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    元スレ佐天「なんならわたしのパンツ見るぅ?」  上条「うん」

    SS覧 / PC版 /
    スレッド評価: スレッド評価について
    みんなの評価 : ★★★×7
    タグ : - 神デックス + - とある魔術の禁書目録 + - アリス + - イカ + - イカ娘 + - ガンダム + - サーシャ + - スーパーロボット大戦 + 追加: タグについて ※前スレ・次スレは、スレ番号だけ登録。駄スレにはタグつけず、スレ評価を。荒らしタグにはタグで対抗せず、タグ減点を。
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    1 :

    落ちたから立てたお

    2 :

    おわり

    3 = 1 :

    これまでの佐天さん

    [10]以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] 2010/01/10(日) 02:05:23.82 ID:ARv8CDWj0
    AAS
    しょうがないから書いてやったよ。
    佐天「うーいっはる~」ピラッ
    初春「キャァーーーー!」
    初春「さ、さささっさ、佐天さん!!!いつもいつも!ほんとやめてください!!」
    佐天「いいじゃんかー! なんならわたしのパンツ見るぅ?」
    上条「うん」

    初春佐天「えっ?」
    初春「通りすがりの人が突然なにかを…」
    佐天「怖いね~。行こっ!初春!」
    初春「はいっ」

    4 = 1 :

    [14]以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 2010/01/10(日) 02:42:34.53 ID:ARv8CDWj0
    AAS
    おれもう眠いんだけど…。
    ――30分後
    佐天「わははははは!」
    初春「それでですね~白井さんg」
    prrrrrr
    初春「あ、ごめんなさい。白井さんからですね。」
    初春『はーい、何かありましたか~?』
    黒子『何かありましたかじゃないですの! 初春いまどちらにいらっしゃいますの!?』
    初春『佐天さんと食事でもと思ってたところですが、どうしたんですか?』
    黒子『食事をしている場合じゃありませんわ』
    黒子『先ほど通報がありまして、そのあたりで不審者が出没したそうですの』
    黒子『わたくしもすぐに向かいますが、先に周辺の調査をお願いしますわ』

    5 = 1 :

    [15]以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 2010/01/10(日) 03:03:59.64 ID:ARv8CDWj0
    AAS
    初春『わかりました!』
    佐天「何かあったの?」
    初春「どうやら、このあたりで不審者が出没したみたいなんです」
    佐天「それってもしかして…」
    初春「はい、さっきの方かもしれません」
    初春「私は確認してきますので、すみませんが食事はまた今度行きましょう」 佐天「えー、私もついていこっかな~」
    初春「だめですよ! いつも佐天さんはそうやって首を突っ込むですから!」
    佐天「はいはいー、わかりましたよっと。じゃぁ初春また今度ね~」
    初春「はい~、今日はごめんなさい~。ではまた~。」

    6 = 1 :

    [16]以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 2010/01/10(日) 03:04:41.39 ID:ARv8CDWj0
    AAS
    佐天「不審者だなんて、この辺も物騒になったなぁ」
    佐天「ん、あれは…?」
    上条「ふっふふーん♪、ふっふふーん♪」
    佐天 (さっきの人だ…。どうしよう…。)
    佐天 (初春に電話した方がいいかなぁ…。)
    佐天 (いや!私だって…!)
    佐天「あ、あの~…」
    上条「ん?」

    8 = 1 :

    [17]以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 2010/01/10(日) 03:06:21.55 ID:ARv8CDWj0
    AAS
    上条「んー。どこかで見たことがあるような…?」
    上条「あ、確かビリビリと一緒にいたやつじゃねーか」
    上条「どうしたんだ?」
    佐天「え、私をご存じなんですか? (なんか悪い人じゃなさそうだなぁ)」
    上条「あぁ、ビリビリ、あー御坂と一緒にいたやつだろ?」 佐天「あ、はいそうです。佐天といいます。御坂さんとお知り合いなんですね」
    上条「俺は上条。知り合いというか…、一方的に狙われている感じかな・・」
    上条「で、俺に何か用があったんじゃないのか?」
    佐天「あっ!用というか…その…」

    9 = 1 :

    [19]以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 2010/01/10(日) 03:08:23.94 ID:ARv8CDWj0
    AAS
    上条「ん?」
    佐天「いえあの、白井さん、あ御坂さんの知り合いのジャッジメントで
       私の友達の初春のパートナーなのですが、白井さんから、
       さっきこのあたりで不審者が出たって連絡があったんです。」
    上条「へぇ~、物騒な世の中になったもんだなぁ」 上条「で、それがどうかしたのか?」
    佐天「いえその…、それでですね」
    佐天「さっき私が初春に私のパ、パンツを見る?って聞いたんですよ」
    佐天「そのときに、上条さんがタイミングよく私たちの方をみて「うん」って言ったので
       容疑者と言うか何というか…」
    佐天「そのそれで声をかけてみようかな~って…」
    上条「な、この紳士中の紳士な上条さんが不審な行動をとるわけがないのですよ?」
    佐天「そ、そうですよね…、はは (やっぱり怪しい人じゃないよねやっぱり)」
    佐天「だったら、さっき私たちの方を向いて「うん」って言ってたのはどういうことだったんですか?」

    10 = 1 :

    [22]以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 2010/01/10(日) 03:11:29.23 ID:ARv8CDWj0
    AAS
    上条「と言われましても、上条さんにはまったく身に覚えのないことでして…」
    佐天「30分ぐらい前の出来事なんですが…」
    上条「30分ぐらい前というと、家の居候の晩御飯を考えていた頃か」
    上条「確か、道路の反対側の店に張っていた広告が目について今夜はトンカツにしようかと考えていたかなぁ」
    佐天「その頃何か言ってませんでしたか?」
    上条「うーん?」
    上条「「うん、今日の晩御飯はトンk」 あ、もしかしてこれか?」
    佐天「間違いなくそれですね!」

    11 = 1 :

    [24]以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 2010/01/10(日) 03:15:14.37 ID:ARv8CDWj0
    AAS
    上条「…」
    佐天「ま、まぁそういう日もありますよ!」
    上条「不幸だ…」
    佐天「で、では私はそろそろ帰りますね!お邪魔しました!」
    上条「あ、送っていくよ。不審者がでてるんだろ?」
    佐天「あ、いえ。そんな悪いですから」
    上条「不審者が出ている街でこんな可愛らしい子を一人にしておける上条さんじゃないですよ?」
    佐天「えっ」
    上条「ほら、家はどっちの方なんだ?」
    佐天 (可愛いだなんて面と向かって言われたことないなぁ…)

    12 = 1 :

    [31]以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 2010/01/10(日) 03:34:55.16 ID:ARv8CDWj0
    AAS
    ――次の日
    佐天 (昨日は楽しかったなぁ…)
    佐天 (私の話を真剣に聞いてくれたし、何より私のことを可愛いって…)
    初春「tんさん、佐天さんってば!」
    佐天「あ、ごめんごめん。」
    初春「ぼーっとしてどうしちゃったんですか?」
    佐天「い、いやなんでもないよ。なんでも~!」
    佐天「それより初春、昨日の不審者どうなったの?」
    初春「あ~、昨日の人は見つけられなかったのですが、白井さんが来る途中に捕まえたそうです」
    佐天「えっ?」
    佐天「それは昨日のあの人を?」

    13 = 1 :

    [32]以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 2010/01/10(日) 03:35:45.53 ID:ARv8CDWj0
    AAS
    初春「いえ~、それが全然違う人だったみたいです」
    佐天 (よ、よかったぁ)
    佐天 (よかった? なぜ?)
    初春「どうかしましたか?」
    佐天「いや、なんでもないない」
    佐天「それより、昨日いけなかったから、何か食べにいこうよっ!」
    初春「そうですね~、何食べにいきましょうか~」
    佐天「パフェ食べたい!パフェ!」
    初春「いいですね!じゃぁいつものファミレスいきましょう~」

    14 = 1 :

    [34]以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 2010/01/10(日) 03:37:14.80 ID:ARv8CDWj0
    AAS
    佐天「あっ!」
    上条「おー、えっと佐天さんだったか」
    初春「あー!昨日の!」
    上条「ん?どこかでお会いしましたかね?」
    佐天「あー!初春!この人は違うの!」
    佐天「昨日、不審者が出てるからって私を家の近くまで送ってくれた親切な人なんだ!」

    初春「そうなんですか~、ありがとうございました」
    佐天「ありがとうございました!」
    上条「上条さんは当然のことをしたまでですよ」
    上条「こんな可愛らしい子をほおっておけるわけがないでしょうに」

    15 = 1 :

    [67]以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 2010/01/10(日) 13:04:35.84 ID:ARv8CDWj0
    AAS
    初春「はいー」
    佐天 (ま、また可愛いって…)
    初春「では、私たちはこれからファミレスですので、これで失礼しますね」
    上条「おー、気をつけてなー」
    初春「さて、佐天さん行きましょう~!」
    佐天「あ、うん」
    佐天 (私どうしちゃったんだろ…)

    16 = 1 :

    [70]以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 2010/01/10(日) 13:06:24.49 ID:ARv8CDWj0
    AAS
    初春「それでそのとき御坂さんがですね~」
    佐天「このパフェおいしーーー!」
    佐天「初春のもーらい!」
    初春「ちょっと、佐天さん聞いてるんですかぁ?」
    初春「それにそんなに食べたら太りますよぉ?」
    佐天「うっ…」
    佐天 (太ってる女の子ってやっぱだめだよね…)

    初春「佐天さん?」
    佐天「え?なになに?」
    初春「またぼーっとして、最近ちょっと変ですよ?」
    初春「何か悩み事でもあるんですか?あるなら相談乗りますよ~」
    佐天「悩み事っていうか実は…」

    17 = 1 :

    [71]以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 2010/01/10(日) 13:11:03.69 ID:ARv8CDWj0
    AAS
    佐天「…という感じでさ…」
    佐天「そ、それにね?」
    佐天「この前送ってもらった時に聞いたんだけど、あの人もレベル0なんだって」
    佐天「それで…」

    ――回想

    佐天『それでこの前のシステムスキャンでもやっぱりレベル0って判定で…』
    佐天『この先どうしようかなーって』

    佐天『上条さんはどれぐらいなんですか?』
    上条『ん?俺もレベル0だけど?』
    佐天『えっ、そうなんですか…』
    佐天『すみません…』
    上条『別に謝られるようなことは言われてないと思うけど?』
    佐天『だってやっぱりレベル0だと周りの目が厳しいというかなんというか…ははは…』

    18 = 1 :

    [73]以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 2010/01/10(日) 13:15:15.01 ID:ARv8CDWj0
    AAS
    上条『周りがなんだっていうんだ?』
    上条『俺はそんな恥ずかしがることはないと思うけどな』

    上条『確かに不幸だと思ったことはあるし』
    上条『レベル0で補習だらけな日々を送っているけど』
    上条『それでも自分が恥ずかしいだなんて思ったことは一度もない』
    上条『考えてみろよ』
    上条『レベル5とレベル0で何が違うっていうんだ?』
    上条『同じ人間だろ?』
    上条『レベル0だからって何もできないわけじゃない』
    上条『レベル0でも出来ることがたくさんあるんだ』
    上条『それに努力次第ではレベルアップするかもしれないだろ?』
    上条『焦る必要なんてねーよ』

    19 = 1 :

    [75]以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 2010/01/10(日) 13:16:56.66 ID:ARv8CDWj0
    AAS
    佐天『そ、そうですよねー!』
    佐天『私なんだか今まで悩んでたのが馬鹿らしく思えてきました!』
    佐天『あっ、そろそろ家なのでこのあたりで大丈夫でーす』
    佐天『今日はありがとうございました!』



    佐天「なんてことがあってね」
    佐天「今まで御坂さんや白井さん、それに初春にだって引け目を感じてたことがあったけど」
    佐天「そんなことを考えた自分が馬鹿らしくなっちゃったんだー」
    佐天「それでよくわかんないんだけど、昨日から、あの人のことばかり考えちゃって…」
    佐天「ねぇ初春!これどう思う?何だと思う!?」

    初春「私も経験があるわけではないので、的確なアドバイスはできないとは思いますが」
    初春「これだけははっきりと言えます」

    20 = 1 :

    [77]以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 2010/01/10(日) 13:21:34.00 ID:ARv8CDWj0
    AAS
    初春「佐天さんその方に恋しちゃったんですよ」

    佐天「や、やっぱそうなのかな…?」カー

    初春「はい、間違いないと思います」

    佐天「こ、こんなの初めてで、どうしたらいーかわかんないよ」

    佐天「どうしよう、うーいーはーるーーーー」

    初春「ちょ、ちょっと落ち着いてくdさい、sてんさnってば」

    佐天「ねぇーういいはるーーーってばぁーーー」

    初春「だから落ち着いてくださいってばぁ、もー頭揺らさないでくだささぁいいい」

    21 :

    22 = 1 :

    [80]以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 2010/01/10(日) 13:27:08.02 ID:ARv8CDWj0
    AAS
    黒子「あら、初春と佐天さんじゃありませんの」

    初春「あっ、ハァハァ 白井さん ハァハ」

    御坂「おー、二人でなにやってんのー?」

    佐天「どーもー」
    佐天「初春とパフェ食べに来てたんですよー」

    御坂「そうなんだ、私たちもご一緒させてもらってもいいかな?」

    佐天「はい、構いませんよー」

    黒子「ところで初春、そんなに息を切らしてどうなさいましたの…?」

    23 = 1 :

    [81]以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 2010/01/10(日) 13:31:11.82 ID:ARv8CDWj0
    AAS
    初春「実はですね~」
    初春「佐天さんが恋しちゃったようなのです!」
    黒子「あらまぁ」
    佐天「ちょっと初春!」
    御坂「お、なになに!面白そうな話じゃないの!」
    御坂「それでそれで?」
    御坂「相手はどんなやつなの?」
    佐天「えっと…」
    御坂「うんうん♪」

    25 = 1 :

                    :ハ_ハ:ハ_ハ:.
                    :(;゚∀゚)゚∀゚;):   
                    :(´`つ⊂´):..  
                    :と_ ))(_ つ:

    26 = 1 :

    [86]以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 2010/01/10(日) 13:35:28.29 ID:ARv8CDWj0
    AAS
    佐天「年上で」

    御坂「おぉ、年上好きなんだ♪」

    佐天「顔はそうだなぁそんなにカッコいいってほどではないんですけど」
    佐天「髪の毛はツンツンしてる感じで」
    御坂「うん…?そ、それで…?」

    佐天「すごく優しんです」
    佐天「レベル0で悩んでた私を勇気づけてくれて…」


    御坂「う…、うん…?」

    27 = 1 :

    [88]以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 2010/01/10(日) 13:40:16.22 ID:ARv8CDWj0
    AAS
    佐天「名前は上条さんといいます」

    御坂「な゛」

    黒子「まぁ」
    黒子「あのお方ですの…」

    佐天「白井さん知ってる人なの?」

    黒子「知ってるもなにも、おねえs モガモガ」

    御坂「く!黒子! 突然用事思い出しちゃったわ!!!!」
    御坂「佐天さん初春さんごめんね~」
    御坂「また今度!!」
    御坂「さぁ黒子行くわよ!」

    黒子「お、おねぇさま?」
    黒子「あ、あああん」
    黒子「そ、そんな強く掴まれると黒子はぁ黒子はぁっぁあ」

    御坂「馬鹿なこと言ってないで早くいらっしゃい!!」

    28 = 1 :

    [112]以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 2010/01/10(日) 16:42:39.11 ID:ARv8CDWj0
    AAS
    佐天「白井さんは相変わらずだね…」

    初春「はい…」
    初春「それにしても御坂さん突然どうしちゃったんでしょうね」

    佐天「あの日じゃない」

    初春「ま、また佐天さんはそういう…」

    佐天「ははっ!で、どうしよう初春!」

    初春「んー、そうですねぇ」
    初春「佐天さんお料理得意ですから、ベタですが、お弁当とか作ってみたらどうですか?」

    佐天「お弁当かぁ」
    佐天「んー、それいいよ!いいね初春!」

    29 = 1 :

    [114]以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 2010/01/10(日) 16:43:24.62 ID:ARv8CDWj0
    AAS
    佐天「でも私なんか相手にしてくれるのかなぁ」
    佐天「レベル0だしなんの取り柄もないし…」

    初春「そんなことないですよ!」
    初春「それに、レベル0を恥じる必要はないって言ってくれたんでしょう?」

    佐天「それはそうだけど…」

    初春「ですから、頑張ってみればいいじゃないですか」

    佐天「そ、そうだよね!」
    佐天「今度会ったときにわたしてみるよー」
    佐天「いやー、なんかやる気でてきたよー!」

    初春「はい、それはよかったです」
    初春「応援してますので、頑張ってくださいね~」

    30 = 1 :

    [115]以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [] 2010/01/10(日) 16:44:48.17 ID:ARv8CDWj0
    AAS
    ――その頃



    御坂 (な、なによなによ…、あいつまた別の女の子にちょっかいだしてるわけ?)
    御坂 (いったいどれだけ手を出せば気がすむのよ!!)

    御坂 (…)

    御坂 (きっと自覚なしでやっているのでしょうね…)

    御坂 「はぁ…」

    御坂 (それにしても佐天さんがなぁ…)
    御坂 (佐天さんは私よりも可愛いし…)
    御坂 (そっ、それに、む、胸も…)

    御坂 (あ゛ーーーーーもう!!!)
    御坂 (なんで、この私があいつのことで悩まないといけないのよ!!)

    御坂 (こうなったら…)

    31 = 1 :

    ここまでが現在投下されてる上涙SS

    それで
    いまはID:ARv8CDWj0 様が帰ってくるのを待ってる状態でつ

    32 :

    本人じゃねえのかよw

    33 = 1 :

    >>32
    (´・ω・`)うん
    ちがうんだ

    35 = 1 :

    >>34
    悪かった
    コピペするとき改行までコピーできてなかったんだ

    40 :

    オレはいつまでも待つぞおおおお

    42 = 1 :

    まだかなぁ
    はやく帰ってこないかなぁ

    43 = 1 :

    定期ほしゅですわよ

    44 = 1 :

    ほしゅほしゅ

    46 = 1 :

    マダァー?

    47 :

    いい加減indexsoさんの名前覚えやがれタコ助ども

    48 :

    >>47
    最後のoがいい味出してるな

    49 :

    >>47
    それ読み方インデックスソだが

    50 = 1 :

    22時ちょうどのほしゅなんだよー


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