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元スレさやか「条プラス?」

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チュンチュン カラカラ チュンチュン カラカラ
さやか「ん、んー・・・あっ、えっ、おっ?」カラカラ
さやか「あれ・・・確かあたし・・・全力出して消えて・・・まどかに会って・・・それから・・・」カラカラ
朝だよウェヒヒwww 朝だよウェヒヒwww 朝だよウェヒヒwww 朝だよウェヒヒwww カラカラ
さやか「うわぁっ!? なっ、えっ、め、目覚まし!?ぶ、不気味だな・・・」カラカラ
さやか「って、あれ?此処・・・あたしの・・・部屋だ・・・」カラカラ
さやか「・・・ってことは・・・今までの全部・・・夢オチ・・・?」カラカラ
杏子「んな訳ねーだろばーか」カラカラ
さやか「え?杏子の・・・声・・・って、え?え??何、幻聴・・・?」カラカラ
杏子「ちげぇよバカ。こっち見ろ。えぇと、そのバカ面をゆっくり右に回しな。そしたら机に檻があるだろ?あたしはそこだ。
つか此処から出しやがれ!畜生まどかの野郎、あたしをハムスターか何かだとでも思ってんのか!?」カラカラ
さやか「え・・・つか、あんたも律儀に滑車で遊んでんじゃん・・・」
杏子「しゃぁねぇだろ。こんな所に閉じ込められて暇だったんだよ」
さやか「ん、んー・・・あっ、えっ、おっ?」カラカラ
さやか「あれ・・・確かあたし・・・全力出して消えて・・・まどかに会って・・・それから・・・」カラカラ
朝だよウェヒヒwww 朝だよウェヒヒwww 朝だよウェヒヒwww 朝だよウェヒヒwww カラカラ
さやか「うわぁっ!? なっ、えっ、め、目覚まし!?ぶ、不気味だな・・・」カラカラ
さやか「って、あれ?此処・・・あたしの・・・部屋だ・・・」カラカラ
さやか「・・・ってことは・・・今までの全部・・・夢オチ・・・?」カラカラ
杏子「んな訳ねーだろばーか」カラカラ
さやか「え?杏子の・・・声・・・って、え?え??何、幻聴・・・?」カラカラ
杏子「ちげぇよバカ。こっち見ろ。えぇと、そのバカ面をゆっくり右に回しな。そしたら机に檻があるだろ?あたしはそこだ。
つか此処から出しやがれ!畜生まどかの野郎、あたしをハムスターか何かだとでも思ってんのか!?」カラカラ
さやか「え・・・つか、あんたも律儀に滑車で遊んでんじゃん・・・」
杏子「しゃぁねぇだろ。こんな所に閉じ込められて暇だったんだよ」
さやか「ほら出ておいで、杏子」カラカラ
杏子「ん・・・いや、まだ良いよ・・・なんか、こいつが止まる前にあたしが止まるのは
負けたみたいじゃん?」カラカラ
さやか「なんだかんで楽しんでるでしょ!?」カラカラ
杏子「べ、別に楽しんでなんかいねーよばーか!それよりも、お前、解かってるんだろうな?今までのは夢じゃなくて現実だ。
寧ろ此処からが夢なんだぜ?糞ゲーは終わったんだから楽しめよ」カラカラ
さやか「・・・あぁ、やっぱり・・・今までのことは現実だったんだ・・・」カラカラ
杏子「つうか、人間のあたしがこんなちっこくなってる時点で夢に決まってんだろうが!」カラカラ
さやか「いやまぁ・・・確かにそのとおりだけど・・・つかあんた、耳と尻尾までハムスターみたいの生えてるじゃない!?
えっ、ちょっと何それ?!触らせてよ!!」カラカラ
杏子「はっ。やだね――ってうおっ!?おいさやか、いきなり滑車止めるたぁどういう了見だい!?怪我しちまうだろうが!!」
さやか「ほら、止まったんだから出ておいでって。さぁさぁ♪」
杏子「・・・たくっ。調子狂うなぁ、もう」
杏子「ん・・・いや、まだ良いよ・・・なんか、こいつが止まる前にあたしが止まるのは
負けたみたいじゃん?」カラカラ
さやか「なんだかんで楽しんでるでしょ!?」カラカラ
杏子「べ、別に楽しんでなんかいねーよばーか!それよりも、お前、解かってるんだろうな?今までのは夢じゃなくて現実だ。
寧ろ此処からが夢なんだぜ?糞ゲーは終わったんだから楽しめよ」カラカラ
さやか「・・・あぁ、やっぱり・・・今までのことは現実だったんだ・・・」カラカラ
杏子「つうか、人間のあたしがこんなちっこくなってる時点で夢に決まってんだろうが!」カラカラ
さやか「いやまぁ・・・確かにそのとおりだけど・・・つかあんた、耳と尻尾までハムスターみたいの生えてるじゃない!?
えっ、ちょっと何それ?!触らせてよ!!」カラカラ
杏子「はっ。やだね――ってうおっ!?おいさやか、いきなり滑車止めるたぁどういう了見だい!?怪我しちまうだろうが!!」
さやか「ほら、止まったんだから出ておいでって。さぁさぁ♪」
杏子「・・・たくっ。調子狂うなぁ、もう」
さやか「うはぁっ杏子ぉ可愛いぃ♪」
杏子「気持ち悪い声だして人の耳触るな。あとしっぽいじるな」
さやか「んん~いやぁこの触り心地たまりませんなぁ~♪」
杏子「て、てめぇ耳噛むんじゃねーよ!気持ちわりーんだよ!」
さやか「ママにそんな口きくんじゃありません!そんな子に育てた覚えはありませんよ!」
杏子「誰がママだ、誰が」
さやか「しかし、ちっこいとその乱暴な言葉使いも一つのスパイスだよねぇ~たまらんわぁ・・・!」
杏子「なんか気持ち悪いぞお前・・・」
さやか「あぁペロペロしたい。すごくペロペロしたい杏子」
杏子「本当に気持ち悪いよお前・・・」
さやか「ぺろっ」
杏子「ひゃっ!?な、舐めたぁ!?」
さやか「ひゃっだって、ひゃっ」
杏子「て・・・てめぇ・・・!」
杏子「気持ち悪い声だして人の耳触るな。あとしっぽいじるな」
さやか「んん~いやぁこの触り心地たまりませんなぁ~♪」
杏子「て、てめぇ耳噛むんじゃねーよ!気持ちわりーんだよ!」
さやか「ママにそんな口きくんじゃありません!そんな子に育てた覚えはありませんよ!」
杏子「誰がママだ、誰が」
さやか「しかし、ちっこいとその乱暴な言葉使いも一つのスパイスだよねぇ~たまらんわぁ・・・!」
杏子「なんか気持ち悪いぞお前・・・」
さやか「あぁペロペロしたい。すごくペロペロしたい杏子」
杏子「本当に気持ち悪いよお前・・・」
さやか「ぺろっ」
杏子「ひゃっ!?な、舐めたぁ!?」
さやか「ひゃっだって、ひゃっ」
杏子「て・・・てめぇ・・・!」
杏子「てめぇだけはぜってぇゆるさねぇ・・・!」
さやか「あっはっは、ごめんごめん!でも、そんだけ可愛い杏子が悪いんだからね?」
杏子「・・・言ってろぼけ」
さやか「怒るなよ~」
杏子「けっ」
さやか(さて、人通り杏子を愛でたことだし)
1.そろそろ学校へ行く準備をする
2.そろそろあんあんした方が良いと思う
>>70
さやか「あっはっは、ごめんごめん!でも、そんだけ可愛い杏子が悪いんだからね?」
杏子「・・・言ってろぼけ」
さやか「怒るなよ~」
杏子「けっ」
さやか(さて、人通り杏子を愛でたことだし)
1.そろそろ学校へ行く準備をする
2.そろそろあんあんした方が良いと思う
>>70
>>61です
条は条でも空条だったり東条だったりするかと思いきや
kskst
kskst
さやか「そろそろあんあんした方が良いと思います」
杏子「え?あ、ちょっ、お前!?」
さやか「あんあん。あんあん」
杏子「や、止めろっ、眼が、お前眼がおかしいぞ!?」
さやか「あんあん。あんあん」
杏子「くっ、来るなぁ!!く、く、く、来るなぁ!!」
さやか「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん
あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん
あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん」
あたしが次に意識が覚めたとき、斜陽が目に入った。あれからずっと休憩なしにあんあんしていたようだ。
自分への呆れを杏子に呟いた。いつものように憎まれ口を返されるだろうと思い浮かべながら。
でも、意に反して手の中の彼女はぐったりとして動かない。
呼びかけても返事をしない。耳をいじっても、しっぽを引っ張っても怒りもしない。ただされるがままだ。
きっと寝てしまったのだろう。あたしは杏子をゲージに寝かせるとおやすみと言って、陽が落ちる前に眠りに就いた。
そして日が明けて、ゲージを確かめて、昨日と変わらずそこに横臥した杏子を見て、彼女がどのような状態か。そして自分が
何をしたのかを悟った。あたしは膝を着き、そのまま仰向けに倒れた。天井が歪む。彼女の名を呟いても返事はない。なぜなら彼女は既に
死んでしまったのだから。
それからあたしは杏子への罪悪感で幸せになることを拒んだ。学校には一度も行っていない。恭介がどうしているのかも解からない。
あれから一年が経ち、今日は杏子の命日だ。あたしは剃刀で頚動脈を切る前に、彼女に一言謝った。もっと彼女に滑車で遊ばせたかった。
もしかしたら、滑車を回せば彼女がそこに来てくれるのではないだろうか。
カラカラ。
その中に何もいないのを認めると、あたしは握った腕を思い切り引き抜いた。
杏子「え?あ、ちょっ、お前!?」
さやか「あんあん。あんあん」
杏子「や、止めろっ、眼が、お前眼がおかしいぞ!?」
さやか「あんあん。あんあん」
杏子「くっ、来るなぁ!!く、く、く、来るなぁ!!」
さやか「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん
あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん
あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん」
あたしが次に意識が覚めたとき、斜陽が目に入った。あれからずっと休憩なしにあんあんしていたようだ。
自分への呆れを杏子に呟いた。いつものように憎まれ口を返されるだろうと思い浮かべながら。
でも、意に反して手の中の彼女はぐったりとして動かない。
呼びかけても返事をしない。耳をいじっても、しっぽを引っ張っても怒りもしない。ただされるがままだ。
きっと寝てしまったのだろう。あたしは杏子をゲージに寝かせるとおやすみと言って、陽が落ちる前に眠りに就いた。
そして日が明けて、ゲージを確かめて、昨日と変わらずそこに横臥した杏子を見て、彼女がどのような状態か。そして自分が
何をしたのかを悟った。あたしは膝を着き、そのまま仰向けに倒れた。天井が歪む。彼女の名を呟いても返事はない。なぜなら彼女は既に
死んでしまったのだから。
それからあたしは杏子への罪悪感で幸せになることを拒んだ。学校には一度も行っていない。恭介がどうしているのかも解からない。
あれから一年が経ち、今日は杏子の命日だ。あたしは剃刀で頚動脈を切る前に、彼女に一言謝った。もっと彼女に滑車で遊ばせたかった。
もしかしたら、滑車を回せば彼女がそこに来てくれるのではないだろうか。
カラカラ。
その中に何もいないのを認めると、あたしは握った腕を思い切り引き抜いた。
/(照明)\
さやか「――はっ!」
さやか「え・・・此処は・・・あの・・・ステージ・・・」
まど神「さやかちゃん」
さやか「――まどか!?」
まど神「さやかちゃん。早すぎるよ、来るのが」
さやか「え・・・何がどうなって・・・たしかあたしは杏子を・・・うあああああああっ!!」
まど神「落ち着いて、さやかちゃん。杏子ちゃんは本当に死んだわけじゃないんだから」
さやか「え・・・杏子は・・・でも・・・え・・・?」
まど神「だから、これは夢だって杏子ちゃんも言って居たでしょ?現実じゃないんだよ?」
さやか「あ・・・そうなんだ・・・杏子は・・・死んでない・・・」
まど神「でも、現実に即してはいるから、杏子ちゃんを殺したことには変わらないよ?
罪悪感だけ、忘れないように」
さやか「・・・うん」
さやか「――はっ!」
さやか「え・・・此処は・・・あの・・・ステージ・・・」
まど神「さやかちゃん」
さやか「――まどか!?」
まど神「さやかちゃん。早すぎるよ、来るのが」
さやか「え・・・何がどうなって・・・たしかあたしは杏子を・・・うあああああああっ!!」
まど神「落ち着いて、さやかちゃん。杏子ちゃんは本当に死んだわけじゃないんだから」
さやか「え・・・杏子は・・・でも・・・え・・・?」
まど神「だから、これは夢だって杏子ちゃんも言って居たでしょ?現実じゃないんだよ?」
さやか「あ・・・そうなんだ・・・杏子は・・・死んでない・・・」
まど神「でも、現実に即してはいるから、杏子ちゃんを殺したことには変わらないよ?
罪悪感だけ、忘れないように」
さやか「・・・うん」
さやか「や、やり直したい・・・で、でも、お助けキャラを換えさせて・・・
杏子にどんな顔して会えば良いのか解からない・・・」
まど神「・・・解かったよ。それじゃぁ、この中から選んでね?」
1.先輩タイプ
2.優等生タイプ
3.甘党タイプ
さやか「1と2は変わらないけど3が変わってる・・・甘党タイプって?」
まどか「ウェヒヒwwwそれは選んでのお楽しみだよwww」
>>80
杏子にどんな顔して会えば良いのか解からない・・・」
まど神「・・・解かったよ。それじゃぁ、この中から選んでね?」
1.先輩タイプ
2.優等生タイプ
3.甘党タイプ
さやか「1と2は変わらないけど3が変わってる・・・甘党タイプって?」
まどか「ウェヒヒwwwそれは選んでのお楽しみだよwww」
>>80
さやか「2・・・かな・・・」
さやか(1はなんか同じ末路に・・・3は良い予感がしない・・・
となるとやっぱり2・・・あいつになら萌えることもないだろうし・・・)
まど神「2の優等生タイプね。・・・えー」
さやか「な・・・何さ?」
まど神「いや、べっつにぃ~」
さやか「うん・・・?」
まど神「まぁいいや。可愛いほむらちゃんを見れるんだし。さやかちゃん。
いくら空っぽだからって頭を動かさないでね?」
さやか「(ほむらって言っちゃった・・・)――つうか空っぽってあんたどういう意味よ!?
まど神「ああそうだ・・・ほむほむなんてしたら絶対に許さないからね・・・?」
さやか「(やばいこいつ・・・目がマジだ)」
さやか「するわけないじゃん・・・あいつとあたしはそんな親しくないんだし・・・」
まど神「・・・ふぅん。なら良いけど」
\(指パッチン)/
さやか(1はなんか同じ末路に・・・3は良い予感がしない・・・
となるとやっぱり2・・・あいつになら萌えることもないだろうし・・・)
まど神「2の優等生タイプね。・・・えー」
さやか「な・・・何さ?」
まど神「いや、べっつにぃ~」
さやか「うん・・・?」
まど神「まぁいいや。可愛いほむらちゃんを見れるんだし。さやかちゃん。
いくら空っぽだからって頭を動かさないでね?」
さやか「(ほむらって言っちゃった・・・)――つうか空っぽってあんたどういう意味よ!?
まど神「ああそうだ・・・ほむほむなんてしたら絶対に許さないからね・・・?」
さやか「(やばいこいつ・・・目がマジだ)」
さやか「するわけないじゃん・・・あいつとあたしはそんな親しくないんだし・・・」
まど神「・・・ふぅん。なら良いけど」
\(指パッチン)/
ほむら「・・・此処は・・・?私は・・・魔獣と戦っていたはず・・・
周囲が青い・・・心なしか・・・美樹さやかの臭いが・・・」
まど神「ほむらちゅぁん!!」
ほむら「!?ま、まどか・・・貴方どうして、そ、それよりもどうしてそんなに大きい・・・の?」
まど神「あぁほむらちゅぁんそんな汚いところにいちゃだめだお!わたしが助けるお!あぁほむほむかわいぃ!
猫耳ほむほむ可愛いぃ!猫しっぽほむほむくんかくんかしたい!ほむほむのお尻としっぽの間をぺろぺろしたい!
耳ほむほむしたい!ちっちゃなほむほむほむほむしたい!」
さやか「お、落ち着けまどか!!」
ほむら「美樹さやか・・・貴方確か先日魔獣との一戦で・・・」
さやか「あぁ話はかくかくしかじか!!」
まど神「ほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむ
ほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむ
ほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむ」
さやか「止めろって!それ洒落にならないから!!」
周囲が青い・・・心なしか・・・美樹さやかの臭いが・・・」
まど神「ほむらちゅぁん!!」
ほむら「!?ま、まどか・・・貴方どうして、そ、それよりもどうしてそんなに大きい・・・の?」
まど神「あぁほむらちゅぁんそんな汚いところにいちゃだめだお!わたしが助けるお!あぁほむほむかわいぃ!
猫耳ほむほむ可愛いぃ!猫しっぽほむほむくんかくんかしたい!ほむほむのお尻としっぽの間をぺろぺろしたい!
耳ほむほむしたい!ちっちゃなほむほむほむほむしたい!」
さやか「お、落ち着けまどか!!」
ほむら「美樹さやか・・・貴方確か先日魔獣との一戦で・・・」
さやか「あぁ話はかくかくしかじか!!」
まど神「ほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむ
ほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむ
ほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむ」
さやか「止めろって!それ洒落にならないから!!」
>>86
おう、空白レスやめろや
おう、空白レスやめろや
ほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむ
ほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむ
ほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむ
さやか「――うあぁっ!?」
さやか「ってまた目覚ましか?!き、気持ち悪すぎだろう!趣味悪いぞ!!」
さやか「はぁ・・・はぁ・・・あぁ・・・またこの朝か・・・あれ、今度はゲージはない・・・?」
ほむら「おはよう、美樹さやか」
さやか「あっ、て、転校生!?つ、つか、何処だよ何処に居るんだお前・・・?」
ほむら「ちょっと待って」
さやか(そういうと、ベッドに何か黒いものが乗っかった。耳が生えていて、尻尾のある、
そしてピンクのリボンを運動会巻きにした・・・)
ほむら「俄かには信じられないけれど・・・信じるしかないでしょうね。小さくなった自分。
そして、この仮想現実を」
さやか(杏子ほどではないけれど、丁度子猫くらいに小さくなった暁美ほむらが、目の前に居た)
ほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむ
ほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむ
さやか「――うあぁっ!?」
さやか「ってまた目覚ましか?!き、気持ち悪すぎだろう!趣味悪いぞ!!」
さやか「はぁ・・・はぁ・・・あぁ・・・またこの朝か・・・あれ、今度はゲージはない・・・?」
ほむら「おはよう、美樹さやか」
さやか「あっ、て、転校生!?つ、つか、何処だよ何処に居るんだお前・・・?」
ほむら「ちょっと待って」
さやか(そういうと、ベッドに何か黒いものが乗っかった。耳が生えていて、尻尾のある、
そしてピンクのリボンを運動会巻きにした・・・)
ほむら「俄かには信じられないけれど・・・信じるしかないでしょうね。小さくなった自分。
そして、この仮想現実を」
さやか(杏子ほどではないけれど、丁度子猫くらいに小さくなった暁美ほむらが、目の前に居た)
>>62
空条とか絶対攻略できねぇwwwwww
空条とか絶対攻略できねぇwwwwww
ほむら「そして、私は貴方を上条恭介と交際させるためのお助けパートナーとして
まどかに召喚された・・・これで良いのかしら?」
さやか「・・・あぁ完璧だよ、流石は優等生」
ほむら「それほどでもないわ」
さやか(・・・たく、いけ好かない奴だな・・・澄ましやがって・・・)
さやか(・・・でも、こいつの頭が良いのは認めるしか・・・ない。散々認めさせられたんだから・・・)
さやか「・・・期待しているわよ?」
ほむら「えぇ」ファサ
さやか「・・・ふん」
まどかに召喚された・・・これで良いのかしら?」
さやか「・・・あぁ完璧だよ、流石は優等生」
ほむら「それほどでもないわ」
さやか(・・・たく、いけ好かない奴だな・・・澄ましやがって・・・)
さやか(・・・でも、こいつの頭が良いのは認めるしか・・・ない。散々認めさせられたんだから・・・)
さやか「・・・期待しているわよ?」
ほむら「えぇ」ファサ
さやか「・・・ふん」
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