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    元スレシンジ「ミサトさんって黒が好きなんですか?」

    SS覧 / PC版 /
    スレッド評価: スレッド評価について
    みんなの評価 : ★★★×6
    タグ : - エヴァ ×2+ - エヴァンゲリオン ×2+ - + - あかぎ + - アスカ + - インフィニット・ストラトス + - ウソップ + - エウレカ + 追加: タグについて ※前スレ・次スレは、スレ番号だけ登録。駄スレにはタグつけず、スレ評価を。荒らしタグにはタグで対抗せず、タグ減点を。
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    1 :

    ミサト「なんで?」
    シンジ「いや、よく履いてるから…」
    ミサト「履いてる…?」
    シンジ「だからパンツの色ですよ。言わせないでくださいよ恥ずかしい」

    2 :

    つづけたまえ

    3 :

    よし脱いだ

    4 = 1 :

    ミサト「な、なんであなたがそんなこと…!」
    シンジ「誰が洗濯物たたんでると思ってるんですか?ああ、安心してください。僕オバサンには興味ないんでオカズにはしてませんから」

    アスカ「はー良い湯だった。シンジ、お風呂でたわよ」

    シンジ「ああ、うん。ミサトさん入っちゃってください。僕最後でいいんで」

    ミサト「ちょ、ちょっと待ちなさいシンジくん!」
    アスカ「ちょっとシンジ!牛乳ないじゃないの!」
    シンジ「ああ、ごめん買ってくるよ」
    シンジ「ちょっと行ってきますね、ミサトさん」
    ミサト「」

    6 :

    ああ…

    8 :

    >>1
    書き溜めしてるんだろうな!?

    9 = 1 :

    アスカ「?どうしたのミサト」
    ミサト「」
    アスカ「ちょっと?ミサト?」
    ミサト「あっ」
    アスカ「さっさとお風呂入っちゃいなさいよ。アタシもう寝るから」
    ミサト「え、えぇ…おやすみアスカ」
    アスカ「おやすみー」

    ミサト「(さっきのは一体なんだったの…)」

    10 :

    シンジは家事技能をどうやって手に入れたんだろうな
    おじさん宅で家事手伝ってたのか?
    お金だけもらって一人暮らししてたとかのほうがしっくりくるけど

    11 = 1 :

    ミサト「ま、まぁいいわ。風呂でも入って命の洗濯をしましょ。きっと疲れてるのね、あたし」

    ―――
    ミサト「はぁ~極楽極楽」

    ガチャ

    ミサト「!?」
    シンジ「ミサトさん、着替え忘れてるんじゃないですか?」

    ミサト「ちょっ!ちょっと!」
    シンジ「なんですか?着替えここに置いときますから」
    ミサト「あ、あんた!人のお風呂覗いて…!」
    シンジ「何言ってるんですか?今更そんな他人行儀なこと言わないでくださいよ。僕とミサトさんは家族じゃないですか。ああ、僕家族の体に興奮したりする変態じゃないんで安心してください。それじゃ」
    ガチャリ
    ミサト「な…!」
    ガチャ
    シンジ「あ、ミサトさんってGなんですね。Fかと思ってました」
    ガチャリ

    12 :

    >>10
    元々主夫スキルがあったと見てる
    甲斐甲斐しそうな男の子じゃないか

    13 = 1 :

    ちょっと緊急用事ができた。昼には戻ってくると思う。途中まで書き溜めはしてあるので

    14 :

    パターン黒!ミサトです!!

    15 :

    うわ・・・このもやもや感をどうしろと

    16 = 1 :

    ミサト「昨日はよく眠れなかったわ…」

    ミサト「おはよ…」
    アスカ「おはよーってミサト、酷いくまね…」
    ミサト「はは、ちょっちね…」
    シンジ「おはようございますミサトさん」
    ミサト「!え、ええ、おはよ」
    シンジ「元気ないですね、大丈夫ですかミサトさん。ああ、朝は健康にいいバナナヨーグルトにしときましたから。これでも食べて精をつけてください。」
    ミサト「…!」
    シンジ「どうしたんですか?」
    ミサト「べ、べつに…」

    17 :

    単行本の扉絵ではミサトさんはEと書いてた

    18 :

    最優先スレだ!他のスレは接続遮断!

    19 :

    逃げちゃだめだ

    21 :

    SS書きだすと用事ができる不思議な現象

    22 :

    どうせミサトさんはシンジに作ってもらった弁当をリツコさんとかに自慢しながら食ってんだろ?
    俺もシンジきゅんの弁当食いてぇよ

    23 :

    成人女性は汚れが目立たない黒や紺を好むのだ

    24 :

    >>23
    うちのオカンは薄いピンクかベージュだぞ
    嘘つきめ

    26 :

    >>25
    ここウェブだぞ

    27 :

    ミサトとリツコはどっちが巨乳なのだろうか・・・

    28 :

    リツコは垂れパイ

    30 :

    今日はなんという日だ
    ロックマンX3の携帯アプリ配信、深夜3時10分から怪談新参耳袋がスタート

    そしてこのスレ保守

    32 = 1 :

    シンジ「あ、アスカ今日早く行かなきゃいけないんじゃないの?日直でしょ」
    アスカ「はぁ?日直?」
    シンジ「いい加減覚えなよ…。日直は早く行って教室の窓開けとかしなきゃ駄目だろ」
    アスカ「なんでこのアタシが!」
    シンジ「決まりだから。怒られるよ?」
    アスカ「…じゃあシンジも一緒に」
    シンジ「僕はまだしなきゃいけないことがあるから…皿洗いとか」
    アスカ「はあもう面倒くさいわね。シンジ、帰りになんか奢りなさいよ」
    シンジ「はいはい、行ってらっしゃい。弁当忘れないでね」
    アスカ「行ってきまーす」
    バタン
    シンジ「…食べないんですか?」
    ミサト「えっ…」

    33 = 1 :

    シンジ「ミサトさん、もしかして卑猥なこと考えてませんか?」
    ミサト「は、はぁ?」ギクリ
    シンジ「それはただのバナナヨーグルトなのに、なんで食べないんですか?」
    ミサト「わ、わーったわよ!食べりゃいいんでしょ!食べりゃ」
    シンジ「別に無理して食べることないですよ。ミサトさんにはそれは、卑猥なものに見えて仕方がないんですよね?そんなもの無理して食べる必要ないです」
    ミサト「あ、あんたねぇ…!大人をからかうのもいい加減にしなさい!大体バナナがアレになんて見えてないわよ!このスケベ!」
    シンジ「…」
    ミサト「あ…(しまった!)」
    シンジ「アレってなんですか?」

    34 :

    にやにやwwwww

    35 :

    いいぞもっとやれ

    36 = 1 :

    シンジ「僕は一言も、バナナが具体的な『何か』に見えるとは言ってませんよね?卑猥なもの、という抽象的な言葉で表しましたよね?でもミサトさんは、『アレ』に見えると言いました。アレ、と言うことは具体的になにか想像したんですよね?アレって一体なんですか?」

    ミサト「あ、あの…そのぉ…」
    シンジ「言えないんですか?」
    ミサト「だ、だからぁ…」
    シンジ「言えないってことは、下品なものなんですよね」
    ミサト「ち、違うわよ!」
    シンジ「じゃあなんですか?」

    37 = 1 :

    ミサト「あ、あれよ!エントリープラグを連想したの!」
    シンジ「…エントリープラグ?」
    ミサト「そ、そうよ!どっちも細長くて太いでしょ!」
    シンジ「なんでエントリープラグを連想したからって、食べられないんですか?」
    ミサト「そ、それは…ぱ、パイロットが乗ってる大事なものだから……?」
    シンジ「…そうですか。それじゃ僕もう行きますね」
    ミサト「えっ。あっ、ああ行ってらっしゃい」
    シンジ「…所で、エントリープラグを挿入する時って、体に負担が掛かって痛いんですよねぇ」
    ミサト「なっ…なにいって」カァア
    シンジ「顔に出過ぎですよ、ミサトさん」
    プシュ


    ミサト「…このヨーグルト、精液とか入ってないわよね」

    38 = 34 :

    プシュってなに?

    39 = 18 :

    サイレンサーもといドアの閉まる音だよ

    40 = 1 :

    >>38
    ドアが閉まる時の擬音


    ミサト「はぁ…今日は朝から疲れたわ…」
    加持「よ、葛城。どうしたんだ?冴えない顔してるな」
    ミサト「えっ?あ、ああ加持くん」
    加持「元気ないな、そんなんじゃモテないぞ?」
    ミサト「結構よ!男にはもう懲り懲り!」

    加持「ハッハーン…その様子…」
    ミサト「な、なによ」
    加持「シンジ君と何かあったな?」
    ミサト「えっ!?」
    加持「図星か」

    41 = 1 :

    ミサト「まさかシンジ君に変なこと吹き込んだの…」

    加持「いやいや、俺は何も知らないよ。ただ、今葛城の一番近くに居る男はシンジ君だろ?」
    ミサト「…ハァ…そうなのよねぇ…」
    加持「…シンジ君の様子がおかしいのか」
    ミサト「…ん…ちょっちね」

    42 :

    ちょっちゅねー

    44 = 43 :

    >>42
    同じこと考えてるヤツがwwwwwwwwwww

    45 = 34 :

    ネルフ本部で食ってたのかなるほど

    46 = 1 :

    加持「ま、思春期の男なんてそんなもんさ。まともな時もあればそうじゃない時もある」
    ミサト「…思春期の男じゃなくて、男が、でしょ」
    加持「そう思い詰めるなよ。ガキのお守りなんて気楽にやっときゃあ上手くいくさ」
    ミサト「…なんて言うか、そんなんじゃないのよねぇ…」
    加持「…今度シンジ君に会った時、適当に探りを入れてみるか?」
    ミサト「…ま、適当にお願い」

    47 :

    ハロワから帰ってくるまで残っていて欲しい

    48 = 43 :

    ちょっちゅねー保守

    50 = 1 :

    マヤ「あ、おはようございます葛城三佐…加持先輩も」
    ミサト「ああ、おはよ」
    加持「おいおいマヤちゃん、そんな警戒することないだろ~?」
    マヤ「…別にしてません」
    加持「あっちでお茶でも飲みながらさ…」
    マヤ「…不潔!失礼します!」パタパタ
    加持「あぁ…はは、不潔だとよ」
    ミサト「…寝たの?」
    加持「まさか。んじゃあな、葛城。またなんかあったら相談しろよ」
    ミサト「…えぇ。んじゃぁね(やっぱりなんだかんだ言って、加持に相談すると落ち着くわ…)」


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