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    元スレレッド「・・・急に呼び出して何?博士」

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    801 = 780 :

    ~22番道路~

    オコリザル「懐かしいッス!」ブキー

    レッド「・・・オコリザルと初めて出会った場所だね」

    オコリザル「まだマンキーだったッスけどね」

    リザードン「マスターの急所ボールの最初の犠牲者だったな」

    オコリザル「うっ!?」サー

    サンダース「どうしたの?」

    レッド「・・・いろいろあってね」

    ハクリュー「さあ、もうすぐですよ!」

    802 = 780 :

    ~セキエイこうげん~

    レッド「・・・ここが」

    リザードン「ポケモンリーグか・・」

    オコリザル「いよいよクライマックスッスね!」

    サンダース「さあ、気を引き締めて行くわよ!」

    803 = 780 :

    ~ポケモンリーグ~

    カンナ「ポケモンリーグへようこそ!私は四天王のカンナ、氷のエキスパートよ!あなたのお名前は?」

    レッド「・・・レッド」

    カンナ「レッド?男の子みたいな名前の娘ね」

    レッド「・・・だって男だし」ムッ

    カンナ「え?」

    レッド「・・・・」ムスゥ

    リザードン「このやりとり何回目だ・・?」ハァ・・

    804 = 780 :

    カンナ「え・・男?女の子じゃ・・」

    サンダース「マスターは男よ!」

    カンナ「嘘!こんな可愛い子が男の筈・・」

    リザードン「だが男だ」

    レッド「・・・・」ムゥ

    カンナ「え・・あ、えっと・・」

    レッド「・・・バトル」

    カンナ「ご・・ごめんね・・(可愛い・・)」

    805 = 780 :

    カンナ「行きなさい、ジュゴン!(この子・・本当に男なの?)」

    ジュゴン「じゅごー!」

    レッド「・・・オコリザル、クロスチョップ」

    オコリザル「でぇぇぇぇぇぇい!」ヒューン

    ジュゴン「ぐべぇ」メキョッ

    カンナ「!もどって・・行きなさい、ルージュラ!(可愛い上に物凄く強い!)」

    806 = 780 :

    ~例の如くカット~

    カンナ「つ・・強すぎる!」

    リザードン「何故ヤドランが居たんだ?」

    オコリザル「数合わせじゃないッスか?」

    カンナ「私はここまでのようね・・次の部屋へ進みなさい!そしてレッド君だったわね?」

    レッド「・・・何?」

    カンナ「またいつか会いましょう!」

    レッド「?・・うん」

    カンナ(本当に男かどうか詳しく調べなきゃね・・)フフフ・・

    サンダース(この女・・)

    ハクリュー(なにか邪な事を考えていますね・・)

    リザードン「次、行くぞ」

    807 = 792 :

    キクコさんなら… キクコさんならきっと何とかしてくれる!

    808 = 780 :

    シバ「俺の名はシバ!イワークも使うが、格闘のエキスパートだ!」

    レッド「・・・オコリザル?」

    オコリザル「任せるッス!」

    シバ「ほお!格闘ポケモンで俺に挑むか!いいだろう、エビワラー!」

    エビワラー「ッス!!」

    シバ「俺達の力を受けてみろ、ウーー!」

    レッド「・・・メガトンパンチ」

    オコリザル「ぬえぇぇぇぇぇぇぇいっ!!」ズンッ

    エビワラー「ぐべっ!?」メキッ

    シバ「ハ?」

    809 = 780 :

    ~例の如くk(ry~

    シバ「負けた・・」

    リザードン「何でイワークなんだ?」

    オコリザル「オイラ達オコリザルを入れてないあたり数合わせじゃないみたいッスね・・」

    シバ「イワークが好きなんだ・・」

    レッド「・・・そうなんだ」

    リザードン「タケシとは気が合うかもしれんな」

    サンダース「さあ、次へ行きましょう!」

    810 = 780 :

    キクコ「久しぶりだねぇ、レッド・・何年ぶりかねぇ」

    レッド「!・・キクコ婆ちゃん!」

    キクコ「少しは大きくなったねぇ・・おまけにそのリザードンは確か」

    リザードン「そういえば昔、会ったような・・」

    オコリザル「知り合いッスか?」

    レッド「・・・昔、一緒に遊んでくれた」

    リザードン「思い出した、俺は顔合わせたぐらいだが」

    キクコ「昔、ジジイの所にやたら目つきのいいヒトカゲがいたが・・立派なリザードンになったねぇ」

    リザードン「マスターのおかげさ」

    レッド「・・・ふふん♪」

    キクコ「へぇ、随分とまあ立派なトレーナーになったもんだねぇ・・レッド」

    811 :

    リザさんが俺の脳内だとまんまレジェンズのシロンなんだがおまいらはどうだ?

    812 = 780 :

    キクコ「なら実力はどうだい?いきな、ゲンガー!」

    ゲンガー「久しいな坊主」ケケケ

    レッド「・・・リザードン、火炎放射!」

    リザードン「火葬だ!」ゴオォォォォォォォォ

    ゲンガー「がぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・」ゴオォォォォ

    キクコ「ゲ・・ゲンガー、成仏するんじゃないよ!しっかりせい!」

    ベトベトン「あたしの出番がない~!」

    オコリザル「カットされたけどシバ戦で活躍したじゃないッスか」

    ベトベトン「そんな~・・」ウエーン

    813 = 780 :

    ~例のごt(ry~

    キクコ「強くなったねぇ・・危うくあたしのポケモンが成仏しそうになったよ・・」

    ゲンガー「ぎり・・ぎり・・だ・・ぜ・・」ガクッ

    レッド「・・・ふふん♪」

    オコリザル「マスター、嬉しそうッスね」

    リザードン「親戚の婆ちゃんに久々に会った孫って感じだな」

    キクコ「次へ進みな・・ついでに、次にいるドラゴン小僧に灸をすえてやりな」

    レッド「?・・・わかった」

    リザードン「行こうか」

    レッド「・・・うん・・またね、婆ちゃん」バイバイ

    キクコ「ああ、また会おうな!・・あとお前達?」

    サンダース「何?」

    ハクリュー「何ですか?」

    ベトベトン「?」

    キクコ「お前達・・あの子に惚れてるだろ?」ヒヒッ

    サン・ハク「「!?」」

    ベトベトン「なんでわかるの~?」

    814 = 780 :

    キクコ「女の勘さ・・でも、急いだ方がいいよ?あの子は人気があるからねぇ」

    サンダース「わ・・わかってる」

    ハクリュー「ナナミって人にキスされてましたし・・」

    キクコ「おや、ナナミがそんな事を!・・だったらそっちも仕返してやりな!」

    ベトベトン「何を~?」

    キクコ「キスをだよ・・ヒッヒッ」

    サンダース「!?///」ボンッ

    ハクリュー「そ・・そんな!き・・き・・き、キスだなんて!」

    ベトベトン「そもそもあたし、出来ない・・」

    キクコ「案外ピュアだねぇ・・ま、頑張りな」

    レッド「・・・まだかな」

    リザードン「何話してやがんだ?」

    815 = 780 :

    レッド「・・・何話してたの?」

    サンダース「な・・内緒!///」

    ワタル「君がレッドか!僕は四天王の大将、ドラゴン使いのワタルさ!」

    レッド「・・・これで最後か」

    ワタル「おっと、簡単にやられるつもりはないよ!いけ、カイリュー!」

    カイリュー(レベル40)「ばおぉぉぉぉぉ!」

    ワタル「あ、間違えた」

    レッド「・・・!?」

    リザードン「何だ?こいつは・・」

    816 = 780 :

    ワタル「出したからには仕方がない・・カイリュー、バリアー!」

    カイリュー「りゅぃぃぃいいい!」シュキーン

    ラプラス「カ・・カイリューがバリアー!?」

    ハクリュー「私達の一族は、バリアーなんて覚えれませんよ・・」

    オコリザル「チートッスね・・」

    レッド「・・・駆除しなきゃ」

    リザードン「任せな!」ゴオォォォォォォォ

    817 = 780 :

    ワタル「負けた・・か」

    レッド「・・・カイリューにバリアーを覚えさせて何になるっていうの?」

    リザードン「しかもドラゴンタイプじゃねえプテラやギャラドスを使いやがって・・」

    ワタル「いや・・だって、ドラゴンっぽいじゃん?」

    レッド「・・・はぁ」

    リザードン「俺の方が1番ドラゴンっぽいぞ」

    ラプラス「私も別名シードラゴンですけどね・・」

    サンダース「こんなのが四天王の親玉だなんてね・・」

    ハクリュー「キクコさんのほうが1番いいですよ・・」

    ワタル「・・まあ、次へ進みなよ」

    818 = 780 :

    グリーン「待ってたぜ・・レッド!」

    レッド「!・・・グリーン!」

    グリーン「俺はあれから修行に明け暮れ、ポケモンのレベルも皆100になった・・そして今、ココに居るんだ!」

    リザードン「まさか本当にチャンピオンになってるとはな・・」

    グリーン「さあレッド!決着をつけy(ry」

    オーキド「おお!やっておるか?」

    レッド「・・・!?」

    グリーン「じ・・じいさん!?何でココに!?」

    819 = 780 :

    オーキド「なあに、権力等使えばちょろいもんよ」

    リザードン「職権乱用じゃねえか」

    オーキド「まあかたい事はいうな」

    グリーン「何しに来たんだよ」

    オーキド「お前達の戦いを見届けに来たんじゃよ」

    レッド「・・・僕達の?」

    オーキド「そうじゃ!小さい頃から競い合ってたお前達が今やカントー最強を争うまでになっておるからのう」

    820 = 780 :

    オーキド「さあ2人共、頑張れよ!」

    グリーン「レッド!お前の手持ちを全部出せ!」

    レッド「・・・?」

    リザードン「なにがしたいんだ?」

    グリーン「俺も手持ちを全部出す!最後は派手に全員で一斉攻撃といこうぜ!」

    レッド「・・・おもしろそう!」

    リザードン「あっけなく終わりそうだけどな」

    オーキド「ほう・・おもしろいのう」

    821 = 780 :

    グリーン「出て来い!お前達!」

    ピジョット「ピジョットォォォォォォォッ!」

    サイドン「おいどんはサイドンでごわす」

    ウインディ「ぐおおぉぉぉぉぉぉぉぉっ!」

    ナッシー「「「ナッスィィィィィィィィィッ!」」」

    フーディン「最後か・・」

    カメックス「カメエェェェェェェェェェェェエッ!!!」

    レッド「・・・皆強くなってる」

    リザードン「錚々たる顔ぶれだな」

    グリーン「さあレッド!お前もポケモン出せよ!」

    822 :

    ふなっしーがいたぞwwwwww

    823 = 780 :

    レッド「・・・うん、皆お願い!」

    オコリザル「ブッキィィィィィィィッ!!」

    サンダース「シャアァァァァァァァッ!!」

    ハクリュー「リュウゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!」

    ラプラス「くぉぉぉぉぉぉぉっ!」

    ベトベトン「べと~♪」

    リザードン「キシャアァァァァァァァァァァァッ!!!」

    オーキド「おお!大迫力じゃな!」

    824 = 780 :

    グリーン「お前達!ありったけ技をぶち込めぇぇぇぇっ!」

    ピジョット「ロマンス砲!!」ドゴォォォォォォォォォ(ハカイコウセン)

    サイドン「当時の岩技はこの程度でごわす」ガラガラガラガラ(イワナダレ)

    ウインディ「滅びのバーストストリィィィィイム!」ゴォォォォォォォォォォ(オーバーヒート)

    ナッシー「この時代」「ハーブは無いけど」「気にするな!」ドッビィィィィィィィィイム(ソーラービーム)

    フーディン「ぬうんッ!!!」ビビビビビビビビビビ(サイコキネシス)

    カメックス「コレこそ水の究極奥義ィィィィィィィッ!!!」ドボボボボボボボボボボボボボボボ(ハイドロカノン)

    オーキド「おお!大技の弾幕じゃあ!!」

    リザードン「ヤロー、俺の専売特許を・・」グヌヌ

    レッド「・・・別にリザードン専用ってわけじゃないでしょ」

    グリーン「余裕かましてる場合かよ!」

    825 = 780 :

    リザードン「マスター、指示を頼むぜ!」

    レッド「・・・うん!・・全員破壊光線!!」

    レッドのポケモン「「「「「「しねしねこうせぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇんッ!!!」」」」」」ドッゴォォォォォォォォォォォオン

    グリーンのポケモン「「「「「「ぎゃあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!?!」」」」」」ジュッ

    グリーン「」

    オーキド「」

    レッド「・・・終わった」キリッ

    グリーン「いやキリッじゃねえよ!もう終わりかよ!?」

    オーキド「・・まあ・・なんというかなぁ・・」ポリポリ

    826 :

    ひっでぇぇぇぇぇぇwwwwwwww

    827 = 811 :

    これはひどいwwwwwwwwwwww

    829 = 797 :

    しねしねこうせんって…懐かしい過ぎるwww

    830 = 826 :

    ………あれ?普通にリザードン達のレベル100越えてない……?

    831 = 811 :

    >>830 レッドさんなら普通に100の壁壊すだろ

    832 = 826 :

    レッド「え……?レベル上限なんて無いんじゃないの……?」


    こういうことですね分かります

    833 = 797 :

    >>830
    恐らく…オールV6でさらに努力値MAXかも知れぬ

    834 = 780 :

    グリーン「いくらなんでもあっけなさすぎだろ!最後のバトルなのによ!」ウガー

    オーキド「わしも正直、驚きすぎて訳が分からん・・」

    レッド「・・・グリーン、覚えてる?」

    グリーン「何をだ・・」

    レッド「・・・旅立ったあの日、僕に言った事」

    グリーン「何言ったんだ?俺・・」

    レッド「・・・僕の事をチビだって!」ギロッ

    グリーン「ぶっ!おまっ!まさかその事、ずっと根に持って・・!?」

    オーキド「それがこの結果という訳か・・」

    ラプラス「可愛らしい理由ですね」

    レッド「・・・どの道、容赦なく叩き潰すつもりだったけど」フフ

    グリーン「ひでぇ!!」ガーン

    オーキド「レッド・・お前さん、言動が結構過激になったのう・・」

    リザードン「そりゃあ旅路であんな経験をしまくればなぁ・・」

    835 = 828 :

    あんな体験…

    836 = 811 :

    色々あったからな・・・

    837 :

    レッドのポケモンにカンストはないのか…

    838 = 780 :

    オーキド「と・・とにかくレッド!ちょっと来なさい」

    レッド「・・・グリーンは?」

    グリーン「誰かさんのせいで瀕死になっちまったポケモンの治療に行くんだよ!ちくしょー!」ダダダ

    オーキド「という訳じゃ・・さあ」

    レッド「・・・うん」

    839 = 780 :

    ~殿堂入りの部屋~

    オーキド「おほん・・おめでとう!レッド!」

    レッド「・・・ありがと」

    リザードン「ココはどこだ?」

    オコリザル「不思議な部屋ッスね・・」

    オーキド「ここは歴代のポケモンリーグトレーナーの元で活躍したポケモン達を永遠に記録して称えるフロアである!」

    ラプラス「永遠に・・ですか」

    オーキド「そうじゃ!ポケモントレーナーはココに記録される喜びを殿堂入りと呼ぶ!」

    サンダース「何かかっこいいわね!」

    オーキド「レッド!お前は激しい(一方的な)戦いの末リーグチャンピオンになった!ココにレッドの名前とポケモン達の記録をしよう!」

    840 = 780 :

    ひとまずご飯 多分今日中に終わるかも

    841 :

    あれをバトルと呼んでいいのか

    842 :

    これ本来の姿で登録されるのかな?そうなら
    レッドパーティーの伝説と共に、
    変態マニア(マサキ)の偉業も永遠に

    843 :

    >>811 安心しろ。俺もだ。

    844 = 780 :

    レッド「・・・チャンピオンにはなりたくない」

    オーキド「な!どうしてじゃ!?」

    レッド「・・・世界には僕より強い人がゴロゴロいるよ・・それに」

    オーキド「それに?」

    レッド「・・・なんか退屈そう」

    オーキド「た・・退屈?」

    リザードン「まあ、マスターからしたら退屈かもな」

    オーキド「ハハハ!レッドらしいのう!まあせめて記録だけでも残していきなさい」

    レッド「・・・ピジョット達もいればよかったな」

    リザードン「またいつか殿堂入りすればいいだろ」

    オコリザル「とうとう来たッスね・・この日が」ウルウル

    オーキド「さあ、ポケモンをボールに戻してココにセットしなさい!」

    レッド「・・・わかった!」カチャ


     トレーナーの名前とポケモンを記録しています・・・しばらくお待ちください・・・

    845 = 780 :

    ~1番道路~

    リザードン「・・な事があってな・・」

    レッド「・・・嫌な事件だった」グスッ

    オーキド「それは災難じゃったのぅ・・」

    グリーン「何が災難だよ!美女に囲まれて羨ましいじゃねえか!」

    レッド「・・・無理矢理女装させられるのも?」

    グリーン「それは嫌だけどな」

    レッド「・・・でしょ?」

    リザードン「そろそろマサラに着くな」

    オーキド「ママさんに殿堂入りの事を報告したらどうじゃ?」

    レッド「・・・うん!」

    846 = 780 :

    レッド「・・・すぐ帰って来ちゃったね」

    リザードン「まあいいじゃねえか」

    レッド「・・・ただいま!」

    レッド「あら、レッド!おかえりなさい、殿堂入りおめでとう!」

    レッド「・・・?」

    リザードン「なんで知ってるんですか?」

    レッド「それはね・・」

    847 = 780 :

    ピジョット「あ、おかえりなさい博士」

    オーキド「ピジョット、皆喜べ!レッド達が帰って来たぞ!」

    クサイハナ「嘘ッ!?」

    ピジョット「今マスターが帰って来たらマズイですよ!」

    オーキド「?何故じゃ?」

    ピジョット「今マスターの家には・・」

    848 = 780 :

    ピジョット「ナツメさん達がいるんですよ!!」


    レッド「この娘達が教えてくれてね」

    レッド「?・・・この娘達?」

    リザードン「嫌な予感がするな・・」

    ナツメ「おかえりなさい、レッド」

    カスミ「殿堂入り祝いをいっぱい持ってきたわよ!」

    エリカ「おじゃましてますわ、レッド様」

    レッド「」

    レッド「礼儀正しくてとてもいい娘達よ♪」

    リザードン「何故ここにいるんだよ・・」

    ナツメ「エスパー少女を舐めないで」ニヤッ

    エリカ「ナツメさんのおかげですわ」

    カスミ「お義母さん!よかったらコレ!」

    レッド「まあ、ありがとうね・・だけどお義母さんはまだ早いわよ」

    カスミ「やだっ!アタシったら///」キャハッ

    ナツメ「・・・・」ギロッ

    エリカ「まあ、落ち着いてください」ドウドウ

    レッド「・・・どういう事?」

    リザードン「俺も頭がオーバーヒートを起こしそうだ・・」

    サンダース「ちょっと、あなた達!」

    ハクリュー「マスターに何の用ですか!」

    849 :

    修羅場だ……

    850 = 780 :

    カスミ「何って・・」

    エリカ「レッド様の殿堂入り祝いですわ」

    レッド「わざわざ悪いわね」

    エリカ「いえいえ」

    レッド「・・・リザードン・・」ウルウル

    リザードン「大丈夫だ、マスターの母さんがいたら何もしてこないだろう・・多分」

    レッド「・・・多分って」

    ナツメ「レッド・・あなたにご褒美があるの」

    レッド「(ビクッ)・・・な・・何?」ビクビク

    リザードン「嫌な予感しかしないな・・」

    ナツメ「それはね・・」

    ピジョット「マスター!」

    クサイハナ「大丈夫ですか!?」

    オーキド「これ、まてまて!」

    グリーン「おもしろそうだから来てやったぜ!」

    ナナミ「レッド君!大丈夫なの!?」

    ナツメ「・・ん」チュッ

    レッド「・・・へ?」

    レッド「まあ・・」

    リザードン「・・もう何も言わん」

    オコリザル「折れたッスね」

    サンダース「」

    ハクリュー「」

    クサイハナ「」


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