
男「確か国家反逆罪は死刑・・・だったな。よかったな」
>83「な・・・なにが・・・」
男「俺が死刑執行人だ」
>83「!!」
男「絶対に許さんぞ虫けら野郎。じわじわとなぶり殺しにしてくれる。絞死刑よりは長生きできるぞ?」
>83「ひぃぃぃぃぃぃぃいいぃいぃいぃぃいいぃぃ!!やめっやめろーー!!!」
男「お前は1549が やめろ と言った時も、止めなかっただろう?」
>83「いぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!」
男「よう・・・」
>83「っく・・・ ちくしょう!!! 放せ!!!」
男「一つ教えておこう」
>83「・・・・っけ!」
男「俺が担当する捕虜は俺だけのものだ。誰にも触れさせん」
>83「そ、そんなの知ったこっちゃねぇよ! いいからはなせよ!!」
男「俺はな、俺の捕虜に手を出したヤツには容赦しないと決めている」
ゴトッ(ペンチ)
男「さて、俺の捕虜に手を出された屈辱を・・・晴らさせてもらおうか」
>83「ひぃ!!!!」
男「どの指がいい? 右か? 左か? 小指か? 中指か? 人差し指にするか」
>83「や! やめっ」
ブチン・・・
>83「いぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!」
男「安心しろよ、まずは爪だけだ。骨は後からやってやる」
>83「いいいいてぇぇぇぇぇ!!!」
男「・・・お前は1549が 痛い と言ったとき、止めたか?」
ブチン
>83「ぐぎゃぁぁぁぁぁぁ!!!」
ブチン・・・ブチン・・・ブチン・・・ブチン・・・ブチン・・・・・・・・・・・
男「さて、これでも尋問なんだ。質問しないとな? 83よ、お前は1549を亡き者とし、証拠隠滅を図ろうとしたな?」
>83「し、してねぇ!! してねぇよぉぉぉ!!!」
男「くふふふふふ・・・口を割らないな・・・・ もう少し痛めつけてやるか・・・」
ゴトッ(ハンマー)
>83「ひぃぃっぃいぃぃぃぃぃいいぃぃぃぃぃいぃぃぃぃいいぃぃぃいいぃぃいい!!!!」
男「さぁ、さっきの約束だ。骨を砕かれりゃ、少しは話したくなるだろう?」
ゴッ!
>83「あ・・・・かっ・・・かはっ・・・」
男「くふははははははっは・・・・」
>83「はぁっ・・・はぁ~~~~~・・・わ・・わかった・・・俺が・・・証拠・・隠・・滅・・・しようとした・・・ だから・・・・やめてくr」
男「・・・そうか、証拠隠滅しようとしたのか」
>83「そ・・・そうだ・・・だから・・・もう・・・」
男「確か国家反逆罪は死刑・・・だったな。よかったな」
>83「な・・・なにが・・・」
男「俺が死刑執行人だ」
>83「!!」
男「絶対に許さんぞ虫けら野郎。じわじわとなぶり殺しにしてくれる。絞死刑よりは長生きできるぞ?」
>83「ひぃぃぃぃぃぃぃいいぃいぃいぃぃいいぃぃ!!やめっやめろーー!!!」
男「お前は1549が やめろ と言った時も、止めなかっただろう?」
>83「いぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!」
第一執行室
男「昨日は・・・すまんかった・・・」
>1549「ははは・・・これでも捕虜だ。覚悟は出来ている」
男「しかし・・・お前は俺の捕虜だからな・・・俺以外の誰にもやらせたくなかったんだが・・・」
>1549「・・・ありがとう・・・と言うべきか・・・」
男「起きるな。寝ていろ。まだ治療中だ」
>1549「? どうした? いつもと雰囲気が違うな」
男「そうか? そうだな・・・ 昨日・・・一人殺した・・・」
>1549「!!!・・・隣の部屋か・・・」
男「うん・・・ やっぱり血は・・・嫌いだな・・・・」
>1549「この手じゃ、耳が塞げないからな。ずっと聞こえてた。あれは、あたしをこんなにした尋問官の声だった」
男「・・・うん」
>1549「やっぱり、ありがとう。と言いたい」
男「ははは。その言葉で、少しは救われた」
>1549「そうだ。約束のことなんだが」
男「ん? 太陽はいいのか?」
>1549「あぁ」
男「何でも言ってくれ。出来ることなら何でもやる」
>1549「じゃぁ・・・一つだけ。・・・・・・・・・元気だせ」
男「・・・・・・・ありがとう・・・・・・」
>1549「少し眠る。だけど・・・」
男「わかってる。側にいるよ。お前は、俺の捕虜だ」
>1549「あぁ、私は、お前の捕虜だ」
男「おやすみ。ゆっくり休め」
>1549「うん。おやすみ・・・」
男「昨日は・・・すまんかった・・・」
>1549「ははは・・・これでも捕虜だ。覚悟は出来ている」
男「しかし・・・お前は俺の捕虜だからな・・・俺以外の誰にもやらせたくなかったんだが・・・」
>1549「・・・ありがとう・・・と言うべきか・・・」
男「起きるな。寝ていろ。まだ治療中だ」
>1549「? どうした? いつもと雰囲気が違うな」
男「そうか? そうだな・・・ 昨日・・・一人殺した・・・」
>1549「!!!・・・隣の部屋か・・・」
男「うん・・・ やっぱり血は・・・嫌いだな・・・・」
>1549「この手じゃ、耳が塞げないからな。ずっと聞こえてた。あれは、あたしをこんなにした尋問官の声だった」
男「・・・うん」
>1549「やっぱり、ありがとう。と言いたい」
男「ははは。その言葉で、少しは救われた」
>1549「そうだ。約束のことなんだが」
男「ん? 太陽はいいのか?」
>1549「あぁ」
男「何でも言ってくれ。出来ることなら何でもやる」
>1549「じゃぁ・・・一つだけ。・・・・・・・・・元気だせ」
男「・・・・・・・ありがとう・・・・・・」
>1549「少し眠る。だけど・・・」
男「わかってる。側にいるよ。お前は、俺の捕虜だ」
>1549「あぁ、私は、お前の捕虜だ」
男「おやすみ。ゆっくり休め」
>1549「うん。おやすみ・・・」
あー。なんかシリアスになりすぎた? ゴメンね。
男と1549の関係を深めたかったからさorz
男と1549の関係を深めたかったからさorz
さて、さっきこっちに次スレがることを知って今追いついたわけだが
VIPのスレのdat持ってる人がいたら俺に恵んでくれないか
頼む
VIPのスレのdat持ってる人がいたら俺に恵んでくれないか
頼む
>1549「男」
男「ん?」
>1549「暇だ」
男「仕方ないだろー。お前はまだ治療中だしー」
>1549「かといって治療期間が4ヵ月とか…」
男「まぁそれなりの怪我したからねー。でもほら、お前が重要参考人じゃなかったら、治療なしだよ?」
>1549「まぁ確かにそれよりはいいけど…これじゃ男の内職とか手伝えないしさ」
男「まぁぼちぼちやってるから。大丈夫」
>1549「ん。そういえばこないだの内職のお手当てがあるから、少しはリッチだな」
男「あ、あぁ。うん。まぁね」
>1549「なんか煮え切らないな。まさかすでに使いきったとか…」
男「…ああぅ…」
>1549「図星かよ!なんに使ったんだよ!」
男「あ-、その、なんというか…これ…」
>1549「それ私の薬じゃん!」
男「え-とですね。あ-、重要参考人で治療許可と言ってもですね、やるのは骨折の修復とか、縫合までなのよ」
>1549「どういうことだ?」
男「詰まる所、鎮痛剤とか、解熱剤とか、抗生物質とかの高価な薬はでないのよ」
>1549「なっ! もしかして…これ、男の自腹なのか?」
男「んまぁ、そんなとこ。ほらっ! あれだ! 他に仕事があったとはいえ、俺の知らないところでお前が尋問されてるのを止められなかったしな」
>1549「あんた、本当に拷問官なのかよ…私なんかのために…」
男「お前は、俺の知らないところで傷ついたらダメなんだよ」
>1549「どこまでお人好しなんっっっつう!!イタタ!!」
男「あぁ!傷口が!!あ!ダメ!見せないで!痛い痛い!!」
>1549「いいから縫合できる医者呼んできてよ!イタタタタタ!」
男「はい-!」
ガチャ!パタン タッタッタッタッ
>1549「…男…いいやつだな…」
尋1「おい、聞いたか?」尋2「男殿のことだろ? 深手を負った重要参考人に、慈悲もかけずに尋問して、傷口開かせたんだろ?」尋1「あぁ。すげぇよなぁ。よくそこまで冷徹になれるもんだ」
尋2「俺たちも見習わないとな」
尋1「そうだな。あ、男殿!」
男「ん?あぁ、君たちか、うまくいってるか?」
尋2「結構厳しいっすね。特に死を覚悟したやつは、絶対に口を割らないっす」男「そう言うヤツにはその死の淵を何度でも見せてやればいい。だが、[ピーーー]なよ?情報は敵の命よりも重いものだからな?」
尋1「さ、流石です!俺たちも頑張って、男殿のような尋問官になるっす!」
男「はははは、まぁ、急ぐことはない。のんびりやりな。んじゃな」
尋達「はっ!ありがとうございました」
尋1「やっぱかっけ-!!」
尋2「尊敬してしまう!!」
>1549「今度右腕の抜糸だってさ」
男「あぅ。付き添わないとダメなんだよねー…糸を抜くとか、考えただけでも…イタタタタタ…」
>1549「ホントにヘタレだなぁ…」
男「しみじみ言うなぁ-!」
男「ん?」
>1549「暇だ」
男「仕方ないだろー。お前はまだ治療中だしー」
>1549「かといって治療期間が4ヵ月とか…」
男「まぁそれなりの怪我したからねー。でもほら、お前が重要参考人じゃなかったら、治療なしだよ?」
>1549「まぁ確かにそれよりはいいけど…これじゃ男の内職とか手伝えないしさ」
男「まぁぼちぼちやってるから。大丈夫」
>1549「ん。そういえばこないだの内職のお手当てがあるから、少しはリッチだな」
男「あ、あぁ。うん。まぁね」
>1549「なんか煮え切らないな。まさかすでに使いきったとか…」
男「…ああぅ…」
>1549「図星かよ!なんに使ったんだよ!」
男「あ-、その、なんというか…これ…」
>1549「それ私の薬じゃん!」
男「え-とですね。あ-、重要参考人で治療許可と言ってもですね、やるのは骨折の修復とか、縫合までなのよ」
>1549「どういうことだ?」
男「詰まる所、鎮痛剤とか、解熱剤とか、抗生物質とかの高価な薬はでないのよ」
>1549「なっ! もしかして…これ、男の自腹なのか?」
男「んまぁ、そんなとこ。ほらっ! あれだ! 他に仕事があったとはいえ、俺の知らないところでお前が尋問されてるのを止められなかったしな」
>1549「あんた、本当に拷問官なのかよ…私なんかのために…」
男「お前は、俺の知らないところで傷ついたらダメなんだよ」
>1549「どこまでお人好しなんっっっつう!!イタタ!!」
男「あぁ!傷口が!!あ!ダメ!見せないで!痛い痛い!!」
>1549「いいから縫合できる医者呼んできてよ!イタタタタタ!」
男「はい-!」
ガチャ!パタン タッタッタッタッ
>1549「…男…いいやつだな…」
尋1「おい、聞いたか?」尋2「男殿のことだろ? 深手を負った重要参考人に、慈悲もかけずに尋問して、傷口開かせたんだろ?」尋1「あぁ。すげぇよなぁ。よくそこまで冷徹になれるもんだ」
尋2「俺たちも見習わないとな」
尋1「そうだな。あ、男殿!」
男「ん?あぁ、君たちか、うまくいってるか?」
尋2「結構厳しいっすね。特に死を覚悟したやつは、絶対に口を割らないっす」男「そう言うヤツにはその死の淵を何度でも見せてやればいい。だが、[ピーーー]なよ?情報は敵の命よりも重いものだからな?」
尋1「さ、流石です!俺たちも頑張って、男殿のような尋問官になるっす!」
男「はははは、まぁ、急ぐことはない。のんびりやりな。んじゃな」
尋達「はっ!ありがとうございました」
尋1「やっぱかっけ-!!」
尋2「尊敬してしまう!!」
>1549「今度右腕の抜糸だってさ」
男「あぅ。付き添わないとダメなんだよねー…糸を抜くとか、考えただけでも…イタタタタタ…」
>1549「ホントにヘタレだなぁ…」
男「しみじみ言うなぁ-!」
>1549「ときに男」
男「なに?」
>1549「情報を聞き出したら、報酬っていくら貰えるんだ?」
男「ん-、内容にもよるけど、既出でないもので、有益な情報ならば50万くらいだねー」
>1549「ふ-ん。どんなランク付けしてあるんだ?」
男「えっと、どっかこの辺に…あったあった。この紙見てみ」
情報別報酬額
1・敵国に対し、何らかのダメージを与えるものではない有益な情報…50万
2・敵国に対し、何らかのダメージを与えることの出来る情報…100万
3・敵国の前線に対し、ダメージを与えることの出来る情報…200万
4・敵国の前線に対し、これを制圧出来る情報…300万
5・敵国の中枢に対し、何らかのダメージを与えることの出来る情報…500万
6・敵国の中枢に対し、甚大な被害を与えることの出来る情報…800万
7・敵国の中枢に対し、これを制圧出来る情報…1000万
>1549「ふ-ん。拷問官たちが躍起になるわけだな」
男「そうだな」
>1549「とりあえず、私も敵国の拷問報酬の情報Getってことで」
男「あ!お前!図ったなあ-!い-けないんだいけないんだ!」
>1549「ま、ここから出られない限り、必要ない情報だけどね-」
男「あ、そう言えばそうだね-」
>1549「ビビったくせに-。や-いや-い」
男「むぅぅぅぅ…」
男「なに?」
>1549「情報を聞き出したら、報酬っていくら貰えるんだ?」
男「ん-、内容にもよるけど、既出でないもので、有益な情報ならば50万くらいだねー」
>1549「ふ-ん。どんなランク付けしてあるんだ?」
男「えっと、どっかこの辺に…あったあった。この紙見てみ」
情報別報酬額
1・敵国に対し、何らかのダメージを与えるものではない有益な情報…50万
2・敵国に対し、何らかのダメージを与えることの出来る情報…100万
3・敵国の前線に対し、ダメージを与えることの出来る情報…200万
4・敵国の前線に対し、これを制圧出来る情報…300万
5・敵国の中枢に対し、何らかのダメージを与えることの出来る情報…500万
6・敵国の中枢に対し、甚大な被害を与えることの出来る情報…800万
7・敵国の中枢に対し、これを制圧出来る情報…1000万
>1549「ふ-ん。拷問官たちが躍起になるわけだな」
男「そうだな」
>1549「とりあえず、私も敵国の拷問報酬の情報Getってことで」
男「あ!お前!図ったなあ-!い-けないんだいけないんだ!」
>1549「ま、ここから出られない限り、必要ない情報だけどね-」
男「あ、そう言えばそうだね-」
>1549「ビビったくせに-。や-いや-い」
男「むぅぅぅぅ…」
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