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    元スレ一夏「学園祭かぁ」

    SS覧 / PC版 /
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    みんなの評価 : ★★★
    タグ : - ふもっふ + - インフィニット・ストラトス + - シャルロット×一夏 + - 一夏 + - + 追加: タグについて ※前スレ・次スレは、スレ番号だけ登録。駄スレにはタグつけず、スレ評価を。荒らしタグにはタグで対抗せず、タグ減点を。
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    401 = 150 :

    「っ!?いやぁ!!いやあ!!!」ダッ

    ??B「あっ逃げ ??A「」ガシィッ

    「ガッ、痛い痛いイタいイタい」バタバタ

    ??「暴れてんじゃねぇよ!!」ビターン ブチブチィ!

    「ひゃぁっ!アガッ」

    ??C「うわぁ、酢豚が逃げようとダッシュした瞬間髪の毛掴んで引き倒し際に引きちぎっちゃったよ~」ケラケラ

    ??B「痛そ~ですわね~」ケラケラ

    ??D「…」ヴィィィィィィン

    402 :

    ところでAとかBの前についてる??てなに?

    403 = 150 :

    ??A「あ~あ。ご自慢のツインテールがただのテールになっちゃったぁ」キャハハハハハ

    ??B「片方だけだとバランス悪いからもう片方も千切っちゃおうよ」

    ??C「それは名案ですわ」ガシィッ

    「!やめっ」

    ??B「頭押さえててね~。せ~の!」

    ブチブチィ!

    「ギィヤァアアアア!!!」バタバタ

    ??C「アハハー。ゴキブリみたい~」ゲラゲラ

    ??B「ちょっと、ゴキブリに失礼ですわよ」ゲラゲラ

    ??D「…」ヴィィィィィィン

    404 :

    続けたまえ

    405 = 150 :

    「なぁ、手が痺れてきたんだが」ヴィィィィィィン

    「あぁ~忘れてたよ~」

    「わたくしも、本来の目的を忘れていましたわ~」

    「この女のだらしない姿を学校中にばらまくんだよねー」

    「………」ヨッコイショ

    「あら、あなたはやらないんですの?」

    「…飽きた」

    「まぁ良いじゃん。僕らだけでやろうよ」

    「まずどれからいこう」

    ディルド、乳首ローター、バイブ
    +2

    406 = 134 :

    ディルド

    407 = 150 :

    安価は無視で行きますねー

    408 = 402 :

    まぁ鈴とかだれも興味ないだろうしなぁ

    409 = 150 :

    「とりあえず、ディルドなんてどうかな」

    「あなた、この超速振動機能付きのディルドを初めに選ぶなんて結構淫乱ですのね」

    「えへへ///」

    「尿で濡れているから入るか?」ズブブブヴヴヴ

    「あぁん!」ヴヴヴヴ

    「流石に尿だけではキツいな…」

    「何を甘い事を…こうするんですのよ!」ズブブブチュィン!

    「ひぎゃぁいん!!」

    「今の処女膜の音?」ゲラゲラ

    「あーら、代候生になれたのは枕営業かと思いましたのに」ゲラゲラ

    「……キモ…」

    410 = 150 :

    「尿の次は血まで出て来てしまいましたわ~」ゲラゲラ

    「他に何か無いの?」

    「バイブ…」

    「あれ?そういえば振動機能付きのディルドってバイブと一緒…」

    「間違えたんだぁ!文句あるかぁ!」ズブブブヒィィン

    「逆切れの勢いで酢豚のアナルにバイブを…」

    「…じゃあスイッチ入れようか」

    「ディルドの方も最高出力でいきますわぁ」

    BC「せーの!」

    411 = 150 :

    山田「あなた達!そこで何してるのっ!」

    酢豚「・・・・・・」

    山田「っ!?凰さん!どうしてこんな事に…」

    「……ぃんだよ」ボソッ

    山田「えっ?」

    「ウザいんだよこの巨乳眼鏡!!」

    山田「はぁ!?あなた何を言ってr A「毎日毎日馬鹿みたいに胸振りやがって!!」

    「一夏誘惑してんじゃねぇぞ!!」

    山田「あなたねぇ!今の状況分かってるの!?とにかく凰さんは預かります!」

    「それは無理だ」トンッ

    山田「はぅっ。いつの…ま……に」グッタリ

    412 = 150 :

    「…気絶させたのは良いけど」

    「この人どうしますの?」

    「こいつが騒ぐとやっかいだ。口封じにそいつとおんなじように…」

    「ちょっと待て!我々の目的はこいつを退学させることだろう!山田教諭は関係無い!」

    「あぁ?てめぇ誰に口聞いてんだおらぁ!」

    「!」ビクゥッ

    「てめぇの恥ずかしい写真、一夏や千冬さんに見られてもいいのかなー?」

    「それでも!関係無い者を巻き込むのは!」

    413 = 150 :

    山田先生は良い人だと信じてた

    414 = 150 :

    「どうしてもと言うのなら」ガチャ

    「っ!」

    (ピストルだ…)

    「言うのなら、何だ」

    「貴様を撃つ」ガチャリ

    「ちょっちょっと!落ち着いてくださいな」

    「そうだよ。ここは冷静に」

    「黙れ!山田教諭に手を出すなら貴様等全員殺して私も死ぬ!」

    「…分かったよ。」
    BCD「!」

    「もう酢豚のビデオは撮れたし、今日はこの辺でお開きにするとしよう」

    (…いつもの喋り方に戻ってる)

    「そ、そうですわね。目的の物は手に入れましたし」

    「…酢豚はどうするの?」

    「このまま寝かせておきましょう」

    「アッ………アッ……」ジュブブブヴヴヴヴ

    415 = 150 :

    「…私は山田教諭を医務室まで連れて行く」

    「ではビデオの編集はわたくしが」

    「あっ僕も手伝うよ」

    「…ではな」スタスタ

    「・・・・・・」

    416 = 150 :

    ―――医務室前通路―――

    (…ん?あれは…一夏か!)


    一夏「ん?うおぉ!ラウラ…だよな?」

    (そうか仮面を付けたままだったな)ヨイショ

    ラウラ「おぉ一夏!奇遇だな」

    一夏「おぉ……山田先生?」

    ラウラ「あぁ、倉庫裏で倒れていたんでな」

    一夏「えぇ!?マジかよ!?」

    ラウラ「うむ、外傷も無いし、しばらくすれば気がつくだろう」

    一夏「そうか…」

    ラウラ「………」

    417 = 150 :

    一夏「………」

    ラウラ「一夏…」 一夏「ラウラ…」

    ラウラ、一夏「「あっ」」

    一夏「っ先に言えよ」

    ラウラ「一夏が先に言ってくれ」

    一夏「じゃあ…何で倉庫裏なんかに行ったんだ?」

    ラウラ「………」

    一夏「俺に言えない理由なのか?」

    ラウラ「………」

    一夏「…じゃあ良い。お前の番だぞ」

    ラウラ「………」

    一夏「…ラウラ?」

    418 = 150 :

    ラウラ「…実はな…」

    一夏「うん」

    ラウラ「私が…倉庫裏に行ったのはな、実は…」

    一夏「あっラウラ危ないっ!!」

    ラウラ「えっ?」

    パアァァァァン


    ラウラが振り向いた瞬間、…いや、振り向こうとした瞬間、乾いた音が通路に響きラウラの首が吹き飛んだ


    ラウラ「えっ?えっ?」


    一夏「山田先生…」


    ラウラ「いぃちかぁ、私は何故床に伏せているのだ?」

    ラウラ「何故起き上がれないんだぁ?」

    420 = 150 :

    山田「大丈夫よぉ織斑くん」

    山田「私が…守ってあげるから…」

    一夏「山田先生……ラウラを何故撃ったんですか」

    山田「この子はね…悪い子なのよ…だから殺しだの」

    山田「あの三人も殺さないと」

    一夏「…はぁ…がっつり覚えてるし」

    山田「えっ?」

    その瞬間、一夏が山田の銃を奪い取り、顎に突き立てた

    421 :

    びっくりするほどつまらないスレだった

    422 = 234 :

    えっと
    その


    どうしてこうなった

    423 = 150 :

    一夏「ざ ん ね ん ですよ。山田せんせ」
    一夏「覚えて無かったら新しい肉便器にしてあげたのに…」

    山田「な、何を言ってr 一夏「あの三人はね、俺の奴隷なんですよ。」

    一夏「ラウラも、もうすぐそうなる筈だった」

    一夏「なのに…先生が殺しちゃうから」

    一夏「あとの三人も…なーんて、やらせると思います?」

    山田「っ!ぐぅっ…あなたって子は…」

    一夏「箒なんかもう俺のデカマラ無しじゃ生きていけないらしいっスよ」ゲラゲラ

    一夏「あなたみたいな巨乳眼鏡も、俺の奴隷コレクションに加えたかったんだけどなー。…残念です」

    そう言うと一夏は引き金を引いた

    その乾いた音はいつまでも……通路に響いていた

    424 = 150 :

    その事件の噂は瞬く間に学園に広まった

    のほほん「ラウラちゃんが2組の子を強姦したんだって」

    モブ「うっそー。あの人が?」

    モブ「その後、山田先生がボーデヴィッヒさんを殺してその後自殺したなんて」


    セシリア「………」

    シャル「………」

    425 = 150 :



    モブ「ねぇ篠ノ之さん。織斑くんは?」

    「今日は…何だが授業に出る気にならないんそうだ」

    モブ「そうか~。目の前で殺人と自殺、両方見ちゃったんだもんね~」

    千冬「お前ら、さっさと席につけ」

    モブ「先生、織斑君は…」

    千冬「あいつは休みだ…、あと2組の凰は自主退学した。じゃあ授業始めるぞ」


    その夜

    一夏「千冬姉の中暖かい」

    千冬「私で良ければいつでも暖めてやるぞ」

    一夏「千冬姉大好き」ダキッ

    千冬「ふっ。全く世話の焼ける弟だな」


    WRONG END

    426 = 234 :

    途中急展開すぎて糞だったけど千冬姉で終わらせたのは正解だな

    427 :

    とんでもないスレに来ちまった…

    428 :

    うっうわぁっああっあああっああっあっあっ!

    433 = 134 :

    435 = 304 :

    437 = 158 :

    439 = 110 :

    >>331から

    ~学園祭1日目~

    コンコン

    シャル「いちか?迎えに来たよ」

    一夏「zzz」

    シャル「いちか?寝てるの?」ガチャ

    一夏「zzz」

    シャル「もー!いちかったらぁ、起きて!」ユサユサ

    一夏「・・・んー」

    シャル「いちか!・・・キャッ!」ガバッ

    一夏「痛!シャ、シャル?」

    シャル(どどどどどうしよう・・・転んでいちかの上に・・・)

    シャル「い、いちか?おはよう・・・」

    一夏「おはよう・・・とりあえず降りてもらえますか?」

    440 = 110 :

    ー廊下

    シャル「・・・」

    一夏「シャル?さっきから何考えてんだ?」

    シャル「え?ううん、なんでもないよ!まずは教室に集合だね」

    一夏「おう、今日は楽しもうぜ」

    シャル「・・・」

    シャル(絶対セシリアたちに邪魔されるよぉぉぉ・・・どうしよう・・・)

    ガラッ

    一夏「みんなおはよう」

    セシリア「一夏さん!おはようございます」

    ラウラ「遅かったじゃないか」

    一夏「いやーシャルに起こされるまで寝てて・・・」

    「昨日は騒いだからな」

    ガラッ

    千冬「さぁ席につけ!ホームルームを始めるぞ」

    442 :

    まってました

    443 = 110 :

    千冬「今日は学園祭1日目だが調子に乗って問題は起こすなよ?」

    全員「はーい」

    千冬「私たちはステージだから今日は終了の18時まで自由だ、存分に遊べ」

    一夏「今日は自由公開してるんだよな?千冬姐」

    千冬「織斑先生と呼べ!今日は一般客も来るから恥晒しにはなるなよ」

    一夏(弾を呼んでやるか)

    千冬「それと今日はISを使うのは禁止だ」

    一夏「ん?てっきりIS学園だからIS使ったパフォーマンスがあるのかと思ったんだけど」

    千冬「それを許されるのは3年だけだ、貴様らは一般客の前では危険すぎる」

    セシリア「私たち専用機でもダメですの?」

    千冬「例外は認めん、どうしても使いたければ退学になる覚悟で使え」

    444 = 110 :

    千冬「もうすぐ開始だぞ」

    山田『えー皆さん!おはようございます』

    一夏「山田先生?」

    千冬「彼女は学園祭担当主任だ」

    山田『もう長ったらしい説明なんて必要ないですね?』

    山田『それでは!学園祭スタートです!』

    445 = 110 :

    一夏「シャル!行こうぜ!」

    シャル「う、うん!」

    セシリア「・・・」ニヤ

    「ふん」

    ラウラ「またな一夏」

    シャル(みんな目が真剣だ・・・)

    ー廊下

    一夏「まずどこから行くかな」

    シャル「そうだね、ここなんかどうかな?」

    1. 2組の店 2. 3年のISパフォーマンス 3. 屋上

    >>+3

    448 :

    3

    450 = 110 :

    シャル「・・・ここに行こう?」

    一夏「ん?屋上はなんもやってないぞ?」

    シャル「いいから!」

    ー屋上

    一夏「うわ、結構寒いな」

    シャル(ここなら邪魔されない・・・かな?)

    一夏「シャル?ほら、これ着ろよ」

    シャル「え?大丈夫だよ!」

    一夏「こう見えても俺は男だからな!こんぐらいは余裕だよ」

    シャル「ありがとう・・・」

    シャル(いちかのにおい・・・)

    一夏「で?どうしてこんなとこに?」

    シャル「えっと・・・あのね」

    シャル「>>+3!」


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