私的良スレ書庫
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元スレモバP「アイドルをひたすらなでなでしてみる」
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※参加型です。スレタイ通りひたすらアイドル達をなでなでしてみましょう
ガチャ
幸子「おはようございます!カワイイボクが来ましたよ!」
P「おう、おはよう幸子」なでなで
幸子「む、なんですかプロデューサーさん。いきなりボクの頭を撫でるなんて」
P「ん?いやなに、このところ随分頑張ってるなぁと思ってな」なでなで
幸子「だからって出会い頭にいきなりすることはないでしょうに。まぁカワイイボクは許してあげますけどね!」どやぁ
P「ん、そうかそうか」なでなで
幸子「ふふーん、カワイイボクの頭を撫でられるなんて、プロデューサーさんは幸せ者ですね!」
P「そうだなー、ありがたい話だ」なでなで
幸子「そうでしょうそうでしょう。もっと撫でてもいいんですよ、プロデューサーさん♪」
SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1370442820
ガチャ
幸子「おはようございます!カワイイボクが来ましたよ!」
P「おう、おはよう幸子」なでなで
幸子「む、なんですかプロデューサーさん。いきなりボクの頭を撫でるなんて」
P「ん?いやなに、このところ随分頑張ってるなぁと思ってな」なでなで
幸子「だからって出会い頭にいきなりすることはないでしょうに。まぁカワイイボクは許してあげますけどね!」どやぁ
P「ん、そうかそうか」なでなで
幸子「ふふーん、カワイイボクの頭を撫でられるなんて、プロデューサーさんは幸せ者ですね!」
P「そうだなー、ありがたい話だ」なでなで
幸子「そうでしょうそうでしょう。もっと撫でてもいいんですよ、プロデューサーさん♪」
SSWiki :http://ss.vip2ch.com/jmp/1370442820
幸子「・・・あの、プロデューサーさん」
P「ん?どうした幸子」なでなで
幸子「いや、あの。確かにもっとやってもいいとは言いましたが、その・・・」
凛「・・・」じーっ
幸子「ぅ、あの、そろそろ、やめてくれても、いいんですよ・・・?」
P「む、嫌だったのか、幸子?」なでなで
幸子「あーいえ、嫌では、その、ないんですけど・・・」
凛「・・・」じーっ
幸子「うぅ、人に見られながら、っていうのは、いくらカワイイボクでも、その・・・は、恥ずかしい、です・・・」
P「別に減るもんでもないし、見られても問題ないじゃないか」なでなで
幸子「ぁぅ、う、うぅぅ・・・」///
P(結局、次の撮影に向かうまでひたすら撫で続けてしまった。真っ赤になって縮こまる幸子も、これはこれでとてもカワイイものだった)
P「・・・」なでなで
凛「・・・何?」
P「いや、さっきからじーっとこっち見てたじゃん」なでなで
凛「・・・それで?」
P「幸子みたいに撫でて欲しいのかなー、と思って」なでなで
凛「・・・そんなこと、ない」
P「そうか?だったらやめとくか」すっ
凛「あっ・・・」
P「ん?」
凛「・・・べ、別に、やめなくてもいいけど」
P「・・・ではお言葉に甘えて」なでなで
凛「ん・・・♪」
P(澄まし顔のつもりなんだろうが、口元笑ってるぞ)なでなで
凛「・・・ふふっ」
P(全く上機嫌なことで。ぱたぱた揺れる犬しっぽまで見えそうだ)なでなで
ガチャ
奈緒「おはよー・・・・・・お?」
加蓮「ちょっと奈緒、そこで止まらないでよ・・・ん?」
凛「」
凛「・・・何?」
P「いや、さっきからじーっとこっち見てたじゃん」なでなで
凛「・・・それで?」
P「幸子みたいに撫でて欲しいのかなー、と思って」なでなで
凛「・・・そんなこと、ない」
P「そうか?だったらやめとくか」すっ
凛「あっ・・・」
P「ん?」
凛「・・・べ、別に、やめなくてもいいけど」
P「・・・ではお言葉に甘えて」なでなで
凛「ん・・・♪」
P(澄まし顔のつもりなんだろうが、口元笑ってるぞ)なでなで
凛「・・・ふふっ」
P(全く上機嫌なことで。ぱたぱた揺れる犬しっぽまで見えそうだ)なでなで
ガチャ
奈緒「おはよー・・・・・・お?」
加蓮「ちょっと奈緒、そこで止まらないでよ・・・ん?」
凛「」
P「おぉ、おはよう二人とも」なでなで
奈緒「お、おう、おはよ・・・・・・何やってんだ?」
凛「え、あ、いやこれはそのっ」
P「ん?」なでなで
奈緒「いや、そこで不思議そうな顔されても・・・」
P「あー、その、アレだ。最年少なのにユニットの牽引役してもらったり、色々がんばってるからな。その労いというか」なでなで
凛「ちょっ、ぷろっ、も、もういいからっ」
加蓮「ふーん、そういう事か。・・・凛?」
凛「っ、な、なにっ」
加蓮「・・・よしよーし」なでなで
凛「ふぇ、ぁ、か、かれんっ!?」
奈緒「おぉ、あの凛が珍しく慌ててる。・・・よし、アタシも」なでなで
凛「にゃっ、なおまでっ、ちょ、やめてぇ・・・」///
P「ふははー、照れるな照れるな」なでなで
加蓮「ふふっ、ほーら凛、いいこいいこー」なでなで
奈緒「いつも引っ張ってくれてありがとうなー」なでなで
凛「ぁ、ううぅ・・・」///
P(それからしばらく、三人でひたすら凛を可愛がった。最後には茹でダコみたくぐでんぐでんになった凛が出来上がっていたが、すごく幸せそうな顔をしていた)
奈緒「お、おう、おはよ・・・・・・何やってんだ?」
凛「え、あ、いやこれはそのっ」
P「ん?」なでなで
奈緒「いや、そこで不思議そうな顔されても・・・」
P「あー、その、アレだ。最年少なのにユニットの牽引役してもらったり、色々がんばってるからな。その労いというか」なでなで
凛「ちょっ、ぷろっ、も、もういいからっ」
加蓮「ふーん、そういう事か。・・・凛?」
凛「っ、な、なにっ」
加蓮「・・・よしよーし」なでなで
凛「ふぇ、ぁ、か、かれんっ!?」
奈緒「おぉ、あの凛が珍しく慌ててる。・・・よし、アタシも」なでなで
凛「にゃっ、なおまでっ、ちょ、やめてぇ・・・」///
P「ふははー、照れるな照れるな」なでなで
加蓮「ふふっ、ほーら凛、いいこいいこー」なでなで
奈緒「いつも引っ張ってくれてありがとうなー」なでなで
凛「ぁ、ううぅ・・・」///
P(それからしばらく、三人でひたすら凛を可愛がった。最後には茹でダコみたくぐでんぐでんになった凛が出来上がっていたが、すごく幸せそうな顔をしていた)
とりあえず幸子編と凛編
思いついたらバンバン書いてもいいのよ(チラッチラッ
思いついたらバンバン書いてもいいのよ(チラッチラッ
ありす「お疲れさまでした」
P「おぅ、お疲れありす。バッチリだったな」なでなで
ありす「む。・・・子供あつかいしないで下さい」
P「お?おぉ、ごめんごめん」ぱっ
ありす「それと、名前で呼ばないで下さい。何度言わせるつもりですか?」キッ
P「ぬ・・・ごめん、気を付けるよ、橘」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
P「なんて言ってたありすがなぁ」なでなで
ありす「そ、その事はもういいじゃないですかっ」
P「いやー、人間変わるもんだ。あのありすが、今じゃ膝の上に座って自分から『なでなでしてほしい』だもんなー」なでなで
ありす「ちがっ、そんな言い方してないですっ。ただ、ちょっと、その、ごほうびというか、あの・・・」
P「ん。頑張ったなありす、えらいえらい」なでなで
ありす「ん・・・えへへ♪」
P「おぅ、お疲れありす。バッチリだったな」なでなで
ありす「む。・・・子供あつかいしないで下さい」
P「お?おぉ、ごめんごめん」ぱっ
ありす「それと、名前で呼ばないで下さい。何度言わせるつもりですか?」キッ
P「ぬ・・・ごめん、気を付けるよ、橘」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
P「なんて言ってたありすがなぁ」なでなで
ありす「そ、その事はもういいじゃないですかっ」
P「いやー、人間変わるもんだ。あのありすが、今じゃ膝の上に座って自分から『なでなでしてほしい』だもんなー」なでなで
ありす「ちがっ、そんな言い方してないですっ。ただ、ちょっと、その、ごほうびというか、あの・・・」
P「ん。頑張ったなありす、えらいえらい」なでなで
ありす「ん・・・えへへ♪」
というわけで短いがありす編
ツン期とデレ期どっちで行くか迷ってたら「どっちも書けばいいじゃん?」と
ツン期とデレ期どっちで行くか迷ってたら「どっちも書けばいいじゃん?」と
早い……(驚愕)
どっちもいいよね、今回でちょっとツンに戻ったって聞いたけど「待てるって言ってください」とか完全にクーデレデレですよねぇ
どっちもいいよね、今回でちょっとツンに戻ったって聞いたけど「待てるって言ってください」とか完全にクーデレデレですよねぇ
>>12
やられたwwwwww肇ちゃん投下するよー!
やられたwwwwww肇ちゃん投下するよー!
――藤原肇
どうも皆さん、藤原肇です。
いきなりですが私は今の状況をうまく理解できません。
と言うのも……
P「どうした肇、体調悪いのか?」ナデナデ
ずっとPさんが撫でてきます。
いえ、嫌というわけじゃありません。
大きな声では言えませんが、逆に心地良いです。
肇「いえ、体調は問題無いのですが……」
P「そうか、まぁ肇はちゃんとそういうのも報告してくれるしな」ナデナデ
大きくて少しゴツゴツした手が、昔おじいちゃんに撫でられた時を思わせます。
癖になりそうです、どうしましょう?
肇「あの、何故私は撫でられているのですか?」
P「んー? いつも頑張ってるからご褒美」ナデナデ
ご褒美……。
確かに心地良いとは思いましたが、年頃の女の子の頭をこうも簡単に撫でるのは感心できません。
少し注意した方が良いですよね。
肇「あの、私はいいですけど、あまり年頃の女の子の頭を無暗に撫でるのは良く無いと思いますよ?」
ちゃんと私は大丈夫って予防線も張りました、偉いぞ私。
P「そうかー、気を付けるよ。ありがとうな肇」ナデナデ
むぅ、少し撫で方が優しくなりました。
男の人の力強さとか不器用さがあまり感じられなくて不満です。
この後は特にお仕事も無かったはず、なら……
肇「もう少し強くお願いします、ぐしゃぐしゃってしていただいても構いませんので」
P「んー、こんな感じか?」クシャクシャ
さっきよりも強いですが、なんだか物足りません。
遠慮してる感じがあるからかな?
肇「遠慮しなくてもいいんですよ? 私が頼んでますので」
P「でもなー、綺麗な髪だからぐしゃぐしゃにするのはちょっと……」クシャクシャ
もぅ、変な所で遠慮するんですから。
凄くもどかしいです、強くしてほしいなぁ……。
肇「いいからお願いします、強くしてくれないとご褒美になりません」プイ
ああ、ちょっとらしくないことしてしまいました。
でもPさんが悪いです。
P「そっか、わかった。ゴメンな肇、これでいいか?」ワシャワシャ
肇「はい♪」
そうですこの感じです、おじいちゃんにして貰って嬉しくて。
けど髪が土塗れになって怒った事もありました。
凄く、気持ちいいなぁ……。
どうも皆さん、藤原肇です。
いきなりですが私は今の状況をうまく理解できません。
と言うのも……
P「どうした肇、体調悪いのか?」ナデナデ
ずっとPさんが撫でてきます。
いえ、嫌というわけじゃありません。
大きな声では言えませんが、逆に心地良いです。
肇「いえ、体調は問題無いのですが……」
P「そうか、まぁ肇はちゃんとそういうのも報告してくれるしな」ナデナデ
大きくて少しゴツゴツした手が、昔おじいちゃんに撫でられた時を思わせます。
癖になりそうです、どうしましょう?
肇「あの、何故私は撫でられているのですか?」
P「んー? いつも頑張ってるからご褒美」ナデナデ
ご褒美……。
確かに心地良いとは思いましたが、年頃の女の子の頭をこうも簡単に撫でるのは感心できません。
少し注意した方が良いですよね。
肇「あの、私はいいですけど、あまり年頃の女の子の頭を無暗に撫でるのは良く無いと思いますよ?」
ちゃんと私は大丈夫って予防線も張りました、偉いぞ私。
P「そうかー、気を付けるよ。ありがとうな肇」ナデナデ
むぅ、少し撫で方が優しくなりました。
男の人の力強さとか不器用さがあまり感じられなくて不満です。
この後は特にお仕事も無かったはず、なら……
肇「もう少し強くお願いします、ぐしゃぐしゃってしていただいても構いませんので」
P「んー、こんな感じか?」クシャクシャ
さっきよりも強いですが、なんだか物足りません。
遠慮してる感じがあるからかな?
肇「遠慮しなくてもいいんですよ? 私が頼んでますので」
P「でもなー、綺麗な髪だからぐしゃぐしゃにするのはちょっと……」クシャクシャ
もぅ、変な所で遠慮するんですから。
凄くもどかしいです、強くしてほしいなぁ……。
肇「いいからお願いします、強くしてくれないとご褒美になりません」プイ
ああ、ちょっとらしくないことしてしまいました。
でもPさんが悪いです。
P「そっか、わかった。ゴメンな肇、これでいいか?」ワシャワシャ
肇「はい♪」
そうですこの感じです、おじいちゃんにして貰って嬉しくて。
けど髪が土塗れになって怒った事もありました。
凄く、気持ちいいなぁ……。
>>4
凛「きゅう……」
P「はい、凛アウトー」
加蓮「いやー貴重な体験が出来たよ」
P「凛って意外と弱いよな」
加蓮「相手にも因るってこと。で、次は誰の番なの?」
P「まぁ対象はアイドル全員だからな。じゃあ加蓮で」なでなで
加蓮「あ……もー。いきなり触っちゃ駄目だよ」
P「悪い悪い」なでなで
加蓮「でも……良いのかな、褒められるほどしっかり仕事出来てる?」
P「出来てるよ。この間のウェディングドレス姿、滅茶苦茶綺麗だったぞ」なでなで
加蓮「ほ、ホント?」
P「あぁ。それに仕事だけじゃなくてレッスンも頑張ってる。体力つける、って張り切ってたもんな」なでなで
P「加蓮みたいな、仕事に対してとにかく真っ直ぐな人は、俺は好きだぞ」なでなで
加蓮「……どうも……///」
P「これからも一緒に、頑張ろうな」なでなで
加蓮「あ、あの、Pさん!」
P「ん?」なでなで
加蓮「……これからもずっと一緒に、頑張ろうね!」
P「それ俺がさっき言った」なでなで
加蓮「い、いいの。私だって、言いたかったんだから……」
P「……分かったよ。ずっと一緒な。約束だ」
加蓮「う、うん!」
P「なーに嬉しそうな顔してんだコイツめっ」くしゃくしゃ
P「んじゃ、次奈緒んとこ行ってくるわなー」
加蓮「あ……」
加蓮(…………ありがとう……Pさん)
凛「きゅう……」
P「はい、凛アウトー」
加蓮「いやー貴重な体験が出来たよ」
P「凛って意外と弱いよな」
加蓮「相手にも因るってこと。で、次は誰の番なの?」
P「まぁ対象はアイドル全員だからな。じゃあ加蓮で」なでなで
加蓮「あ……もー。いきなり触っちゃ駄目だよ」
P「悪い悪い」なでなで
加蓮「でも……良いのかな、褒められるほどしっかり仕事出来てる?」
P「出来てるよ。この間のウェディングドレス姿、滅茶苦茶綺麗だったぞ」なでなで
加蓮「ほ、ホント?」
P「あぁ。それに仕事だけじゃなくてレッスンも頑張ってる。体力つける、って張り切ってたもんな」なでなで
P「加蓮みたいな、仕事に対してとにかく真っ直ぐな人は、俺は好きだぞ」なでなで
加蓮「……どうも……///」
P「これからも一緒に、頑張ろうな」なでなで
加蓮「あ、あの、Pさん!」
P「ん?」なでなで
加蓮「……これからもずっと一緒に、頑張ろうね!」
P「それ俺がさっき言った」なでなで
加蓮「い、いいの。私だって、言いたかったんだから……」
P「……分かったよ。ずっと一緒な。約束だ」
加蓮「う、うん!」
P「なーに嬉しそうな顔してんだコイツめっ」くしゃくしゃ
P「んじゃ、次奈緒んとこ行ってくるわなー」
加蓮「あ……」
加蓮(…………ありがとう……Pさん)
>>18
その調子で奈緒も行ってみようか(ニッコリ)
その調子で奈緒も行ってみようか(ニッコリ)
>>20
え、投下してくださいオナシャス
え、投下してくださいオナシャス
>>17
奈緒「んだよあの2人ばっかり……」ブツブツ
P「なーおっ!」ぽふん
奈緒「なっ、い、いいいいきなり触んなよ!」
P「まー大目に見てくれ」なでなで
奈緒「あっ……」
P「ん~……」なでなで
奈緒「……」
P「……」なでなで
奈緒「……アタシは、何が良いんだよ」
P「何が?」なでなで
奈緒「だから……褒めるトコ、あんのかなって……」
P「ん、あるぞ。凄く良い笑顔をするようになった」
P「アイドルを楽しむ、って面では凛と加蓮より上だよ」なでりなでり
奈緒「そ、そうか……」
P「……お前も、これからも一緒に来てくれるか?」なでなで
奈緒「……仕方ないなんてこと、思ってないんだ」ボソッ
P「何が?」
奈緒「アタシは、本当はアイドルの仕事が好きだよ……ってこと……」
奈緒「だから……Pさんと一緒に頑張りたい。期待には応えるって、アタシは決めたんだ」
P「……よく言った」なでなで
奈緒「二度は、言わないからな……」
P「あぁ、しっかり聞いたよ。忘れない」なでなで
奈緒「……おう」
P「さーって次は誰が来るかなっと」パッ
P「その緩みきった顔、直しとけよー」
奈緒「……だ、誰が緩むか! ばか!」
奈緒(……ったく。何やってんだかアタシ……すっかりその気にさせられちゃってさ)
奈緒「んだよあの2人ばっかり……」ブツブツ
P「なーおっ!」ぽふん
奈緒「なっ、い、いいいいきなり触んなよ!」
P「まー大目に見てくれ」なでなで
奈緒「あっ……」
P「ん~……」なでなで
奈緒「……」
P「……」なでなで
奈緒「……アタシは、何が良いんだよ」
P「何が?」なでなで
奈緒「だから……褒めるトコ、あんのかなって……」
P「ん、あるぞ。凄く良い笑顔をするようになった」
P「アイドルを楽しむ、って面では凛と加蓮より上だよ」なでりなでり
奈緒「そ、そうか……」
P「……お前も、これからも一緒に来てくれるか?」なでなで
奈緒「……仕方ないなんてこと、思ってないんだ」ボソッ
P「何が?」
奈緒「アタシは、本当はアイドルの仕事が好きだよ……ってこと……」
奈緒「だから……Pさんと一緒に頑張りたい。期待には応えるって、アタシは決めたんだ」
P「……よく言った」なでなで
奈緒「二度は、言わないからな……」
P「あぁ、しっかり聞いたよ。忘れない」なでなで
奈緒「……おう」
P「さーって次は誰が来るかなっと」パッ
P「その緩みきった顔、直しとけよー」
奈緒「……だ、誰が緩むか! ばか!」
奈緒(……ったく。何やってんだかアタシ……すっかりその気にさせられちゃってさ)
>>24
おっつおっつ☆仕事早いな、見習いたい
おっつおっつ☆仕事早いな、見習いたい
――高峯のあ
のあ「…………………………」
P「…………………………」ナデナデ
のあ「……………………」
P「…………………………」ナデナデ
のあ「………………」
P「…………………………」ナデナデ
のあ「…………」
P「…………………………」ナデナデ
のあ「……これは、何のつもりかしら?」
P「ご褒美です(キリッ)」ナデナデ
のあ「………そう、もう少し丁寧に撫でなさい」
P「了解です」ナデナデ
のあ「分かっていると思うけど……これもある種の信頼よ」
P「分かってます」ナデナデ
のあ「そう、貴方にもたまには休息が必要ね……翼を休め終えたらまた飛びなさい」
P「…………」ナデナデ
のあ「それが私と貴方の関係……比翼の鳥は番が無しには飛べない」
P「……はい」ナデナデ
のあ「…………………………♪」
のあ end
のあ「…………………………」
P「…………………………」ナデナデ
のあ「……………………」
P「…………………………」ナデナデ
のあ「………………」
P「…………………………」ナデナデ
のあ「…………」
P「…………………………」ナデナデ
のあ「……これは、何のつもりかしら?」
P「ご褒美です(キリッ)」ナデナデ
のあ「………そう、もう少し丁寧に撫でなさい」
P「了解です」ナデナデ
のあ「分かっていると思うけど……これもある種の信頼よ」
P「分かってます」ナデナデ
のあ「そう、貴方にもたまには休息が必要ね……翼を休め終えたらまた飛びなさい」
P「…………」ナデナデ
のあ「それが私と貴方の関係……比翼の鳥は番が無しには飛べない」
P「……はい」ナデナデ
のあ「…………………………♪」
のあ end
のあさんはあらゆる属性に対応する素晴らしアイドルだと思います(真顔)
P「LIVEお疲れ様、きらり!」
きらり「うっきゃー!きらりん頑張っちゃったにぃ☆」
P「よし、いつものアレやるか」
きらり「おにゃーしゃー☆」
P「よっ……ってあれ、届かない。この前まではなんとか届いてたのに」
P「きらり、もしかしてまた少し大きくなったのか?」
きらり「んー?もしかしてきゅんきゅんぱわーで大きくなっちゃったのかなぁ?」
P「なんだそれ。しかし、この場で屈ませて頭を撫でるってのも何だか偉ぶって見えそうだな」
きらり「……!」
きらり「良いこと考えちゃったにぃ!よいしょー☆」
P「どうしたきらり……ってうわっ!」
きらり「うぇへへへ……頭なでなでーってされると、胸がきゅんきゅんってすぅう♪」
P「そうか。こんな俺で良ければいつでもなでなでするからな!」
P(きらりにお姫様抱っこされながら頭をなでなでしているこの姿)
P(屈ませるよりよっぽどインパクトのある光景な気はするけど)チラッ
きらり「もっともーっとなでなでしてもらって、いーっぱいハピハピするよー☆」
P「きらりが嬉しそうなら、まぁいいのかな」
きらり「うっきゃー!きらりん頑張っちゃったにぃ☆」
P「よし、いつものアレやるか」
きらり「おにゃーしゃー☆」
P「よっ……ってあれ、届かない。この前まではなんとか届いてたのに」
P「きらり、もしかしてまた少し大きくなったのか?」
きらり「んー?もしかしてきゅんきゅんぱわーで大きくなっちゃったのかなぁ?」
P「なんだそれ。しかし、この場で屈ませて頭を撫でるってのも何だか偉ぶって見えそうだな」
きらり「……!」
きらり「良いこと考えちゃったにぃ!よいしょー☆」
P「どうしたきらり……ってうわっ!」
きらり「うぇへへへ……頭なでなでーってされると、胸がきゅんきゅんってすぅう♪」
P「そうか。こんな俺で良ければいつでもなでなでするからな!」
P(きらりにお姫様抱っこされながら頭をなでなでしているこの姿)
P(屈ませるよりよっぽどインパクトのある光景な気はするけど)チラッ
きらり「もっともーっとなでなでしてもらって、いーっぱいハピハピするよー☆」
P「きらりが嬉しそうなら、まぁいいのかな」
シチュエーションが訳わからん感じになってしまう
すまぬきらりん
すまぬきらりん
がちゃ
加蓮「…………」
P「ん? 加蓮か。おはよ――」
とてとてっ
だきっ
P「うぉ、っとと! な、なんだぁ!?」
加蓮「っ……」ギュゥゥ
P「どっどうした加蓮っ?」
加蓮「…………ぐす」
P「っ! お前泣いて……なんかあったのか?」
加蓮「…………」ギュ
P「……そっか。いいよ、よしよし」ナデナデ
加蓮「…………ん」
P「大丈夫だぞ、こうしててやるからな」ナデナデ
加蓮「……っ」コクッ
P「大丈夫、大丈夫……」ポフ ポフ…
加蓮「…………」
P「ん? 加蓮か。おはよ――」
とてとてっ
だきっ
P「うぉ、っとと! な、なんだぁ!?」
加蓮「っ……」ギュゥゥ
P「どっどうした加蓮っ?」
加蓮「…………ぐす」
P「っ! お前泣いて……なんかあったのか?」
加蓮「…………」ギュ
P「……そっか。いいよ、よしよし」ナデナデ
加蓮「…………ん」
P「大丈夫だぞ、こうしててやるからな」ナデナデ
加蓮「……っ」コクッ
P「大丈夫、大丈夫……」ポフ ポフ…
P「…………」ナデナデ
加蓮「…………天井」
P「ん……?」
加蓮「真っ白、なの。天井、白くてね」
P「……うん」
加蓮「こわいの。みんな、うそでね。ゆめだったの」ポロッ
P「うん」サスサス
加蓮「っ、わたしひとりでね、ひぐ」ポロポロ
P「うん、うん……」
加蓮「ん、だれ、も……っ、いな、くて……!」
P「大丈夫……加蓮は独りじゃないよ」
P「みんないる、俺もいる。嘘でも夢でもない……ここにいる」ナデナデ
加蓮「う、ぅぅぅぅぅ……!」ギュウッ
加蓮「…………天井」
P「ん……?」
加蓮「真っ白、なの。天井、白くてね」
P「……うん」
加蓮「こわいの。みんな、うそでね。ゆめだったの」ポロッ
P「うん」サスサス
加蓮「っ、わたしひとりでね、ひぐ」ポロポロ
P「うん、うん……」
加蓮「ん、だれ、も……っ、いな、くて……!」
P「大丈夫……加蓮は独りじゃないよ」
P「みんないる、俺もいる。嘘でも夢でもない……ここにいる」ナデナデ
加蓮「う、ぅぅぅぅぅ……!」ギュウッ
―――
――
―
加蓮「…………」ギュー
P「涙、止まったか?」
加蓮「ん」
P「そっか、よかった」ナデナデ
加蓮「……あり、がと」
P「いいさ」
加蓮「もっと」
P「あいよ」ナデナデ
――
―
加蓮「…………」ギュー
P「涙、止まったか?」
加蓮「ん」
P「そっか、よかった」ナデナデ
加蓮「……あり、がと」
P「いいさ」
加蓮「もっと」
P「あいよ」ナデナデ
加蓮「んぅ……♪」スリスリ
P「甘えんぼさんめ」ナーデナーデ
P(ずっと一緒だって、約束したもんな)
P(そんな悪夢なんて、俺がふっ飛ばしてやるから)
加蓮「えへへ……だいすき」ニコッ
P「おう」ナデナデ
P(安心しろ、加蓮……)
おわり
P「甘えんぼさんめ」ナーデナーデ
P(ずっと一緒だって、約束したもんな)
P(そんな悪夢なんて、俺がふっ飛ばしてやるから)
加蓮「えへへ……だいすき」ニコッ
P「おう」ナデナデ
P(安心しろ、加蓮……)
おわり
お前そんなん見せられたらウエディングドレス着せるしかないだろっ!(ガチャガチャ)
ガチャ
きらり「おっはよー☆」
P「おぉ、きらり」
きらり「あっ、Pちゃんおっすおっす☆はぴはぴしてゆ~?」
P「おう、はぴはぴだぞ」
きらり「うんうん、ばっちしだにぃ☆」
P(ふむ。流石に立ったままのきらりを撫で続けるのは少々骨が折れるな・・・)
きらり「むむ、Pちゃんどしたの~?あんまり見つめられると~、きらりん照れちゃうにぃ☆」
P「ん、いや何でもない。えーと・・・きらり、ちょっとこっちこっち」ぽすぽす
きらり「んみゅ?そこにお座りすればい~の?」すとん
P「そうそう、これでよし・・・」なでなで
きらり「うきゃっ?・・・なでなで~?」
P「おう、なでなでだ。最近お仕事頑張ってるからな、えらいえらい」なでなで
きらり「・・・うぇへへ、によによしちゃうにぃ☆」
P「なんかごめんな、わざわざ座らせちゃって」なでなで
きらり「ん~ん、気にしないにぃ☆・・・うぇへへ、きゅんきゅんすぅ♪」
P(・・・ちょっと背が高いだけで、内面は誰よりも乙女。やっぱり可愛いなぁ、きらり)なでなで
きらり「んふふ~☆ヤバ~いしやわせ~☆」
きらり「おっはよー☆」
P「おぉ、きらり」
きらり「あっ、Pちゃんおっすおっす☆はぴはぴしてゆ~?」
P「おう、はぴはぴだぞ」
きらり「うんうん、ばっちしだにぃ☆」
P(ふむ。流石に立ったままのきらりを撫で続けるのは少々骨が折れるな・・・)
きらり「むむ、Pちゃんどしたの~?あんまり見つめられると~、きらりん照れちゃうにぃ☆」
P「ん、いや何でもない。えーと・・・きらり、ちょっとこっちこっち」ぽすぽす
きらり「んみゅ?そこにお座りすればい~の?」すとん
P「そうそう、これでよし・・・」なでなで
きらり「うきゃっ?・・・なでなで~?」
P「おう、なでなでだ。最近お仕事頑張ってるからな、えらいえらい」なでなで
きらり「・・・うぇへへ、によによしちゃうにぃ☆」
P「なんかごめんな、わざわざ座らせちゃって」なでなで
きらり「ん~ん、気にしないにぃ☆・・・うぇへへ、きゅんきゅんすぅ♪」
P(・・・ちょっと背が高いだけで、内面は誰よりも乙女。やっぱり可愛いなぁ、きらり)なでなで
きらり「んふふ~☆ヤバ~いしやわせ~☆」
晶葉「・・・なぁ、助手よ」
P「ん?」なでなで
晶葉「なんのつもりだ?」
P「?」なでなで
晶葉「ええい心底不思議そうな顔をするなっ!なぜ無言で私の頭を撫でるんだお前は!」
P「いや、つい」なでなで
晶葉「つい、で人の頭を許可もなく撫でるなっ!まったく・・・」
P「・・・」なでなで
晶葉「・・・で、なぜまだ続けるんだ」
P「だって嬉しそうだし」なでなで
晶葉「んなっ!?そ、そそそそんなことはないぞうんうれしいだなんてそんな」
P「晶葉」なでなで
晶葉「んむ・・・あ、あとちょっとだけなら、その。許可しないでも、ない、ぞ・・・」
P「ん。ありがとな」なでなで
晶葉「ん・・・・・・へへん♪」
P「ん?」なでなで
晶葉「なんのつもりだ?」
P「?」なでなで
晶葉「ええい心底不思議そうな顔をするなっ!なぜ無言で私の頭を撫でるんだお前は!」
P「いや、つい」なでなで
晶葉「つい、で人の頭を許可もなく撫でるなっ!まったく・・・」
P「・・・」なでなで
晶葉「・・・で、なぜまだ続けるんだ」
P「だって嬉しそうだし」なでなで
晶葉「んなっ!?そ、そそそそんなことはないぞうんうれしいだなんてそんな」
P「晶葉」なでなで
晶葉「んむ・・・あ、あとちょっとだけなら、その。許可しないでも、ない、ぞ・・・」
P「ん。ありがとな」なでなで
晶葉「ん・・・・・・へへん♪」
雑談スレでIDでネタ出しの流れだったので
OK60→オーバー60キロの子→きらりん
Zno→頭のよさそうな子→晶葉
で書いてみた
うきゃーきらりん被ったヤバーい☆
OK60→オーバー60キロの子→きらりん
Zno→頭のよさそうな子→晶葉
で書いてみた
うきゃーきらりん被ったヤバーい☆
――安部菜々
菜々「あのあの、プロデューサー?」
P「んー? どうした菜々」ナデナデ
菜々「菜々は何故撫でられているのでしょう?」
P「そりゃお前、俺が撫でたいからだろ」ナデナデ
菜々「いやいやっ! 意味がわかりませんよっ!?」
P「そう言いながら満更でも無いくせにー」ナデナデ
菜々「むぅー、撫でるにしてももっと丁寧にしてください」
P「りょうかーい。ゲヘヘ、よいではないか、よいではないかー」ナデナデ
菜々「ストップ、ストーップ!! それは駄目です、欠点です、落第です!」
P「どうしたレディ?」ナデナデ
菜々「下品な声出して撫でないでくださいっ! 菜々も流石に怒っちゃいますよ?」プンプン
P「おこなの?」ナデナデ
菜々「おこですっ! もういいですよぉ、なんでみんな菜々を弄るんですかぁ……?」グスン
P「そりゃお前、ウサミン式多段階墓穴掘削法とか披露しちゃったら弄られキャラにもなるだろ……」ナデナデ
菜々「菜々はアイドルが楽しいです、でも……ちょっとつらい時もあります……」クスン
P「あー、そうだな。お前は内の中でも特に思い入れが強いからなぁ……」ナデナデ
菜々「時々こうして撫でてください……。そしたら、ウサミンの笑顔は曇りません」
P「分かった分かった、弄られたくないならもう少し自爆回数減らそうな?」ナデナデ
P「(んー最近ちょっとヤバいかなって思ってたけど、これで大丈夫かな? コイツ溜め込むからなぁ……)」ナデナデ
菜々「えへへ♪ これで充電ばっちしです! さぁ、お仕事頑張りますよーっ!!」
P「(ウサミンちょろ可愛い……)」ナデナデ
菜々 end
(いつも弄られ役にして)すまんね
たまにはガス抜きしてあげないとな
たまにはガス抜きしてあげないとな
P「李衣菜、大事な話がある」
李衣菜「はい? なんですか、改まって」
P「いいから聞くんだ。これからお前に試練を与えようと思う」
李衣菜「は、はぁ……試練ですか」
P「そう……お前がさらにロックなアイドルになるための、な」
李衣菜「なっ……!!」ガタッ
李衣菜「はい? なんですか、改まって」
P「いいから聞くんだ。これからお前に試練を与えようと思う」
李衣菜「は、はぁ……試練ですか」
P「そう……お前がさらにロックなアイドルになるための、な」
李衣菜「なっ……!!」ガタッ
李衣菜「どっ、どんな試練ですか!? 教えてくださいっ!」
P「まぁ落ち着け。今からやってみよう」
李衣菜「は、はい! よろしくお願いしますっ」
P「いいか、これから俺がお前になにをしようと……絶対、表情を変えちゃダメだ」
李衣菜「表情を……はい、分かりました……!」
P「よし、じゃあ行くぞ……」
李衣菜「っ……」ゴクリ…
P「まぁ落ち着け。今からやってみよう」
李衣菜「は、はい! よろしくお願いしますっ」
P「いいか、これから俺がお前になにをしようと……絶対、表情を変えちゃダメだ」
李衣菜「表情を……はい、分かりました……!」
P「よし、じゃあ行くぞ……」
李衣菜「っ……」ゴクリ…
―――
――
―
P「よーしよしよしよし」ナデナデ
李衣菜「……あの、Pさん?」
P「んー? なんだ李衣菜」ナデナデナデナデ
李衣菜「そのぉ……いつまで撫でるんですか? 嬉しいけど恥ずかしいです……」テレテレ
P「こら、表情を変えるなと言っただろ!」
李衣菜「あ、は、はいっ」
――
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P「よーしよしよしよし」ナデナデ
李衣菜「……あの、Pさん?」
P「んー? なんだ李衣菜」ナデナデナデナデ
李衣菜「そのぉ……いつまで撫でるんですか? 嬉しいけど恥ずかしいです……」テレテレ
P「こら、表情を変えるなと言っただろ!」
李衣菜「あ、は、はいっ」
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