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    元スレモバP「アイドルからプレゼントもらった」

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    タグ : - アイドルマスター + - モバマス + - 反転 + 追加: タグについて ※前スレ・次スレは、スレ番号だけ登録。駄スレにはタグつけず、スレ評価を。荒らしタグにはタグで対抗せず、タグ減点を。
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    1 :

    ちひろ「はぁ。それは良かったですね」

    P「バレンタインですからね! いやぁ嬉しかった!」

    ちひろ「そうですねぇ、嬉しいでしょうね」

    P「あれ、なんだか投げやりじゃありません?」

    ちひろ「当たり前ですよ。何が悲しくてのろけ話を聞かなきゃ――」

    P「え、のろけ話? そんなに聞きたいですか! そうだなぁまずは……」

    ちひろ「ちょっと」

    3 = 1 :

    ―――

    美穂「ぷっ、ぷぷろぷろ、ぷっ!」ガチガチ

    P「み、美穂? ありえないほど震えてるけど大丈夫か?」

    美穂「は、はひゃいぃ! だい、だいだいじょびゅれっしゅ!」

    P「お、おう……もはや何言ってるか分からん」

    美穂「あ、あああ……! きききん、きんちょうしててててぇぇぇ!」ガクブル

    4 :

    うちの南条が1年たってもイベント事が絡んでもいっさいブレないんですがそれは

    7 = 1 :

    P「初めてのライブの時より緊張してるじゃないか……」

    美穂「は、はひっ! ごみぇなさぁっ」ペコペコ

    P「大丈夫、待ってるから。ほら深呼吸、深呼吸」

    美穂「ぁぅぅ……すっ、すぅぅぅ……」

    美穂「ぅぅぅぅぅ……!」

    美穂「ぅぅぅぅ!」プルプル

    P「ちょ、吐け吐け! 吸うだけじゃダメだ美穂!」

    8 :

    >>4
    何でやバレンタインと言えば水爆怪獣やろ

    9 = 1 :

    美穂「は、はっふぅ!」

    P「だ、大丈夫か美穂」

    美穂「は、はい……すみませんプロデューサー、お手数お掛けして……」

    P「気にすんなって。美穂のタイミングでいいからな?」

    美穂「はいっ。……よぉしっ! Pさん!」

    P「おう!」

    美穂「あ、あの! 心を込めて作りました! 良かったらチョコ、受けとてくだしゃぁ!」

    10 = 1 :

    P(噛んだ……)

    美穂(噛んだああああああ)

    P「……」

    美穂「……」

    P「……」

    美穂「あぅぅ、な、何か言ってください……!」プシュー

    11 = 8 :

    荒ぶるこひなたん

    12 = 1 :

    P「……可愛い」

    美穂「へっ?」

    P「可愛いよ美穂おおお!!」ナデナデナデナデナデナデ

    美穂「みゃっはぅああああ!?」

    P「お前は! なんてっ! 可愛いんだよおおおお!!」ナデナデナデナデナーデナデ

    美穂「あああやめてくださあああ!?」

    P「美穂おおお!!」

    美穂「それよりチョコっ、チョコを! あわわわ恥ずかしいですからああっ!」



    ひなたん編おわり

    13 = 1 :

    ―――

    藍子「Pさんっ」ヒョコ

    P「よう藍子」

    藍子「ふふっ、バレンタインですね?」

    P「そだな。藍子もチョコくれるのかっ?」ワクワク

    藍子「んー……残念! 今年はチョコ、用意してないんですよね」

    14 = 1 :

    P「え、そうなの?」

    藍子「はい!」

    P「えええ……俺、藍子のチョコ楽しみにしてたのに」

    藍子「その代わり、です。もっと素敵なもの、プレゼントしちゃいますっ」スッ

    P「おお! ってこれ、カメラか?」

    藍子「はいっ、トイカメラです♪ 私の持ってるのと色違いで、お揃いなんですよ!」

    15 = 1 :

    P「へぇ……」マジマジ

    藍子「ふふ、こうしてですね……」ヒョイ

    ぎゅっ

    P「あ、おいっ!」

    パシャッ

    藍子「撮れました! Pさんとツーショット♪」

    P「急に抱きつくなって……ったく」

    藍子「えへ、他の子だって抱きつくんですから、いいじゃないですか」

    16 = 6 :

    カメラ

    17 = 1 :

    P「お前はそういう事しないと思ってたけどな」ナデ

    藍子「ふふ♪ みんなに感化されてますからっ」

    P「良い事なのか、悪い事なのか……」

    藍子「良い事ですよ、絶対。……今度一緒に、カメラ持ってお散歩行きません?」

    P「ん? あぁ、いいぞ」

    18 = 1 :

    藍子「じゃあ約束! いっぱい写真撮りましょうねっ!」

    P「そうだな。藍子の色んな顔、撮ってやろう」

    藍子「景色撮るんですよ?」

    P「俺は、藍子のとびきり可愛らしい笑顔が撮りたいなー?」

    藍子「ななな、なんて事言って、もうっ! 私だって、Pさんの笑顔撮っちゃいますからね!」カァァ



    あらもーど編おわり

    19 = 8 :

    入れ乳アラモード…
    おやお客さんだ

    20 :

    >>16
    それは普通のカメラ
    トイカメラ持ってるのはアニバのほうな

    21 = 1 :

    ―――

    奈緒「……」

    P「うー…………ん」カタカタ…

    奈緒「……」コソ

    P「ふむ」カタカタ…

    奈緒「……」コソコソ

    P「……奈緒?」クル

    奈緒「ぅなっひゃあ!?」ビックゥ

    23 = 1 :

    P「うおっ」

    奈緒「び、びびびビックリさせんなバカぁ!!」ドキドキドキ

    P「俺もビックリしたよ……何か用か?」

    奈緒「な、何もねぇよっ!」

    P「ん、そうか。なにかして欲しいなら落ち着いてから、な?」ポン

    奈緒「にゃっ! う、うん……」

    P「よしよし」

    奈緒「すぅー……はぁー……」

    奈緒「…………よしっ」

    24 :

    しえん

    25 = 1 :

    奈緒「Pさんっ!」

    P「なんだ、奈緒?」

    奈緒「えと、これ、その……! ん、んっ!」スッ

    P「これ……くれるのか?」

    奈緒「ん!」コクコク

    P「もしかして……バレンタインチョコ、とか?」

    奈緒「ん!」コクコク

    P「ありがとな。あとで食べてもいいかな?」

    奈緒「ん! ん!」コクコクコクコクッ

    26 :

    仁奈ちゃん待機

    27 = 1 :

    P「あはは、何か喋ってくれないと」

    奈緒「ん、んーん!」フルフル

    P「恥ずかしいから無理?」

    奈緒「ん……」カァァ

    P「可愛いなぁ奈緒は」ナデナデ

    奈緒「う、~~っ!」ペシンッ

    とてとてっ

    P「おっと」

    くるっ

    奈緒「あ、あ、あとでっ! 感想、聞かせろ! じゃなくて……聞かせて! ……ね?」

    28 :

    貴音かわいいよ貴音

    29 = 1 :

    P「あぁ、もちろん」

    奈緒「……ん♪」ニコッ

    ガチャッ バタン

    P「良い子だなぁ、奈緒は」

    P「あとで、とは言ったけど……正直待ち切れない」ガサゴソ

    P「あらハート。頂きます」

    P「……美味い!」

    ―――ドアの向こう

    ウマイ!

    奈緒「聞こえてるよ……へへっ、良かった♪」



    なおちん編おわり

    30 = 1 :

    すまんが仁奈ちゃんは書き溜めてない

    32 :

    奈緒は性格に癖が無いから一癖も二癖もあるアイドルの中では癒し

    33 :

    智絵里は出ますか

    34 = 24 :

    楓さんは?

    35 :

    すまんが仁奈ちゃんは俺の隣でスヤスヤ寝てるわ

    36 = 1 :

    ―――

    P「……」

    小梅「……」ジー

    輝子「……」ジー

    幸子「……」ジー

    P(ちっこいのが三人、こちらを見つめてくる)

    37 = 1 :

    P「あー、そのだな。そう見られてると恥ずかしいんだけども」

    小梅「!」ピャッ

    輝子「!」ピャッ

    幸子「!」ピャッ

    P(隠れちゃった)

    38 :

    俺の東郷さんと木場さんとわくわくさんと拓海はいつですか?

    40 = 1 :

    P「……」

    コソコソ コソコソ

    P(なんか内緒話してるみたいだ……ちょっと様子をみよう)

    小梅「ど、どう、しよ……はず、恥ずかしい……!」ボソボソ

    輝子「ふ、ふひ……心臓バクバク、やばいやばい……!」ボソボソ

    幸子「そ、そもそもプロデューサーさんなんかにチョコ渡すなんて……!」

    小梅「さ、さっちん、声……大きいよ……」ボソボソ

    幸子「あぅ、ごめんなさい……」ボソボソ

    41 :

    天より舞い降りた神の下僕は闇を纏いし以下略期待

    42 :

    体重軽すぎ三人衆

    43 = 1 :

    P(あいつら仲いいなぁ。チョコかぁ)

    輝子「とっ、とにかく……プロデューサーの前まで、行かないと」

    幸子「そそ、そうですね。ふ、ふふん! ボボボクがお手本見せましょうか」

    輝子「おいおいさっちんよぉ、声がふふ震えてるるるじぇ!」

    幸子「しょーちゃんもですけどね!」

    45 = 8 :

    ちびっこ中学生トリオか

    46 = 1 :

    P(まだかなー……お?)

    小梅「わた、私、行って、くる……! 二人は……あと、から……」テテテッ

    幸子「お、おお……! 頑張ってください!」ボソボソ

    輝子「う、うめちゃんの骨は拾ってやる……」ボソボソ

    P(最初は小梅か。積極的になってきたなぁ)

    47 = 1 :

    小梅「ぷっ、プロデューサー、さん……!」

    P「なんだ、小梅?」

    小梅「え、と。あの……その……」モジモジ

    P「うん、ゆっくりでいいぞ」

    輝子(どきどき)

    幸子(どきどき)

    49 :

    かわいすぎ

    射精した

    50 = 1 :

    小梅「は、はぅ……はい、そ、の……! え、えいっ」

    ぽふんっ

    P「えっ」

    輝子「えっ」

    幸子「えっ」

    P(抱きつかれましたけど?)


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