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元スレ京太郎「ゲイ・ストーリーってオモチャ達の映画にレズ・ライトイヤーってキャラ居たよな」
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なんだかんだで付き合ってくれる戒能さんはエエ人や……
仮にも世界の危機ではあるがなんでこの人喪女征伐に来たんだろう。
仮にも世界の危機ではあるがなんでこの人喪女征伐に来たんだろう。
京太郎「制服を改造しての涼し気な服装を好み、趣味の布教に熱心で全ての人を同類に引きずり込もうとしている……うわぁ」
戒能「うわぁ」
京太郎「この組織の基本スタンスが『他人を全員自分と同類にする』みたいな感じっぽいですね」
戒能「なんですかその映画のエイリアンみたいな……」
京太郎「ELSなのかバイドなのかゾンビなのかフェストゥムなのか」
京太郎「まあともかくこのモジョジョとかいうのの目的は日本女子総腐化計画『グールジャパン』で間違いなさそうで」
戒能「将来的に世界的に進出する意図見え見えじゃないですかもー」
京太郎「この森の妖精が出そうな森の奥に幹部が一人居るってわけです」
戒能「ボス戦ですね。今度は麻雀するんでしょうか」
京太郎「やってもどうせ超能力マージャヌじゃないっすかね」
戒能「麻雀やるんなら四人必要ですし、意外と幹部二人共来てるかも」
京太郎「まさかそんなーアハハ、3×3中盤や偽典やベルセルクじゃないんですから最初から幹部総出撃で手加減無しとかそんなまさか」
戒能「うわぁ」
京太郎「この組織の基本スタンスが『他人を全員自分と同類にする』みたいな感じっぽいですね」
戒能「なんですかその映画のエイリアンみたいな……」
京太郎「ELSなのかバイドなのかゾンビなのかフェストゥムなのか」
京太郎「まあともかくこのモジョジョとかいうのの目的は日本女子総腐化計画『グールジャパン』で間違いなさそうで」
戒能「将来的に世界的に進出する意図見え見えじゃないですかもー」
京太郎「この森の妖精が出そうな森の奥に幹部が一人居るってわけです」
戒能「ボス戦ですね。今度は麻雀するんでしょうか」
京太郎「やってもどうせ超能力マージャヌじゃないっすかね」
戒能「麻雀やるんなら四人必要ですし、意外と幹部二人共来てるかも」
京太郎「まさかそんなーアハハ、3×3中盤や偽典やベルセルクじゃないんですから最初から幹部総出撃で手加減無しとかそんなまさか」
「…………」
「…………」
京太郎「あったよそんなまさか!」
戒能「フラグ立てるから……」
「…………」
京太郎「あったよそんなまさか!」
戒能「フラグ立てるから……」
>>96
SOA
SOA
京太郎「スカウターセット!」
戒能「モノクルじゃなかったですかそれ」
京太郎「喪女力2000……3000……バカな、まだ和了っている!」
戒能「現在進行形で上がってるってそれはそれでひどい」
京太郎「麻雀力・adh(アーデルハイド)も非常に高い……雀士か!」
戒能「お、麻雀のターンですか。というかそんなものも計れるんですねそれ」
京太郎「こいつらがジジイの言っていた『暗黒卿』と『モジョジョ』……」
京太郎「はじけろリアル!弾けろ以下略!」
戒能「はいはいボタン今押しますよ」
戒能「モノクルじゃなかったですかそれ」
京太郎「喪女力2000……3000……バカな、まだ和了っている!」
戒能「現在進行形で上がってるってそれはそれでひどい」
京太郎「麻雀力・adh(アーデルハイド)も非常に高い……雀士か!」
戒能「お、麻雀のターンですか。というかそんなものも計れるんですねそれ」
京太郎「こいつらがジジイの言っていた『暗黒卿』と『モジョジョ』……」
京太郎「はじけろリアル!弾けろ以下略!」
戒能「はいはいボタン今押しますよ」
彼女は有り体に言えば子供だった。
良くも悪くも子供で、恋や愛がよく分からないからずっと子供の頃の感覚で友情を優先する。
色気より食い気なんて言葉がピッタリのまま、彼女は青春時代を過ごして駆け抜けた。実際彼女は本来喪女になりにくい人種である。
気づけば恋人が居て、気づけば結婚していて、気づけば子供も孫も居る……そんなタイプである。
が、喪女にならない人間など居ない。どんな女性とて喪女になる可能性を秘めている。彼女もしかりだ。
喪女になる事は崖に落ちる事と同義。堕ちるだけなら楽であり、運が悪ければ誰とて喪女となってしまう。
彼女はいわゆる化粧に気を使わず常時ジャージで居ても「美人」と称される、そんな大人になっていた。
が、そういうものは得てして長続きしない。
こういうタイプの女性は職場結婚などで早めに結婚して落ち着くタイプが大半なのだが彼女は運が悪かった。
自然の出会いもなく、彼女の性格上出会いを探しに行く機会も無く、無為に時間が過ぎていく。
肌のケアや身だしなみを整える習慣は加齢と共に劣化する美を長続きさせる。
逆に言えば、身だしなみに全く気を使わないままに歳を重ねていってしまう人間は悲惨の一言に尽きるのである。
女性における『それ』は、男性におけるヘッドバーコードに相当するのだ。
彼女も焦る。「自分は恋愛と縁がない」と笑ってられたのも学生の時代までで、変わっていく周囲に徐々に取り残されている様な気持ちになった。
実家に帰ったり親と電話をしたりする機会の度に結婚の話題を振られる事が年々増えて行く。
気づけば同級生も先輩も後輩も家庭を持っていて、けれど中途半端に恋愛や結婚に幻想を持ってしまっているせいでお見合いといったものにも抵抗があり。
募る焦燥感。なまじ『周りに置いて行かれる』『変わる周囲に付いて行けずいつまでも昔のままの自分のまま』
というコンプレックスを抱きがちな彼女だからこそ、その焦りは人一倍大きく彼女の空回りの要因となる。
かつて全国の頂点を争う場所へ至ったほどのモチベーションの源泉となったそれが今では彼女の足を引っ張るという悪性変異。
良く言えば素直で真っ直ぐ。悪く言えば考え無しでガサツ。人間の個性というものは曝け出してしまえば美点と欠点で裏返し。
かくして彼女は「色気の無い女性」のまま異性との関わり合いもなく、所謂部屋で一人ケツを掻くおばさん臭さというものを加速させつつ十年二十年と独身生活を続けて行く。
歪みに歪んだ感情はどこにも吐き出されることはなく、彼女の中でビンの中の火薬のように炸裂寸前のまま溜り積もっていく。
そんな『運悪く異性と全く縁が無かった前世』を突発的に思い出した彼女は、鬱屈した数十年分の憤懣を吐き出す先を見つけつつあった。
【NAME:シズノ暗黒卿:高鴨 穏乃】
良くも悪くも子供で、恋や愛がよく分からないからずっと子供の頃の感覚で友情を優先する。
色気より食い気なんて言葉がピッタリのまま、彼女は青春時代を過ごして駆け抜けた。実際彼女は本来喪女になりにくい人種である。
気づけば恋人が居て、気づけば結婚していて、気づけば子供も孫も居る……そんなタイプである。
が、喪女にならない人間など居ない。どんな女性とて喪女になる可能性を秘めている。彼女もしかりだ。
喪女になる事は崖に落ちる事と同義。堕ちるだけなら楽であり、運が悪ければ誰とて喪女となってしまう。
彼女はいわゆる化粧に気を使わず常時ジャージで居ても「美人」と称される、そんな大人になっていた。
が、そういうものは得てして長続きしない。
こういうタイプの女性は職場結婚などで早めに結婚して落ち着くタイプが大半なのだが彼女は運が悪かった。
自然の出会いもなく、彼女の性格上出会いを探しに行く機会も無く、無為に時間が過ぎていく。
肌のケアや身だしなみを整える習慣は加齢と共に劣化する美を長続きさせる。
逆に言えば、身だしなみに全く気を使わないままに歳を重ねていってしまう人間は悲惨の一言に尽きるのである。
女性における『それ』は、男性におけるヘッドバーコードに相当するのだ。
彼女も焦る。「自分は恋愛と縁がない」と笑ってられたのも学生の時代までで、変わっていく周囲に徐々に取り残されている様な気持ちになった。
実家に帰ったり親と電話をしたりする機会の度に結婚の話題を振られる事が年々増えて行く。
気づけば同級生も先輩も後輩も家庭を持っていて、けれど中途半端に恋愛や結婚に幻想を持ってしまっているせいでお見合いといったものにも抵抗があり。
募る焦燥感。なまじ『周りに置いて行かれる』『変わる周囲に付いて行けずいつまでも昔のままの自分のまま』
というコンプレックスを抱きがちな彼女だからこそ、その焦りは人一倍大きく彼女の空回りの要因となる。
かつて全国の頂点を争う場所へ至ったほどのモチベーションの源泉となったそれが今では彼女の足を引っ張るという悪性変異。
良く言えば素直で真っ直ぐ。悪く言えば考え無しでガサツ。人間の個性というものは曝け出してしまえば美点と欠点で裏返し。
かくして彼女は「色気の無い女性」のまま異性との関わり合いもなく、所謂部屋で一人ケツを掻くおばさん臭さというものを加速させつつ十年二十年と独身生活を続けて行く。
歪みに歪んだ感情はどこにも吐き出されることはなく、彼女の中でビンの中の火薬のように炸裂寸前のまま溜り積もっていく。
そんな『運悪く異性と全く縁が無かった前世』を突発的に思い出した彼女は、鬱屈した数十年分の憤懣を吐き出す先を見つけつつあった。
【NAME:シズノ暗黒卿:高鴨 穏乃】
懸命に打ち込んだ部活の終わり際。受験が終わってから入学式が始まるまで。
この時期は一般人の学生が致命的なオタに最もなりやすい時期である、と言った者が居る。
受験や部活からの開放感が褒められない趣味に過剰にどっぷり浸からせてしまう……というものである。
三年間麻雀に打ち込み、大学も推薦でいち早く決まり、数ヶ月の開放期間があり。
つまり彼女もこのパターンでどっぷりハマってしまっていた。大学入学すぐの時期特有の暇な時間過多もそれに拍車をかける。
彼女はいわゆる後輩にゲームを教えてもらう→他に何か無いかネットで探す→暇な時間全てをそれに注ぎ込んでしまったタイプ。
つまり加減を知らないオタであった。部活の情熱をそのままゲームへののめり込みに転換してしまう、絶対にゲームを渡すべきではないタイプ。
ギャンブルで全財産をスるタイプであった。ソシャゲのメンテ時間を考慮して食事の時間を決めるなど、大学一年目にしてもう戻れない領域。
大学の空気が固まる前の最重要点・はじめの一ヶ月の友達作りやサークル探し、過去問貰うための先輩とのコネ作りなども完全放棄。
一般人だった頃には近寄るのも気が引けていたKブックスへと頻繁に通い、毎日何があっても三時間以上PCの画面を覗く時間を作った。
そして気づけば彼女は筆を執り、消費者から生産者の側へと踏み込んでいた。
麻雀卓の前でもなく、大学の講義室でもなく、彼女が座る居場所と定めたのは夏冬の東京ビッグサイトの壁際席であったのだ。
既にその瞳に迷いはない。その筆は一種の感謝とともに、アブドゥルとポルナレフの裸体を重ねて描いていく。
共に筋肉質である白色と褐色の絡み合う二色のアートは彼女の原点を思い出させてくれる美のアルカディア。
気が付けば、就職活動にも卒論にも手を付けずジャンプ系┌(┌ ^o^)┐ウ=ス異本の締め切りにのみ注力する日々。
日々の糧を自らの同族から吸い上げその道で食っていくだけの技能を磨きあげた彼女が居た。
真面目で、努力家で、一人で暴走しがちで肩の力を一人で抜けない一般人がオタ文化に触れたらどうなるかという例の一つ。
何もすることがない時期に、その気になれば無限に遊び続けられる界隈に踏み込んでしまったのが彼女の最大の不運であった。
生涯独身、当然男が寄ってくるわけも無し。
そしてその前世を想起などしてしまえば、当然のように一瞬で魂の底まで腐り切る。腐(くさ)回避不可。
【NAME:モジョジョ:二条 泉】
この時期は一般人の学生が致命的なオタに最もなりやすい時期である、と言った者が居る。
受験や部活からの開放感が褒められない趣味に過剰にどっぷり浸からせてしまう……というものである。
三年間麻雀に打ち込み、大学も推薦でいち早く決まり、数ヶ月の開放期間があり。
つまり彼女もこのパターンでどっぷりハマってしまっていた。大学入学すぐの時期特有の暇な時間過多もそれに拍車をかける。
彼女はいわゆる後輩にゲームを教えてもらう→他に何か無いかネットで探す→暇な時間全てをそれに注ぎ込んでしまったタイプ。
つまり加減を知らないオタであった。部活の情熱をそのままゲームへののめり込みに転換してしまう、絶対にゲームを渡すべきではないタイプ。
ギャンブルで全財産をスるタイプであった。ソシャゲのメンテ時間を考慮して食事の時間を決めるなど、大学一年目にしてもう戻れない領域。
大学の空気が固まる前の最重要点・はじめの一ヶ月の友達作りやサークル探し、過去問貰うための先輩とのコネ作りなども完全放棄。
一般人だった頃には近寄るのも気が引けていたKブックスへと頻繁に通い、毎日何があっても三時間以上PCの画面を覗く時間を作った。
そして気づけば彼女は筆を執り、消費者から生産者の側へと踏み込んでいた。
麻雀卓の前でもなく、大学の講義室でもなく、彼女が座る居場所と定めたのは夏冬の東京ビッグサイトの壁際席であったのだ。
既にその瞳に迷いはない。その筆は一種の感謝とともに、アブドゥルとポルナレフの裸体を重ねて描いていく。
共に筋肉質である白色と褐色の絡み合う二色のアートは彼女の原点を思い出させてくれる美のアルカディア。
気が付けば、就職活動にも卒論にも手を付けずジャンプ系┌(┌ ^o^)┐ウ=ス異本の締め切りにのみ注力する日々。
日々の糧を自らの同族から吸い上げその道で食っていくだけの技能を磨きあげた彼女が居た。
真面目で、努力家で、一人で暴走しがちで肩の力を一人で抜けない一般人がオタ文化に触れたらどうなるかという例の一つ。
何もすることがない時期に、その気になれば無限に遊び続けられる界隈に踏み込んでしまったのが彼女の最大の不運であった。
生涯独身、当然男が寄ってくるわけも無し。
そしてその前世を想起などしてしまえば、当然のように一瞬で魂の底まで腐り切る。腐(くさ)回避不可。
【NAME:モジョジョ:二条 泉】
京太郎「……胸が痛い」
戒能「……ああ、二つの条(ジョ)でジョジョですか。服装はクールビズならぬグールビズで」
京太郎「フォースの暗黒面とかゲロ以下の匂いとか言うべきなのかこれ」
穏乃「職場でお局様と腫れ物扱いされる気持ちが経験者以外に分かってたまるもんか……!」
穏乃「なんでよ! 学生の時は色気なくても笑い話になってたじゃん!」
泉「なんもかんもブックオフとかの一般誌と同人誌を置いてある場所が近すぎるのが悪いんや」
泉「何時間も立ち読みして休日の時間を潰してたあの日、ふらっと見つけた花京院攻め承太郎強気受けの本が私のスタートライン……」
京太郎「アカン」
戒能「さっさと浄化してあげて下さい。きっと倒せば記憶が消えて元に戻るとかそういうご都合主義もありますよ」
京太郎「そんなシャーマンキングの主人公の口癖みたいな」
戒能「ケセラ・セラです。出来なきゃなんとかして下さい、魔法使いでしょ」
京太郎「え、MPが足りない」
戒能「イオナズンは要りませんよ」
戒能「……ああ、二つの条(ジョ)でジョジョですか。服装はクールビズならぬグールビズで」
京太郎「フォースの暗黒面とかゲロ以下の匂いとか言うべきなのかこれ」
穏乃「職場でお局様と腫れ物扱いされる気持ちが経験者以外に分かってたまるもんか……!」
穏乃「なんでよ! 学生の時は色気なくても笑い話になってたじゃん!」
泉「なんもかんもブックオフとかの一般誌と同人誌を置いてある場所が近すぎるのが悪いんや」
泉「何時間も立ち読みして休日の時間を潰してたあの日、ふらっと見つけた花京院攻め承太郎強気受けの本が私のスタートライン……」
京太郎「アカン」
戒能「さっさと浄化してあげて下さい。きっと倒せば記憶が消えて元に戻るとかそういうご都合主義もありますよ」
京太郎「そんなシャーマンキングの主人公の口癖みたいな」
戒能「ケセラ・セラです。出来なきゃなんとかして下さい、魔法使いでしょ」
京太郎「え、MPが足りない」
戒能「イオナズンは要りませんよ」
>>106
原村さんは人間だし
原村さんは人間だし
>>29
そのSSの詳細はよ
そのSSの詳細はよ
穏乃「私は『恋人といる時の雪って特別な気分に浸れて私は好きです』とかほざいてる奴らをぶっ殺せればそれでいいんだよ……」
泉「この世界にはレズはともかくホモが足りないんやで」
穏乃「というわけで麻雀で勝負だ! 卓につけ!」
泉「ムネリンはホモ、はっきりわかんだね」
戒能「私は望む所というか得意分野なので負ける要素が無いのですが」
京太郎「まあ普通にコンビ打ちやってたら俺が足手まといですよね。向こうもそっちが狙いでしょうけど」
京太郎「これで麻雀勝負から逃げたらポケモンで目が合った相手から逃げるようなもんですし」
穏乃「卓上でぶっ殺してやるんだよ、おうはやくしろよ」
泉「お前が死ぬんやで」
穏乃「どっちの味方!? ああ最近語調が移ってきたのが苛立たしい!」
京太郎「タイム、時間くれ」
穏乃「40秒で終わらせな」
泉「この世界にはレズはともかくホモが足りないんやで」
穏乃「というわけで麻雀で勝負だ! 卓につけ!」
泉「ムネリンはホモ、はっきりわかんだね」
戒能「私は望む所というか得意分野なので負ける要素が無いのですが」
京太郎「まあ普通にコンビ打ちやってたら俺が足手まといですよね。向こうもそっちが狙いでしょうけど」
京太郎「これで麻雀勝負から逃げたらポケモンで目が合った相手から逃げるようなもんですし」
穏乃「卓上でぶっ殺してやるんだよ、おうはやくしろよ」
泉「お前が死ぬんやで」
穏乃「どっちの味方!? ああ最近語調が移ってきたのが苛立たしい!」
京太郎「タイム、時間くれ」
穏乃「40秒で終わらせな」
>>106
異能持ちじゃない
異能持ちじゃない
戒能「どうします? 私がある程度はカバーしますが相手のコンビ相性次第で勝ちの目はなくなりますよ」
戒能「私は『哩&姫子・スカイレズハリケーン』というコンビを見たことがありますがそのレベルだとひじょーに無理ゲーです」
京太郎「まー勝機だけならあります」ゴソゴソ
戒能「? 荷物を漁ってなにを?」
京太郎「漁ってるんじゃなくて、カバンの上から七番目の位置にある財布を選択(セレクト)してただけですよ」
戒能「???」
京太郎「持ってる道具の上から七番目をセレクト、あとは……ちょっとジャンケンしません?」
戒能「え?」
京太郎「じゃーんけーん」
戒能「え、えっ?」
京太郎「ぽん。はい、俺の勝ち」
戒能「……えと、何がしたいのか私にはさっぱり」
京太郎「初代です。レベル100です」
戒能「はい?」
京太郎「んじゃー打ちましょうか」
戒能「私は『哩&姫子・スカイレズハリケーン』というコンビを見たことがありますがそのレベルだとひじょーに無理ゲーです」
京太郎「まー勝機だけならあります」ゴソゴソ
戒能「? 荷物を漁ってなにを?」
京太郎「漁ってるんじゃなくて、カバンの上から七番目の位置にある財布を選択(セレクト)してただけですよ」
戒能「???」
京太郎「持ってる道具の上から七番目をセレクト、あとは……ちょっとジャンケンしません?」
戒能「え?」
京太郎「じゃーんけーん」
戒能「え、えっ?」
京太郎「ぽん。はい、俺の勝ち」
戒能「……えと、何がしたいのか私にはさっぱり」
京太郎「初代です。レベル100です」
戒能「はい?」
京太郎「んじゃー打ちましょうか」
京太郎「―――カンカンカンカンッ! 175槓子50ヶ国士無双、神満30億点、大明槓責任払いだ」
穏乃「ぐああああああああああああああああああああああああああッ!」
泉「し、シズノダイーン!」
戒能「もう私いらないんじゃないかな」
泉「クッ、組織の幹部黄金のツートップが私一人に……これじゃ黄金のワントップやで」
戒能「あなた一人でも黄金なんですか」
ビギニングオブザコスモス
京太郎「天 地 創 造」
泉「IPSから、光が逆流する…! ギャァァァァァッ!」
戒能「麻雀は多少運ゲじゃないと楽しくないって証明ですねぇ」
京太郎「お疲れ様です」
戒能「お疲れ様です。麻雀レベル100カンストでしたか」
京太郎「俺も個体値(潜在能力)高めなのでレベル上げればなかなかのなかなかなんですよ」
戒能「種族値(性別)の暴力によくもまあ」
穏乃「ぐああああああああああああああああああああああああああッ!」
泉「し、シズノダイーン!」
戒能「もう私いらないんじゃないかな」
泉「クッ、組織の幹部黄金のツートップが私一人に……これじゃ黄金のワントップやで」
戒能「あなた一人でも黄金なんですか」
ビギニングオブザコスモス
京太郎「天 地 創 造」
泉「IPSから、光が逆流する…! ギャァァァァァッ!」
戒能「麻雀は多少運ゲじゃないと楽しくないって証明ですねぇ」
京太郎「お疲れ様です」
戒能「お疲れ様です。麻雀レベル100カンストでしたか」
京太郎「俺も個体値(潜在能力)高めなのでレベル上げればなかなかのなかなかなんですよ」
戒能「種族値(性別)の暴力によくもまあ」
京太郎「俺……この戦いが終わったら結婚するんだ……」
戒能「おめでとうございます。結婚式には呼んでくださいね」
京太郎「徹頭徹尾ノってくれませんね」
戒能「せめて成人してから来ましょうね。まあ早く終わらせて帰りたいってのがあるじゃないですか」
京太郎「一哩ある」
戒能「正気に戻って都合良くキャラ崩壊してた間の記憶が無くなった二人の所持物から得た情報によればボスの居所は長野です」
京太郎「結局地元かぁ……あ、そういえば戒能さんはテレビでよく見るルー語とかどうしたんですか」
戒能「アレはキャラ作りです」
京太郎「えっ あっ、じゃあ瑞原はやりさんとかも」
戒能「あっちは素です」
京太郎「えっ」
戒能「小倉優子と草なぎ剛の違いみたいなものですね」
京太郎「そこまで!?」
戒能「おめでとうございます。結婚式には呼んでくださいね」
京太郎「徹頭徹尾ノってくれませんね」
戒能「せめて成人してから来ましょうね。まあ早く終わらせて帰りたいってのがあるじゃないですか」
京太郎「一哩ある」
戒能「正気に戻って都合良くキャラ崩壊してた間の記憶が無くなった二人の所持物から得た情報によればボスの居所は長野です」
京太郎「結局地元かぁ……あ、そういえば戒能さんはテレビでよく見るルー語とかどうしたんですか」
戒能「アレはキャラ作りです」
京太郎「えっ あっ、じゃあ瑞原はやりさんとかも」
戒能「あっちは素です」
京太郎「えっ」
戒能「小倉優子と草なぎ剛の違いみたいなものですね」
京太郎「そこまで!?」
京太郎「長野に帰ってきたが、この気配……レズか」
戒能「なんの気配を感じてるんですかなんの」
京太郎「この資料(民明書房)から分析するに最大多数派喪女カテゴリ『レズ』の可能性大ですね」
戒能「身の危険を感じます」
京太郎「まあ相手がガチホモとか言われたら俺も少し身構えますけど……大丈夫じゃないですかねえ」
京太郎「クレイジーサイコレズ枠でも見境ないって奴は数少ないですし」
戒能「ホラー映画見た後だと風呂場で背後に何か居ないか怖くなるでしょう? それと同じで怖―――」
「動くな。私はレズだ」
戒能「ひゃっ!?」
京太郎「(バカな!? 警戒してた俺達の背後をいとも容易く取って……コイツ、出来る!)」
戒能「なんの気配を感じてるんですかなんの」
京太郎「この資料(民明書房)から分析するに最大多数派喪女カテゴリ『レズ』の可能性大ですね」
戒能「身の危険を感じます」
京太郎「まあ相手がガチホモとか言われたら俺も少し身構えますけど……大丈夫じゃないですかねえ」
京太郎「クレイジーサイコレズ枠でも見境ないって奴は数少ないですし」
戒能「ホラー映画見た後だと風呂場で背後に何か居ないか怖くなるでしょう? それと同じで怖―――」
「動くな。私はレズだ」
戒能「ひゃっ!?」
京太郎「(バカな!? 警戒してた俺達の背後をいとも容易く取って……コイツ、出来る!)」
「いけない子ですねえ、須賀君」
「私の……私達の邪魔をするなんて」
戒能「え、知り合いですか?」
京太郎「まあ……そうですね」
「あの三人を退けてくるとは大したものだと褒めてあげましょう。あの三人は私の昔の知り合いだったんですよ」
京太郎「お前の交友関係を知ってれば感づいてたかもしれんが、あいにく俺はお前の事あんまり知らなくてな」
「私もあなたの事はあんまり知りませんでしたから、甘く見ていたのかもしれませんね」
戒能「この子はどなたさまでしょうか」
京太郎「入学当時、男子学生の間で『バストレイピンクフレーム』『スターバストドラゴン』の二つ名でその凶器を讃えられ」
京太郎「しばらく後にその知性や性格から『アリストテレズ』『エンドレズエイト』とアンタッチャブルとされた少女」
京太郎「原点にして頂点のレズ! 攻めも受けも魅せてこそのプロレズラー!」
京太郎「そして!」ピピピ
「私の……私達の邪魔をするなんて」
戒能「え、知り合いですか?」
京太郎「まあ……そうですね」
「あの三人を退けてくるとは大したものだと褒めてあげましょう。あの三人は私の昔の知り合いだったんですよ」
京太郎「お前の交友関係を知ってれば感づいてたかもしれんが、あいにく俺はお前の事あんまり知らなくてな」
「私もあなたの事はあんまり知りませんでしたから、甘く見ていたのかもしれませんね」
戒能「この子はどなたさまでしょうか」
京太郎「入学当時、男子学生の間で『バストレイピンクフレーム』『スターバストドラゴン』の二つ名でその凶器を讃えられ」
京太郎「しばらく後にその知性や性格から『アリストテレズ』『エンドレズエイト』とアンタッチャブルとされた少女」
京太郎「原点にして頂点のレズ! 攻めも受けも魅せてこそのプロレズラー!」
京太郎「そして!」ピピピ
生涯、レズビアン。
それは生涯独身に匹敵する誇り―――!
【NAME:ノブレズオブリージュ:原村 和】
京太郎「……俺の同級生で部員仲間です」
戒能「えっ」
和「私は真理に気付きました」
和「私達は難しい事考えないでレズってればいいんです」
和「存在意義(レズンデートル)! レズンデートルです! 我らが守るべき誇りはノブレズオブリージュのみ!」
和「男の人は男の人同士で、女の子は女の子同士で恋愛すべきだと思います」
戒能「なにこの子怖い」
京太郎「い、いや、こんなに重症じゃなかったはずなんですけど……あれ……?」
和「私は目覚めたんですよ、真実に。真実の愛に」
京太郎「あっ(察し)」
戒能「えっ」
和「私は真理に気付きました」
和「私達は難しい事考えないでレズってればいいんです」
和「存在意義(レズンデートル)! レズンデートルです! 我らが守るべき誇りはノブレズオブリージュのみ!」
和「男の人は男の人同士で、女の子は女の子同士で恋愛すべきだと思います」
戒能「なにこの子怖い」
京太郎「い、いや、こんなに重症じゃなかったはずなんですけど……あれ……?」
和「私は目覚めたんですよ、真実に。真実の愛に」
京太郎「あっ(察し)」
和「ガイウス・百合ウス・カエサルは言いました。『賽は投げられた』と」
京太郎「待てなんかおかしい」
和「ノンケVS百合はこの世界において百合有利。百合有利です!」
和「私は私の、そして私達のレズンデートルに準じてこの世界を薔薇と百合の花園へと染め上げる」
和「一面の花畑が広がってこその楽園、理想郷でしょう?」
京太郎「お花畑はお前の頭ん中だ!」
和「男のノンケネディはレズワルドで抹殺ですよーうふふ」
京太郎「もうこれわっかんねえな」
戒能「私はノーマルなんですが」
和「大丈夫です、最初は皆そう言いますけど身体は正直ですから」
戒能「ひぃっ!? なんかねっとりした舐めまわすような視線!?」
戒能「時々電車の向かい席に座った中年の男の人が向けてくるそれのより気持ち悪い!」
京太郎「ひっでぇ表現……いや普段のコイツはここまでじゃなくてですね、正気に戻れば結構いい子に」
戒能「じゃあさっさとやって下さい!」
京太郎「待てなんかおかしい」
和「ノンケVS百合はこの世界において百合有利。百合有利です!」
和「私は私の、そして私達のレズンデートルに準じてこの世界を薔薇と百合の花園へと染め上げる」
和「一面の花畑が広がってこその楽園、理想郷でしょう?」
京太郎「お花畑はお前の頭ん中だ!」
和「男のノンケネディはレズワルドで抹殺ですよーうふふ」
京太郎「もうこれわっかんねえな」
戒能「私はノーマルなんですが」
和「大丈夫です、最初は皆そう言いますけど身体は正直ですから」
戒能「ひぃっ!? なんかねっとりした舐めまわすような視線!?」
戒能「時々電車の向かい席に座った中年の男の人が向けてくるそれのより気持ち悪い!」
京太郎「ひっでぇ表現……いや普段のコイツはここまでじゃなくてですね、正気に戻れば結構いい子に」
戒能「じゃあさっさとやって下さい!」
レズピンクには勝ててもカンちゃんに勝てるビジョンが
全く思い浮かばないんですが
全く思い浮かばないんですが
和「さしづめあなたは敗北したらエロCG回収でゲームオーバー……といった所ですね」
京太郎「お前の口からそんなセリフ聞きたくなかったわ。前世の初恋だっただけに」
和「あら嬉しい。でもごめんなさい、私男の人と付き合っちゃいけないって両親から言われてるんです」
京太郎「お前の両親がいわれの無いレッテル張られて泣いてるぞ」
京太郎「(しかしどうする……喪女覚醒前ならともかくスカウターでの表示数値からして正面からではリアルファイトでも麻雀でも打倒不可)」
京太郎「(下手に挑めば俺の頭もパーンとなって、金色の髪がパラパラと脳味噌をきんいろモザイクしてくれることうけ合いだ)」
京太郎「(弱点もそうそうない。負けたからパイツァ・バストやり直しというわけにもいかんから一発勝負)」
京太郎「(……仕方無い。使うか、切り札を)」
京太郎「たった一枚でも勝負を賭けられる。だからこその切札(ジョーカー)なのさ」
和「む、来ますか」
京太郎「シビル・ウォー(物理)」サッ
和「? ミュージックプレイヤー……?」
京太郎「お前の口からそんなセリフ聞きたくなかったわ。前世の初恋だっただけに」
和「あら嬉しい。でもごめんなさい、私男の人と付き合っちゃいけないって両親から言われてるんです」
京太郎「お前の両親がいわれの無いレッテル張られて泣いてるぞ」
京太郎「(しかしどうする……喪女覚醒前ならともかくスカウターでの表示数値からして正面からではリアルファイトでも麻雀でも打倒不可)」
京太郎「(下手に挑めば俺の頭もパーンとなって、金色の髪がパラパラと脳味噌をきんいろモザイクしてくれることうけ合いだ)」
京太郎「(弱点もそうそうない。負けたからパイツァ・バストやり直しというわけにもいかんから一発勝負)」
京太郎「(……仕方無い。使うか、切り札を)」
京太郎「たった一枚でも勝負を賭けられる。だからこその切札(ジョーカー)なのさ」
和「む、来ますか」
京太郎「シビル・ウォー(物理)」サッ
和「? ミュージックプレイヤー……?」
カンちゃんは京ちゃんがその後の人生の責任取れば何とかなるだろ(適当)
京太郎「喰らえ! 本日オーラスの須賀田天功の大魔術! 詩魔法だ!」
京太郎「ライナーは死ね! クロアは生きろ! アオトはもげろ!」
京太郎「mp3ゴー!」
http://www.youtube.com/watch?v=q55yNUXIySY
和「ぐああああああああああああああああああああああああああ!?」
戒能「ああ、なんだか女の子が出してはいけない声を! 私にも地味にダメージが!」
京太郎「もいちど子供に戻ってみたい(裏声)」
和「ぐああああああああああああああああああああああああああ」
京太郎「奥の手中の奥の手だ……こと子供の頃の夢見た将来の自分と大人になった頃の自分にギャップがあればあるほど威力は和了る!」
京太郎「弱点四倍+タイプ一致+急所の役満で貴様を上回る1200万アーデルハイドだーーーッ!!」
京太郎「15歳+15歳の俺にだけは誤爆の危険性が無い。つまりこれが、森部のじーさんじゃなかった大沼のジジイが俺を選んだ理由……!」
戒能「(昔買ったピカチュウのぬいぐるみどこにしまってたっけ)」
京太郎「ライナーは死ね! クロアは生きろ! アオトはもげろ!」
京太郎「mp3ゴー!」
http://www.youtube.com/watch?v=q55yNUXIySY
和「ぐああああああああああああああああああああああああああ!?」
戒能「ああ、なんだか女の子が出してはいけない声を! 私にも地味にダメージが!」
京太郎「もいちど子供に戻ってみたい(裏声)」
和「ぐああああああああああああああああああああああああああ」
京太郎「奥の手中の奥の手だ……こと子供の頃の夢見た将来の自分と大人になった頃の自分にギャップがあればあるほど威力は和了る!」
京太郎「弱点四倍+タイプ一致+急所の役満で貴様を上回る1200万アーデルハイドだーーーッ!!」
京太郎「15歳+15歳の俺にだけは誤爆の危険性が無い。つまりこれが、森部のじーさんじゃなかった大沼のジジイが俺を選んだ理由……!」
戒能「(昔買ったピカチュウのぬいぐるみどこにしまってたっけ)」
和「ぐああああああああああああああああああああああっ!」
和「たすきユキノオー吹雪草結やどりぎ守るスカーフガブ逆鱗地震エッジダブルチョップメガネサンダー雷熱風めざパ飛ボルチェン鉢巻ハッサムバレパンとんぼばかぢからつじぎり食べ残しギャラたきのぼり逆鱗挑発竜舞オボンブシンドレパンエッジマッパンビルドアップ」
京太郎「耳を塞いで対抗呪文で悪あがきを……戒能さん! 一緒に斉唱を!」
戒能「えっあのこれ私にも地味にダメージが」
京太郎「早く!」
和「ポケスペヒロイン力イエロー>お嬢>クリス>サファイア>ブルー>ナナミ>カスミ」
戒能「もいちど子供に戻ってみたいー」
京太郎「え、なんで?(裏声)」
戒能「もいちど子供に戻ってみたいのー」
京太郎「大人でいいのに(裏声)」
大沼「ちくわ大明神」
和「ぐああああああああああああああああああああああ」
京太郎「勝てる……勝てるんだ……!」
和「たすきユキノオー吹雪草結やどりぎ守るスカーフガブ逆鱗地震エッジダブルチョップメガネサンダー雷熱風めざパ飛ボルチェン鉢巻ハッサムバレパンとんぼばかぢからつじぎり食べ残しギャラたきのぼり逆鱗挑発竜舞オボンブシンドレパンエッジマッパンビルドアップ」
京太郎「耳を塞いで対抗呪文で悪あがきを……戒能さん! 一緒に斉唱を!」
戒能「えっあのこれ私にも地味にダメージが」
京太郎「早く!」
和「ポケスペヒロイン力イエロー>お嬢>クリス>サファイア>ブルー>ナナミ>カスミ」
戒能「もいちど子供に戻ってみたいー」
京太郎「え、なんで?(裏声)」
戒能「もいちど子供に戻ってみたいのー」
京太郎「大人でいいのに(裏声)」
大沼「ちくわ大明神」
和「ぐああああああああああああああああああああああ」
京太郎「勝てる……勝てるんだ……!」
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