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    元スレ女騎士「や、やめろ!!そんなとこ…あんっ…な、舐め…んっ///」

    SS覧 / PC版 /
    スレッド評価: スレッド評価について
    みんなの評価 : ★★★
    タグ : - タグ詐欺 ×2+ - 触手 + - ヤンデレ勇者 + - 乳首 + - 女装 + - 女騎士 + - 奴隷 + - 悲しい + 追加: タグについて ※前スレ・次スレは、スレ番号だけ登録。駄スレにはタグつけず、スレ評価を。荒らしタグにはタグで対抗せず、タグ減点を。
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    51 = 24 :

    もっとやれ

    52 = 37 :

    素晴らしいぞ

    53 = 26 :

    既に口の許容限界を超え、口に入りこんだ触手の隙間から溢れ出し始めていた

    騎士「・・・・・っ!ん゛んんっ!」

    騎士(コイツ…飲めと言わんばかりに流しこんで来るッ…!駄目だ、もう駄目だ、飲みこむしかない…
          飲みこんでも死んでしまうかもしれんが…でも、もう息が…飲む飲むから抜いてくれっ…頼む!)

    女騎士は意を決して流れ込んだ液体を飲み込んだ

    騎士「んぐっ・・・ゴクッ・・・ゴクッ…ん゛んんっ…」

    騎士(なん・・・だこれは・・・甘い…、甘ったるい…これは蜜か…!?
          これならまだ飲めそうだ…クソッ、こんな屈辱的な…絶対に許してなるものか…!!!!)

    蜜を飲んでいると許してもらえたのか、喉から一気に触手を引き抜かれた
    女騎士はやっとの思いで息を吸い、ここぞとばかりに頭を振り、鼻と左目にかかっていた粘液を落とした

    騎士「・・・っぷあ゛あああ・・ハァ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

    騎士(はぁ…はぁ…やっと息がまともに吸えるどうやらまだ運は此方にあるようだな…)

    騎士「ッ…!あ゛あああっ!」

    突然、忘れかけていた全身を這う触手が動きだし、思わず声を上げてしまった

    騎士「こんの゛・・・下等・・・生っ・・・物があ゛ああっ!ああっ・・・あっ///」

    騎士(な、なんだ…おかしい・・・さっきまでは気持ち悪い悪寒だったはずが…
    なんなのだこれは…あぐっ…また…ひぃッ…!一体何がどうなって…)

    54 :

    >>38
    私も男だけど激しく同意

    56 = 26 :

    謎の感覚に驚いていると、再び面前に触手が現れ、思わず閉じた唇をツンツンと押し当てるように小突き
    触手の先端と唇の間にいやらしく粘液が糸を引く…

    騎士(ま、またアレで口を塞がれるのか…!?ああっ…!今は…それぇっ…どころっ…じゃあぁっ///
          落ちつけ…落ちつかないと…んああっ…駄目だ…何だこれは…気持ち悪い…さわさわと体中を…)

    容赦なく鎧の隙間から体中を這い周りを弄り続ける触手に思わず体を震わせた

    騎士「あ゛ああっ・・・はぁ…やめろっ…気持ち悪いだろ…この馬鹿はな・・・せぇっ!」

    胸、腰、背中、そして太ももに攻め入る触手…しかしもちろん身動きは出来ないッ!

    騎士(ぐあ゛あ…んっ・・・ぐっ・・・うううっ・・・何か考えないと・・・くっ・・・この程度で私を…
          ああ…またアレが口に・・・近づいてくる!入ってくる…!今度は入れさせるものか)

    騎士「んっ・・・ふううっ・・・ん゛んっ・・・」 

    背中をそーっと触手が撫でまわし…電撃が走ったかのような感覚が女騎士を襲う

    騎士「ふあっ・・・あぶ・・・んぼお゛おおおおっ!ん゛ぐっ・・・お゛おおっ!」

    訳の分からない感覚にあっけなく口を開けてしまい、口に先ほどの液体に塗れたアレがぬるりと入り込む

    騎士(し、しまった…でもなんださっきのは…さっきのは一体…ひあっ・・・ま、まただ)

    女騎士は理解していたが、認めたくなかった…それが「気持ち良い」ということに

    58 :

    エクセレント!!続けろ!

    60 :

    この殺伐とした世界にひと時の安息を見つけたようだ・・

    61 = 26 :

    先と同じように、喉を掻きまわすように触手が蠢き、そして徐々に震え始める

    騎士(ま、また…あぐっ・・・くうっ!また口に出すつもりか…またアレを飲ませるつもりなのか…クソ…んっ…
          だが今度は幸いにも鼻で呼吸が出来る…、あっ…い、息苦しくないだけマシといったところか…)

    胸周り、太ももをさわさわと弄り、まるで何かを探しているような動きをしている…

    騎士(なんだ…この動きは…き、気持ち悪い…んふぅ・・・あっ・・・はぁ・・・く、来る…出て来るぞ…)

    騎士「ん゛んんぶっ・・ぼお゛おおお・・・ん゛んんんっ!」

    量も変わらず喉と口に勢いよく出される液体、入りきらずに溢れ落ち
    触手は再び喉まで下がるが、一向に引きぬく気配を見せることはない

    騎士「ん゛ー!ん゛ーん゛んんー!!(抜け、抜けよおおおおお!!!)」

    騎士(鼻でっ・・・こ、呼吸は出来るっ・・・か゛ら、向こうが・・・抜くのを待つ事が出来っ…これで…
    それにしてっ・・・も、この甘い液体…いや、み、蜜か・・・この喉に絡みつくねっとりとした食感…
    ああ、もうっ・・・待てない…飲んでしまおうか・・・なぜ抜かぬのだ・・・き、気持ちっ・・・悪い・・・)

    騎士「んふっ・・・ん゛ー・・・ゴクッ んっ・・・ ゴクッ」

    騎士(あっ・・・甘い・・・とろりとして・・・美味しい・・・)

    ハッ!?と気付いたように女騎士は飲むのを止めた

    騎士(わ、私は一体何をしているのだ・・・、この気持ち悪い生物の液体を飲むなど…!馬鹿か…私は)

    63 = 26 :

    飲むのを止めると触手がまた喉で動き始めた

    騎士(まっ・・・まるで飲めと言ってるような…この動きいっ!・・・なんたる屈辱だああっ…)

    体を這う触手が動きを変え、今度はぐるぐると巻きつくように全身を弄りだす

    騎士「んぐっ・・・んんぷっ!・・・ん゛んんー・・・ゴクゴクッ…」

    騎士(またっ・・・す、少し飲んでしまった…甘い・・・)

    ―――美味しい・・・

    騎士「・・・・っ!・・・ゴクッ・・・(美味しい・・・)」

    ―――もっと飲みたいでしょう?

    騎士「・・・ん゛っん゛・・・ゴクッ・・・(もっと…欲しい…甘い・・・て美味ひっ…とろっ・・・あっ・・・とろぉ・・・)」

    騎士「んんん゛っ・・・!お゛ぶっ・・・!ぷはぁ・・・ハぁ・・・はぁ・・・あがっ・・・!」

    蜜を飲み終えると触手は引きぬかれ、体を責め続けられている触手に声を上げる

    騎士(なんっ・・・だ・・・何故飲ん゛あっ・・・のあ私は・・・何か聞こえた気があっ…!
          し、したが…二度までもあんな物に惑わされるとは…おのれえええええええ)

    64 :

    ほぉ

    65 :

    あぐにゃんとモルボルで再生してる支援

    66 = 24 :

    いいよいいよー

    67 :

    ハイパーキャストオフ!!!
    チェーンジ ハイパァー スタッグビートォ

    68 :

    続けたまえ

    69 = 26 :

    今度は優しくふわりとなぞる様に触手が動きを変え、のたうち回りたくなるような感覚に腰を震わせる

    騎士「やめっ・・・ろ・・・あんっ・・・ああっ・・・そんな場所おお・・・触っ・・・るなああっ!」

    必死にもがいても体に駆け巡る感覚は変わらない、拷問を受けているかのごとく声を上げてしまう

    騎士(ああっ・・・ど、どうしたら・・・抜けぇっ・・・出せるんだあ…こい・・・つ・・・ああっ・・・!調子に乗りやがって…)

    ―――き・・・ち・・・?

    騎士「ま、またか・・・わ、私にっ・・・馴れ馴れし・・・く話しかけてくぅっ・・・あああっ・・・るなぁああっ…」

    騎士(何か聞こえた…気が・・・それほどまでに焦っているのか私は…こんな奴に・・・ううっ・・・私は騎士なのに・・・)

    幻覚なのかすら分からない中、思わず自分の現状に涙を流す女騎士

    ビクッ・・・ビクビクッ・・・

    騎士(うっ・・・くあぁっ!・・・それにしてもコイツ…全然変なっ・・・はぁ・・・ところを触ってこない気がっ・・・なんで・・・
          胸とか…あの部分とか…全然んっ・・・!な、何を考えてるのだ私は・・・そっちの方が好都合だろう・・・)

    騎士「ぐっ・・・ああっ!・・・もうっ・・・どれだけ体を・・・弄れあ・・・気が・・・ひゅ・・・むのだあああっ!
          こんなもので、わ、私が屈すると思っているのか・・・何ともない・・・だから早く離せこの化け・・・物っが!」

    まるで自我を保つためのように必死に声を上げる女騎士

    騎士(やっぱり変だ・・・よ…あぁっ…おかしい捕まった時と…明らかに…感覚があっ・・・!感度・・・があ゛ああっ・・・い゛いいいっ!!!)

    70 = 8 :

    これはすばらしいスレですね

    72 = 29 :

    文章でおっきした

    73 = 16 :

    よいぞ

    74 :

    堕ちろ

    79 :

    男だけど女になって触手に犯されたい

    80 = 37 :

    最高だ……

    82 :

    構わん 続けろ

    83 = 11 :

    ふむ 続けたまえ

    85 = 26 :

    再び触手が動き始めるッ!

    騎士(必ず・・・必あっ・・・あああっ!また・・・くうあっ!こい・・・つ・・・私を弄んでる・・・っ!)

    騎士「う゛あ゛あああ…ッ!はぁあっ・・・だめっ・・・やめっ・・・ろ゛ぉ!」

    ピタッ

    騎士(はぁ…はぁ・・・またピタリと止まった…こんなのが続いてたらっ…いくら私でも不味い
          何か・・・何か策は…、そうだ!腰に付けているポーチに…ポーションが…あれで一先ず体力を…
           でも手が…、なんとか手を…手さえ使えればこんな奴くらい簡単にぶった斬れるのにっ!)

    そんな考え事をしていると触手が再び動き出した

    騎士「く゛・・・ま゛っ・・・たっ…!あ゛ああっ…い゛いっ・・・」

    声を漏らすと見慣れた触手が唇に口づけする様に現れ、先端から涎を垂らすように蜜を出している

    騎士(ま、またかっ…また…これが…口の゛っ・・・中に゛ぃ…そして飲ま゛っ…される…)

    騎士「ひ・・・やめっ・・・ぐ・・・るなぁ・・・っ!ん゛んっ・・・ふぅ…
         やっ・・・やだ…ん゛…ぶぼっ・・・ん゛お゛おおっ!ん゛ー!ん゛んーー!」

    他の責めは永遠と続き…耐えられず声を上げ口を大きく開き、そこに捻じ込まれてしまう

    騎士(ああ・・・また進入を許してしまった・・・んっ・・・!え・・・なんだこれは…いきなりっ・・・出始めたぞ…んっ…甘い…)

    入ってまだ数秒と経たぬうちにとろーりとした蜜が口を満たす、ゆっくり、ゆっくりと・・・

    86 :

    女騎士俺とかわれ

    87 = 24 :

    女騎士の隣で同じ目に合いたい

    90 = 68 :

    こちらは気にするな
    続けたまえ

    93 = 26 :

    騎士(こ、これ・・・甘いっ・・・よ・・・匂いもすごく…いい・・・だ、駄目だ…飲んじゃあっ・・・駄目だ…くっ…
          なっ・・・ああっ…なんで舌で蜜を掻きまわしてるんだ私はっ…!濃厚で…甘くて…少しだけ…ならっ…
           んむっ・・・はぁぁっ…いひいよぉ・・・だ、だめっ・・・飲み始めたら…止まらな…やだ・・・やだあ゛ああっ!)

    騎士「んぷっ・・・ゴクッ…んっ・・・あ゛ぁむ・・・ゴクッ…ん゛んっ!ん゛ー!ゴクゴクッ…」

    先とはまた違い、今度は次から次へと口を満たし続ける…体への弄りもさわさわ、と撫でることを止めない

    騎士(あ゛あっ…考えなきゃ・・・抜け出すっ・・・!方法んおっ…!でもっ・・・止まらない…飲むのが…止まらない…
         甘い…頭の中がそれだけでいっぱい…こんなに飲んだら…・お腹が…そんなのどうだっていい!
         何を言ってる!飲むな!こんな低俗な化物に惑わされるな!今ならまだっ・・・!でも美味しい
         甘くてとろとろしてて…これを飲む…んとっ…体中の感覚が研ぎ澄まされて、なんか変になる・・・)

    そんな感覚に囚われていると途端に蜜が出るのが止まり、口から触手が離れいやらしく糸を引く

    騎士(うあ゛ああ・・・終わった…のか?なんかもう頭が溶けそう…このままもう身を任せて
         ・・・身を任せたら…あああ駄目だ、私は何を・・・また惑わされている…決して屈するものかッ!!!)

    騎士「ふ・・・んああっ・・・屈・・・も・・・かあっ!・・・い゛ああああ゛っ!」

    変わらぬ筈の触手が、するりと太ももを這うだけで声を荒げる

    騎士(がっ・・・な、なんだ今のは・・・なんで・・・さっきと変わらなっ・・・い゛筈なのに…あ゛あっ・・・
          また・・・ん゛ぐっ!また感度が・・・増・・・でぐっ!な、な゛んでええええええっ・・・い゛いあ・・・!)

    考える事もまともに出来ないぼんやりとした頭を使って必死に原因を考え、ビクビクと身を震わせながら結果に辿り着く

    騎士(み゛・・・蜜っ・・・蜜しかない・・・そういえ・・・ばぁっ蜜を飲んでから・・・おがしいっ!…こんあ簡単な゛っ…ごど・・・に…
          なん・・・で今まで・・・気がつかな…かった・・・んあっ!私はバカ・・・だあ゛ああっ!体に・・・ビクビクッ・・・て・・・ぐるぅっ!)

    94 = 92 :

    いいよいいよすごくいいよいい

    95 = 68 :

    うんいいねえすごくいいねえ

    96 = 30 :

    女騎士っていいな

    97 = 68 :

    取りあえず二回抜いた

    99 = 26 :

    ―――でも飲みたかったんでしょう?

    今度はハッキリと聞こえ、その声にまた身を震わせる

    騎士「ま、また・・・誰だ一体…あああんっ・・・だ・・・だめっ…まっ・・・やめっ・・・!ぐっ…る!ビクビ・・・っていうの゛が・・・体中っ・・・にい゛いいい!」

    ゾクゾクとした感覚が体中に走り思わず我を忘れ声を漏らす

    騎士「やめっ・・・ああんあっ・・・いやだ・・・こんなっ・・・もうや・・・めでああんっ・・・私は・・・負けな゛っ・・・絶対にん゛ふぁっ・・・!」

    ピタリ

    騎士「ん゛あ゛ああっ・・・はぁ・・・はぁ・・・ま、また・・・はぁ・・・」

    騎士(何故だ・・・助かった筈なのに・・・切ない・・・!あのまま続けられていたら絶対おかしくなっていた
          全力で来ないとは舐められたものだ・・・しかし、それで助かったのだ・・・、今は圧倒的に不利だ…
          何か手を打たないと流石に次は無理かもしれない…どんどん感度が増している…もし次アレを飲まされたら…)

    ゾクゾク…

    騎士「ああっ・・・甘いの・・・欲し・・・」

    途中で我に帰るも、その言葉に反応したように触手が現れる

    騎士「ち、違う…!やめろっ!そんな汚らわしいものを近づけ・・・るな!」

    ―――本当は気持ち良くなりたいのでは?

    騎士「う・・・違う!そんな訳がないだろう!私をこれ以上惑わすとただでは済まさんっ!」

    100 :

    割とガチでこのエロゲーやりたい


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