私的良スレ書庫
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元スレ美希「ミキミキ」真美「マミマミ」やよい「うっうっうー!」
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涼「プロデューサーさんは」
P「へ?なに?」ゴシゴシ
涼「プロデューサーさんは…どうやってそんなにカッコ良くなったんですか?」
P「カッコ良く?」
涼「はい、プロデューサーさん、顔は良いじゃないですか」
P「か…顔はって……」
涼「だってさっきから僕の身体触ってくるじゃないですかー」
P「涼ちんが悪いんだ」ゴシゴシ
涼「りょっ、涼ちんって…」
P「で、なんで急にそんな事を?」ゴシゴシ
いるよね
口を開かなければ、喋らなければ凄いイケメンなのにって人
口を開かなければ、喋らなければ凄いイケメンなのにって人
涼「僕、876プロのアイドルなんですけど」
P「それはさっき聞いたぞ涼ちん」
涼「…僕は女装してアイドルをやってて…それで
P「あー、もしかしてあれか?カッコ良くなりたいからアイドルになろうと決めたたちか涼ちんは」
涼「は、はい」
P「まぁ間違っては無いわなぁ…アイドルって言ったらカッコ可愛い存在なんだし」
涼「でも僕、ずっと女装してアイドル業やってる内に分からなくなってきて」
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Y ,!ミ::::::: ヽ な 以 な
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P「まぁ俺は女装しないから知らないけど」ゴシゴシ
涼「あはは、なんかすみません、初めてなのに変な話しちゃって」
P「いやいや、俺はこう見えても765プロのプロデューサーだからな」
涼「へ!?律子姉ちゃんと同じ会社の人だったんですか!?」
P「うん」
涼「うわぁ、どうりでオーラを感じるわけだぁ」
P「むははは、褒めるのは良いけど惚れたりは駄目だぞ涼ちん☆」
涼「…」
>>357
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P「まぁそれは置いといて」
涼「はぁ…」
P「とりあえず今はそれを続ければ良いと俺は思うぞ」
涼「女装アイドルをですか」
P「そっ、涼ちんに足りないのはカッコ良さじゃないんだな~」ゴシゴシ
涼「へ?」
P「知りたい?」
涼「は、はい!」
P「…むふ」
涼「!?」ゾクゾクゾク
`ヽ、-、
, -一'''' ̄` ヽ、 `)ヽ
/ ヽ<<
/ `ヽ
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. | .:,' i i ', ヽ .| ハニーが遠くに行っちゃうの…
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',::| ヘ:::| ∀ヽ `ゝ ー─-`ヽ',::::人):::. \
ヽ,人バ弋孕 ´已殉ヽ }人__`ヽ、 _二フ
_ ィ´‐'7 }  ̄ ヤン ̄ーゝ`ー─ァ
/ ::ヽ ' /ヘ:::::::::::::::::::\  ̄
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真美「ねぇミキミキー」
美希「なんなの真美」
真美「兄ちゃんとの混浴、どうせなら独り占めしたくない?」
美希「あたりまえなの」
真美「だったらー、勝負しない!?」
美希「勝負?」
真美「そうだよ!勝った方が兄ちゃんと二人で混浴!」
美希「……ふ」
美希「やってやるの」
真美「負けないよー!」
真美「勝負方法はアレだよミキミキ!」
美希「…サウナ」
真美「んっふっふ~そだよー」
美希「ミキは何をやってもトップだって事を真美に教えたげるの」
真美「よーし!じゃあ勝負だよー!」
美希「やってやるのー!」
やよい「うっうー、気持ちいいですー」
涼「……」
P「なにしょげてんだよ涼ちん」
涼「ゔぅ…もうお嫁にいけません」
P「オーバーだなー涼ちんは」
涼「……で、なんなんですか?」
P「なにが?」
涼「僕に足りないものって」
P「えへへ、知りたい?」
涼「し、知りたいからさっきプロデューサーさんの言う事を聞いたんじゃないですか!」
P「あははは、涼ちんの涼ちんは柔らかくて涼ちんだったなぁ」
涼「変な言い方しないでください!」
P「あははは、ちんちんのちんちんは柔らかくてちんちんだったなぁ」
P「涼ちんに…」
P「君に足りないのは自信、だな」
涼「自信…ですか」
P「そっ、それとあと誇り」
P「多分君は女装アイドルとして、アイドルとしての誇り、自信が無いと思うんだよね」
涼「…女装アイドルとしての……自信」
P「何事も中途半端は駄目だろ?それと同じ」
P「男女関係無しに、今は自分に自信を持たなきゃ」
涼「自信……女装アイドルとしての…誇り」
P「ん?」
涼「女装……誇り…女の……自信」
P「りょ、涼ちん?」
涼「女…僕は……女装…女」ブツブツ
P「お、おーい」
涼「……」
涼「りゅんりゅん♪」
秋月涼が覚醒しました
P「へ?」
~サウナ室~
美希「…(あ、熱いの…)」
真美「…(ゔぅ、ミキミキまだ出ないのぉ)」
美希「ま、真美、そろそろ限界じゃないの?」プルプル
真美「み、ミキミキこそぉ」プルプル
美希「ミキはまだ余裕なのぉ…」
真美「真美も…全然へいっ…き」
P「はぁ気持ちよかったぁ」
P「まさかあんな可愛い子に会えるなんてなぁ」
P「……ん?」
P「やよいー」
やよい「あっ!プロデューサーさぁん」
P「気持ちよかったか?温泉」
やよい「うっうー、気持ちよかったですー」
P「二人は?」
やよい「まだ入ってますよー?」
P「そっか、なら部屋に戻ってるか」
やよい「うっうー!」
~サウナ室~
真美「…」プルプル
美希「…(も、もう20分は入ってるの)」プルプル
真美「…ふぅー」ガタガタガタ
美希「真美…限界なの?足が震えてるの」
真美「ち、違うよ……ま、まだ大丈夫…」
美希「はぁ…っはぁ(もうミキ、限界なの)」
真美「………」
真美「もう無理だよー!」ダタッ
真美「…」プルプル
美希「…(も、もう20分は入ってるの)」プルプル
真美「…ふぅー」ガタガタガタ
美希「真美…限界なの?足が震えてるの」
真美「ち、違うよ……ま、まだ大丈夫…」
美希「はぁ…っはぁ(もうミキ、限界なの)」
真美「………」
真美「もう無理だよー!」ダタッ
なんか>>1の書くやよいには押したら「うっうー」って鳴るボタンがついてそうだ
P「つ……強い」
やよい「うっうー、また私の勝ちですー」
P「俺が7個に対しやよいは57…強いなぁやよいは」
やよい「私オセロは得意ですよー」
P「よし、もう一回だ」
やよい「うっうー!負けませんよー」
美希「ふふふ…ミキの勝ちなの」
真美「うー!さっきのは無しー!」
美希「言い訳は聞きたく無いの、真美はミキに負けたの」
真美「……」
美希「これでミキはハニーと二人っきりなのー!」
~部屋~
P「また負けた…」
やよい「でも今回はプロデューサー10個も取れてますよー」
P「くっ、嫌味かそれは」
やよい「うっうー、もう一回やりましょー」
P「次は負けん」
P「……ふ」
やよい「ぅっぅー…」
P「遂に…」
P「遂にやよいから20個取ったぞ!!」
やよい「プロデューサー強くなるの早いですよー」
P「この調子ならいける!」
やよい「負けませんよー」
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カブトムシにはないほのぼの
72いないのも重さがない理由すよねー
72いないのも重さがない理由すよねー
P「はぁ、結局惨敗だったなぁ」
美希「ハニー!」
P「ん?どうした美希」
美希「お風呂に行こうなのー!」
P「は?お前さっき入ったろ」
美希「そうだけど、そうじゃないのー!」
P「意味が分からんな」
美希「ハニー…」
P「あっ、美希は何が飲みたい?」
美希「…」
P「美希?」
美希「ハニーと同じのでいいの…」
涼「プロデューサー!」
P「あっ、涼ちん……」
P「って!な、なんで女装してんのさ!?」
涼「?」
P「いやいやいや、涼ちん!」
涼「僕、本当の自分に気づきました」
P「だ、だからって女装は」
涼「女装?もー、変な言い方やめてくださいよー」
P「へ?」
涼「女の子が女装って、変ですよー」
P「りょ、涼ちん?」
涼「りゅんりゅん♪」
愛「あっ!涼さーん!」
P「ん?」
涼「あっ!愛ちゃん」
愛「もー、どうしちゃったんですかぁ部屋に戻るなり急に私の服着て外でちゃうし」
P「あっ、はじめまして」
愛「あっ、はい!私、日高愛って言います」
涼「愛ちゃんも僕と同じユニットなんですよプロデューサー」
P「は、はぁ」
愛「あれ?涼さん、知り合い?」
涼「そうだよ、本当の僕を見つけてくれた大切な人なんだよ」
愛「って、ことは…」
P「うえ!?」
愛「涼さんをこんなにしたのは…」
P「ち、違いぞ!俺じゃ無いぞ」
涼「そうだよ愛ちゃん!」
愛「え?」
涼「今まで気づかなかった僕が悪いんだから、プロデューサーは悪く無いよ」
涼「ねっ、プロデューサー」
P「……」
愛「…」ジー
P「…あ、あぁ、そうだな…」
愛「!」
涼「りゅんりゅん♪」
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