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    元スレまどか「殴りあいでマブダチ作るよ!」

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    タグ : - 志筑仁美 + - 魔法少女まどか☆マギカ + - 鹿目まどか + 追加: タグについて ※前スレ・次スレは、スレ番号だけ登録。駄スレにはタグつけず、スレ評価を。荒らしタグにはタグで対抗せず、タグ減点を。
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    51 :

    マミかわいいよマミ

    52 :

    一日一万回の感謝の正拳突きもやったのかよ・・・w

    53 = 28 :

    まどか「杏子ちゃん!勝負だ!」

    杏子「はー?なんの冗談だ?」

    まどか「冗談じゃないよ!熱い勝負だよ!」

    杏子「なんかわっかんねーけど、まぁいいよ」

    ズッ

    杏子「……え…?」

    ゴァーン!!

    杏子「ごはぁっ!!」

    仁美「まどかさん!!」

    まどか「だって…杏子ちゃんいいよって…」

    54 :

    まどかといっしょにいると不幸になるよ

    55 = 28 :

    仁美「詳しく説明しなきゃわからないでしょう!?」

    まどか「えー?勝負といったら青春の殴りあいでしょ?」

    仁美「あなたは普段そんなキャラじゃないんだから!相手の方は冗談と受け取ってしまうのですわ!」

    仁美「いい加減覚えなさい!!」

    まどか「」シュン

    杏子「……いい、さ…」

    まどか「杏子ちゃん!」

    杏子「…油断したあたしが悪いんだ…まどかをあんま責めないでやってくれ…」

    仁美「立ち上がった…この方もかなりの実力者…!!」

    56 = 28 :

    杏子「いいよ…殴りあいくらいいくらでも付き合ってやる」

    まどか「杏子ちゃん大好き!!」

    杏子「へへ…さぁこいまどか!」

    まどか「うん!」

    仁美「ファイッ!!」

    まどか「えいっ」シュッ!!

    杏子「ふっ!」パシン!

    仁美「まどかさんの拳を避けずに受け止めた!」

    まどか「まだまだだよ!」シュッシュッ

    杏子「はっ!」グイッ!

    仁美「今度は受け流した…!早くもまどかさんの動きに順応している!」

    57 :

    なにそれ。てか聞いてねーし。

    58 = 28 :

    杏子「へへ…まどか!隙だらけだ!」

    まどか「!」

    ズガァッ!!

    仁美「体制を崩したまどかさんの横っ腹に右ストレート!!」

    杏子「とう!」ガバッ

    仁美「そしてすかさずマウントポジション!」

    杏子「もらったぜ!!」ズガガガガガガガ!!

    まどか「うぐぐぐ…!!」

    仁美「ラッシュ!!ラッシュ!!追撃の手を緩めませんわ!!」

    仁美「これはさすがのまどかさんもギブアップか!?」

    59 :

    >>58
    マミ「あなた誰なの?」
    QB「確かに “この僕” は、三時間ほど前まで君のそばにいたのとは別の個体だよそちらは暁美ほむらに撃ち殺された」
    黒い魔法少女。暁美ほむら。あの女だけは、絶対に許さない。
    まどか「わたしの願いでマミさんのそばにいた子を蘇生すれば、ほむらちゃんのこと許してあげられませんか?」
    こんな感じのキュゥマミ魔法少女全員生存ワルプルギス撃破 誰か書いてくれたらそれはとってもうれしいなって
    http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1328628590/

    60 = 28 :

    杏子「どうしたまどか!?もう終わりか!?」

    ズキッ

    杏子「!?」ピタッ

    仁美「佐倉さんの猛攻が止まった!これはどういうことでしょうか!」

    杏子「一番最初のダメージが…!今になって…!」

    まどか「あんまり張り切っちゃバテちゃうよ!?杏子ちゃん!」バッキィ!!

    杏子「ぐあぁ!!」

    仁美「来ましたわ!!まどかさんの内臓殺し!!そして高く飛び上がってからの」

    まどか「えいっ」ズゴァッ!!

    仁美「かかとおとし!!佐倉さんの後頭部に直撃!!」

    61 = 28 :

    杏子「……!」フラッ

    仁美「おっとこれは意識が朦朧としている様子ですわ!」

    杏子「…………」フラッ

    仁美「しかし倒れない!佐倉さんはまだ闘う気なのでしょうか…!?」

    まどか「杏子ちゃんの根性には驚かされるよ…だから一思いにとどめを差すよ!!」ヒュンッ!

    杏子「…く……!」

    「杏子ぉぉぉぉ!!!!」

    62 :

    このまどっちタイタスだろ

    63 :

    素晴らしい

    64 :

    「杏子ぉぉぉぉ!!!!」

    65 = 28 :

    仁美「!?この声は…」

    まどか「さやかちゃん!」

    さやか「こらー!杏子ー!フラフラしてんじゃないよー!」

    杏子「さ…やか…!」

    さやか「あんたはまだやれるよ!本気出せー!」

    杏子「さやか…!」グッ

    仁美「佐倉さんの意識が覚醒した…!」

    まどか「これが…友情の力…!」

    杏子「へへへ…ここからが本番だぜ!」

    さやか「やれー!まどかをぶっとばせー!」

    仁美「さやかさん!野次飛ばさないで!」

    66 = 28 :

    杏子「りゃぁぁ!!」ガガガガガ!!

    まどか「くっ…!」

    仁美「佐倉さんの素早いラッシュにまどかさん防戦一方!」

    まどか「ここまで力が残ってたなんて…!」

    杏子「残ってたわけじゃない」

    シュン!

    まどか「!?」

    仁美「あれは…さやかさんのスピード!」

    杏子「力が沸いてきたんだ!!」ズガァァン!!

    まどか「ぐあぁ!?」

    仁美「背後からの飛びげり!!まどかさんの首を捕らえましたわ!!」

    さやか「いいぞーおれろー」

    67 = 64 :

    殴り合いをしたさやかとまどかの間に友情が産まれてない件

    68 :

    ほむらにも劣情しか生まれてないだろ

    69 = 28 :

    まどか「ぐぅ…!」

    仁美「まどかさんが初めてダウンしましたわ…!」

    杏子「はぁはぁ…どうしたよまどか?もう終わりかい?」

    まどか「…もう終わりなのは杏子ちゃんだよ」

    まどか「そのスピードを維持するのはもう杏子ちゃんじゃ不可能…」

    まどか「私の流星はよけれない…!」

    仁美「リボンをとった!まど神フォームですわ!!」

    杏子「……くっ!」バッ!

    まどか「!?」

    仁美「佐倉さん距離を詰める!まど神に近付くのは自殺行為ですわ!」

    杏子「そのパンチを撃たす暇は与えない!!」ガガガガガ!!

    仁美「インファイト!!そのスピードはまどかさんには見切れていない!!」

    さやか「やれやれーそのぺちゃぱいを更にぺったんこにしてやれー」

    70 :

    ここまでマミさんがいない……ということは

    71 = 28 :

    まどか「うぐ!あぐぅ!」

    杏子「りゃりゃりゃぁぁぁ!!」ガガガガガ!!

    仁美「まどかさん防げない!!パンチはまどかさんの身体に命中し続ける!!」

    まどか「…集中…集中…!!」ピタッ

    仁美「!?ガードをやめた!?」

    杏子「なに考えてんだ!?」

    まどか「どうせ見えないなら…私は杏子ちゃんの呼吸を感じとる…!」

    まどか「一定のリズムに思える呼吸にも乱れはあるんだよ…!!」

    杏子(まどかのパンチが…あたしの攻撃をすり抜けて…!!)

    まどか「円環のまどパン!!」

    ズズズズッ!!

    72 = 28 :

    杏子「っ!!」

    仁美「貫いたぁー!!佐倉さんの攻撃を貫いた!!」

    仁美「これはどういうことなのでしょうか」

    ほむら「まどかは杏子の呼吸を読んでパンチとパンチの合間に拳を潜り込ませたのよ」

    ほむら「両手を攻撃に回してるからガードする暇もなく無防備なお腹に特大の一発」

    ほむら「羨ましいわ。なんて気持ち良さそうなのかしら」

    仁美「なるほど」

    杏子「負け…た…!今度こそ…!」ガクッ

    まどか「いい闘いだったよ…杏子ちゃん…!!」フラッ

    さやか「立ち上がれ杏子ーまどかをまんじゅうみたいにしてやれー」

    73 :

    円環ちゃんのパンツだって!?

    74 = 28 :

    まどか「杏子ちゃん、ありがとう。限界を越えた強さを杏子ちゃんに教えてもらったよ」

    杏子「へへ…よせよ照れる」

    まどか「これで私たちはマブダチだね!」

    杏子「マブダチ…!いいなそれ!マブダチマブダチ!」

    まどか「マブダチマブダチ!」

    さやか「今だ杏子ーまどかは隙だらけだぞーやれーやるのだー」

    まどか「もっかいさやかちゃんとマブダチになってくるね!」

    杏子「いってらっしゃい」

    さやか「え、ちょ、まってまど…ぎゃぁぁぁあ!!」バキィ!!ゴキィ!!ミシィッ!!

    仁美「どんどん友情の輪が広まっていきますわ…!」

    75 = 43 :

    えーしー

    76 :

    まどさやは仲良しだなあ!

    77 = 28 :

    まどか「さて…最後の敵を倒しにいくよ!」

    仁美「最後の敵…!?」

    まどか「うん!」ピンポーン

    「はぁい」

    まどか「私私!友達の私!」

    「!まってて!今ドア開けるわね!」

    マミ「どうぞー!」ニッコー

    まどか「お邪魔します!!」

    78 :

    マミ「打撃系など花拳繍腿、関節技(サブミッション)こそ王者の技よ」

    79 = 28 :

    マミ「いらっしゃい!!お友達の鹿目さん!なにして遊びましょうか!?」

    まどか「勝負するんだよ勝負!」

    マミ「……はて?」

    まどか「行きますよ!?マミさん!!」シュッ!!

    仁美「」パシン!

    仁美「まどかさん!お座り!!」

    まどか「」シュン

    まどか「と見せかけてパンチ!!」ヒュゴ!!

    マミ「きゃ!?」

    80 :

    いや、お前には聞いてないし…
    アンカー間違ってるし。馬鹿じゃないの

    81 = 28 :

    QB「きゅっぷい!」パシン!

    まどか「!?」

    QB「おのれまどか!!マミに手を出すなんてどういうつもりだい!!」

    まどか「QB…私とマミさんはお友達だから勝負だってするの!」

    まどか「ねぇマミさん!!」

    マミ「え?えぇ…そうね、お友達だものね…?」

    QB「マミ!騙されてるよ!」

    まどか「てぃひひ!さぁいくよ!マミさん!!」

    マミ「は、はい!」

    QB「くっそー!こうなったらマミは僕が守る!!」

    仁美「ファイッ!!」

    82 = 52 :

    べぇさんがんばれ!

    83 = 28 :

    まどか「えいえいえいっ」シュッシュッシュッシュッ

    QB「きゅぷきゅぷきゅぷきゅぷ!!」パシパシパシパシ

    仁美「凄いですわ!!まどかさんの攻撃をすべて弾いている!!」

    QB「マミ!僕が防いでいるうちにまどかに攻撃だ!」

    マミ「う、うん!」

    マミ「えいっ」ポコッ

    まどか「…………」

    仁美「弱い!!」

    84 = 28 :

    QB「マミ!殴れ殴れ!!」

    マミ「やっ!てい!」ポコッポッコッ

    まどか「…………」

    マミ「わーん。手が痛いわー!」

    QB「大丈夫かいマミ!?くっそー!なんてことだ!!」

    仁美「巴さんチームはまどかさんに有効な攻撃手段がない様子…」

    ほむら「このままじゃまどかの勝ちは決まったも同然ね」

    QB「こうなったら奥の手だ!!ミュージックスタート!!」

    ホイコーロー♪

    マミ「!!」

    85 = 28 :

    仁美「こ、これは!?」

    ほむら「巴さんのテーマ曲…!」

    マミ「変身!!」ピカー

    QB「魔法少女モードだよ!!」

    まどか「えー!ずるいずるい!これは殴りあいの勝負なんだよ!」

    QB「なんだい!マミはか弱い女の子なんだ!ちょっとくらいハンデをくれたっていいじゃないか!」

    まどか「駄目だよ!みんな平等に勝負するんだよ!」

    QB「きゅぷぁーっ!!君達みたいな暴力少女なんかとうちのマミを一緒にしないでくれ!君達とは身体の作りが違うんだよ!」

    仁美「おっと、なにやらトラブルのようですわ」

    86 = 78 :

    パパQBか

    87 = 52 :

    べえさんまじお父さん

    88 :

    QBさんいい保護者

    89 = 28 :

    まどか「わかったよもう!マスケット銃を武器にするくらいならいいよ!」

    まどか「ただし撃っちゃ駄目だからね!?あくまでもバットみたいに使ってね!?」

    QB「ふん!まったく君は注文が多いね!いいさいいさそれで十分さ!!」

    仁美「やっと交渉が終わりましたわね」

    マミ「QB…」

    QB「安心しなよマミ。僕が君を絶対に勝たせて見せるよ」

    マミ(どっちでもいいわ…)

    まどか「いくよマミさん!」

    QB「さっさときなよ!」

    まどか「QBに言ってない!!」

    QB「きゅぷ!なんて生意気な子なんだい!!」

    90 = 28 :

    まどか「えいっ」

    QB「きゅぷ!」

    仁美「先程と同じ展開ですわね」

    マミ「えーい!」トテテテ

    まどか「そんな遅い攻撃なんて簡単にはよけれるよ!」

    QB「そうはさせるかい!」ベタッ

    まどか「!?」

    仁美「QBさんがまどかの顔面に貼り付いた!」

    マミ「ティロ・フィナーレ!」ゴッキーン!!

    まどか「いだいっ!!」

    91 = 28 :

    まどか「この…」ヒュッ!

    マミ「ひ!?」

    QB「危ない!」パシン!

    仁美「防いだ!まどかさんの攻撃はすべて防がれていますわ!!」

    ほむら「でもまどかの一撃は軽くはないわ。それを何度も防いでる淫獣はかなりの疲労が蓄積されているはず…」

    ほむら「なんて羨ましい」

    QB「はぁはぁ…バトンタッチ」

    QB>2「よしきた」

    まどか「!?ちょっとまた反則!!」

    QB「また文句かい!?これだから最近の子は!!」

    92 = 52 :

    べえさんつええwww

    93 = 28 :

    まどか「わかったよもう…じゃあQBは三匹までね…」

    QB「きゅぷきゅぷ!まぁいいさ!君をこてんぱんにするには十分だ!」

    仁美「終わりましたー?」

    まどか「…続けるよ?」

    QB「どこからでもかかってくるがいいさ!!」

    QB>2「君の攻撃は全部ふせいでみせるよ!!」

    QB>3「マミは僕達が守る!!」

    マミ「…やかましいわ…」

    94 :

    意識を共有してるということは攻撃パターンを学習しながらニューゲームを始められる
    このベェさん・・・強いぞ!

    95 :

    パターン読もうがかわしたら意味ないし
    対してメリット無いのでは

    96 = 28 :

    仁美「QBさんが三匹になったことでまどかさんの攻撃は完全に届かなくなってしまいました」

    仁美「そして何度もまどかさんの隙を作り、少しずつダメージを与えていきました」

    仁美「連戦の疲労もあり、まどかさんは心身ともにぼろぼろ」

    仁美「まさに絶体絶命…!!」

    まどか「く…はぁ…はぁ…」

    QB「きゅっぷぷぷ!これはもう終わりだねまどか!」

    QB>2「残念だったねぇ…君はもうここまでさ」

    QB>3「マミに手を出したのが運の尽きさ!」

    まどか「……てぃひひ…」

    97 = 28 :

    まどか「…ねぇQB…?」

    まどか「私にはまだ奥の手が残ってるんだよ…?」

    QB「まど神フォームかい?あれはもう見切ったよ」

    まどか「ううん…私の奥の手…最後の奥の手…!!」ゴゴゴゴゴ

    仁美「なんですの…このとてつもないエネルギーは…!!」

    ほむら「まどか…!?」

    さやか「一体何が起きるっての!?」

    杏子「大地が…共鳴している…」

    マミ「空が…泣いている…」

    99 :

    なぐりあいだと体重差的にマミさんが強い。胸板厚いし

    100 = 28 :

    QB「ま、まさか!?君は!!」

    まどか「まど神フォームが全てを強くするフォームならば…」

    まどか「クリームフォームは…破壊のみを極めたフォーム…」

    まどか「速さも…打たれ強さも…全て捨てて…」

    まどか「あなたをぶん殴るだけのフォーム…!!」

    QB「ひ、ひぃ!?」

    まどか「懺悔しなさい…あなたの罪を!!」

    まどか「絶望のまどパン!!」

    ファッ


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