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    元スレえり「贈り物?」恒子「そーそー…」

    SS覧 / PC版 /
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    1 :

    たつか

    2 = 1 :

    いままでの
    えり「贈り物?」恒子「そーそー…」
    その1
    http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1354423793/

    その2
    http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1354946943/

    その3
    http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1355572747/

    その4
    http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1355950957/

    3 = 1 :

    前回までのあらすじ 3行で

    咏ちゃん、えりちゃんを全力でお仕置き中
    えりちゃん、両手縛られてお仕置き受け中
    そんな中ふくすこはのんびりクリスマス中

    さて、まったりいきまする

    4 = 1 :

    「~♪」

    えり「…………」

    えり「!」ピーン

    えり「咏さま、咏さま」

    「おー、なになに」

    えり「お背中、流しましょうか?」

    「………ほほー?」

    えり(これなら…この縛ってあるの、外してくれる口実に……!)

    5 = 1 :

    「へぇー、えりちゃんからそんなお誘いがあるとはねぃ~」

    えり「ま、まぁ、一緒に入るのも久々ですし…?」

    「うんうん、いいねぃそのサービス精神。関心関心」ウムウム

    えり「じゃあ……?」

    「やらせてしんぜよー」ニヤニヤ

    えり「!」パァッ

    8 = 1 :

    えり「じゃあ、そのぅ……」イソイソ

    「ん?」

    えり「これ……ね?」チラッ

    「わかんねー、なに?」

    えり「この…リボン?解いて…」

    「いや、知らんし」

    えり「………」

    えり「…………はい?」

    9 = 6 :

    しかしほんとにクリスマスギリギリに滑り込んできたなw

    10 :

    えり「え、だって…お背中流すには…」アセ

    「解かないとできないって?いやいやー、できるよ?」

    えり「え?」

    「できるって。いやー、えりちゃんからそんなダイタンなお誘いがねぃ~♪」ゴソゴソ

    えり「え?え?」

    「えいっ」カシュッ

    えり「きゃあっ!?」

    「避けんなよ、勿体無い」カシュッカシュッ

    えり「だ、だって、ちょ、冷たいですっ!」

    「そりゃボディソープだし」

    えり「ボディソープを人に向かってかけてはいけません!」

    「知らんし」カシュッカシュッ

    12 = 10 :

    えり「うぅ…せっかく身体洗ったのに…何故…」

    「さぁ~て。えりちゃんの胸元やらお腹やらに白くてヌルヌルの液体をぶっかけたところで」

    えり「なんなんですかその表現は!?」

    「あっはっはっは」ケラケラ

    えり「…ほんと、何したいんですかあなたはぁ…」

    「背中流してほしいんだよ」

    えり「…こんなことに、なんの意味が…」

    「薄々気づいてるくせに~♪」

    えり「…く…っ」

    「その身体を使って、ご奉仕してもらおうか」ニヤ

    13 :

    ふんふむ

    14 = 10 :

    ~その頃

    健夜「…………」

    恒子「…………」

    恒子(なんとなくテレビ見だして数分…)

    恒子(うーん…なんか癒されるなぁ~…まったりした感じ…)

    恒子(すこやんが持ってきてくれたお菓子も美味しいし…)テノバシ

    健夜「………」ポケー

    ピトッ

    15 :

    支援
    ところでえりハーの続きとかやらない?(ゲス顔)

    17 = 10 :

    恒子「!」

    健夜「わわっ」パッ

    恒子(おお…お菓子取ろうとしたら偶然手と手が触れちゃうイベント…!)モグッ

    健夜「ご、ごめんっ…」ドキドキ

    恒子(…うむうむ、イベントもお菓子も美味しい…)モグモグ

    恒子(ところで…このお菓子、どっかで食べたことある気がするんだよなぁ…)

    18 :

    あんだけ存在感あるやつ忘れるかよw

    19 = 10 :

    ~三尋木家 お風呂場

    えり「ぁ……う……はぅぅ……///」ハァ

    「うーっし。ごっくろーさん♪」ツヤツヤ

    えり「これで…はぁ…マイナス…2…?」

    「おーおー、特別だぞー?」

    えり「っ……ぅ、うぅー……」

    えり(でも…これで、ついに…20回……)

    「さってとー。体も綺麗にしてもらったことだし、おっふろ~♪」

    20 = 18 :

    しばらくSSかけないのか…残念だ
    待ってるよ

    支援!

    21 = 10 :

    「ほひ~…きーもちー風呂ー!」チャプン

    「ほーらーえりちゃんも早くー!」

    えり「わ、私は……」

    「いーからいーから。久々に、さ」

    えり「でも……」

    えり(正直もうかなりあt……)

    「しゃーないなーマイナス1!出血サービス!」

    えり「!」

    「へい、かもん!」フリフリ

    えり「…………」

    えり「失礼、します……」チャプ…

    22 = 18 :

    し来年って再来年の間違いじゃないよな……?

    23 = 10 :

    「ん。素直でよろしい」

    えり「…脅しに近いと思いますがね」

    「知らんし。悪いのはえりちゃんだろ?」

    えり「…ぅ……うぅん……?」

    えり(最初はそう思ってたけど…ここまでされるとちょっと…)

    「口答え、文句はプラス10」

    えり「悪いのは私ですすみません」

    「口答えは?」

    えり「ありません、ありませんとも」

    「よろしい」ナデナデ

    えり「……くぅ……っ」

    24 :

    この時間に来たか・・・
    てか次だいぶ空くのな
    では支援

    25 = 10 :

    えり「ですが…いい加減このリボン、少しでもどうにかしてほしいんですけど…」

    「あン?取ったらプラス4だよ?」

    えり「そうではなく…なんというか、あとでリボン変えるとか…」

    「かわいいじゃん、リボン。まさに私へのプレゼントにピッタリ」ニヤニヤ

    えり「……濡れて張り付いて気持ち悪いんですよ……」

    「あー、そっか濡れたか。じゃー後で変えたげるよ」

    えり「外してくれるというのは…」

    「却下」

    えり「うぅ……」

    26 = 10 :

    「でも…そっか。プレゼントか」フム

    えり「…………?」

    「えりちゃんは私のモノ、と。いや前からそうだったけど」

    「今日は正式にえりちゃんがプレゼントなわけだし?」

    えり「ぅぐ…あ、あれはあなたが、無理矢理私に言わせて…」

    「んー?そうだったっけー?知らねーなー」

    えり「ちょっ…」

    「あ、そーだそーだ。あれ録画したねぃ?後で一緒に見て確かめる?」ニヤニヤ

    えり「勘弁してください…!」

    28 = 10 :

    「ま、ま。今日は勘弁してやろうかねぃ~♪」

    えり(今日“は”ね……)ハァ

    (そんで?えりちゃんがプレゼントっつーことは?好きにして良い訳で?)

    (そりゃ、なんかしてもらうとかの場合はマイナスしなきゃならねーけど…)

    (それは、こっちからなにかする分には、基本的オッケーってこと)

    (しかも……それって……!)

    30 = 10 :

    (えりちゃんがイかない限り、ナニしてもマイナスにならないってことじゃね…?)

    (その……手を、後ろ手に縛られた……)ジィ…

    えり「……ジロジロ、見ないでください……」ハァ

    (えりちゃんの身体を、好きにして……)ハァハァ

    えり「……あ、あのう、咏さま?ちょっと、息遣いが……」

    (それってさ、もうさ、アレじゃね?)ハァハァ

    えり「その、目が、怖いんですけど……」ビクビク

    (食べ放題ってことじゃね!?)ガバッ

    バシャンッ

    えり「きゃあぁッ!?」

    31 = 10 :

    「あー、やっぱ服の上からより直揉みだよなー」モミモミ

    えり「ちょ、こらっ!ヘンタイ!セクハラ!」

    「いやー知らんしー」フニフニ

    えり「なんでわざわざ後ろに回るんですか!この……っ」バシャバシャ

    「えりちゃんが抵抗できないように」ムニュムニュ

    えり「やーめーてーくーだーさーいー!」

    「しーらーんーしー♪」コネコネ

    34 = 10 :

    えり「やっ…もう!そうやってあなたはいっつも…」

    「いっつも?なに?」モミモミ

    えり「ぅ……その…む、…ムネ、ばかり……っ」

    「なに?他も弄って欲しいと?」フニュフニュ

    えり「違いますばか!」

    「へーへー。いーだろべーつにぃ~えりちゃんのおっぱい揉んでたってよぅ~」グニュッモミュッ

    えり「ちょ、待っ……はげし……っ」ピクンッ

    36 = 10 :

    「いやー身長とおんなじで手もデカい方じゃないからねぃ~」ムニュムニュ

    「この…手から少し溢れるくらいの柔らかい感じがまた……」ウットリ

    えり「ばかっ…やめてくださ……っ」パシャッ…

    「誰がやめるか。……んん?」モミモミモミ

    えり「ふ……ぁ、っぅ……ッ……」ピクッ

    「あーららぁ~手のひらにかたいのが当たってるんだけど、なんだろうねぃ?」

    えり「……っ……!」

    「ね、えりちゃん?」ボソッ

    えり「ゃッ…耳もとで…喋らないでぇ……」ビクッ

    37 = 10 :

    「ねーねー、感じちゃった?そうなの?」ナデナデ

    えり「ち、が……ぅ……」

    「もーあーいかわらず素直じゃねーの…」

    「ま、いーや。好きにやらせてもらうぜ~」

    キュッ

    えり「あぁんっ…!」ビクッ

    「ふふふ…」クリクリ

    えり「ゃっ…ぁ、あぁっ…そこっ…だめっ…」ビクビク

    39 = 10 :

    「お、まだかたくなる…」ツマミッ

    えり「あぁっ///」ビクッ

    「もうコリコリじゃん…相変わらず、感度バツグン」コリコリ

    えり「ふぁ、ぁっ…ふぁぁ…!」

    「ん……ペロッ」コリコリ

    えり「ひゃぅんっ!?」ビクンッ

    「えりちゃん耳も弱いよねー…フゥー」

    えり「ゃあ…息、吹きかけないでぇ…」

    「じゃ、舐めてみよっかねぃ…それなら、チクビ弄りながらできるし。ペロペロ…」コリュコリュ

    えり「んぁあぁ!…や、やめぇ…っ!」

    40 = 10 :

    「ど?感じちゃう?」ボソボソ

    クリクリ…コリコリコリ…

    えり「は、ふぁ……んん、ぁ…ん……」

    「かーわいいなぁ…耳たぶ、噛んでいい?」クリクリ…

    えり「ぁん…だめ……あぁん…」ビクビク

    「知らん。無視」カリッ

    えり「ひぅんっ!?」

    (このまんま舌いれてみたり…)ニュル…

    えり「あぁぁ…や、おかしく、なる……それ……やぁ…!」ゾクゾク

    41 = 10 :

    (わざと音出しながら舐めて…)

    ピチャピチャ…チュ、クチュ…

    えり「ぁ、ふ、へんな、かんじ…して、ぁ、やっ……」ゾクッ

    (おっと、手止まってた)キュッ

    えり「あぁんっ!」

    「ピチャピチャ…」コリコリ…

    えり「ぁ、ふぁ、も、やっ…あん……ぁん……」

    (やべぇなぁ…)ゾクゾク

    43 :

    やべぇですね

    44 = 24 :

    やべーす!

    45 = 10 :

    (ちょっと…もうちょっとだけ…)ハァハァ…

    えり「ふ、ぁ……あ、うたさ、なにを……っ」

    「こっち、向いて」グイッ

    えり「へ……?」

    「早く」

    えり「は、ぅ……」パチャ…

    「ん……へぇ、随分イイ表情してたんだねぃ」ニヤニヤ

    えり「ぅ……///」プイッ

    46 = 10 :

    「こっち、向けって」グイッ

    えり「ぁっ…」

    「んっ……」チュ

    えり「んぅ……!」

    「ん、ちゅ……ピチュ……はむ…」

    えり(ゃ、…そんな、強引に…舌、入って……)ピクンッ

    「は、ンン……レルッ…ピチャ……」チュ、チュ

    えり(舌使いに…あたま、ぼーっとする……)ゾクゾク

    47 = 10 :

    「ん、ん……チュッ…」ペロペロ

    えり「やっ…ぁ、くび、くすぐったい…っ」

    (知らんし)ベロッ

    えり「ふぁっ…」

    「ちゅ、チゥゥッ」ジュッ

    えり「はぅぅ……!」

    (キスマーク…)チゥッ

    えり「痕…そんな、上…のこしちゃ…だめなのにぃ…」ゾクゾク

    (知らねーよ)チュー

    48 :

    うおおおおおおおお

    49 :

    スレタイ紛らわしい
    ●すよ

    50 = 10 :

    (さてさて…)ゴクリ

    えり「も…やぁ……」

    「知らん。いただきます」

    ハムッ

    えり「ひッ……」ビクッ

    「ぴちゃ…ぺろぺろ……」ハァハァ

    (すげーかたくなってる…)コリコリ

    えり「やぁぁん!舐めちゃ、だめっ……」

    (おっぱいは吸う為にあるもんだぜ?…知らんけど)チュゥゥゥゥ!

    えり「あぁぁっ……ぁっ…ふぁぁ……!」ビクッビクンッ


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