のくす牧場
コンテンツ
牧場内検索
カウンタ
総計:126,368,551人
昨日:no data人
今日:
最近の注目
人気の最安値情報
    VIP以外のSS書庫はSS+をご利用ください。

    元スレ岡部「これが、ストライクウィッチーズの選択だよ」

    SS覧 / PC版 /
    スレッド評価: スレッド評価について
    みんなの評価 :
    タグ : - steins;gate + - サーニャ + - ストライクウィッチーズ + - 戦闘× + 追加: タグについて ※前スレ・次スレは、スレ番号だけ登録。駄スレにはタグつけず、スレ評価を。荒らしタグにはタグで対抗せず、タグ減点を。
    ←前へ 1 2 3 4 5 6 7 次へ→ / 要望・削除依頼は掲示板へ / 管理情報はtwitter

    51 = 3 :

    ………………ビュッ!

    岡部「!!!!(接近してきた!!…………え?)」

    小型ネウロイ「」ぐるぐるぐるぐる

    岡部(俺の周りを回っている!?ええいっ!)ガチャッ!!

    …………カチン!!

    岡部「………………あ!」

    岡部「セーフティが掛かっていたっ……!ああもう!」ガチャガチャ

    小型ネウロイ「」コオオオオオオオッ

    岡部「これでよしっ!…………って何いっ!?」

    岡部「こ、こいつは……人型ネウロイ!?」

    53 = 3 :

    岡部(先日戦ったネウロイはサーニャの歌を歌っていた……そして今は、人の形になった……)

    人型ネウロイ「………………」

    岡部(もしかしたらこいつは…………知ろうとしているのか?)

    岡部(俺たち、人間を)

    岡部(…………右手を、前へ)スッ

    人型ネウロイ「」スッ

    岡部(…………左手を、挙げる)スッ

    人型ネウロイ「」スッ

    岡部(…………後ろに、下がる)スッ

    人型ネウロイ「」スッ

    岡部「……なんだ、お前は俺の真似をしているのか?」

    54 = 3 :

    人型ネウロイ「」Gyau……♪

    ……フワッ

    岡部「あっ!こらまてっ!……っと、その前に通信を」チャッ

    ザザ……ザ……ザザザ……

    岡部「……繋がらない?」

    岡部「!!!!」ガチャッ!!

    岡部(まさかこいつの罠!?…………ッッッ!!!!)

    人型ネウロイ「」コオオオオオオッ

    岡部(胸から!……コアが……!)

    岡部(………………………………もしかしたら)

    岡部(俺たちはこいつらと…………ん?)

    人型ネウロイ「」じーーっ

    55 = 3 :

    岡部「?どこを見ているのだ?」

    人型ネウロイ「」じーーーーーーっ

    岡部「空?」チラッ

    岡部「…………………………!!!!!!」

    岡部(なんだ!?何か黒い物体が降ってくる!?)

    ーーーーーーオオオオオオオオッ!

    岡部(…………隕石!?)

    ドッ!

    バッシャアアアアアアアアンッ!!!

    岡部(海に突っ込んだ!)

    ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

    岡部(上がってくる!!)ガチャッ!

    岡部「!!!!!!!!!!!!!!」

    岡部「あ……!ああ……!あっ……!」

    岡部「こ、こいつは……!……まさか!」

    56 = 3 :






    岡部「人工…………衛生…………」





    .

    57 = 3 :

    誤字だ

    人工衛生

    人工衛星

    58 = 3 :

    岡部「なんで……こいつが……」

    岡部「!!」

    岡部「おいお前ッ!!こいつが何かわかるのか!?」

    人型ネウロイ「……………………」

    人型ネウロイ「………………」フルフル

    岡部「!!!!」

    岡部(首を、横に降った)

    岡部(……俺の言葉がわかるのか?)

    岡部「…………チッ!!」チャッ!

    岡部「ああ俺だ……予想外の事態になった……まさかこんなところでこいつと出会うとはな
    ……わかっている、むやみやたらに探索をしない方がいいぐらいはな……これも、運命石の扉の選択だというのか……エル・プサイ・コングルゥ」

    岡部「…………ふぅ」

    ……………………プシューッ

    岡部「!!!!」

    岡部(ハッチが…………開いた……)

    59 :

    スズさん来るか

    60 = 3 :

    ????「………………」ユラッ

    岡部(……………………)

    岡部「……………………嘘、だろ?」

    岡部「…………なんで、お前がそんな黒いワンピースを着ているんだ……なんで、黒い帽子をかぶっているんだ……なんで、足にそんなもの履いてるんだ……」

    岡部「どうして、お前が、ネウロイみたいな格好でここにいるんだ!」




    岡部「………………まゆりッ!!!!」




    まゆり?「…………………………」





    .

    61 = 3 :

    「「……………………」」

    岡部「………………あ」

    まゆり?「」コオオオオオッ

    岡部(あの胸の輝きは……ネウロイのコア……)

    岡部「なあ、まゆり、笑ってくれよ……そんな、仏頂面、全然似合ってないぞ?」

    岡部「ほら…………まゆり…………」

    岡部「一緒に…………帰ろう」スッ

    ガ……ガガ……ガガガ……

    63 = 3 :


    『何をしているんだ岡部!!!!早くそいつを撃て!!!』

    岡部「!!!!ブ、ブシ……坂本ッ!」

    「そいつは敵だ!!だから早くしろォ!!!」ゴオオッ!!

    岡部(何故だ坂本!?……何故コアだけでこいつをネウロイだと決めつける!?)

    岡部「…………ダメだ坂本ッ!こいつは…こいつは撃てないッ!!!」

    坂本「ッ!!……もういいっ!お前が撃たないのならーー私が!!!」ガチャン!!!

    岡部「や、やめろおおおおおおッ!!!」

    「「…………」」ヴンッ!

    ーーーーーズドゥッ!!!

    岡部「あ……(人型と……『まゆり』が……ビームを!)」

    64 = 3 :

    岡部「(まずい!)坂本ッ!避けろおおおおおッ!!!」

    坂本「ッ!!」ポオオオオッ

    ーーーパキン

    ーーーーーーボォン!

    坂本「ぐっ……ああああああああっ!!!!」

    岡部「坂本おおおおおおっ!!!」ガシィッ

    「坂本少佐ああああああっ!!」

    「坂本さんっ!!」

    岡部(くそっ!シールドが役に立っていなかった……!出血がひどい!)

    人型ネウロイ「………………」スッ

    まゆり?「……………………」スッ

    岡部(……まゆりとネウロイが、人工衛星の中に入っていく……)

    …………オオオオオオオオオ

    ゴッ!!!!!!!

    岡部(はは……なんてスピードだ、もう見えなくなった)

    66 = 3 :

    ……………………

    ポオオオォォォォ

    宮藤「坂本少佐……!目を覚まして!」ポオオオオオッ

    ペリーヌ「坂本少佐!!!!」

    岡部「……………………クソッ!!」

    岡部(俺の……せいだ……俺が……撃たなかったから……)

    岡部(………………俺は、撃てたのか?)

    岡部(あの人型を…………まゆりを)

    岡部(…………なんだよこれ……なんだよこれッ!!)

    ……………………

    ミーナ「美緒…………どうしてっ!……う、ううっ……」

    67 = 3 :

    ーーー基地内治療室ーーーー

    ペリーヌ「坂本少佐!私が!私がついています!だからっ!目を開けてくださいっ!!」

    宮藤(坂本さん、坂本さん、坂本さん坂本さん坂本さん!!)ポオオオオオオゥ

    岡部「…………………………」

    宮藤「うっ……」フラッ

    バルクホルン「宮藤、止せ……もう限界だ」

    宮藤「は、離してください!!」

    岡部「…………………………」

    ペリーヌ「…………はと言えば」

    ペリーヌ「元はと言えば!あなたが勝手に独断専行をしたから少佐は!……少佐は!」

    岡部「……………………」

    ペリーヌ「あなたの……あなたのせいでっ!!!!」

    68 = 3 :

    岡部「…………………………」

    バルクホルン「ペリーヌクロステルマンッ!!」

    ペリーヌ「!!!」

    岡部「………………いいんだ、バルクホルン……ペリーヌの言っていることは正しい……」

    岡部「俺の……せいで、坂本は……っ!」

    岡部「う、うおおおおおおあああああっ!!!」

    「落ち着きなさい!岡部上級大尉!」

    岡部「っ!!」

    バルクホルン「ミーナ!」

    医師「」タタタタッ

    ガラガラガラガラガラ……バタン!

    ペリーヌ「!!坂本少佐っ!…………どうかっ!ご無事で……っ!」

    69 :

    ほー

    70 = 3 :


    ーー
    ーーー

    ピッ……ピッ……ピッ……ピッ……

    宮藤「」ポオオオオオオオオッ!!

    岡部「お願いだ……坂本!……死なないでくれ!」

    ペリーヌ「……少佐」

    ピッ……ピッ……ピッ……

    宮藤「」ポオオオオオ……

    宮藤「あうっ……」くらっ

    宮藤「ううっ…………っこんな時、おばあちゃん達が…いてくれたら……!」

    ペリーヌ「!!!何を言ってますの!!これはっ……あなたにしか!」

    岡部「……………………」

    岡部(俺は、なんて無力なんだ……ッ!)

    71 = 3 :

    岡部「…………頼むッ!宮藤!お前にしか……お前にしか出来ないことなんだ……!」

    宮藤「!!……私にしか出来ないこと」

    宮藤「………………ッ!!」コオオオオオオオッ!!

    岡部(部屋全体が…………蒼く……!)


    ーー
    ーーー

    医師「………………もう、大丈夫ですよ」

    岡部「!!!本当ですかっ!」

    医師「ええ、彼女の魔法のおかげです」

    ペリーヌ「よ、良かった……」

    ミーナ(…………本当に、良かった……美緒)

    ミーナ「………………岡部さん、貴方は自室に待機してください」

    岡部「っ……了解した」

    72 = 3 :

    ………………

    チュン……チュン……

    岡部「う……む……っ」

    岡部「………………朝、か」

    岡部「………………」

    岡部(行かなくては、彼女の元に……)

    ……………………

    コンコンッ

    「……入れ」

    岡部「‼坂本ッ!」ガチャッ!!

    坂本「………………お前か」

    岡部「よ、良かった……!」

    坂本「…………なに、あの程度で死ぬような私ではないさ……それより岡部、こっちに来い」

    岡部「あ、ああ」

    74 = 3 :

    がしっ!

    岡部「あ…!(顔を掴まれた……っ!)」

    「「……………………」」

    坂本「何故、あの時撃たなかった?」

    岡部「それは……!」

    坂本「人の形をしていたからか?」

    岡部「………………………」

    坂本「岡部、お前はまだ数えるぐらいしか奴らと戦っていない……人型だからといって、油断してはならんのだ」

    岡部「っだが!奴は俺に何もしてこなかった!」

    坂本「岡部ッ!!!!」

    坂本「それが、奴らのやり方だ!そうやって、お前を罠にかけようとしたんだ!…………ネウロイは、敵なんだ!
    肌に色をつけたのだってきっとーーー」

    岡部「違うッ!!!!!!」

    坂本「っ!」

    岡部「あいつはーーーーあいつはッ!!」

    75 = 3 :


    ーー
    ーーー

    ミーナ「岡部倫太郎上級大尉……貴方は独断専行の上、上官の命令を無視……これは明らかな軍規違反です……この部隊の司法執行官として質問します」

    ミーナ「…………貴方は軍法会議を望みますか?」

    岡部「………………ッ」

    ミーナ「…………返答がないので望まないと判断……これより岡部倫太郎上級大尉、貴方に10日間の自室謹慎を命じます」

    ミーナ「異議は?」

    岡部「…………ありま、せん」

    76 = 3 :


    ーー
    ーーー

    岡部自室

    岡部「………………」

    岡部「………………何故、だ」

    岡部「何故、お前が………………」


    ーー
    ーーー

    岡部「………………んっ」

    岡部「俺は…………寝てたのか」

    岡部(………………はっ)

    岡部(俺は、何を悩んでいるんだ?)

    岡部「俺は……世界の支配構造を変革する狂気のマッドサイエンティスト……鳳凰院凶真だ……」

    岡部「この程度の謹慎で……我が道を阻めると思うなッ!」

    77 = 3 :

    ……………………

    ハンガー内ーーーーー

    岡部(なんとか……抜け出せた)

    「岡部さんっ!!」

    岡部「!!……宮藤ッ」

    宮藤「行くん……ですか?」

    岡部「…………ああ」

    宮藤「でも!きっと帰ったらもっと厳しい処分にされますっ!」

    岡部「それでも……それでも俺は行く」

    宮藤「!!!」

    岡部「俺は…………納得したいんだ」

    宮藤「………………なら」

    宮藤「私も連れて行ってください!!」

    岡部「!!!!!ッ何を言っているんだお前は!」

    79 = 3 :

    宮藤「私も知りたいんです!岡部さんがどうして行くのかを!その人型を!!」

    岡部「馬鹿野郎!俺に着いていったらお前まで同罪になるんだぞ!!」

    宮藤「それでも……それでも知りたいんです!!」

    岡部「ッ…………勝手にしろ!!」

    宮藤「はいっ!」


    ーー
    ーーー

    ババババババババッ……

    ブオオオオオオオンッ

    岡部「確かこの辺りなんだが……」

    宮藤「…………ふわ~っ綺麗な朝日」

    岡部「お前、今頃向こうがえらいことになってんのにお気楽だな……」

    宮藤「い、いやっ、つい綺麗な朝日だったから……」

    80 :

    81 = 3 :


    ……………………

    「「「「岡部が脱走した~っ?」」」」

    リーネ「そ、それに芳佳ちゃんもついていったんですか?」

    ミーナ「ええ、私たちは直ちに彼らを追います……これが本部にしれたら大変なことになるわ」

    シャーリー「はははっ!倫太郎もやるなぁ!」

    エーリカ「さっすがオカリン!私たちに出来ないことを平然とやってのける!」

    ルッキーニ(…………チッ!これであの残念章にフラグが……!)

    ミーナ「……ペリーヌさんは坂本少佐の看病をお願いします、それ以外の方は直ちにハンガーへ…………では、解散!」

    ミーナ(全く扶桑の人はどうしてこうも………)

    ………………

    坂本「はっくしょん!」

    ペリーヌ「だ、大丈夫ですか!?」

    坂本「……ああ、大丈夫だ」

    坂本(………………それが、お前の答えか)

    坂本(………………岡部)

    84 = 3 :

    岡部「……………………むっ!」

    宮藤「!!!」

    カッーーーブァンッ!

    人型ネウロイ「………………」

    宮藤「これが人型……!」

    岡部「………………まゆりはどこだ!!」

    宮藤「えっ?(まゆり……?)」

    人型ネウロイ「………………」くるっ

    岡部「あっ!おいっ!待て!」

    宮藤「!!!岡部さん!あれっ!」

    岡部「!!……あ、あれはっ……」

    85 = 3 :

    ……………………

    バルクホルン「…………いたっ!」

    エーリカ「一緒にいるっ!」

    シャーリー「宮藤もだ!!」

    ルッキーニ「うえっ!?なにあれっ!?」

    ミーナ「ネウロイの…………巣!!」

    バルクホルン「ッ!中に入っていくぞ!!」

    エーリカ「うっわ本当だ!大丈夫かな?」

    シャーリー「…………倫太郎と宮藤なら大丈夫さ、きっとな」

    ミーナ「……………………」

    86 = 3 :

    …………………………

    岡部「促されるまま巣に入ったが……大丈夫なのか?本当に」

    宮藤「ふわ~雲の廊下みたい」

    岡部「お前ってやつは…………」

    カッ!!!!

    宮藤「!!!!」

    岡部「これは……あたりに光の……模様!?」

    岡部「ーーーーッ!!!あれは!」

    岡部「まゆりっ!!!!」ダッ

    まゆり「…………………………」

    宮藤「あれって……女の子?」

    岡部「おい!返事をしてくれよまゆり!おいっ!」

    人型ネウロイ「………………」ユラッ

    87 = 3 :

    岡部「…………なんで、お前は胸を指差してるんだよ」

    人型ネウロイ「……………………」

    岡部「まさかまゆりを……撃てって言うのか!?」

    人型ネウロイ「……………………」コクッ

    岡部「ッ!!!!!!」

    岡部「……なん、なんだよ……なんなんだよ一体」

    岡部「…………………………」

    岡部「…………あ」

    岡部(まゆりの体……どんどん冷たくなっている……)

    岡部(まるで……死体の様に……)

    88 = 3 :

    岡部「……………………」

    岡部「………………」カチャッ

    宮藤「岡部さん!」

    岡部「……エル」

    岡部「…………プサイ」

    岡部「……………………コングルゥ」ガチン

    ーーーーータァン

    「「…………………………」」

    ーーーーーーーーーパキンッ

    89 = 3 :

    宮藤「…………あっ!」

    岡部(まゆりの服が……青色に……戻ってゆく)

    まゆり「………………………………ん」

    「「!!!!!!!!」」

    まゆり「オカ………………リン……………?」

    まゆり「……………………」

    宮藤「岡部さんっ!」

    岡部「安心しろ、気を失っているだけだ」

    宮藤「…その人は?」

    岡部「…………俺の幼馴染だ」

    宮藤「えっ!?それってどういうーーーー」

    パッ……パッ……パッ……ォオンッ

    90 :

    この前のスレ起きたら落ちてたんだけどいくつまでいった?
    260まで読んだ

    91 = 3 :

    岡部「ッ!!これは……映像!?」

    宮藤「す、すごい……」

    宮藤(あ……坂本少佐が映ってる……)

    岡部「………………ん?」

    岡部(あれは………人工衛星!……に、ネウロイが突っ込んだ!)

    岡部(あ…………)

    宮藤(あっという間に、あの大きい機械が……ネウロイに……)

    岡部(…………それに、まゆりは巻き込まれたのか)

    パッ

    岡部(映像が変わった!)

    宮藤(これは……ネウロイのコア?………変な器に入ってる)

    岡部(む……なんだ?あの、巨大な………)

    …………フッ

    92 = 3 :

    岡部(映像が消えた……!)

    「「…………………………」」

    岡部「……………………やっぱり」

    宮藤「?」

    岡部「こいつは、知ろうとしているんだ……俺たち人間を」

    宮藤「…………ねぇ、そうなの?」

    人型ネウロイ「」スッ

    93 = 3 :

    宮藤(………手を出してきた)

    岡部「宮藤………俺たちは分かり合えるかもしれないんだ……こいつらと」

    宮藤「わかり……あう?」

    岡部「ああ、そうだ、お互いがお互いを知り、わかり合う……」

    宮藤「それは……とっても素敵なことだと思います!」

    岡部「そうだろう?……………だから宮藤、お前が示してくれ」

    宮藤「えっ?」

    岡部「わかりあうことは…………世界は、こんなにも簡単だと言うことを……」

    宮藤「………………はいっ!」

    94 = 3 :

    外出します
    再開は残ってたら21時ごろ

    やっぱり焼き増しはダレる……先に番外編でオリジナル展開(笑)の方を書くべきだった……

    96 = 69 :

    うい

    97 :


    ←前へ 1 2 3 4 5 6 7 次へ→ / 要望・削除依頼は掲示板へ / 管理情報はtwitterで / SS一覧へ
    スレッド評価: スレッド評価について
    みんなの評価 :
    タグ : - steins;gate + - サーニャ + - ストライクウィッチーズ + - 戦闘× + 追加: タグについて ※前スレ・次スレは、スレ番号だけ登録。駄スレにはタグつけず、スレ評価を。荒らしタグにはタグで対抗せず、タグ減点を。

    類似してるかもしれないスレッド


    トップメニューへ / →のくす牧場書庫について