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元スレ魔王「ああ勇者、なぜあなたは勇者なの!?」

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魔王「あら、側近」
勇者「魔王の叔父さんとの話を終ったのか?」
側近「ええ、まあ」
魔王「あら、また叔父様いらっしゃってたの?」
側近「ご挨拶なさいますか?」
魔王「……いいわ。どうせ見向きもされないでしょうし」
側近「……そうですか」
魔王「それよりも側近。貴方なら知ってるでしょ、お父様の隠し部屋に入る方法」
側近「え?」
魔王「私たち、今宝探しをしてるのよ。お父様の隠し部屋なら、きっとすごいお宝が眠ってるわ」
側近「宝探しとはまた、子供っぽい遊びをしているんですね」
魔王「子供っぽいって、勇者」
勇者「……へーへー、どうせ俺は子供っぽいですよ」
側近「……まあ、少年のような好奇心や冒険心も勇者には必要なんでしょうけどね」
勇者「魔王の叔父さんとの話を終ったのか?」
側近「ええ、まあ」
魔王「あら、また叔父様いらっしゃってたの?」
側近「ご挨拶なさいますか?」
魔王「……いいわ。どうせ見向きもされないでしょうし」
側近「……そうですか」
魔王「それよりも側近。貴方なら知ってるでしょ、お父様の隠し部屋に入る方法」
側近「え?」
魔王「私たち、今宝探しをしてるのよ。お父様の隠し部屋なら、きっとすごいお宝が眠ってるわ」
側近「宝探しとはまた、子供っぽい遊びをしているんですね」
魔王「子供っぽいって、勇者」
勇者「……へーへー、どうせ俺は子供っぽいですよ」
側近「……まあ、少年のような好奇心や冒険心も勇者には必要なんでしょうけどね」
魔王「それで側近! どうなのよ。知ってるの、知らないの?」
勇者「だから、きっとそんな部屋無いって――」
側近「知ってますよ」
勇者「……え?」
側近「……魔王様が先代様の隠し部屋のことを知っていたとは驚きました」
勇者「あるのかよ!?」
側近「ええ、ありますよ。ちゃんとこの部屋の中に」
勇者「……マジかよ」
魔王「やっぱりね、私の考えは正しかったのよ! それで、どうやって行くの?」
勇者「だから、きっとそんな部屋無いって――」
側近「知ってますよ」
勇者「……え?」
側近「……魔王様が先代様の隠し部屋のことを知っていたとは驚きました」
勇者「あるのかよ!?」
側近「ええ、ありますよ。ちゃんとこの部屋の中に」
勇者「……マジかよ」
魔王「やっぱりね、私の考えは正しかったのよ! それで、どうやって行くの?」
側近「隠し部屋の扉を開くための手続きは、けっこう複雑なんですよ」
側近「……まずは、この彫像を左に90度回す」
側近「次にこの花瓶をデスクにあるこのくぼみに合わせて置く」
側近「そしてこの本を本棚から抜き取り、ソファーを床についてるこの印の所まで右にずらす」
側近「最後に壁のシミに手を合わせて押してやると――」
突然壁が静かに横にスライドし、その先に下り階段が現れた!
側近「こうして隠し部屋までの階段が現れるという仕組みです」
魔王「分かるか、こんなもん!!」
側近「……まずは、この彫像を左に90度回す」
側近「次にこの花瓶をデスクにあるこのくぼみに合わせて置く」
側近「そしてこの本を本棚から抜き取り、ソファーを床についてるこの印の所まで右にずらす」
側近「最後に壁のシミに手を合わせて押してやると――」
突然壁が静かに横にスライドし、その先に下り階段が現れた!
側近「こうして隠し部屋までの階段が現れるという仕組みです」
魔王「分かるか、こんなもん!!」
魔王「……まあいいわ。結果的に隠し部屋は見つかったわけだし」
勇者「というか、なんで側近は隠し部屋のこと知ってるんだよ」
側近「……先代様の部屋とこの先の隠し部屋の掃除はメイドではなく、私がやるようにと先代様から言われましたので」
側近「そもそも隠し部屋の存在は、この城では私しか知らないはずですし」
勇者「ほう」
魔王「なら側近はベッドの下の、あの変な本のことも知っているのかしら?」
側近「え、魔王様見ちゃったんですか、あれ!?」
魔王「ええ」
側近「あぁ、これはちょっとやっちゃいましたねぇ……」
勇者「やっちゃったって?」
勇者「というか、なんで側近は隠し部屋のこと知ってるんだよ」
側近「……先代様の部屋とこの先の隠し部屋の掃除はメイドではなく、私がやるようにと先代様から言われましたので」
側近「そもそも隠し部屋の存在は、この城では私しか知らないはずですし」
勇者「ほう」
魔王「なら側近はベッドの下の、あの変な本のことも知っているのかしら?」
側近「え、魔王様見ちゃったんですか、あれ!?」
魔王「ええ」
側近「あぁ、これはちょっとやっちゃいましたねぇ……」
勇者「やっちゃったって?」
魔王と勇者との反応の違いをみると
側近もそろそろ落とせる程度に好感度あがってるんじゃね?
ルート入ろうぜ
側近もそろそろ落とせる程度に好感度あがってるんじゃね?
ルート入ろうぜ
側近「……その本、本当は別に所にあったんです」
勇者「?」
側近「元々は、金庫の中に厳重にしまってあったのですが」
側近「偶然見つけてしまったもので、私がベッドの下へと移しておいてあげたのですよ」
勇者「金庫にしまってある物をどうやって偶然見つけるんだよ!」
勇者「……つーかエロ本をわざと見つかりやすい所に移すとか、お前はうちのお袋かよ……」
側近「だって、なんだかすごく腹が立ったんですもの」
側近「あんなにお綺麗な奥様を差し置いて、こんないかがわしい物にうつつを抜かしている先代様に」
勇者「それとこれとは話が別だろ……」
魔王「……ねえ、何の話それ?」
側近「ま、魔王様には関係の無い話です!」
勇者「?」
側近「元々は、金庫の中に厳重にしまってあったのですが」
側近「偶然見つけてしまったもので、私がベッドの下へと移しておいてあげたのですよ」
勇者「金庫にしまってある物をどうやって偶然見つけるんだよ!」
勇者「……つーかエロ本をわざと見つかりやすい所に移すとか、お前はうちのお袋かよ……」
側近「だって、なんだかすごく腹が立ったんですもの」
側近「あんなにお綺麗な奥様を差し置いて、こんないかがわしい物にうつつを抜かしている先代様に」
勇者「それとこれとは話が別だろ……」
魔王「……ねえ、何の話それ?」
側近「ま、魔王様には関係の無い話です!」
お腹すいたから、休憩も兼ねてご飯食べていいかな?
徹夜してでも朝までには絶対に終わらせるから
なかなか話が進まなくてすまんね
徹夜してでも朝までには絶対に終わらせるから
なかなか話が進まなくてすまんね
ごめん、今思ったけど、この投下ペースだと多分徹夜しても朝までに終わらないわ
でも、投下自体は朝まで続けようと思う
皆が寝て起きた頃にクライマックス近くまで行けてたらいいなぁ……
でも、投下自体は朝まで続けようと思う
皆が寝て起きた頃にクライマックス近くまで行けてたらいいなぁ……
>>1は寝たっぽいな……保守
魔王「ふぅん、まあいいのだけど」
魔王「そんなことより、側近! 隠し部屋にはすごいお宝はあるのかしら?」
側近「すごい……お宝ですか?」
側近「この先は……まあ、かつて先代様が書斎に使っていた部屋ですので」
魔王「……えー、ただの書斎ぃ」
魔王「……あっ、もしかして禁断の呪われた図書が眠っていたり――」
側近「しませんね」
魔王「……つまんないのぉ」
魔王「なんでお父様はただの書斎を、こんな仰々しい仕掛けまで作って隠しているのよ」
側近「……それはただの書斎じゃないからですよ」
魔王「そんなことより、側近! 隠し部屋にはすごいお宝はあるのかしら?」
側近「すごい……お宝ですか?」
側近「この先は……まあ、かつて先代様が書斎に使っていた部屋ですので」
魔王「……えー、ただの書斎ぃ」
魔王「……あっ、もしかして禁断の呪われた図書が眠っていたり――」
側近「しませんね」
魔王「……つまんないのぉ」
魔王「なんでお父様はただの書斎を、こんな仰々しい仕掛けまで作って隠しているのよ」
側近「……それはただの書斎じゃないからですよ」
魔王「……どういうこと?」
側近「……どういうことなんでしょうね」
魔王「もったいぶらないで教えてよ!」
側近「……ふふふ」
魔王「もう、ケチ!」
側近「……ある意味、この中にある物の中に、魔王様にとってお宝になるものがあるかもしれませんね」
魔王「?」
側近「さぁさ、早く中を見てきたらどうですか?」
魔王「い、言われなくてもそうするわ!」
側近「……どういうことなんでしょうね」
魔王「もったいぶらないで教えてよ!」
側近「……ふふふ」
魔王「もう、ケチ!」
側近「……ある意味、この中にある物の中に、魔王様にとってお宝になるものがあるかもしれませんね」
魔王「?」
側近「さぁさ、早く中を見てきたらどうですか?」
魔王「い、言われなくてもそうするわ!」
すみません、ただいま帰りました。
再開します。
再開します。
>>485
お帰り下さい
お帰り下さい
魔王「……あら、こんな所にスイッチがあるわね」
側近「それはこの隠し扉を閉じるスイッチですよ」
魔王「あらそうなの? じゃあ、この下のスイッチは?」
側近「それは閉じた扉をロックするためのものです」
側近「中からロックしてしまえば、外からはどうやっても侵入できません」
側近「この扉、特殊な材質を使ってますから、大砲でも壊れませんし」
魔王「……それだけ厳重だというのなら、よっぽど見られたくないものがこの中にあるのかしらね」
側近「さぁ?」
魔王「ふん、側近の口からそれを聞き出そうだなんて、もう思ってないわよ」
側近「それはこの隠し扉を閉じるスイッチですよ」
魔王「あらそうなの? じゃあ、この下のスイッチは?」
側近「それは閉じた扉をロックするためのものです」
側近「中からロックしてしまえば、外からはどうやっても侵入できません」
側近「この扉、特殊な材質を使ってますから、大砲でも壊れませんし」
魔王「……それだけ厳重だというのなら、よっぽど見られたくないものがこの中にあるのかしらね」
側近「さぁ?」
魔王「ふん、側近の口からそれを聞き出そうだなんて、もう思ってないわよ」
側近「それじゃあ、私はここまでで。あとは二人でごゆっくりと中を見てきてください」
魔王「ありがとう。そうさせてもらうわ」
勇者「なんか、階段の先がうす暗くて結構雰囲気あるな。ちょっとドキドキするかも」
側近「ダンジョンじゃないんですから、魔物が突然襲ってきたり、なんてことは無いので安心してくださいね」
勇者「わ、分かってるよ」
魔王「さぁ、早く行きましょ。勇者!」
勇者「分かった、分かったから手を引っ張るなよ! 結構階段が急なんだから危ないだろ!」
魔王「勇者がもし階段を踏み外して転げ落ちそうになったら、私がこの胸で抱き止めてあげるから心配しないで!」
勇者「……頼りねぇ」
魔王「貧相な胸って言うなぁ!」
勇者「誰も言ってねえだろ、そんなこと!」
側近「…………」
魔王「ありがとう。そうさせてもらうわ」
勇者「なんか、階段の先がうす暗くて結構雰囲気あるな。ちょっとドキドキするかも」
側近「ダンジョンじゃないんですから、魔物が突然襲ってきたり、なんてことは無いので安心してくださいね」
勇者「わ、分かってるよ」
魔王「さぁ、早く行きましょ。勇者!」
勇者「分かった、分かったから手を引っ張るなよ! 結構階段が急なんだから危ないだろ!」
魔王「勇者がもし階段を踏み外して転げ落ちそうになったら、私がこの胸で抱き止めてあげるから心配しないで!」
勇者「……頼りねぇ」
魔王「貧相な胸って言うなぁ!」
勇者「誰も言ってねえだろ、そんなこと!」
側近「…………」
勇者「……ぽつぽつと電球が灯ってはいるが、暗くて足元がよく見えんな」
魔王「そうね」
魔王「……あ、ねえ。あそこに見えるのって、扉じゃない?」
勇者「……本当だ。ということは、あの向こうに書斎があるというわけか」
魔王「……結構上質な扉ね」
勇者「この扉見ただけでも、ただの書斎って感じじゃないな」
魔王「けっこう年代物みたいだけど、でも全然痛んでない」
勇者「とにかく中に入ってみようぜ」
魔王「そうね」
魔王「……あ、ねえ。あそこに見えるのって、扉じゃない?」
勇者「……本当だ。ということは、あの向こうに書斎があるというわけか」
魔王「……結構上質な扉ね」
勇者「この扉見ただけでも、ただの書斎って感じじゃないな」
魔王「けっこう年代物みたいだけど、でも全然痛んでない」
勇者「とにかく中に入ってみようぜ」
魔王「……意外と中はこじんまりとしてるわね」
勇者「本棚に文机、ベッド、クローゼットまであるな」
勇者「お前の親父さん、ここで寝泊まりしてたのか?」
魔王「お父様……。なにもこんな所で寝なくても、すぐ上に自分の部屋があるんだからそこで寝ればいいのに」
魔王「まったく、物臭なんだから」
勇者「本棚の中の本は、……うっわ、すっげー昔の本じゃねえかこれ!」
勇者「……すごいな。これなんか200年以上も昔だぞ」
魔王「私もまだ生まれてないわね」
勇者「ある意味、これはこれでかなりのお宝かもな……」
勇者「本棚に文机、ベッド、クローゼットまであるな」
勇者「お前の親父さん、ここで寝泊まりしてたのか?」
魔王「お父様……。なにもこんな所で寝なくても、すぐ上に自分の部屋があるんだからそこで寝ればいいのに」
魔王「まったく、物臭なんだから」
勇者「本棚の中の本は、……うっわ、すっげー昔の本じゃねえかこれ!」
勇者「……すごいな。これなんか200年以上も昔だぞ」
魔王「私もまだ生まれてないわね」
勇者「ある意味、これはこれでかなりのお宝かもな……」
魔王「……でも、私にとってのお宝って、何のことなのかしら」
勇者「……さあな。適当に探してりゃ、いずれそれらしい物が見つかるだろ」
魔王「……そうよね」
勇者「……ん?」
魔王「何か見つけた? 勇者」
勇者「なんかこの本だけ他のと少し雰囲気が違うような――」
魔王「あ、それって」
勇者「……アルバムだな」
勇者「……さあな。適当に探してりゃ、いずれそれらしい物が見つかるだろ」
魔王「……そうよね」
勇者「……ん?」
魔王「何か見つけた? 勇者」
勇者「なんかこの本だけ他のと少し雰囲気が違うような――」
魔王「あ、それって」
勇者「……アルバムだな」
魔王「あ、この写真に写っているのはお父様だわ」
勇者「……こえぇ」
魔王「え、怖い?」
勇者「体ごついし、髪の毛逆立ってるし、目が赤光りしてるぞ……」
勇者「魔王城に乗りこんでこんなのに出くわしたら、100人が100人とも逃げ出すぞ……」
魔王「まあ、可愛い顔ではないけどね。でも、このお髭はそんなに悪くないでしょ?」
勇者「……なんというか、よくもまあここまで蓄えたもんだ。これほどまで長くなるのに苦労しただろうな」
魔王「お父様は毎朝、お髭のセットは欠かさずやっていたわ」
魔王「そのせいか、とっても滑らかでシルクのように艶やかなお髭なのよ。昔はよく三つ編みにして遊んだわ」
勇者「この髭を三つ編みにしたら……。た、多少は愛嬌出る、かな?」
勇者「……こえぇ」
魔王「え、怖い?」
勇者「体ごついし、髪の毛逆立ってるし、目が赤光りしてるぞ……」
勇者「魔王城に乗りこんでこんなのに出くわしたら、100人が100人とも逃げ出すぞ……」
魔王「まあ、可愛い顔ではないけどね。でも、このお髭はそんなに悪くないでしょ?」
勇者「……なんというか、よくもまあここまで蓄えたもんだ。これほどまで長くなるのに苦労しただろうな」
魔王「お父様は毎朝、お髭のセットは欠かさずやっていたわ」
魔王「そのせいか、とっても滑らかでシルクのように艶やかなお髭なのよ。昔はよく三つ編みにして遊んだわ」
勇者「この髭を三つ編みにしたら……。た、多少は愛嬌出る、かな?」
魔王「あ、これにはお父様と叔父様の二人が写ってるわ」
勇者「……え? 叔父様って……。これ、お前の叔父さんなのか?」
魔王「ええ、そうよ」
勇者「……なんか今と全然違うな」
魔王「昔の叔父様は、今よりもだいぶん若々しかったみたいだから」
勇者「若々しい、というか……」
勇者「今は堅物のオヤジって感じなのに対して、この写真に写ってるお前の叔父さん、なんか軽いな」
魔王「叔父様ったら、昔はドラゴンに跨ってブイブイ言わせていたみたいよ」
魔王「当時巷を賑わせたドラゴンライダーのチーム、≪義我須羅津衆≫を率いていたと聞いたわ」
勇者「……元族のヘッドですか」
勇者「……え? 叔父様って……。これ、お前の叔父さんなのか?」
魔王「ええ、そうよ」
勇者「……なんか今と全然違うな」
魔王「昔の叔父様は、今よりもだいぶん若々しかったみたいだから」
勇者「若々しい、というか……」
勇者「今は堅物のオヤジって感じなのに対して、この写真に写ってるお前の叔父さん、なんか軽いな」
魔王「叔父様ったら、昔はドラゴンに跨ってブイブイ言わせていたみたいよ」
魔王「当時巷を賑わせたドラゴンライダーのチーム、≪義我須羅津衆≫を率いていたと聞いたわ」
勇者「……元族のヘッドですか」
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