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    元スレ複合ジャンル「幼馴染だけどお互いツン」

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    101 = 75 :

    ふぅ

    102 = 1 :

    「さて、仕事終わったんだから帰ろうぜ」

    「ん」

    ────帰路

    「にしてもイヴに仕事しろだなんて流石に鬼畜だろ」

    「そ、それは・・・だって」

    「だって?」

    「一緒に過ごすにはいい口実かなーって思って・・・」

    「・・・」

    「な、何?悪い!?」

    「素直じゃない奴だな 別に仕事を口実にして誘わなくても」

    「じ、実際に仕事終わってなかったじゃない」

    「それもそうだけどさ」

    103 = 1 :

    「ちょっと俺の家寄ってけ」

    「何で?」

    「クリスマスだろ?渡そうと思ってたもんあるから今日渡しておく」

    「ふーん(しまった!私何も用意してない・・・)」

    ・・・・・・・・・・男宅 男の部屋

    「ほい」

    「・・・抱き枕?」

    「悩みに悩んだが抱き枕になった」

    「クスッ・・・可愛い ありがとう」

    「ま、買った時はお礼言われるなんて思ってなかったけど」

    「私はまだ何も用意してない」

    「んー別にいらんって そんな気兼ねするな」

    「でも男は前々から買っててくれたのに・・・」

    104 = 1 :

    ガチエロ展開までいくか いかないかで迷う

    105 :

    好きにしろよハゲ

    106 = 75 :

    >>104
    なしに一票

    だが、お前の書きやすい方でいいんじゃね?

    107 :

    ガチエロでもほのぼのエロでもいちゃいちゃでも何でもいい

    好きなやってください

    108 = 95 :

    好きなように汁

    109 = 1 :

    「いいって俺の勝手だから」

    「じゃ、じゃあせっかくだしご飯でも作るから食べろ」

    「おぉ お前料理できるのか?」

    「舐めないでよね?」


    ─────

    「・・・すげえ」

    「割と材料がたくさんあったし、ちょっと気合い入れちゃった」

    「いつの間にか料理も上手くなってたのか 知らんかった」

    「幼馴染なのにね」

    「一番の成長期に疎遠だったんだから知らなくてもしょうがないだろ」モグモグ

    「まだまだ知らないこともたくさんあるかもね」

    「・・・今からでも遅くないだろ」

    「うん」

    「にしても旨い」モグモグ

    110 = 1 :


    ────21時

    「そろそろ帰らなくていいのか?」

    「九時から見たいテレビあるから男君の家で見る」

    「ったく」

    「別に子供じゃないんだから帰れますよーっだ 歩いて帰れるでしょうに」

    「はいはい で、何見るんだ?」

    「沈黙の戦艦」

    「クリスマスにセガールアクションかよ」

    111 = 1 :

    そして23時

    「なあ」

    「何?」

    「お前、帰る気ないだろ」

    「え?これからチューボーですよを見なければならないのですが・・・」

    「風呂入ってくるけど見たら帰れよ?」

    「・・・」

    ───風呂場

    「ふぃー」サパーン

    「あいつまさか帰る気ないんじゃ・・・い、いやいや流石にそんな度胸はないだろうに」

    「・・・で、でももし帰らないとしたら」

    「一度ここで賢者になっておくべきか!?」

    112 = 1 :

    ───そして

    「(俺も男になるか)」

    「・・・なぁ」

    「こ、これからBSの番組を・・・」

    「お前帰る気ないだろ」

    「そんなに帰れと言うなら帰るけど、わ、私はただ家でBSが見れないからであって・・・」

    「帰りたくないなら泊まってけ」

    「・・・え」

    「ていうかもう夜遅いし泊まってけ」

    「そ、そんなに言われたら泊まっていくしかないわよね う、うん」

    「そうだな」

    「・・・(こ、これってつまり)」

    113 = 1 :

    「・・・そろそろ寝るぞ」

    「うん」

    「んしょっと」

    「何してるの?」

    「見てわからんのか布団出してるんだけど」

    「・・・・そりゃ見ればわかるけど」

    「な、なんだよその目は」

    「意気地なし」

    「・・・」グイ

    その瞬間、俺は自然に幼を押し倒していた
    「キャッ」という可愛らしい声と共にベッドに押し倒された幼の表情は乱れた髪に邪魔されてよく見えない

    115 = 1 :

    「・・・な、何?」

    何?だなんて言われてもやることなんて一つしかないだろ
    ちょっと前の林間学校でも同じようなことがあったっけ・・・、その時も思ったけど・・・・・・・幼は恐ろしいまでに女の体になっている

    「まだ、言ってなかったな」

    「?」

    「幼の事が好きだって事」

    「・・・うん、私も・・・・・・・・・s・・・き・・・だけど」

    幼の頬が若干紅く染まった気がした 

    「いいのか?」

    「・・・聞かないでよ」

    そう言いながら幼は俺の体を自分の方へと抱き寄せた
    それに合わせるように俺は幼の唇にキスをした

    「林間学校以来だね・・・エヘヘ」

    117 = 1 :

    元はと言えば中学の頃は幼は無邪気な笑顔が似合う可愛い奴だった
    いつしか割と真面目な生徒会長って感じのキャラが確立していたけど、今この瞬間幼の笑顔を見て、あの時の幼が戻ってきたと思った
    俺の手は自然と幼の胸へと動いていた

    「・・・あう」

    幼は俺の手を掴み若干拒むような仕草を見せたがあくまで一瞬であって、その手には力が入っていなかった
    学校帰りと言う事もありYシャツとカーディガンだけの上半身 俺はカーディガンの全4つのボタンを外した
    Yシャツの上から幼の胸を撫でるように掴んでみた

    「ばかぁ・・・男君の変態へんたい」

    巨乳と言うわけではない けどその細身の体がさらにギャップの効果で胸の大きさを強調させている
    俺はYシャツのボタンを上から3つほどはずした
    これが谷間というやつか・・・とまじまじと幼の胸を見続けた

    118 = 1 :

    「お前、本当に色白いよな」
    「う、うるさムっ──」

    とりあえず幼が何か言おうとしてたけどキスで口を封じた キスしているので見えないが俺の手は手探りで幼のYシャツのボタンをはずしにかかっていた
    全部を外し終えて今一度幼の体を見る
    水色の下着だけになった幼の上半身は、今まで見たすべての何よりもエロかった
    下着の上から幼の胸を揉んでみる 生地の上からでもその柔らかさがわかった


    「んっ・・・こらっあ・・・」


    幼の手は俺の手に重ねるように置かれていた
    恐らく本気ではないが拒んでいる様子だった 掴むというより優しく添えるといった感じ

    「・・・ブラ、どうやって外すんだ?」

    「ふぇ?え、っと・・・知らない」

    「知らないわけないだろうに」

    119 :

    追いついたー

    121 :

    おいついた。

    なんとなくsk2思い出した

    122 = 1 :

    「そんくらい自力ではずしてみろーへんたいー」

    幼はニヤニヤと笑いながら俺の頬にキスをした

    「上等っ・・・」

    俺は幼の背中に手を回す そこで幼が若干焦ったのを見逃さなかった どうやら背中らしい
    脳をフル回転させる

    「(たしかブラにはホックがあるんだよな・・・)」

    よく漫画やテレビで女性が背中に手を回しながら装着していたのを思い出した
    背中の部分に金属の箇所があるのを指先で感知した

    「ここだな?」

    「さ、さぁ~?」

    両手でいじくっているうちにホックと思われる場所が一つ外れた 一気にコツを掴んだ俺はついに両方のホックを外した

    「あっ!」

    幼は驚いた様子で俺を睨んだ その睨んだ表情で俺にキスをする
    下着を上にずらし幼の胸は露になる

    「だ、だからなんでまじまじ見るかな~・・・・・」

    123 :

    どうぞ、続けてくだせい

    124 = 1 :

    幼のそれは見事に可愛らしいくらいに突起していた ここで『突起してるぞ』なんて言ったら間違いなく拳が飛んでくるだろう
    流石にそれだけは言わないことにした
    両手で幼のその胸をワシ掴みにする 予想以上に柔らかくて弾力があった
    なんというか揉み心地というか、本能をくすぐらせるというか・・・

    「あう・・・んんぁ」

    幼の吐息がさらに俺を興奮させた もう興奮で頭が回らないけどとりあえずセオリーとして突起物に口がいく

    「んっ・・・くすぐったいよ」

    どうやらくすぐったいらしい
    俺はまるで赤子みたいに幼の突起物に吸い付いた 舌でいじくる度に幼が声をあげる

    125 = 1 :

    幼の顔が見たくなったので顔を上げてみる 幼は目瞑りながらなんとも言えない表情をしていた
    俺は両手で幼の胸を弄りながらキスをした

    「むっ・・・んっ── んっ・・・」

    塞がれた口から漏れる喘ぎがなんともエロい
    唇を離し、俺が次に行う行為 それは下半身への進行である
    幸い下半身はスカートだけだった テレビを見ていたときは俺のスウェットを下に履いていたはずだが、いつの間にか脱いでいたのだ
    俺の右手は幼の下半身へと進行する

    「男君・・・」

    幼が俺の名を呼んだ
    自然と手が止まる 流石にダメだったのだろうか・・・と思ったが名前を呼ばれただけで右手を拒むことはされなかった
    俺は一瞬躊躇したがためらうことなく幼の内股に触れる
    スベスベしたその肌にためらいもなく手が動く
    そしてその手は幼のそこへ行き着いた

    126 = 1 :

    「・・・・・・・・・・・いいんだよな?」

    「・・・」

    「え?えっと、そのなんかスマン 勝手に進んで・・・」

    「平気だよ だからやめないで」

    「幼・・・」

    「初めては・・・・んーん、初めてもその後も死ぬまで男君としかしないって決めてたから」

    「(可愛すぎるだろう)」

    「クリスマスのプレゼントだと思って遠慮しなくていいよ?」

    127 = 75 :

    チッ

    128 = 1 :

    そう言われたのならもう止まる必要はないだろう
    俺は右手を急発進させる 生地の上から幼のそこを押してみる
    生地が厚いのでよくわからないがおそらくこの辺であろうあたりをなぞってみる
    丁度、生地の真ん中の部分だけよく凹む気がした そこを集中してなぞってみる

    「・・・っ ・・・むう」

    生地の中に手入れる 生地の上からなぞっていたあたりの部位に手を持っていくと、濡れているのがわかった

    「濡れてる?」

    思わず口に出してしまった

    「し、知らん!聞くなばか!」

    やっぱり怒られた

    129 = 1 :

    ペース上げます

    中指で割れ目をなぞる そして中指の先を幼の割れ目に入れてみる

    「んぁっ──!・・・ば、ば・・・・か」

    そしてその割れ目に突起したものの存在を確認した
    そこを中指で押してみる

    「つっ!な、なんかそこはちょっと・・・」

    「?痛かった?」

    「そういうワケじゃないけど・・・」

    痛かった?と聞いておきながもう一度中指をその突起物にやる

    130 = 1 :

    「ねえ」

    「ん?」

    「男君も脱いで・・・私一人だけじゃ不公平だよ」

    「ん、わかった」

    とりあえず上半身だけ脱いだ すると幼は起き上がって俺を押し倒した
    上につけていた下着を放り投げる

    「え、えーと幼?幼さーん?」

    「反撃開始♪」

    そう言うと幼は俺に抱きついてきた
    お互いの肌と肌が触れあう 幼の胸の柔らかい感触と肉感が心地いい

    「お前、温かいな」

    「男君もね」

    132 = 1 :

    幼は頭を俺の胸に寝かせた

    「男君・・・色々ゴメンね」

    「もう謝るなって」

    「今まで離れてたから・・・もう離れない」

    そう言いつつ幼は頭を上げる 
    そして俺のズボンを下げはじめた

    「ちょ、ちょちょ何を」

    「いいから」

    「え、えぇ・・・でも」

    「止めないの」

    正直俺もしてほしかったから口では言っても止めなかった
    幼は俺のズボンをパンツもろとも脱がすと天井に向けて勃起したソレをまじまじと見ていた

    133 = 1 :

    「うぁ・・・あ・・・///」

    逆にこっちが恥ずかしいわ 脱がせてそこで止まるな
    と言いたかったが、幼が右手で俺のソレをツンツンとつついた

    「握ってもいい?」

    「脱がせておいて今さら・・・」

    「あう」

    幼の右手が俺のソレを握る

    「おぉ・・・熱いね」

    「そんなもんなのかな」

    134 = 1 :

    幼の右手は自然と俺のソレをしごいていた

    「えっと、上下に動かすんだっけ?」

    聞くな と言いたいが

    「どこで覚えるんだかそんな知識」

    「女だって雑誌だのなんだので・・・」

    なにやらもごもご言っている もごもご言いながら手を動かすな
    しかし、なんというか自分でやるよりもなんというか、なんでこんなに気持ちいのだろうか
    同じ手なのに 別に幼の手が柔らかいわけでも上手いわけでもないのに

    「ん?」

    どうやら俺のソレの先端から我慢汁が出ていたらしい 幼はそれを珍しいそうに見ていた

    「なんか出てるね これが精子?」

    「ん、精子じゃないけどな」

    『これは我慢汁!カウパーだ!』なんて言えないからな

    「ふーん なんだ違うのか・・・」

    135 = 1 :

    俺は手でされているうちに一つの欲がわいてしまった

    「なぁ」

    「な、なに?」

    「その・・・口でしてくれないかな」

    言ってしまった だってして欲しかったんだもん

    「ふぇえ!?く、口で?」

    「・・・すまん、忘れてくれ」

    「・・・・・・・・」

    「・・・いいけど」

    まさかのOKだった

    「男君のだしね・・・ンヘヘ」

    「マジすか」

    「マジっす」

    136 = 1 :

    「はむ・・・・ンチュ・・・・ふぁ・・・」

    幼の小さな、温かい口が俺のソレを咥え込んだ
    予想以上だった 口に含みながら幼はそれを舌で舐めてきた
    時々漏れる嫌らしい音がなんともエロい たまに歯が当たるのが痛いがそれもなんとも初々しい感じだった

    「ぷっはぁ・・・どうだった?」

    「・・・すげえ良かった」

    「さいですか///」

    俺は上体を起こして幼を押し倒した そして下着を脱がす
    もうここまで来たらいちいち確認なんて取らない
    幼の口を自分で口で塞ぐと俺は手探りで幼のソレに自分のソレを押し込んだ

    「っ──!・・・んっ」

    137 :

    男君の出汁ね
    と勘違いしてワロタ

    ほんとすまん

    138 :

    SSで「さいですか」って言うのよく見るけど現実では聞いたことない

    139 = 1 :

    エロなんてやるんじゃなかったと後悔しています きっとこの後悔が明日の戦争を止めてくれるだろうと!私は!思って!います!!

    「大丈夫か?」

    「だい・・・じょぶ」

    「とりあえず、入ったけど 動くか?」

    「、まって」

    ソレを入れた瞬間、何かが破けるというか裂けるというかそんな感じがした

    「い、いいよ・・・・動いて」

    「・・・」

    俺はそのまま幼を抱き寄せた 幼も俺の背中をがっちり掴んでいた
    ここで俺はゴムをつけていないことに気付いたがそんな事言える雰囲気でもなかった

    「男・・・んっ・・・あっ─好き・・・ん」

    「幼・・・」

    腰を動かす度にクチュクチュと音がした 

    140 = 72 :

    鬱だ死のう

    141 :

    >>138
    昨日使った

    142 :

    高木とは幼なじみ

    143 = 1 :

    >>138
    さいですか

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・事後

    幼は俺の隣で寝ています 上下俺の家にあったジャージを着てね しかもノーブラときました
    え?フィニッシュですか それは想像に任せるが俺は中で出すほど後先考えない人間じゃない

    「・・・zzz」

    「・・・」ナデナデ

    あの時の幼が今ここに戻っている
    いや、高校での疎遠な時期があったからこそ今の幼がここにいる
    周りから見れば確かに仲が良さそうに、いつも一緒に見えただろうけど俺はそんな風には感じていなかった
    幼もそうだっただろう
    今まで溜めてた思いが今、全部爆発してしまったのだ

    「・・・」チュ

    「ん?・・・まだ寝てなかったの?」

    「もう寝るよ」

    144 = 1 :

    「・・・そう」

    「もうちょっとお前の寝顔見てたかっただけだ」

    「あう」

    「もうこんな関係なれないと思ってたからさ」ナデナデ

    「本当に?」

    「彼女でも作って忘れようとしてた時期もあったな」

    「むう」

    「ま、そんなことしなくてよかったけどな」

    「浮気すんなよ」

    「生まれてこの方してないけどね 出会ってから17年間」

    「正確には15年間だよ」

    「こまけぇこたあいいだよ」

    147 = 1 :

    「でもこれから過ごす時間考えると短い時間だね」

    「それでもこの数年は長かったかな」

    「これからは素直になるから許して」チュ

    「ん、でも素直じゃないお前も好きだけどな」

    「んー?」

    「全部ひっくるめて好きだってことだ」


    許す事なんて何もないよ お前が傍に居てくれたらそれでいいい
    素直じゃないお前も素直に甘えてくれるお前も好きだから





    お       わ          り

       ご       め          ん

    148 :

    おごわめりんだと?
    許さん、もっとやれ

    やってください

    149 = 1 :

    ジャンルと言いながらキャラが崩れてしまった 
    何故私がこのSSを書こうと思ったのか・・・・・・・・・それは私が昨日、マキバオーを呼んだからです

    なんか山もなく終わったね!


    じゃあね☆ちんちーん♪

    150 = 75 :

    逃げたなwwwww


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