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    元スレ女勇者「仲間になってくれませんか?」僧侶「フヒヒ…かわいいねぇ」

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    みんなの評価 : ★★
    タグ : - 童貞 ×2+ - + - スカっとする + - スカッとする + - 人間の屑 + - + - 僧侶 + - 勇者 + 追加: タグについて ※前スレ・次スレは、スレ番号だけ登録。駄スレにはタグつけず、スレ評価を。荒らしタグにはタグで対抗せず、タグ減点を。
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    52 = 1 :

    魔王城

    魔王「…………」

    ドラゴン「―――魔王様。ただいま戻りました」

    魔王「成果はあったか?」

    ドラゴン「はっ。ここに」

    魔王「どれどれ……なるほど」

    ドラゴン「如何なさいますか?」

    魔王「このまま続けろ」

    ドラゴン「はっ」

    魔王「……ふん」

    側近「魔王様」

    魔王「どうした?」

    側近「南にある村が魔王様の討伐を企てているようです」

    魔王「よかろう。その村、潰しにいくか」

    側近「はい」

    53 :

    なんだと?

    54 :

    なぜかヤナック思い出した

    55 = 1 :

    翌朝

    僧侶「ぐぅ……ぐぅ……」

    勇者「僧侶さん!!!」

    僧侶「え……あ……?」

    勇者「朝ですよ。ほらほら、起きてください!」

    僧侶「き、きのうは眠れなかったんだ……あと10分だけ……」

    勇者「もう……10分だけですよ!」

    僧侶「う、ん……ぐぅ……」

    勇者(全く……呪文の研究でもしていたんでしょうけど……無理をされてはこっちが困るのに……)

    勇者「あ、今のうちに買い出しにいかなきゃ」

    勇者「……?」

    勇者(あれ?なんで僧侶さんの傍にゴミ箱が……?部屋の隅に置いてあったのに……?)

    勇者(なんかティッシュがいっぱい入ってるし……)

    勇者「ま、いっか」

    56 = 32 :

    いいぞ、1
    この話に感動はいらん
    薄汚いエロに徹するんだ
    それが読者の需要を満たすということだ!

    57 :

    この>>1はできる>>1

    58 = 1 :

    商店

    店員「いらっしゃいませー」

    勇者「えーと……薬草と……水と……」

    店員「失礼ですが……旅の方、ですか?」

    勇者「はい、そうです」

    店員「最近、魔王の活動が活発になってるらしいですから、気を付けた方がいいですよ?」

    勇者「そうなんですか?」

    店員「ええ、一昨日と昨晩、街と村が壊滅したらしいですよ。魔王の手によって」

    勇者「そう……ですか……」

    店員「どうして旅をしているかは知りませんが、あまり出歩かない方が賢明かと」

    勇者「……ご忠告、感謝いたします。でも、私は立ち止まることはできません」

    店員「え……ど、どうして?」

    勇者「みなさんのことを守りたいから」

    店員「あ、あなたは……一体……?」

    勇者「秘密です。いずれ平和になったとき知ってもらえればそれで結構ですから」

    59 :

    ちょっとドラクエいってくる

    60 :

    僧侶=お前らでおkだよな?

    61 = 1 :

    宿屋

    僧侶「んー……あれ……勇者ちゃんがいないぞ?」

    僧侶「勇者ちゃーん!!」

    僧侶「……いないなぁ」

    僧侶「……」

    僧侶(勇者ちゃん……ベッドも綺麗にしてる……いい子なんだなぁ)

    僧侶「……フヒヒ」

    僧侶「勇者ちゃんが一晩寝ていたベッド……」

    僧侶「ここで俺が寝れば……ヒヒ」

    僧侶「勇者ちゃんとセックスしたも同然じゃない、かな……?」

    僧侶「そ、そうと決まれば……おじゃましまーす」

    僧侶「ああぁ……いい香りがする……やべえ……勃起してきた……」

    僧侶「―――はぁ……はぁ……はぁ……」

    僧侶「勇者ちゃん……勇者ちゃん……!!」

    僧侶「うっ!……ふぅ……」

    62 = 42 :

    ある意味、僧侶の人生のピークだね。今が。

    63 :

    クズの名を冠するに相応しい振舞い

    いいぞもっとやれ

    64 = 1 :

    勇者「―――ただいま戻りました!!」

    僧侶「……!?!?!」

    勇者「あー!!僧侶さん!!なんで私のベッドの中に入ってるんですか!!?」

    僧侶「ぐーぐー」

    勇者「僧侶さん!!」

    僧侶「ぐー!!ぐー!!!」

    勇者「もう……寝相悪いんですね、全く」

    勇者「仕方ない。僧侶さんのベッドだけでも綺麗にしておかないと」

    僧侶(どどど……どうする……処理できてねえし……でれねえよ……)

    勇者「ふんふふーん♪」

    僧侶(俺がオナニーしまくった後のシーツに触れてる……)

    僧侶(あぁ……やべえ……また勃起してきた……)

    僧侶「―――はぁ……はぁ……はぁ……」

    勇者「……ん?僧侶さん?起きたんですか?」

    僧侶「?!!?!?」

    66 = 1 :

    勇者「僧侶さん、そろそろ起きてもらわないと困るんですけど……」

    僧侶「はぁ……はぁ……」

    勇者「僧侶さん?どうかしました?」

    僧侶「はぁ……ご、ごめん……はぁ……ちょっと、体調が……」

    勇者「ええ!?だ、大丈夫ですか?!えと、んと……ど、どうしよう……」

    僧侶(お、俺のことを心配してオロオロしてる様も可愛いなぁ……)

    勇者「あの……なにかお薬とかいりますか?買ってきますから」

    僧侶「あ、そ、そうだな……や、薬草があれば……」

    勇者「あ、それなら丁度買ってきたので―――」

    僧侶「あ、ちげーわ!!ごめん!!ど、毒消し草じゃないと……これはきついな……」

    勇者「毒消し草ですか……わかりました!!今すぐ行ってきます!!」

    僧侶「―――よし。今のうちに……はぁ……はぁ……勇者ちゃん……勇者ちゃん……うっ!!」

    僧侶「ふぅ……」

    僧侶「ティッシュ、ティッシュ……」

    僧侶「それにしても人生で一番興奮したな……ブヒヒヒ!」

    67 = 7 :

    とてもよいですね

    68 = 42 :

    どう考えても僧侶じゃなくて魔法使いだな

    69 :

    まだ30じゃないから魔法使いじゃないんじゃ・・・

    70 = 1 :

    道具屋

    店員「いらっしゃ―――」

    勇者「毒消し草をください!!」

    店員「あ、え……?」

    勇者「はやく!!!」

    店員「あ、こ、これです……」

    勇者「じゃあ、お代はこれで。お釣りはいりません!!」

    店員「あ、ちょ……ありがとうございましたー……」


    宿屋

    僧侶「あ、演技はしとかなきゃな……」

    勇者「―――僧侶さん!!」

    僧侶「おお!?」

    勇者「買ってきましたよ?えと……どうします?」

    僧侶「じゃ、じゃあ……とりあえず煎じてくれない?」

    勇者「あ、はい!急いでやりますね!」

    71 = 29 :

    これもこんな勇者欲しかった・・・

    72 = 1 :

    勇者「よし、出来た」

    僧侶「……」

    勇者「どうぞ」

    僧侶「あ、熱い……さ、さまして……くれないか?」

    勇者「え……す、すいません……気が回らなくて」

    僧侶「いいから……冷ましてくれ……ふーふーって」

    勇者「はい。……ふーふー」

    僧侶(女の子の息がかかった飲み物……最高だな……)

    勇者「はい、どうぞ」

    僧侶「んぐ……うぇぇ……にげえ」

    勇者「あ、ゆっくりでいいですからね?」

    僧侶「お、おう」

    勇者「今日はもう一泊していきましょう。僧侶さんは体調が万全になるようにゆっくり休んでいてくださいね?」

    僧侶「き、君はどこへ……?」

    勇者「少し出かけてきます。夕方には戻りますから」

    73 :

    姪少女のおじさん並の下衆であって欲しい

    74 = 1 :

    フィールド

    勇者「僧侶さんのためにも、私が頑張らないと」

    勇者「よし」

    魔物「ガルルルル……!!!」

    勇者「魔物さん……すいませんが僧侶さんのために……犠牲になってもらいます」

    魔物「ガァァァァ!!!!」

    勇者「でぁぁぁ!!!」


    宿屋

    僧侶「………」

    僧侶「暇だな」

    僧侶「あ……勇者ちゃんのパンツだ」

    僧侶「よし……」

    僧侶「―――はぁ……はぁ……勇者ちゃん……勇者ちゃん……」

    僧侶「うっ!!」

    僧侶「ふう……パンツを見ながらでも十分に抜けるな……勇者ちゃん……マジ可愛いわ……ヒヒ」

    75 :

    毒を治すという名目で勇者に色々してもらおうぜ

    76 = 1 :

    商店

    勇者「はぁ……はぁ……」

    店員「あ、だ、大丈夫ですか……?酷い怪我だ……」

    勇者「き、気にしないでください……それよりも、魔物の毛皮を、売りたいのですが……」

    店員「あ、は、はい……!!」

    勇者「お、お願いします……」

    店員「―――合計300Gで買い取りさせていただきます……よろしいですか?」

    勇者「は、はい……十分です。ありがとうございます」

    店員「ぐ……!?」

    店員(本当は500Gぐらいの価値はあるんだけど……でも、その値段だと怒られちゃうし……)

    勇者「で、では……これで」

    店員「あ……」

    勇者「はぁ……はぁ……」

    勇者「僧侶さん……お腹空かせてるだろうし……早く帰らないと……」

    77 :

    人間のクズすぎるwwwwww

    78 :

    哀れな童貞の末路だな…

    79 :

    武田弘光で漫画化決定と聞いて

    80 = 1 :

    宿屋

    勇者「す、すいません……遅くなりました」

    僧侶「あ、おかえり。―――どうしたの?すごい怪我だけど……」

    勇者「あはは、大したことありません。すぐに夕飯つくりますから」

    僧侶「そ、そう?」

    勇者「何かご希望はありますか?」

    僧侶「じゃあ、チャーハン大盛りで」

    勇者「食欲、あるんですか?」

    僧侶「うん。勇者ちゃんのおかげでもうすっかり元気だ」

    勇者「よかったぁ……♪」

    僧侶「ありがとね」

    勇者「じゃあ、少し傷の手当てをしたら料理つくりますので」

    僧侶「うん。おねがい」

    勇者「はぁ……はぁ……」

    勇者(少し……疲れちゃった……)

    81 :

    クズ僧侶に一回くらいは痛い目にあわせろよ

    82 :

    >>81同意

    83 = 1 :

    勇者「は、はい……どうぞ」

    僧侶「おお。うまそうだ」

    勇者「えと……家族以外に作ったことがないので、お口に合えばいいんですけど……」

    僧侶「ううん!うまいうまい!!」

    勇者「そうですか……嬉しいです」

    僧侶「勇者ちゃん、可愛いし、料理もできるし、将来は良いお嫁さんになるね……ヒヒ」

    勇者「え……そ、そんな……ことは……」

    僧侶「お、俺……ま、毎日でも……作ってほ、ほしいなぁ……」

    勇者「え?!」

    僧侶「あ、いや……な、なんでもないから……ご、ごめん……」

    勇者「は、はあ……」

    僧侶(あ、い、いま……フラグ、立ったな……ブヒヒ)

    勇者(びっくりしたぁ……これから毎日チャーハンを作らなきゃいけないかと思っちゃった……)

    勇者(体に悪いし、それは駄目だよね。うん)

    84 :

    勇者かわいそうだな
    僧侶早く全部白状しやがれ

    85 = 73 :

    ロリ腹ぽてになるまで突き抜けよ

    86 :

    デュクシを思い出すな

    87 = 1 :

    夜 浴室

    勇者「―――いたっ!!」

    勇者「はぁ……傷にしみるなぁ……」

    勇者(僧侶さん、結局治癒呪文使ってくれなかったし……)

    勇者(ま、これだもんね。がんばらないと認めてもらないし、うん)

    勇者「―――へっくちゅん!!」


    更衣室

    僧侶「クンクン……はぁ……」

    僧侶(勇者ちゃん……すごい汗かいてる……服がとっても汗臭い……ヒヒ)

    僧侶「クンクン……スーハースーハー……」

    僧侶(やべ……勃起してきた……今日は散々抜いたのにな……もうちんこがいてーっての)

    勇者『僧侶さん?』

    僧侶「え!?あ、なに!?洗濯物を取ろうとしただけだよ?」

    勇者『あ、すいません。また水につけておいてください』

    僧侶「りょーかい……しっかりとつけておくよ……」

    88 = 1 :

    寝室

    僧侶「勇者ちゃんの汗臭いパンツ……はぁ……はぁ……」

    僧侶「パンツで擦るときもちいい……ひぃっひぃ!!」

    僧侶「うっ……!!ふぅ……」

    僧侶「ティッシュとるの面倒だな……どうせ洗うんだし……勇者ちゃんのパンツで拭いちゃえ……ヒヒ」

    勇者「―――ふう。あ、僧侶さん。私が洗いますって」

    僧侶「あ、う、うん……わかってるよ」

    勇者「僧侶さん。今日はしっかり寝てくださいね?いいですか?」

    僧侶「う、うん……ねるよ」

    勇者「さてと、洗い物を……」

    勇者(あれ……?なんだろう、この白いの?)

    勇者(……???)

    勇者(洗剤じゃなさそうだし……)

    勇者(魔物と戦ってるときに変なのが付着してたのかな……?)

    勇者(しっかり洗わなきゃ)

    89 :

    中々のブヒSS
    回復魔法くらい覚えておけよ

    90 = 1 :

    深夜

    勇者「すぅ……すぅ……」

    僧侶「………」

    勇者「んん……?」

    僧侶「やわらかい……勇者ちゃん……今日もブラしてない……」

    勇者「すぅ……すぅ……」

    僧侶「はぁ……はぁ……」

    僧侶「……ちょっとだけ……ちょっとだけ……服をめくりあげてみようかな……」

    僧侶「はぁ……はぁ………はぁ……!!」

    勇者「んんー……」

    僧侶「(し、下乳まで見えた……もうすこし……もう少し……!!)

    勇者「うーん……」

    僧侶「(あ……ちっ……寝返り……もう少しだったのに)

    僧侶「(で、でも今日はもういいな……さてと……)」

    僧侶「はぁ……はぁ……勇者ちゃん……勇者ちゃん……!!」

    91 = 63 :


    92 = 1 :

    魔王城

    側近「魔王様」

    魔王「どうした?」

    側近「東の街は魔王様に降伏する旨を伝えてきました」

    魔王「順調だな」

    側近「ですがまだまだ人間側の抵抗は激しいです」

    魔王「勇者……とやらがまた現れたそうだな」

    側近「ええ。まあ、小娘みたいですが」

    魔王「ふむ」

    ドラゴン「―――魔王様」

    魔王「……」

    ドラゴン「結果報告です」

    魔王「……ドラゴンの方も順調だな」

    ドラゴン「はい」

    魔王「お前の地域は任せたぞ。これからも頼む」

    93 :

    追い付いた
    僧侶うぶだな

    94 = 1 :

    翌朝

    勇者「お世話になりました」

    店主「またのおこしを」

    勇者「さ、ようやく出発できますね」

    僧侶「ご、ごめん……予定が大幅に……」

    勇者「もう、気にしないでください。仲間じゃないですか!」

    僧侶「そ、そうか……フヒヒ……うん……仲間だもんな」

    勇者「はい!」

    僧侶(やっぱり勇者ちゃんは俺のことを好きになり始めてる……このまま行けば……童貞を捨てるどころか結婚も……!!)

    僧侶「ブッヒー!!」

    勇者「ひっ!?」


    寝室

    店主「さてと……掃除しないと」

    店主「うわ……すごいな……ティッシュの山じゃないか」

    店主「あの二人……さてはずっと……若いっていいねえ……」

    96 :

    僧侶は若くないだろ

    97 = 1 :



    勇者「結構深いですね……」

    僧侶「あ、勇者ちゃん……」

    勇者「はい?」

    僧侶「手……繋ごう……迷ったら、危ないし……」

    勇者「あ、はい!」

    ギュ……

    僧侶「………」

    勇者「あの……どうされました?」

    僧侶「い、いや……勇者ちゃんの手……柔らかいなぁって……フヒヒ」

    勇者「そ、そうですか?小さい時から剣を振ってたのでごつごつしてると思うんですけど……」

    僧侶「いやいや、マシュマロみたいだよ……フヒ」

    勇者「そう言ってくれたの……僧侶さんが初めてです」

    僧侶(よっしゃ……好感度アップ……)

    勇者(僧侶さん……すごい汗……手がベトベトしてる……)

    98 :

    追いついた
    面白いな

    99 = 1 :

    魔物「オオォォォォ……!!」

    僧侶「ひぃぃぃ!!!でたぁぁぁ!!!」

    勇者「よし、こい!!」

    魔物「ガァァァァァ!!!」

    勇者「でぁ!!」

    僧侶「おぉ……!!」

    勇者「あ!!僧侶さん後ろ!!!」

    僧侶「え―――」

    魔物「ギャブゥゥゥゥゥ!!!!」

    僧侶「うわぁぁぁぁぁ!!!!」

    勇者「―――あぎぃ!?」

    僧侶「勇者ちゃん!!?」

    勇者「でやぁ!!!」

    魔物「ギャァァ……」

    勇者「はぁ……やった……」

    100 = 77 :

    俺らだったら手だして斬られてる頃


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