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元スレ【物理】時空が「量子もつれ」から生じる仕組みを解明 東大★3

物理news覧 / PC版 /
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151 = 141 :

弱測定の示すものは、
マルチバースの中で
たった一つだけ実現している世界と、
実現はしていないが、可能性としては確かに存在しているそれ以外のマルチバース、
そしてそれは未来において書き換えられ入れ替えられる場合がある、
そういうことだと思う。

152 = 135 :

>>140
例えば、
Aコースを通ればゴールXに6割、ゴールYに4割の確率で到達し、
Bコースを通ればゴールXに4割、ゴールYに6割の確率で到達するという前提で、
実際に観測されたのがX5割、Y5割だったら、コースABも5割5割なはず。
でも観測されたのがX7割、Y3割だったら、なんじゃそりゃー
てのが、負の確率だよね?

それでおかしいのは普通に確率計算できると仮定したところであって、
量子的には当たり前の事だったりしないの?
弱測定って隠れた変数論とはどう違うのか分からん。

153 :

負の確率は半導体中の正孔のような仮想粒子を
示している気がする

154 :

量子ともつれしてる天才が確か将棋会にいるよな?

155 :

**重力は自然界に存在する他の3つの力に比べて何故こうも弱いのか**

強い相互作用  1
電磁気力」は   0.01
弱い相互作用  0.00001
重力 0.0000000000000000000000000000000000000001

標準理論は重力を粒子として含まない理論。 超弦論でいえば、それは11次元中の六次元分
の理論で定式化されるべきなのですが重力が弱すぎて、未だ定式化できないのです。
また標準理論において素粒子に3世代が現れるのは六次元の空間の性質によるからでしょう。

大きく言って Dブレーン = ホログラム面 と言えます。 何故なら、我々の観測する時空はそこにしか存在しないからです。
その中で処理される情報処理の枠組みが時空であって、それは、光速(情報のブレーン内伝播速度の最大値)によって
決まる。(Dブレーンには曲率のようなものがありそれが光速に対応するのです) したがってその曲率の異なる別宇宙では
光速も必然的に異なってきます。

超弦理論では素粒子を重力子以外は開弦と見なすがそれは間違いであって、それはリングの片側を見てるからです。
重力子は閉弦ということになっていますが、全ての素粒子も実は閉弦なのです。リング状のものが平面を突き抜けている様を
想像していただければすぐ理解していただけるでしょう。半分が隠された状態なので見かけ上ひもがA点B点の端点で
ブレーンに接合してるだけに見えるのです。なお、電磁双対性はブレーン面の水平、垂直の波動の関係性から生まれます。
この双対性から理論的に予想される磁気単極子(モノポール)は観測されておらず、存在しないと考えられているが
それはDブレーンという実存在領域には存在できないので当然と言えます。

重力が弱い理由。それは、'Dブレーンの振動で生じた重力子'がとても小さいからです。
たとえ話でいうと、魚網(Dブレーン)をフラフープの輪は通り抜けられないが、指輪は通り
抜けられるようなものです。重力子はプラン長以下の大きさしかないと考えていいでしょう。
重力子はDブレーンと強く相互作用しながらブレーン面を移動できない。ただ、通りぬけることができるだけです。
相互作用が極端に小さい理由です。このように考えれば、量子もつれは、A点B点の二つの端点間の時空を越えた
次元での相互作用ですから'時空'に制限されないのは当然です。したがって、重力に関しては重力もつれなどという
ものは原理的に存在しないことが予想されます。


以上妄想劇場でした。HAHAha!

156 :

私は数学が弱いからこの話題に深く立ち入らなかったが、この話題は論理矛盾していないか?
弱測定だが、これは現在の世界で宇宙開闢当時の一つの力が枝分かれして新たな秩序を構築して時間が
生まれた後の過去、現在、未来と有る世界で行われた実験だ。
 その実験を数学理論を駆使していじくってどうのこうのと言っても時間が生まれた説明にはなっていない。
初めから結論有りきの話ではないか。 人間原理の説明もそうだが、これは宝くじが当たった人からの
理屈だ。 現在我々が住んでいる宇宙が限り無く0に近い可能性から生まれた稀有に近い存在だ。

 他の宇宙は時間、質量、エネルギー、距離の大きさが存在しない世界、数学で云う位相幾何学の世界の方が
可能性が高いと思う。 パラレルワールドの世界が私たちの時間と同じとは限らない。

 この理論はこじつけで何の説明にもなっていない可能性が高い。 ホログラム空間で量子力学の説明が
なされているが、ホログラム空間は量子力学で説明出来るのか?

157 :

いや、さまざまな宇宙創造論は、
実に根本的間違いをおかしてるんだって。
最初の無の世界は、変わることは出来ない世界なんだ。
最初は時間のない世界だった。
その世界に時間は生まれることは出来ない。
だから、無の世界が変質して時空になるという創造論は、すべて誤り。

無の世界は、影の世界を作り出すの。
それではじめて、時間と運動が可能になるの。

無の世界そのものに時間が直に生まれたのでは、ほんとに初歩的な論理矛盾もいいとこなんだ。
なんでこんな初歩的間違いがいままで放置されてきたのか、それこそ謎だ。

158 = 157 :

無の世界は、変わることができない世界なんだから、
いまでもそのままあるはずなんだ。
あるさ。
波動関数の向こう側に。

159 = 157 :

弱測定が見ているのは、
時間と空間がない世界の出来事だ。

160 :

>>143
アホか。日本人が発表したスレだぞ
あくまで、お・ま・えの脳みそでは理解できないだけ
勝手に日本人に拡張して語るな。失礼なやつだ

161 = 157 :

一番最初の無の世界の、
ある断面だけを取り出す。
すると、ある特定の場所とある特定の時間の出来事になる。

だから、最初の無の世界に、
ありとあらゆる可能性がすでに含まれている。

無の世界には、時間はない。
時間がないとは、過去、現在、未来が同時にあるということ。

その中の現在だけを取り出すと、
時間があるという状態になる。

空間も同じ。

162 :

んちゃーーーッス。お茶大ぶつり学部で漁師力学を専攻しますたが
成績あんま芳しく無いのでT豚Sアナウンサーに就職した、ポーランド人の
おねえさん、シルビイ~ーだよッ ♪ 入社後は人文・社会科学部門の
知識がとっても希薄で社会常識も無いのが指摘されたのでえー大学院に
働きながら行きハクつけたペレストロイカ。とってもワタシナ スターニャで
グラスノチースクなの、れれれのレイ~w


ハーフなワターシは気も荒くがさつでオットコも遊ばれましたげど
ごっつい身体や気分は何時もlike a virgin? アウ!@
タレカー ゴツクテ貌アレナワタシーヲモラーアアテイ クダサーイ!、、、泣


 

163 = 157 :

マルチバースの中の一つだけが実現する。
我々が現在を生きることによって、一つだけを選び現実にしている。
しかし、それは時に過去に戻って、ほかのマルチバースの一つと取り替えうる。

そう語るのが、弱測定。

その取り換えられる範囲を扱うのが、量子力学。

164 = 150 :

>>161
一番最初の世界にこそ確率論を当てはめるべきかもしれんね。
人間は確率でしか0アワーを知り得ない?かな

165 :

弱測定だからこそ 変わりうるんだろ?

166 = 165 :

>>119
対称性の破れがあるだろ
エントロピー最大化により、ありとあらゆる(非)対称性が試され
その(非)対称性に応じてさまざまな配分が決まる

これは経済や生物で主同じ。
非対称性によりガウス分布になることはない
量子論なら共形場理論とかで交換子がゼロにならないものがあるだろ

167 = 162 :

♪ 東村山ア~ 庭先きゃー多摩湖~ w

174 :

あかん。かけらもわからん。

177 = 168 :

量子テレポーテーション 別経路通信が手品のタネ明かしです
http://misatopology.com/2012/10/14/quantum_transportation/
実際のところ、通信自体が超光速になるわけではありません。
量子テレポーテーションでは、送られた情報の解読のために、
別経路の従来の(光などの)通信による「鍵」が必要になるからです。

1個の光子サイズ≒(光の波長÷2) としてはどうか?

/nox/remoteimages/92/1c/a9d912928a4b465bf4fc0daf7334.pngもし月と地球間の量子テレポーテーションを説明するなら
超膜理論の11時限目を考察するべきと思われる
http://youtu.be/7y_BlA3ZTeQ?t=26m27s
11次元の膜宇宙
http://youtu.be/wHmRJot6ReA?list=PLycIU3W5QbLpMRxSqqgCbiG8FPOgHt7kV

178 :

何人かNGするだけであらスッキリ

180 :

なるほど面白いところに着目した研究だ

182 = 168 :

レーザー光のようなコヒーレント光なら
位相変換や偏光変換によって状態を変えられる

/nox/remoteimages/92/1c/a9d912928a4b465bf4fc0daf7334.png

184 = 162 :

ニヤニヤw


ブチ切れたようにリンク馬鹿コピペしてるのが居るなw



どうしたんだろう?w

186 :

仮に、検証が不可能な理論であるとしても、
その数学が現在、一握りの人達しか理解出来ないのが、
将来、9割くらいの人達が理解出来る様に、何らかの
知能改革が起きた場合、意味の重要度が激変するということはないか

193 :

相対論でも説明できない
量子論でも説明できない

そんな「観測事実」を超弦理論なら説明できる
「思考実験」じゃなく、「観測事実」をね

そうなったら、超弦理論は一気に支持が広がるだろう
もっとも、現時点では夢物語

194 = 168 :

量子テレポーテーション 別経路通信が手品のタネ明かしです
http://misatopology.com/2012/10/14/quantum_transportation/
実際のところ、通信自体が超光速になるわけではありません。
量子テレポーテーションでは、送られた情報の解読のために、
別経路の従来の(光などの)通信による「鍵」が必要になるからです。

1個の光子サイズ≒(光の波長÷2) としてはどうか?

/nox/remoteimages/92/1c/a9d912928a4b465bf4fc0daf7334.pngもし月と地球間の量子テレポーテーションを説明するなら
超膜理論の11時限目を考察するべきと思われる
http://youtu.be/7y_BlA3ZTeQ?t=26m27s
11次元の膜宇宙
http://youtu.be/wHmRJot6ReA?list=PLycIU3W5QbLpMRxSqqgCbiG8FPOgHt7kV

195 = 168 :

光を粒と言っていて
どう粒なのか説明されていない文献に不信感を覚えた
エネルギー分布を波動的に粒化するとしたら

1個の光子サイズ≒(光の波長÷2) としてはどうか?

/nox/remoteimages/92/1c/a9d912928a4b465bf4fc0daf7334.png

197 = 157 :

基地外ばかりだな。
相対論を、時空外の事象に適用するな。
時空外に光速度の制限はない。

198 = 157 :

相対論を時空外に適用しようとするものは、
時間と空間のない時空外に
どうやって相対論を適用するのか、
その方法をまず示せ。

199 = 157 :

相対論は、時空の方程式。
その正しさは揺らがないが、
時間と空間の方程式を時間と空間のない時空外に
適用する方法はない。

量子もつれは時空外の事象であるとは、
このスレタイにさえ書いてあることだ。

ついでにいえば、
目の前のテーブルの上の波動関数の向こうも時空外だし、
数十億光年先のブラックホールの特異点も時空外だ。

時空外同士は数十億光年離れていても距離はない。
なぜなら、空間がないから。

もし、数十億光年の距離があるはずというなら、
空間のない世界に距離があることを証明してからにしてくれ。


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