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元スレ【物理学】アインシュタインの誤りを、10万人のゲームプレイヤーたちが証明「量子のもつれ」[05/21]

物理news覧 / PC版 /
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51 :

シュレティンガーの猫の話しじゃないの?
量子もつれは関係ない気がするけど

52 :

>>アインシュタインの誤り

アインシュタイン「テヘペロ」

53 :

情報の伝達手段に対する定義が曖昧だっただけだよね

例えば視覚情報は光で伝達するのだから、光速を越えられない
あるいは音声なら音速を越えられない
量子の情報は光や音で伝達しているのではないのだから、光速や音速を越えているからといって即ち「ありえない」ということにはならない

54 = 53 :

また、エンタングルメントした電子ペアをレーザー格子に閉じ込めておいて、一定時間ごとに崩すパターンをあらかじめ決めておく
甲が伝達したい情報に従って崩し、乙側がそのパターンを解読することで、超光速の情報伝達も可能
維持コストがかかるのと時間制限があるのが難点

56 :

>>17
局所的な観測にこだわり過ぎたんや…

57 :

>>7
もっと良い方法がある。
出掛けるのをやめて両方共食っちまうんだ。

58 :

https://vegasdocs.com/ranking.html

59 :

次は月に量子もつれの観測施設作らないとな

60 :

・量子的思考カジノ必勝法
・相場変動無関係に利益産むΔヘッジ
・不動産アービトラージで
格安に六本木ヒルズ住んでみた


物理 儲け

で検索。

61 = 19 :

干渉

量子もつれは、よりマクロの方向にも展開され、また、ミクロの方向にも展開されている。
この連結の範囲を干渉、観測といい。世界、宇宙という。

元の存在の振舞はおそらく無限。
それぞれ振舞いの種類に応じて、互いに干渉を生む組み合わせ、生まない組み合わせが無量に存在している。
故に、異世界は存在する。無量に。
物質は存在せず、現象として存在しているに過ぎないので、空間上で異世界と重なっても干渉し合うことはない。

空間上に置いて、物質で満たしているのは極めて少ない。
物質内部を見てもらうとわかるけども、スカスカ。
超圧力で地球は一平方メートル以内の体積以下に圧縮可能。
本来、空は、元の存在で全て満たされているから、明らかに、現宇宙だけでは容量が少なすぎる。
故に、不干渉な異世界は無量に存在している。
無量という根拠は、現象として存在しているので、その現象はいかようにも解釈して捉え新たな干渉を連鎖して生み続けるので、有限でなく、無限に存在できる。
現象として。

63 = 19 :

元の存在の性質

1=0=∞を満たす。

この最原則に基づいて、成り立つ構造を構築することが大切。
これに外れると、存在し得ない。
これを満たすと存在しうる。

64 = 19 :

世界創生の摂理、1=0=∞からいうと、元の存在と現象としての世界は連結していると解釈して差し支えない。
現象としての存在とは仮の世界ではあるものの、真実は元の存在と解釈できる。
世界創生の摂理からいえば。

これを中という。

空から始まり、仮に至り、円融し中となる。

これを円融の三諦という。

65 = 46 :

ゲーム脳、やばい。

66 :

>>6
量子の場合だと、スペードとハートの両方が入った箱を持っていき数光年先でスペードのカードを破くと一瞬で地球のハートのカードが破れる、という話

67 :

>>32
あるわけないというか、ミクロの世界では起こってるんだけど、マクロな世界では
起こらないのはどうしてなんだろう(ミクロとマクロの境目はどこ?等)という
パラドックスの提示。

68 :

量子力学をほぼ理解してる人は人類全体でも皆無

ただ量子の奇妙な振る舞いを知ってる人は多数

71 :

ビックバン

空より仮に至る過程。
干渉が急速に拡大している状態。

おそらく、元の存在は周期的にその振る舞いを変化させる。
この時、その振る舞いは干渉し、広がっていく。
これが世界生成。そして、その拡大。

気の遠くなる時間の果てに、この世界は異世界への転換されていくと考えます。

72 = 71 :

次元の循環、世界生成の循環

次元、世界は、元の存在の振る舞いにより生成される。
そして、元の存在の振る舞いは変化して移り変わり、次元は循環し、世界生成も循環していく。
故に、次元、世界生成は、時間的に制限がある。
始まりがあり、終わりが存在する。
ただし、異世界、異次元へ転化されるという意味。

73 :

量子のもつれはビッグバンの時に誕生した正反対に飛び出した可視でありながら
ふれることのできないもうひとうの粒子であって、通信してるわけじゃなく
宇宙が誕生してから寸分の狂いもなく正反対の振る舞いをしているだけ
どちらも独自に存在しているが偶然性が無いという証明になる。

75 = 31 :

お前ら全然分かってないな
量子もつれは、人為的に作る事が出来ている
そして、互いを引き剥がして片方を遠く離れた所に飛ばしてやって、両方を観測すると、量子もつれ状態にある事がわかる。まだここまでは何の進歩ない話。

次に、同じように分離した粒子の一方に別の粒子をぶつけると、遠く離れた粒子でも同じ現象が観測された
そして、この量子もつれの状態はよくわからないうちに消失している事がある
だから、安定して伝達手段に使える段階にはなく、いつ、どうして量子もつれが消失するのか?という点に今の研究が向かっている

83 :

「観測」という人間の意識の問題が何故、物理的な意味を持つのか
やはり、この世は人間の意識によって作られたものなのか?

84 = 31 :

>>79
同時に存在しているのではなく、
どちらにもなり得る、という事だよ
しかも離れた場所で状態を決定する事が可能だということ
だからこれを応用すれば情報通信技術が飛躍的に向上する事が分かっている
通信ケーブルを通さずに即座に相手に情報を伝える事ができるのだから
この特徴は観測されているから間違いないんだけど、量子物理学者でもなんのこっちゃか誰も理解出来ていない
量子もつれの生存条件さえ分かれば、量子テレポーテーションと呼んでいるこの現象を応用したものを作る事ができるようになる

87 = 83 :

宇宙が巨大なスパコンで生み出されている世界だとすると、
情報量的には巨大な太陽一つよりも人間一人の情報量の方がが多いような気がする。
そして、人間は考えるから、人間の意識に対して宇宙を作るスパコンは結果を返してやる必要がある。

88 :

アインシュタインの誤りということにしてアタイアンシンシタイン

90 = 71 :

0と1の両方の性質がある。
これでは不完全。

世界を俯瞰したいなら、世界創生の摂理を使わなくてはダメ。

0=1=∞

空0∞、仮1、中(即=)

空仮中円融の三諦、世界創生の摂理で測らないと見えてこない。

93 = 83 :

宇宙を作っているスパコンが人間に思考する能力を与えてしまったがために
その意識に対して観測結果を返す必要がある、
逆に意識のない物体には観測結果を返す必要はなく、未確定状態のまま放置している、

94 :

精度が足りない状態で定義した付け

96 :

世界で一番分かる量子の話はこれだわ。シュレディンガーも納得

2重スリットの実験
http://www.youtube.com/watch?v=vnJre6NzlOQ

97 :

「アインシュタインの誤り」ってスレタイ、釣り以外の何物でもないなw

100 :

>>84
量子もつれでは光速を超える情報の伝達はできない。
よく素人さんは間違うが、波動関数の収束(状態の決定)は超光速で伝達するが、「意味のある情報」をそれに乗せることはできない。


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