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元スレ【量子のもつれ】すべての物理現象に原因はあるのか?量子技術の核心に迫る大実験

物理news覧 / PC版 /
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201 :

>>1
昔からある、ただの遠隔作用。
それが正解だったということ。昔の人間の考えてたとおり。
遠隔作用だから、光速より速い速度で伝わっても不思議ではない。

光速以上の速度はないとした、アホノシュタインの前提条件が間違っているだけ。
量子もつれ=遠隔作用=超光速、これが真実。

そもそも、電磁波の速度すなわち光速は
電磁方程式における「変位電流」と「電磁誘導」が作る磁場と電場が織りなす速度だから、
両者が変化するのには必ず時間dtが必要なわけ、∂D/∂tと∂B/∂tな。

それがC=1/√(ε0・μ0)となって、電磁波が進行するときの束縛となる。
∂D/∂tと∂B/∂tが生じるには必ず時間経過が必要であり、時間経過がないと電磁波は発生しないのだ。
電磁波の存在には必ず時間経過が必要、これが光速の正体である。

つまり、「変位電流」と「電磁誘導」に依存しない物理量ならば
光速に束縛される謂れはないんだよ。←ここ大事

このことが分からなかった、そしていまだに分かっていない人間ばかりで
そっちのほうが驚愕する。

簡単に例示すれば、時間変動する電磁場の伝わる速度は光速だが、
そうではない静電場や静磁場の伝わる速さは光速に縛られる謂れはどこにもないということだ。

帯電球があってそれを振り子のように高速振動させたとき、
そこから発する電磁方程式による電磁波は光速だが、
電荷の作るクーロン力による静電場も光速なのか?、瞬時にあるいは光速以上の速さで
伝わっていないのか、これを誰も検証したことがなかろう。

こんな基礎的なことも考えず、気づかずに
アホノシュタイン以降の現代物理学を妄信している大半の連中は
まことにアホばかりだわ。

くっくっく

202 = 201 :

で、今頃
ただの昔からある「遠隔作用」を「量子もつれ」と言い換えて
不思議だなあーとアホ丸出し。

不思議なのは
光速とは何なのか、上に書いた「変位電流」と「電磁誘導」も理解せずに
アホノシュタインの光速絶対主義を妄信しているそのアタマの悪さなんだよ。

しかし、今の物理学は研究費ほしさのデタラメ論ばっかで
辟易するわ。
ただの遠隔作用を量子もつれ、量子コンピューターと言い換えてカネと保身か。
この低能どもが。

量子コンピューターってのは、
既存の電子回路を使わないことで電磁気的反作用を極力なくすことにより
応答を速める仕組みにすぎんわ。

つまり、量子効果でもなんでもない。
単純に電磁気的反作用を極力なくした新回路ってことにすぎん。
だから作るのが難しいわけ。電磁気を避けるんだから難しいに決まっている。

くっくっく

203 :

>>165
量子力学の世界では最小限のモジュール決められてるからそこ止まり、無にはならんよ

204 :

「生理の痛み」を知らないから
理由があるとかないとかいっていられるんだ!

205 = 201 :

>>10
光子1個1個とか、あのなんとかフォトンがやった実験を信じてるのか。
ワシはあれは微弱な光そのものだと思ってるがな。光子なんて粒は存在せんよ。

黒ガラスを重ねていって光を弱めていって、最後には光子1個1個として検出しているとしてるが、
それが「光子」なのか「微弱な光」なのかどうやって分かるのか。

光源も光的ゆらぎがあり、黒ガラスも熱的ゆらぎがあろうから
極限まで弱めれば黒ガラスのどこから光が漏れるか分からんだろう。
ゆらぎによって光の漏れがランダムに出るから、それが光子という粒に見えてるだけだろうな。

で、光は電磁波だから
スリットの物質に干渉してそこから電磁波が出て
干渉縞ができる。

電子の二重スリットの場合は、電子を「質量」と「電荷」で構成されたものと考えれば
粒子性は質量が、波動性は電荷が担うと考えればよかろう。
つまり、質量と電荷の中心は常に一致しているのではなく、質量のまわりを電荷が振動していると
すればいい。

電荷が振動しているので、スリットを通過するときにその物質と干渉する仕方が
通過するたびに変わり、着弾点=電荷中心が干渉縞を描くのであろうな。
電子の質量と電荷が常に一体と考えるのが、そもそもの間違いなんだろうよ。

じゃあな
くっくっく

206 :

二重スリット自身も振動するのよ

207 :

量子に自信ニキ、ネキおらんか?
量子テレポーテーションって、まず量子AとBが同じところにあって、
それを弾き出したとした時、Aが左スピンしていたら、もう片方のBは必ず右スピンしているはずってイメージ?

208 :

量子レベルでは、
時間が逆行する現象が知られているのに、
因果律を問うみたいなこと言われても、
おかしいんじゃないか?

209 :

>直感に反するこの特性
現実が正しい。人間の直感が間違ってる。

210 = 208 :

208 の補足
アハラノフ 未来 過去
とかで検索。
量子レベルでは時間が逆行することがある というのが分かるはず。
未来が過去を決める、
そのときの因果律とは?

211 :

>>5
光速を超えて通信すると質問する前に
答えが返ってくる。

212 :

観測問題で終わってる
今更相対性理論を覆すようなバカ話だね

213 :

量子もつれなど難しい話では無い。単に「隠れた次元」があることを示している。
シュレーディンガー方程式など、我々の世界からは確率しか得られないのは当然
のことだ。本質的に方程式が虚数を含むことからして当たり前だ。

214 = 206 :

ならば優れた文明が
量子通信をしていない訳が無い

215 = 212 :

調べようが無いと変な妄想し出すんだよなー世界は10次元とかさ
基本的にそれが悪魔の証明だから遠慮して言わないだけで

216 :

>>16
実験ならすでにやってるよ

217 = 208 :

量子レベルにおいては、
時間が、過去から未来に流れるとは限らないわけだから、

時間が未来から過去に流れる場合というのは、

因果律がその場合、破綻してるということだよねえ。

218 :

量子に距離も時間も関係ないとしたらもしかして(我々が認識できる3次元の)宇宙空間があろうとなかろうと関係ないの?
宇宙の外にも量子は存在できるってこと?

219 :

そもそも、同じ特性の素粒子が、いっぱいそこかしこに
存在しているのは、なぜだろうか?
こういう存在理由の問いに、科学は答えないのだろうか?

220 :

すべては、
我々が認識できる三次元空間を存在させるための
巧妙な仕組みに思えるが。
もし、あらゆることに因果律が成立るすなら、
我々の自由意志は存在しないことになる。
因果律は破られなきゃいけない。
それがため、量子レベルでは時間が逆行する場合があるんじゃないか?
未来が過去を決める、
それなら因果律が破れる。
自由意志が存在できる。

221 :

片方を片方を測定すると、もう片方に影響を及ぼすんじゃなくて
エンタングルメント生成させた時の状態が変動しないってだけだ

222 = 221 :

コヒーレント状態にあるレーザー光を
水晶に照射して半波ずれた状態を作り出して実験してるのだから
離れた場所で測定しても初期状態から変動しないのだから
余剰次元からの影響はないという
検証結果なのでは?

223 :

>>222
片方を測定するともう片方の波動関数が収縮するんだから
状態変わっちゃっているのでは?

224 = 221 :

波動が収縮?
それじゃ片方を測定した瞬間に
もう片方が存在しなくなる

225 :

武豊の嫁は佐野量子

226 = 223 :

>>224
スピンの向きが決まるだけで存在しなくなる事は無いのでは?

227 :

量子を利用したコンピュータ・通信などが一番注目を浴びているからね・・

人類では観測できない未知の素粒子
ミンコフスキー空間外の何かが存在するとか
浪漫溢れるトピックだな・・・

228 :

因果関係なんて存在しないんだよ連続的だからな
短絡的にぶった切ってこれが原因ですだなんて厚かましいにも程がある

229 :

>>9
なぜ文系脳は理論の上に哲学を置きたがるんだろうね
上位の理論は文字通り理論であって

230 :

>>229
その疑問自身もまた哲学的
即物と即心の話だろ

231 = 220 :

量子レベルの時間逆行と、
意識の誕生とは関係があるな。
因果律の破れ = 未来から過去を決定する =自由意志の存在

232 :

>220
自由意志が無くなるとか思っちゃうのは誇大妄想というか
無駄に闘争心に溢れてるなw

233 = 220 :

すべてに因果律が成立するなら、
自由意志は存在しない。
それは常識の話だ。
一方で、量子レベルでは時間が逆行することが知られている。
そのことと、自由意志の存在は関係ないがあるだろうといっているのだ。

アハラノフ 未来 過去
とでもして、検索してみろ。
まさにその件が書いてあるから。

234 :

>>233
T対称性は破れてるしお前の言ってる自由意志云々はラプラスの魔でしかないぞ

235 = 234 :

>>223
それはコペンハーゲン解釈派の脳内にしか存在しない妄想で物理現象ではない
アインシュタインの批判の矛先も理論=方程式の解に存在しない妄想で補わないと量子力学が完結しない点に向けられた

236 :

離れていると思われてる物質が実は同じもので一つと考えるしかないよな

237 :

スマン、全部俺が原因だ

238 = 220 :

量子レベルの時間逆行というのは、
未来が決まったとき、それと辻褄が合うように過去が書き換わっているということ。

過去に関して、
その時点で選択されなかった未来についての選択肢の内容が確率論的に矛盾がないよう、書き換わっているということ。

239 :

元素の原子量と元素を構成する粒子の質量の和がイコールじゃないのはとっくにわかってるやん??

240 = 220 :

だから、(選択されなかった)
過去(の内容)が書き換わる。
だから結局、辻褄は合ってる。因果律は破綻していない。
しかし、過去は書き換わっている。

241 :

理論にしても妄想にしても、人間の思考の側の問題。
スマートに説明できても、現実が変わったりするわけじゃない。
元々あったことを発見したということ。

242 :

量子もつれの粒子ペアの回転ごときで話がデカくなりすぎてるんじゃないかって思うんだが・・・。

243 = 241 :

>>242
極小さい話だから?

244 = 220 :

だから、
量子レベルでは時間が逆行したりするのに、
因果律てなによって話なんだが。

245 :

原因のないものを物理現象とは言わないだろう

246 = 234 :

>>238
なんの読みかじりで妄想書いてんのか知らんが
量子状態が確定すると同時に過去の「記憶」が失われる、とするのが一般的なんで「時間の遡上」は不要
ひょっとしてファインマンダイアグラムを曲解してるのか?

248 :

>>246
最近だとこんな研究が進んでるらしい。
いまある量子コンピューターのシミュレーターを使うと、
エントロピーが逆に働き、見た目上、限定的な範囲で
時間遡行しているかのような振る舞いを量子ビットが
するということで、実際にどのような量子状態になるか、
検討が進んでるらしいよ。

http://techable.jp/archives/95641

249 = 220 :

弱測定も知らんやつだ。
20世紀前半に生きてるんたろう。

250 :

>>248
エントロピーの減少=時間の逆行とは限らないからねえと思ってしまった
素人考えかもしれないがw


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