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    元スレまどか「スポーツの秋」

    SS覧 / PC版 /
    スレッド評価: スレッド評価について
    みんなの評価 : ★★
    タグ : - まどか + - まどほむ + - スポーツ + - 暁美ほむら + - 次は何を書こうかな + - 魔法少女まどか☆マギカ + - 鹿目まどか + 追加: タグについて ※前スレ・次スレは、スレ番号だけ登録。駄スレにはタグつけず、スレ評価を。荒らしタグにはタグで対抗せず、タグ減点を。
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    51 :

    走り方ワロタ

    52 :

    まどっちが走るときに応援で並走しちゃうほむほむ

    53 :

    俺もほむらちゃんの兄ってことにして入れるようにしてもらった
    お前らの代わりに観戦してくるわ

    54 = 28 :

    奇っ怪な走り方だな

    55 = 1 :

    【クラス対抗綱引き】

    さやか「マミさん、頑張りましょう」

    マミ「ええ。魔法は使わないけど全力で頑張るわ」

    さやか「そうだ、ほむらに綱引きの必勝法メモを渡されたんですよ」

    マミ「綱引きの必勝法? 重心を下げるとか、足を突っ張るとか?」

    さやか「えっと……『マミを最後尾にする』」

    マミ「……ねえ、それって私が一番重いってことかしら?」

    さやか「ほ、ほむらですよ!? あくまでほむらが書いたメモですから!」

    56 = 28 :

    >>53
    俺、中沢の遠縁の親戚のはす向かいって事で入ってる。

    57 :

    胸の分重いだろうな

    58 = 4 :

    まみまみ

    59 = 1 :

    さやか(よく見たらわざわざ綱取りって書いて訂正してる辺り、悪意を感じる……)

    マミ「他に何が書いてるの?」

    さやか「も、もういいんじゃないですか?」

    マミ「あら、何が書いてあるか気になるじゃない」ニコニコ

    さやか「じ、じゃあ、えっと……『マミの首に綱を巻きつける』」

    マミ「……どういう意味があるの?」

    さやか「『負けたらマミるので、火事場のバカ力で勝利を……』」

    マミ「ねえ、美樹さん。私を弄るのはそんなに楽しいかしら?」ニコニコ

    さやか「だから悪いのはほむらですって! あたしじゃないですってばー!」

    60 = 52 :

    本気で綱引きをすると体は常に後ろに倒れている
    その状態で勝つと一緒に後ろに倒れるように勝利する

    つまり最後尾のマミさんの胸クッションに合法的に飛び込める


    おい俺をマミさんの前に配置しろ

    61 = 53 :

    マミさん先頭にした方が相手チームに「勝てる気がしねぇ」感を与えらるんじゃないか
    カニクリームコロッケのAAで綱引くんだぞ

    62 = 1 :

    【玉入れ】

    さやか「よーし、がんばるぞー」ニギニギ

    ほむら「さやか、玉を弄びながら執拗に揉むのはやめなさい」

    さやか「いちいち卑猥な表現すんな! 普通に持ってるだけだろ!」

    まどか「これってお手玉と同じだよね」ニギニギ

    ほむら「まどか、そんなはしたないことしないで。揉むなら私の胸を……」

    さやか「揉むほど無いじゃん」

    ほむら「……相手チームの白玉、全部貴女の血で赤く染めれば勝利は確定ね」

    さやか「ズルイクナイ」

    63 = 53 :

    ほむらちゃんがぼくの赤玉をニギニギ

    64 = 4 :

    にぎにぎさやさや

    65 = 1 :

    恭介「なんで玉入れなんだろうね」

    中沢「どういうことだ?」

    恭介「玉は入れないだろう? 入れるのは……」

    「上条君、中沢君、教育的指導です。こっちに来なさい」

    中沢「俺も!?」

    66 = 28 :

    >>63
    そっちに桃色の光が飛んでったぞ?

    67 = 52 :

    ほむらちゃんはまどっちの胸をにぎにぎしないんですか?

    68 = 1 :

    【障害物競走】

    ほむら「まどかとの結婚にどんな障害があっても乗り越えて見せるわ」

    さやか「誰と競うんだよ」

    69 = 53 :

    >>67
    ほむらちゃんはニギニギする寸前までいって
    いざとなったら緊張のあまりものすごい冷や汗かいて結局ニギれないタイプとみた

    70 = 1 :

    【午前の部終了】

    仁美「え? はい、わかりました。そちらで――」

    さやか「仁美、どうしたの?」

    仁美「SPから連絡がありまして、不審者を捕まえたそうです」

    ほむら「不審者? どんなやつよ」

    仁美「なんでも、執拗にまどかさんだけを撮影していたとか……」

    まどか「えぇっ!?」

    ほむら「許せないわ! そいつは始末しましょう」ジャキッ

    さやか「気持ちはわかったから当たり前のように拳銃を出すな」

    71 = 53 :

    不審者だと!? やばい見つかった!

    72 :

    まどまど

    73 = 1 :

    ほむら「犯人はどこ? 私が直接始末するから教えなさい、仁美」

    まどか「だ、ダメだよほむらちゃん。……気持ちは嬉しいけど」

    仁美「それが……赤い髪のポニーテールの少女らしいのですけど」

    ほむら「少女? 男じゃないの?」

    さやか「ねえ、赤い髪のポニーテールってまさか……」

    仁美「捕まえた時にはロッキーの邪魔をするなとかわけのわからないことを叫んでたそうです」

    ほむら「……彼女は無罪よ、解放してあげて。もちろんビデオカメラも返して」

    仁美「え? ほむらさん、心当たりでも?」

    ほむら「私は何も知らないわ。でも彼女に罪は無いと思うの。直感で」

    まどか「なんでビデオカメラを持ってたって知ってるのかな?」

    ほむら「……ちょ、直感で……」

    74 = 28 :

    見つかっただと?

    75 = 52 :

    >>69
    へたれほむほむ

    76 = 1 :

    【昼休み】

    さやか「お昼どうする? まどかは家族のところに行くの?」

    まどか「ううん。マミさんがみんなで杏子ちゃんと一緒に食べようって」

    さやか「あー、いいねー。……そういえばほむらは? 珍しく一緒にいないけど」

    まどか「杏子ちゃんに用があるから先に行ってるって」

    さやか「あー、ビデオ回させてたんだっけ? 没収すれば?」

    まどか「え? なんで?」

    さやか「だってずっとまどかを撮影させてたんでしょ?」

    まどか「他の人を撮ってたらダメだけど、ほむらちゃんが私を見るのは問題ないから///」

    QB「……」チッ

    さやか「だから出てきたんならしゃべれよ」

    77 = 6 :

    しえん

    78 = 44 :

    QBはどういう立ち位置なんだ

    79 = 53 :

    ほむらちゃんがこんなことをしてて
    まどか「ほむらちゃんなら問題ないから///」とかやっちゃってる時
    鹿目パパンとママンがどんな気持ちでお弁当食べてるか、少し考えてみないか

    80 = 1 :

    杏子「ひどい目にあった……おい、ちゃんと話を通しておいてくれよ」

    ほむら「悪かったわよ……もう大丈夫だから、午後はまた撮影をお願いね」

    マミ「お昼前にお弁当が全滅なんて……私の分まで……」

    まどか「お待たせー」

    ほむら「まどか、シートの上だとお尻が痛くなるから私の膝に座るといいわ」

    まどか「それだとほむらちゃんの足が痛くなっちゃうよ?」

    ほむら「大丈夫よ。まどかのお尻の感触で気持ちよくなるから」

    まどか「杏子ちゃん、隣座っていい?」

    ほむら「まどかぁー!」

    81 :

    久しぶりに良スレでうれしい

    82 = 1 :

    まどか「もう、ほむらちゃんは変なことばっかり考えるんだから」

    さやか「それでも隣に座ってあげるんだね。甘やかしすぎじゃない?」

    ほむら「まどか、あーん」

    まどか「あーん。……お返しだよ、あーん」

    ほむら「あーん」

    まどか「ん? さやかちゃん、何か言った?」

    さやか「なんでもないよ……」

    QB「……」チッ

    さやか「だから何でわざわざ出てくるんだよ」

    83 = 6 :

    84 :

    誰かこれでスレ立ててくれ

    スレタイ
    ネコってかわいいよな

    本文
    チンポ擦り付けたくなるわ

    85 = 1 :

    杏子「ちゃんと(マミの金で)弁当買ってきたから機嫌直せって」

    マミ「頑張って作ったのに……我慢できなかったの?」

    杏子「最初はつまみ食いのつもりだったんだけど……」

    マミ「子供じゃないんだから」

    杏子「だってよ……マミの料理は美味いから、つい止まらなくて」

    マミ「……そうなの?」

    杏子「お世辞でこんなこと言わねえよ。悪かったな」

    マミ「ふふ、それならいいわ。今度はちゃんとたくさん作ってきてあげるわ」



    QB「(温かい目)」

    さやか「その差はなんなんだよ」

    86 = 4 :

    きゅっぷいきゅっぷい

    87 = 1 :

    さやか「なんか周りの空気が甘すぎて、食パンをかじってたはずがハニートーストに」

    仁美「食パンだけかじってるのもどうかと思いますけど……」●rec

    さやか「仁美、どうしてまどかたちを撮影してるの?」

    仁美「学校行事を記録として残してるだけですわ」●rec

    さやか「なんで競技中じゃなくて昼休みを記録してんの?」

    仁美「さやかさん、撮影の邪魔ですわ」●rec



    さやか「あたしの周りはおかしい」

    QB「キミもだけどね」キュップイ

    89 = 1 :

    【午後の部開始】

    知久「お昼休みは終わったみたいだね」

    詢子「よーし、じゃあ撮影再開といきましょうか」

    知久「……ところでどうしてボクとママの2台でビデオ撮影するんだい?」

    詢子「パパはまどかとお友達を普通に撮っててくれていいよ」

    知久「じゃあママは何を撮るの?」

    詢子「秘密。まどかへのプレゼントってとこかな」

    タツヤ「まろかー」

    90 = 1 :

    【応援合戦】

    仁美「さやかさんの学ラン似合ってますわね」

    ほむら「きっと生まれてくる性別を間違えたのよ」

    仁美「さやかさんがもしも男の子だったら惚れてたかもしれませんわね」

    まどか「私もそれ思ったことあるよ」

    ほむら「恋愛に性別は関係ないわよ。ねえまどか」

    まどか「普通は関係あるんだよほむらちゃん」

    ほむら「……そうね。普通は、ね……」

    まどか「でもね、例外ももちろんあるんだよ」ニコッ

    ほむら「まどか……」

    仁美「……」●rec

    92 = 1 :

    【借り物競争】

    まどか「簡単な物だといいなー」

    さやか「恭介から借りれるものだったらなー」

    ほむら「まどパン一択」

    さやか「書いてねえよ」

    まどか「書いてあっても貸さないよ」

    93 :

    体育祭懐かしいな…

    94 = 88 :

    まろか…

    95 = 1 :

    恭介「確かに借り物にパンツって書いてあったらみんな幸せになれるよね」

    ほむら「あら、話がわかるじゃない」

    恭介「現実的にはブルマが限界だと思うけどさ」

    まどか(どこが現実的なんだろう……)

    ほむら「競技だから仕方なく脱いでもらうのよね」

    恭介「恥ずかしがる表情を見るか下半身を見るか迷っちゃうよね」

    さやか「もうやだこの変態ども……」

    まどか(あとでほむらちゃんを更正しよう……)

    96 = 4 :

    かみかみさやさや

    97 = 28 :

    まどブルマも捨てがたいとは思わんかね?ほむら君?

    98 = 28 :

    この恭介はわかってるな。

    99 = 1 :

    さやか「よーし、あたしの借りるものは……」タタタタタ



    『あんパン』



    さやか「杏子、今すぐパンツ脱いで」

    杏子「ほむらに毒されすぎだバカ」

    100 = 4 :

    さやさや……


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