私的良スレ書庫
不明な単語は2ch用語を / 要望・削除依頼は掲示板へ。不適切な画像報告もこちらへどうぞ。 / 管理情報はtwitterでログインするとレス評価できます。 登録ユーザには一部の画像が表示されますので、問題のある画像や記述を含むレスに「禁」ボタンを押してください。
VIP以外のSS書庫はSS+をご利用ください。
元スレ美希「>>4」雪歩「>>8」真「」

みんなの評価 : ○
レスフィルター : (試験中)
雪歩「千早ちゃんがえっちな魔女の生まれ変わりでぇっ♡」
雪歩「セーエキが主食って事はバラしてません♡」
千早「そう、それがわかればいいのよ」なでなで
雪歩「えへへへへぇっ♡マジカルチンポ気持ちいいです♡」
千早「さぁ、魔法でお片づけしましょうか、美希や真が来る前に」
雪歩「はい❤️」
千早「でも、その前に……」
雪歩「う……?」
千早「>>109」
雪歩「セーエキが主食って事はバラしてません♡」
千早「そう、それがわかればいいのよ」なでなで
雪歩「えへへへへぇっ♡マジカルチンポ気持ちいいです♡」
千早「さぁ、魔法でお片づけしましょうか、美希や真が来る前に」
雪歩「はい❤️」
千早「でも、その前に……」
雪歩「う……?」
千早「>>109」
千早「せっかくね、プロデューサーの精液をいただきましょう」
雪歩「はい♪」すっ
ボロン
千早「ふふ……童貞の臭いがするわ❤️」ぺろぺろ
雪歩(えへへ……千早ちゃんは魔女の生まれ変わりなんです)
雪歩(1ヶ月前にえっちな男の人に襲われて、その時に魔女に目覚めちゃったらしいです♪)
千早「はぁ……堪らない……❤️」ジュプッ
雪歩「奥まで咥えちゃって、千早ちゃん」
千早「>>115」
雪歩「はい♪」すっ
ボロン
千早「ふふ……童貞の臭いがするわ❤️」ぺろぺろ
雪歩(えへへ……千早ちゃんは魔女の生まれ変わりなんです)
雪歩(1ヶ月前にえっちな男の人に襲われて、その時に魔女に目覚めちゃったらしいです♪)
千早「はぁ……堪らない……❤️」ジュプッ
雪歩「奥まで咥えちゃって、千早ちゃん」
千早「>>115」
千早「……っ!?」
雪歩「どうしたの?千早ちゃん」
千早「この味……兄さん?」
雪歩「え?」
千早「……」
千早「ここはやめておきましょう雪歩」
雪歩「どうしたの?千早ちゃん」
千早「いいから、行くわよ!」
雪歩「う、うん!」
真「プロデューサー!」バンッ
P「う、うう……」
真「雪歩はいない……手遅れだったか……!」
美希「大変、白い液体まみれなの!」
真「しっかりしてください!」P「>>122」
雪歩「どうしたの?千早ちゃん」
千早「この味……兄さん?」
雪歩「え?」
千早「……」
千早「ここはやめておきましょう雪歩」
雪歩「どうしたの?千早ちゃん」
千早「いいから、行くわよ!」
雪歩「う、うん!」
真「プロデューサー!」バンッ
P「う、うう……」
真「雪歩はいない……手遅れだったか……!」
美希「大変、白い液体まみれなの!」
真「しっかりしてください!」P「>>122」
P「はっ!」
美希「!?」
P「ま、真……それに……美希?」
真「プロデューサー?大丈夫ですか?」
P「あ、ああ……なんか変だ……」
真「え?」
P「いや、随分とリアルな夢を見てな……」
P「ちょっと頭がクラクラしてるよ」
美希「なんなの?それ」
P「……」
P「俺に妹がいた……夢を見たんだ」
美希「妹?」
P「ああ……夢の中では俺は魔法使いで……二人で暮らしてた、暮らしてたん、だが」
P「……」
美希「どうしたの?」
P「その妹がある時狂って人間を襲う魔女になって」
P「それを……俺が殺した……夢だった、いや、普通の夢なんだがな……その妹の顔付きが千早そっくりでさ……」
真「千早?!」
美希「……?」
P「>>130」
美希「!?」
P「ま、真……それに……美希?」
真「プロデューサー?大丈夫ですか?」
P「あ、ああ……なんか変だ……」
真「え?」
P「いや、随分とリアルな夢を見てな……」
P「ちょっと頭がクラクラしてるよ」
美希「なんなの?それ」
P「……」
P「俺に妹がいた……夢を見たんだ」
美希「妹?」
P「ああ……夢の中では俺は魔法使いで……二人で暮らしてた、暮らしてたん、だが」
P「……」
美希「どうしたの?」
P「その妹がある時狂って人間を襲う魔女になって」
P「それを……俺が殺した……夢だった、いや、普通の夢なんだがな……その妹の顔付きが千早そっくりでさ……」
真「千早?!」
美希「……?」
P「>>130」
なんだ、千早となんかあったのか?夢の話にそんなに食いつくなんて
千早と違って体つきは良かったけどな、ああ、あととっても綺麗な白猫を連れていた
P「千早と違って体つきは良かったけどな、ありゃあ見事な体だった」
真「そ、そうですか」
P「……あととっても綺麗な白猫を連れていた」
美希「白猫?」
P「ああ……魔女は、恥ずかしいが俺に惚れていたようで」
P「兄妹同士の結婚を認めて貰えない王国に怒りを覚え、悪魔に魂を売ったんだ」
P「変な話だろ?なんだかさ……」
美希(白猫……)
真(魔女……?)
P「……お前たち、何があったか教えてくれないか?」
真「そ、それが……かくかくしかじかで……」
P「な、なんだって!?千早と雪歩が?!」
美希「うん」
真「そうです……プロデューサー、髪に白いのが付いてますよ」
P「…はは、そんなわけ…」ビチャ
P「」
真「ほら」
P「>>137」
真「そ、そうですか」
P「……あととっても綺麗な白猫を連れていた」
美希「白猫?」
P「ああ……魔女は、恥ずかしいが俺に惚れていたようで」
P「兄妹同士の結婚を認めて貰えない王国に怒りを覚え、悪魔に魂を売ったんだ」
P「変な話だろ?なんだかさ……」
美希(白猫……)
真(魔女……?)
P「……お前たち、何があったか教えてくれないか?」
真「そ、それが……かくかくしかじかで……」
P「な、なんだって!?千早と雪歩が?!」
美希「うん」
真「そうです……プロデューサー、髪に白いのが付いてますよ」
P「…はは、そんなわけ…」ビチャ
P「」
真「ほら」
P「>>137」
P「これは……雪歩のだな」
真「はい、おそらく」
P「……」
美希「どうしたの?プロデューサー」
P「もしかしてさっきの夢は」
P「現実にあったことかもしれない」
真「えっ……?」
千早「……まずいわね」
雪歩「どうしたの?千早ちゃん……」
千早「兄様が私の事を思い出してしまったわ……」
雪歩「千早ちゃんって……一人っ子じゃ」
千早「こうしてはいられないわね……>>142」
真「はい、おそらく」
P「……」
美希「どうしたの?プロデューサー」
P「もしかしてさっきの夢は」
P「現実にあったことかもしれない」
真「えっ……?」
千早「……まずいわね」
雪歩「どうしたの?千早ちゃん……」
千早「兄様が私の事を思い出してしまったわ……」
雪歩「千早ちゃんって……一人っ子じゃ」
千早「こうしてはいられないわね……>>142」
千早「でもいいのよ…こうなったら現世で兄妹セックスしてやるわ…」
雪歩「千早ちゃん、お兄ちゃんがいたの?」
千早「ええ・・・プロデューサーよ」
雪歩「えっ!?」
千早「でも、それに至るには足りないものがあるわ」」
雪歩「足りない物って・・・」
千早「あれよ」
雪歩「あれ?もしかして、精液とか・・・」
千早「>>149」
雪歩「千早ちゃん、お兄ちゃんがいたの?」
千早「ええ・・・プロデューサーよ」
雪歩「えっ!?」
千早「でも、それに至るには足りないものがあるわ」」
雪歩「足りない物って・・・」
千早「あれよ」
雪歩「あれ?もしかして、精液とか・・・」
千早「>>149」
プロデューサーの精子精液ザーメンザー汁キンタマ汁赤ちゃん製造ミルク
類似してるかもしれないスレッド
- 美希「>>5でハニーを癒す」 (277) - [44%] - 2012/12/11 6:15 ☆
- 美希「ハニーが>>5なの」 (262) - [42%] - 2013/1/8 14:00 ☆
- 美希「ミキとハニーが>>5だった!?」 (160) - [40%] - 2013/11/5 3:15 ○
- 美希「ハニーが居ないから>>5するの」 (186) - [40%] - 2014/2/3 4:15 ☆
- 幼女「>>4」俺「ん…?」 (226) - [40%] - 2018/7/8 16:00 ○
- 美希「小鳥ー>>5しよー」 (134) - [40%] - 2013/1/24 11:45 ○
トップメニューへ / →のくす牧場書庫について