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    元スレ女子「…えっ!?」レズ「……」

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    101 = 16 :

    百合「…嫌。」
    少女はがぶりと首に噛み付き、秘部を指で強くいじってやる。

    「っ、あっ、やぁっ、んぁっ…!ぁっく…ふぁっ、らめっ、だめぇっ」

    102 = 16 :

    「そんなっ、ぁっ、やぁっ…んっ…はっ……ぅあ…」

    百合「言ったら許すなんて言ってないよ…?…ふ、感じちゃえばいいよ」

    104 = 16 :

    「ぁっ…あぅ、っふ…っはぁ……っは…ぅ…ぁ…」

    彼女の体がびくん、とはねて一瞬息が止まり、息も絶え絶えに吐き出す。

    百合「……ふぅん…?○○…もしかしてイっちゃったの…?」

    105 = 16 :

    「……っは……はぁ……ふっ……」
    彼女はぐったりとし、ただ息を荒らげている。少女は立ち上がり、腕をつるしていた縄を解いた。
    彼女の腕を拘束している縄を持ち、彼女ごと床に転がした。

    百合「…まだ、終わってないよ?」

    107 = 16 :

    転がした彼女に馬乗りになり、体を倒して顔を耳に寄せた。

    百合「…私、本当に君のことが好きだったんだから…好きって言うなら、あんなに軽々しく嫌いにならないでほしいな」

    百合「…君が死ねって言う前から何回死のうかと考えたことか…もっと早くに言ってくれればよかったのに」

    百合「…今は、愛してるよ…だから、壊して、犯して、愛してあげるからね」

    108 = 16 :

    「は……ぅ……お前が…嫌がらせ…したんだろ…」

    百合「………、さぁ…」 少女はさみしげに呟き、また笑みを浮かべた。

    109 :

    見てるよぅ

    111 = 16 :

    百合「…次は、犯してあげる」

    百合「前にも一度したことあるし、君は淫乱だもんね…?ふふ」

    112 = 16 :

    「ぅ…もぅ、やぁ……!あっ、ぅ、やだ……やめて…!」

    少女は彼女のスカートをめくり、下着の下に手を潜りこませた。

    114 = 16 :

    百合「…」
    少女はゆっくり秘部へと下げていく。

    ちゅ…と濡れた音が響く。

    「…ふ………ぁ……」

    百合「…びしょびしょ…だよ…?」

    116 = 16 :

    百合「…大嫌いな人間に無理矢理されたのに、濡らして、イっちゃったんだ…?」

    「…ゃ……ぅ……ちが……ぁ…」

    118 = 16 :

    百合「…淫乱」
    吐息を漏らして、よく聞こえるよう耳に囁く。

    彼女はびくっと反応する。
    「…ちが…し…しらな……ぁっく…ひゃっ…」

    ぬるぬると指を動かし、優しく焦らす。

    119 = 16 :

    膣に指をあて、少しだけ上下させる。

    「ぁっ…ぃっ……ゃ…っふ…」

    120 :

    うむ

    121 = 16 :

    百合「…○○、可愛い…ほら高い声、出るじゃん…」

    喘ぐ彼女には、普段の格好良い彼女の面影はない。

    「っ…も……やめ…っは……っぁ…」

    122 = 16 :

    百合「○○…好き…」
    同時に指を沈めていく。ぴくん、と彼女が反応し、熱い息が漏れる。

    123 :

    よいぞよいぞ

    124 = 16 :

    ちゅ…ちゅく…と蜜をひいた音が聞こえるたび、彼女の体が小さく揺れる。

    「…っひ…っん…ぁ……」

    125 = 16 :

    朝残ってたら続き書く

    126 = 22 :

    保守は任せなさい

    127 = 123 :

    もう朝ですわよ

    129 :

    おーい!朝だぞ!起きろ!

    130 = 33 :

    おはよう!いい朝だな!

    132 :

    百合ちゃんの心情描写とか二人の過去とかが欲しいですう

    134 = 123 :

    朝ですわよ!

    139 = 16 :

    「んぁ……ぅん……ふっ、んっ」

    目をつむって悶える彼女の顎をつかんでひきよせ、キスをする。
    ちゅっ…ちゅぷっと、音がするように指でも出し入れする。

    百合「んっ…はぁ……むっ…」
    彼女の舌を軽く噛み、絡ませ唾液を交換させる。

    140 :

    今日はいい一日になりそうだ

    141 = 62 :

    ここまで才能を感じたのも久しぶりだ
    道端に生えてる草になって、原子爆弾の爆発を眺めている気分だ

    142 = 16 :

    百合「…ん、ふ……は…」
    顔を離し、彼女の乳房を撫でる。

    「……や…てめ……ぁっ………ぅー…」

    キスに対する抗議か、何かを発しようとするも自らの嬌声にかき消された。

    単調に出し入れしていた手を止め、指をもう一本ゆっくり入れた。

    145 :

    まったくけしからん、支援だ

    147 = 71 :

    寝て起きたら続きが読めるという幸せ
    支援

    148 = 129 :

    会社でも学校でも頑張って書いてね?

    149 = 16 :

    「っ……ん……あっ……っは…」

    少女は更に指を入れ、彼女の膣には3本が入っていた。

    百合「……○○の中、柔らかい…ぬるぬるだね…?」
    ちゅくっ、ちゅぷっとわざとらしく音をたて、彼女に聞かせる。

    150 = 16 :

    百合「…多分処女じゃないよね…初めてが貰えなくて、残念」
    少女はそう言うと、膣の奥の窪みを指でなでた。

    「ひぅ…ぁっ、そこ…だめぇ……ゃ…ぁ…ぁん…ぅ…」


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