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    1. O先生の特別講義 2008年1月21日 (137d)
      • 2017-06-02 (金) 05:39:48 by 牧場長 差分

        N先生は、高校時代からこんな感じでした? anchor.png

    2. linux​/ntpd (478d)
      • 2016-06-26 (日) 04:29:41 by 牧場長 差分

        「ntpd -p」 の説明 anchor.png

        when最終同期からの経過時間(秒)。
    3. linux​/sata (581d)
    4. linux (581d)
    5. RecentDeleted (645d)
      • 2016-01-10 (日) 21:07:33 差分
    6. linux​/ssd (886d)
      • 2015-05-14 (木) 20:53:19 by 牧場長 差分

        参照 xfs

    7. webarc​/SS (976d)
      • 2015-02-14 (土) 15:53:18 by 牧場長 差分

        会話形式のショートショートが投稿されている。「新ジャンル」も、このSSの一つの形態といえる。

    8. linux​/opendkim (1073d)
      • 2014-11-09 (日) 11:43:21 by 牧場長 差分

        dkim-milter は、最新のプロトコルに対応しないまま開発が止まっているようです。opendkim に移行しましょう。

    9. chrome (1073d)
    10. linux​/mdadm (1108d)
      • 2014-10-05 (日) 01:01:19 by 牧場長 差分
        • RAID10 は RAID1+RAID0 よりも賢い。(ホットスペアを個別に持たなくて良いなど)
        • 特にHDDの場合、ブロックの並び方で性能が変わる。-p [パターン][冗長数]
          • パターン : near (デフォルト 書き込みが早くコストも小さい) / far (連続読み込みが早い・書き込みが遅い) / offset (改良型far バランスが良い)
          • パターン offset・冗長数2 なら、 -p o2 のように指定する
            mdadm /dev/md1 --add /dev/sdd3
            mdadm --grow /dev/md1 -b none
            mdadm --grow /dev/md1 --raid-disks=4 --force --backup-file /root/md1.backup
    11. linux​/xfs (1108d)
      • 2014-10-05 (日) 00:55:20 by 牧場長 差分
        mkfs.xfs -b size=4k -l version=2,size=256m -i attr=2,size=512 -f /dev/md1
        mkfs.xfs -s size=4k -b size=4k -l version=2,size=256m -i attr=2,size=512 -f /dev/md1
        • RIAD0/4/5/6 を組む場合
          mkfs.xfs -s size=4k -b size=4k -l version=2,size=256m -i attr=2,size=512 -d sw=2 -d su=512k -f /dev/md1
          • sw : 並列デバイス数
          • su : RAID分割ブロックサイズ
    12. windows​/VirtualBox (1174d)
      • 2014-07-31 (木) 12:12:57 by nakamiya 差分

        Tips anchor.png

        Page Top

        Ubuntu 14.01 with Virtual Box 4.3.10で共有フォルダが使用できなくなるバグ anchor.png

        • 環境
          • ホストOS: Windows7, ゲストOS: Ubuntu 14.01
          • Virtual Box 4.3.10
          • Guest Addition 4.3.10 on Ubuntu 14.01
        • 症状
          • VirtualBox 4.3.10でUbuntu 14.01に共有フォルダをマウントできなくなる問題。
            $mount -t vboxsf Share /media/sf_Share #共有フォルダ名をShareとしています。
              /sbin/mount.vboxsf: mounting failed with the error: No such device
          • この症状はDebian系のOSに共通の模様。
          • Guest Additions にバグがあるらしい。
            • 参考: https://www.virtualbox.org/ticket/12879
        • 対処療法
          • Guest Additionsを再インストール
            • Guest Addictionをマウントしているディレクトリへ移動
              $ cd /media/VBOXADDITIONS_4.3.10_93012/
            • 再インストール
              $ ./VBoxLinuxAdditions.run
            • 自動マウント設定をしていれば、手動マウントすることなく、/media/sf_Share 以下にマウントされます。
          • 共有フォルダが見えなくなるたびに上記を実効するのはめんどくさいので、Virtual BoxかGuest Addictionのバージョンをあげたほうがよい。Virtual Box 4.3.12ではこのバグはFix済みとのこと。
    13. linux​/ifconfig (1185d)
    14. linux​/mpss (1187d)
    15. windows (1266d)
      • 2014-04-30 (水) 12:15:10 by nakamiya 差分
        • VirtualBox
    16. webarc (1336d)
      • 2014-02-19 (水) 03:40:54 by 牧場長 差分
        • いいえ、オンラインキャッシュビューワです。まとめてはいません。
        • >>1(及び、同じID・トリップのレス)内で、「転載禁止」が明記されているスレは表示を自粛しています。はっきりと >>1 だと分かるレス以外の意見は採用しません。(きりがないので)
        • 無駄なレスは、レス評価の「駄」レス投票してください。今後のフィルタリングの参考にします。
        • はい、そのとおりです。でも、もともとweb上に公開されていた情報ですから。
        • 閲覧者による投票などで、より価値のある情報を客観的に選別して残したいのです。
        • もちろん、権利者からの削除依頼があれば直ちに対応します。権利者を証明できる形で名乗った上で、掲示板までご連絡ください。
        • 1日500通を超えるSPAMに対処するため、SPAMフィルターをかけております。フリーメールや体裁の整っていないメールはブロックされることがあります。
        • 残念ながら、元スレに未完が多いので、ここでも未完が多くなってしまいます。
        • 未完かどうかは読まないと分からないので、皆さんでタグ付けやスレ評価で識別し、評価で落としてください。
        • これだからゆとりは困る。
    17. pcgame​/simpeople​/tips (1356d)
    18. pcgame​/simpeople (1356d)
      • 2014-01-30 (木) 07:06:58 by 牧場長 差分
        • チートコード
        • 困ったら・小技
    19. pcgame (1356d)
      • 2014-01-30 (木) 07:04:44 by 牧場長 差分
        • シムピープル完全版3(Win版)
    20. g++ (1370d)
      • 2014-01-16 (木) 11:36:17 by nakamiya 差分
        • 共有ライブラリの依存関係の調査(lddコマンドを用いて)
          • 実行ファイルと依存している共有ライブラリ
    21. programming (1370d)
      • 2014-01-16 (木) 11:13:42 by nakamiya 差分

        コンパイル anchor.png

        • g++
    22. webarc​/タグ (1377d)
      • 2014-01-09 (木) 07:22:22 by 牧場長 差分
        • 以下の行為が繰り返される場合、荒らしとして処理します。
          • 内容と無関係なタグ付け
          • あまりにも主観的なタグ付け (他の人に有用ではありませんので)
          • 価値のないスレへのタグ付け (同上)
          • 明らかに有用なタグへのマイナス評価連投
        • 荒らしタグには荒らしタグで応戦せず、タグ減点を使ってください。
        • 神スレ・駄スレなどのスレ評価は、スレ評価を使ってください。
        • 駄スレにはタグで反応せず、スレ評価で落としてください。
        • 駄レス・駄スレを駆逐するよりも、良スレに適切なタグをつけることに重きを置いてください。
    23. linux​/mariadb (1583d)
    24. windows​/keyboard (1617d)
      • 2013-05-14 (火) 16:33:13 by 牧場長 差分

        AX日本語配列は、(誤解を恐れず簡単に言えば)日本語の使える英語配列です。 Windows2000/XPのキーマップを書き換えるソフト。 日本語キーボードをAX配列にする場合は、「変換」を「右Alt」に置き換える。「右Alt」を「左Alt」に置き換えれば、日本語キーボードの右Altキーも(左)Altキーとして動作する。

    25. linux​/SELinux (1649d)
      • 2013-04-12 (金) 15:37:03 by 牧場長 差分

        httpd(apache)からnfs上のデータを参照したり、外部SQLサーバに接続したりできない。 anchor.png

        • SELinux が、httpd の外部リソースへのアクセスを禁止してないか?
          • 制限を変更するには
            # setsebool -P httpd_can_network_connect 1
    26. linux​/netstat (1658d)
      • 2013-04-03 (水) 10:16:02 by nakamiya 差分
        • netstatについては
    27. linux​/SL_install (1660d)
      • 2013-04-01 (月) 13:08:08 by nakamiya 差分
        • 「Minimal Desktop」を選択。
          • 「Minimal」を選択し、「Customize now」でいるパッケージのみ選択も有り。
          • 「Minimal」を選んで、「Customize now」でinstall されるパッケージリストを見てみると、SL Addonsの「Misc Scientific Linux Packages」とScaleble Filesystem Supportの「Scalable Filesystems」のみにチェックが入っている。
    28. linux​/ifcfg-eth0 (1661d)
      • 2013-03-31 (日) 15:46:41 by nakamiya 差分

        最終更新:2013/03/31 nakamiya

    29. webarc​/tag​/スタジオアラタシリーズ (1668d)
    30. linux​/rsync (1669d)
      • 2013-03-23 (土) 12:46:35 by nakamiya 差分
        • -a は -rlptgoDのオプションと等価じ。各オプションの意味は以下のとおり。
    31. firefox (1721d)
      • 2013-01-29 (火) 19:12:45 by 牧場長 差分

        Matroska など、新しい mime タイプを追加する anchor.png

        • C:\Users\user\AppData\Roaming\Mozilla\Firefox\Profiles\xxxxxxxx.default\mimeTypes.rdf に以下の様なエントリを追加
         <RDF:Description RDF:about="urn:mimetype:video/x-matroska"
                          NC:fileExtensions="mkv"
                          NC:description="Matroska Video"
                          NC:value="video/x-matroska"
                          NC:editable="true">
           <NC:possibleApplication RDF:resource="urn:handler:local:C:\Program Files\MPC HomeCinema\mpc-hc.exe"/>
           <NC:handlerProp RDF:resource="urn:mimetype:handler:video/x-matroska"/>
         </RDF:Description>
    32. webarc​/tag​/はまってもうたの人 (1735d)
      • 2013-01-16 (水) 03:59:48 by lostintheair 差分

        コメディ色の強い作風であり、内容は登場人物が何かしらの危機に陥る事から始まり、安価スレでそれを助けるというものが多く、下ネタを中心とした理不尽かつ鬼畜で、なおかつ人情味溢れるストーリー展開に定評がある。

    33. のくす牧場大賞​/2012年 のくす牧場大賞 (1754d)
      • 2012-12-28 (金) 00:04:08 by 牧場長 差分
        • 主演男優賞 : 桐ヶ谷 和人
        • 主演女優賞 : 千反田 える
        • 最優秀作品賞 : ジョジョの奇妙な冒険
    34. linux​/growisofs (1774d)
      • 2012-12-07 (金) 19:47:07 by 牧場長 差分

        ファイル file1, file2 を、DVDに(追加)バックアップ anchor.png

        • -M マルチセッション(追記可能)
    35. のくす牧場大賞 (1776d)
    36. FrontPage (1776d)
      • 2012-12-06 (木) 10:40:48 by 牧場長 差分

        サブカルチャー anchor.png

        • のくす牧場大賞
    37. HDD完全削除 (1853d)
    38. pc_common (1853d)
      • 2012-09-20 (木) 01:28:29 by 牧場長 差分
        • HDD完全削除
    39. linux​/iptables (1859d)
      • 2012-09-14 (金) 06:21:59 by 牧場長 差分

        iptables の設定メモ anchor.png

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        ipt_recent anchor.png

        modprobe ipt_recent

        を書きます。もしかしたら、書かなくても良いかもしれません。

        -A INPUT -p tcp --syn --dport 22 -m recent --name sshattack --set
        -A INPUT -p tcp -m tcp --dport 22 -j ACCEPT
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        以下サンプル。 anchor.png

        • /etc/sysconfig/iptables:
          *nat
          :PREROUTING ACCEPT
          :POSTROUTING ACCEPT
          :OUTPUT ACCEPT
          # ルータの内側から外側へのNATアクセスを許可
          -A POSTROUTING -s 192.168.0.0/255.255.0.0 -o ppp0 -j MASQUERADE
          COMMIT
          *filter
          :INPUT DROP
          # ちょっときにいらないのですが、IP電話が安定するように見えます。本来uPnPが必要なだけセットするはずですが・・・
          :FORWARD ACCEPT
          :OUTPUT ACCEPT
          -A INPUT -p tcp -m tcp --dport 10000:65535 -j ACCEPT
          -A INPUT -p udp -m udp -j ACCEPT
          -A INPUT -p tcp -m tcp --dport 0:1023 --tcp-flags SYN,RST,ACK SYN -j REJECT --reject-with icmp-port-unreachable
          # NAT変換にこれは必要です。大変重要。認証系のページにアクセスできなくなったりします。要注意
          -A FORWARD -o ppp0 -p tcp -m tcp --tcp-flags SYN,RST SYN -j TCPMSS --clamp-mss-to-pmtu
          -A FORWARD -i eth0 -o ppp0 -j ACCEPT
          COMMIT
    40. linux​/mkfs (1927d)
      • 2012-07-08 (日) 03:48:41 by 牧場長 差分
        • -s 4096 (古いオプション)
          • このオプションは古い -d sectsize=4096 -l sectsize=4096 を指定する。
    41. linux​/SL (1975d)
    42. linux​/SLC (1975d)
    43. linux​/OS_install_kickstart (1976d)
      • 2012-05-20 (日) 18:47:01 by 牧場長 差分
        • 以下はSLC62(x86_64)のインストール方法です。
    44. linux​/network (1983d)
      • 2012-05-13 (日) 13:41:37 by 牧場長 差分

        NICを入れ替えたとき、eth0 ではなく eth1 として認識される anchor.png

        • ブートログに
          udev: renamed network interface eth0 to eth1
          と出ている場合は、udev が気を利かせてくれている。
          • /etc/udev/rules.d/70-persistent-net.rules に eth 番号が指定されているので、古い情報をコメントアウトして、新しいNICにeth0を割り当てる。
    45. さくらのVPS (1986d)
      • 2012-05-10 (木) 12:25:55 by 牧場長 差分
        • 東京・大阪(Core2duo T7700 2.66GHz)
        • 大阪(Xeon E5645 2.4GHz)
        • 公称CPUはほぼ変わってないけど、新しいサーバの方がCPUも早そう。
    46. linux​/OS_install_by_NFS (1996d)
      • 2012-04-30 (月) 12:15:35 by nakamiya 差分
        -A RH-Firewall-1-INPUT -s 172.12.*.* -j ACCEPT
    47. linux​/gnome (1999d)
    48. linux​/amavisd-new (2005d)
      • 2012-04-21 (土) 16:59:36 by 牧場長 差分

        amavisd-new anchor.png

        --- amavisd.org 2005-10-01 05:36:36.000000000 +0900
        +++ amavisd 2005-10-02 01:33:19.000000000 +0900
        @@ -7901,6 +7901,12 @@ sub add_forwarding_header_edits_per_reci
        }
        if ($do_tag2) {
        $hdr_edits->append_header(&#39;X-Spam-Flag&#39;, &#39;YES&#39;);
        + $hdr_edits->delete_header(&#39;Priority&#39;);
        + $hdr_edits->append_header(&#39;Priority&#39;, &#39;non-urgent&#39;);
        + $hdr_edits->delete_header(&#39;X-Priority&#39;);
        + $hdr_edits->append_header(&#39;X-Priority&#39;, &#39;5&#39;);
        + $hdr_edits->delete_header(&#39;X-MSMail-Priority&#39;);
        + $hdr_edits->append_header(&#39;X-MSMail-Priority&#39;, &#39;low&#39;);
        $hdr_edits->append_header(&#39;X-Spam-Report&#39;, $spam_report,1)
        if $spam_report ne &#39;&#39; && c(&#39;sa_spam_report_header&#39;);
        }
        @@ -8239,9 +8245,19 @@ sub do_spam($$$$$$) {
        my($slc) = c(&#39;sa_spam_level_char&#39;);
        $hdr_edits->append_header(&#39;X-Spam-Level&#39;,
        $slc x min(0+$spam_level,64)) if $slc ne &#39;&#39;;
        - $hdr_edits->append_header(&#39;X-Spam-Flag&#39;, !$whitelisted &&
        + if ( !$whitelisted &&
        ($blacklisted || (defined $spam_level && defined $tag2_level &&
        - $spam_level >= $tag2_level)) ? &#39;YES&#39; : &#39;NO&#39;);
        + $spam_level >= $tag2_level)) ) {
        + $hdr_edits->append_header(&#39;X-Spam-Flag&#39;, &#39;YES&#39;);
        + $hdr_edits->delete_header(&#39;Priority&#39;);
        + $hdr_edits->append_header(&#39;Priority&#39;, &#39;non-urgent&#39;);
        + $hdr_edits->delete_header(&#39;X-Priority&#39;);
        + $hdr_edits->append_header(&#39;X-Priority&#39;, &#39;5&#39;);
        + $hdr_edits->delete_header(&#39;X-MSMail-Priority&#39;);
        + $hdr_edits->append_header(&#39;X-MSMail-Priority&#39;, &#39;low&#39;);
        + } else {
        + $hdr_edits->append_header(&#39;X-Spam-Flag&#39;, &#39;NO&#39;);
        + }
        $hdr_edits->append_header(&#39;X-Spam-Report&#39;, $spam_report,1)
        if c(&#39;sa_spam_report_header&#39;) && $spam_report ne &#39;&#39;;
        do_quarantine($conn,$msginfo,$hdr_edits,\@q_addr,$q_method,&#39;QuarSpamMsgs&#39;);
    49. linux​/spamassassin (2005d)
      • 2012-04-21 (土) 16:51:22 by 牧場長 差分

        spamassassin anchor.png

        ベイズ理論を使って本文からSPAMを判定します。日本語版は kakasi や mecab を使ってくれるので、日本語のSPAMにもかなり効きます。

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        amavis と合わせて使うときの学習用スクリプト anchor.png

        • /etc/cron.hourly/learning-spam
          #! /bin/sh
          /usr/local/sbin/learning-spam > /var/log/learning-spam.log
        • /usr/local/sbin/learning-spam
          #!/bin/bash
          # SPAM
          for i in /home/*/Maildir/{.\&j\,dg0TDhMPww6w-,.INBOX.spam,.spam}; do
            if [ -d $i/cur ]; then i="$i/cur"; fi
            ls -dhl $i
            sa-learn --dbpath /var/spool/amavisd/.spamassassin -u amavis --showdots --spam $i
            find $i/ -type f -ctime +3 -exec /bin/rm -v {} \;
          done
          
          #NOSPAM
          for i in /home/*/Maildir/{.INBOX.nospam,.nospam}; do
            if [ -d $i/cur ]; then i="$i/cur"; fi
            ls -dhl $i
            sa-learn --dbpath /var/spool/amavisd/.spamassassin -u amavis --showdots --ham $i
            find $i/ -type f -ctime +3 -exec /bin/rm -v {} \;
          done
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        以下古い内容 anchor.png

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        SpamAssassin 日本語対応版 anchor.png

        --- lib/Mail/SpamAssassin/Bayes.pm 2004-10-23 10:39:00.000000000 +0900
        +++ lib/Mail/SpamAssassin/Bayes.pm 2006-07-09 21:31:59.000000000 +0900
        @@ -365,6 +365,10 @@ sub tokenize {
        return \%tokens;
        }
        +# for Japanese Mails
        +use Jcode;
        +use Text::Kakasi;
        +
        sub tokenize_line {
        my $self = $_[0];
        my $tokprefix = $_[2];
        @@ -372,12 +376,24 @@ sub tokenize_line {
        local ($_) = $_[1];
        my @rettokens = ();
        + # Split Japanese sentences using kakasi
        + my $code = &#39;&#39;;
        + $code = Jcode::getcode( \$_ );
        + my $japanese = 0;
        + $japanese = 1 if( $code && $code =~ /jis|utf-8/ );
        + if( $japanese ) {
        + Jcode::convert( \$_ , &#39;eucjp&#39; );
        + my $k = Text::Kakasi->new;
        + $k->set(&#39;-w&#39;);
        + $_ = $k->get($_);
        + Jcode::convert( \$_ , &#39;jis&#39; );
        + }else{
        # include quotes, .&#39;s and -&#39;s for URIs, and [$,]&#39;s for Nigerian-scam strings,
        # and ISO-8859-15 alphas. Do not split on @&#39;s; better results keeping it.
        # Some useful tokens: "$31,000,000" "www.clock-speed.net" "f*ck" "Hits!"
        tr/-A-Za-z0-9,\@\*\!_&#39;"\$.\241-\377 / /cs;
        -
        + }
        # DO split on "..." or "--" or "---"; common formatting error resulting in
        # hapaxes. Keep the separator itself as a token, though, as long ones can
        # be good spamsigns.
        @@ -395,9 +411,10 @@ sub tokenize_line {
        my $magic_re = $self->{store}->get_magic_re();
        foreach my $token (split) {
        + unless($japanese) {
        $token =~ s/^[-&#39;"\.,]+//; # trim non-alphanum chars at start or end
        $token =~ s/[-&#39;"\.,]+$//; # so we don&#39;t get loads of &#39;"foo&#39; tokens
        -
        + }
        # Skip false magic tokens
        # TVD: we need to do a defined() check since SQL doesn&#39;t have magic
        # tokens, so the SQL BayesStore returns undef. I really want a way
    50. 日本語環境設定(OSインストール後) (2011d)
      • 2012-04-15 (日) 14:38:08 by nakamiya 差分
        • $yum install anthy
    51. windows​/wmp12win7sp1 (2013d)
    52. 桐乃 (2039d)
    53. Verilog HDL (2044d)
      • 2012-03-13 (火) 17:20:22 by nakamiya 差分

        ポート宣言 anchor.png

        • ポートリストに対応する。
        • 入力・出力・双方向などの信号の方向を決める。
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        ネット宣言(wire宣言) anchor.png

        • モジュール内で用いる信号を定義する。
        • ネット型は値を保持しないので、配線部分の記述となる。
        • ネット型信号への代入はassign文の中だけ。
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        レジスタ宣言(reg宣言) anchor.png

        • モジュール内で用いる信号を定義する。
        • レジスタ型は値を保持するので、ラッチやフリップフロップの記述となる。
        • レジスタ型信号への代入は、always文、initial文、task、functionの中だけ。
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        パラメーター宣言 anchor.png

        • 定数を定義する。
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        宣言部の例 anchor.png

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        回路記述の4つのスタイル anchor.png

        • assign文による組み合わせ回路記述
        • function文による組み合わせ回路記述
        • always文による順序回路記述
        • 下位モジュール呼び出し
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        assign文 anchor.png

        • 「継続的代入」を表す。回路でいえば、接続された常に駆動している状態。
        • 例)NAND回路
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        function文 anchor.png

        • 「複雑」な組み合わせ回路の記述。「複雑」は回路規模の大きさではなく、記述の複雑さの程度を示す。条件分岐を含むような論理の場合、function文を用いる。
        • 例)2 to 4デコーダ
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        always文 anchor.png

        • 信号の立ち上がり・立ち下りを判断して、次の処理を決定する。順序回路の記述。
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        下位モジュール呼び出し anchor.png

        • 下の画像のようにモジュールが階層構造になっていることが分かる。この例の場合、fulladd.vの下位モジュールとして、halfaddというモジュール(ha1,ha2)が組み込まれている。
    54. FPGA (2044d)
      • 2012-03-13 (火) 13:20:44 by nakamiya 差分

        簡単なプログラムを設計してFPGAボードで遊んでみる。 anchor.png

        assign  out = ~in0;         //NOT回路
        assign out = in0 & in1;    //AND回路
        assign out = in0 | in1;    //OR回路
        assign out = ~(in0 & in1); //NAND回路
        assign out = ~(in0 | in1); //NOR回路
        assign out = in0 ^ in1 ;   //XOR回路
        assign out = ~(in0 ^ in1); //XNOR回路
        //3入力
    55. digital_circuit (2047d)
    56. linux​/lm_sensors (2048d)
    57. linux​/NIC (2055d)
    58. man​/rule (2114d)
      • 2012-01-03 (火) 18:45:57 by 牧場長 差分
        1. このwikiは、知識の共有を目的とするデータベースです。
          1. 「知識」に該当しない情報、信条や感情に基づく記述や編集は極力避けてください。
    59. linux​/mdadm​/2011/12/26 朝 raid5 の 4台のうち、2台がfail (2122d)
      • 2011-12-26 (月) 08:49:20 by 牧場長 差分
        • 追記
          • /var/log/messages に、/dev/sdc の SMART self check fail のエラーが以前から出ていたっぽい
            Dec 25 05:54:00 ss smartd[2440]: Device: /dev/sdc [SAT], not capable of SMART self-check
            Dec 25 05:54:00 ss smartd[2440]: Device: /dev/sdc [SAT], failed to read SMART Attribute Data
            Dec 25 05:55:09 ss kernel: program smartctl is using a deprecated SCSI ioctl, please convert it to SG_IO
            Dec 25 05:55:09 ss kernel: program smartctl is using a deprecated SCSI ioctl, please convert it to SG_IO
            Dec 25 05:55:09 ss kernel: program smartctl is using a deprecated SCSI ioctl, please convert it to SG_IO
            • /dev/sd[cd] は同じHDDだが、sdd の方はエラーが出ていない
          • 異常発生時sdd に問題発生か
            Dec 26 06:24:00 ss smartd[2440]: Device: /dev/sdc [SAT], not capable of SMART self-check
            Dec 26 06:24:00 ss smartd[2440]: Device: /dev/sdc [SAT], failed to read SMART Attribute Data
            Dec 26 06:24:39 ss kernel: ata4.00: exception Emask 0x0 SAct 0x0 SErr 0x0 action 0x6 frozen
            Dec 26 06:24:39 ss kernel: ata4.00: failed command: FLUSH CACHE EXT
            Dec 26 06:24:39 ss kernel: ata4.00: cmd ea/00:00:00:00:00/00:00:00:00:00/a0 tag 0
            Dec 26 06:24:39 ss kernel:         res 40/00:00:00:00:00/00:00:00:00:00/a0 Emask 0x4 (timeout)
            Dec 26 06:24:39 ss kernel: ata4.00: status: { DRDY }
            Dec 26 06:24:39 ss kernel: ata4: hard resetting link
            Dec 26 06:24:45 ss kernel: ata4: link is slow to respond, please be patient (ready=0)
            Dec 26 06:24:49 ss kernel: ata4: COMRESET failed (errno=-16)
            Dec 26 06:24:49 ss kernel: ata4: hard resetting link
            Dec 26 06:24:55 ss kernel: ata4: link is slow to respond, please be patient (ready=0)
            Dec 26 06:25:00 ss kernel: ata4: COMRESET failed (errno=-16)
            Dec 26 06:25:00 ss kernel: ata4: hard resetting link
            Dec 26 06:25:05 ss kernel: ata4: link is slow to respond, please be patient (ready=0)
            Dec 26 06:25:35 ss kernel: ata4: COMRESET failed (errno=-16)
            Dec 26 06:25:35 ss kernel: ata4: limiting SATA link speed to 1.5 Gbps
            Dec 26 06:25:35 ss kernel: ata4: hard resetting link
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: ata4: COMRESET failed (errno=-16)
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: ata4: reset failed, giving up
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: ata4.00: disabled
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: ata4.00: device reported invalid CHS sector 0
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: ata4: EH complete
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] Unhandled error code
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] Result: hostbyte=DID_BAD_TARGET driverbyte=DRIVER_OK
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] CDB: Read(10): 28 00 53 0b 33 80 00 00 08 00
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: end_request: I/O error, dev sdd, sector 1393243008
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: __ratelimit: 50 callbacks suppressed
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: md/raid:md1: read error not correctable (sector 1256926080 on sdd3).
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: md/raid:md1: Disk failure on sdd3, disabling device.
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: md/raid:md1: Operation continuing on 2 devices.
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] Unhandled error code
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] Result: hostbyte=DID_BAD_TARGET driverbyte=DRIVER_OK
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] CDB: Write(10): 2a 00 53 0b 32 80 00 01 00 00
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: end_request: I/O error, dev sdd, sector 1393242752
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] Unhandled error code
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] Result: hostbyte=DID_BAD_TARGET driverbyte=DRIVER_OK
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] CDB: Read(10): 28 00 53 0b 33 88 00 00 38 00
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: end_request: I/O error, dev sdd, sector 1393243016
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: md/raid:md1: read error not correctable (sector 1256926088 on sdd3).
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: md/raid:md1: read error not correctable (sector 1256926096 on sdd3).
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: md/raid:md1: read error not correctable (sector 1256926104 on sdd3).
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: md/raid:md1: read error not correctable (sector 1256926112 on sdd3).
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: md/raid:md1: read error not correctable (sector 1256926120 on sdd3).
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: md/raid:md1: read error not correctable (sector 1256926128 on sdd3).
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: md/raid:md1: read error not correctable (sector 1256926136 on sdd3).
            Dec 26 06:25:40 ss smartd[2440]: Device: /dev/sdd [SAT], not capable of SMART self-check
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] Unhandled error code
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] Result: hostbyte=DID_BAD_TARGET driverbyte=DRIVER_OK
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] CDB: Read(10): 28 00 11 7d 68 00 00 00 08 00
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: end_request: I/O error, dev sdd, sector 293431296
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: md/raid:md1: read error not correctable (sector 157114368 on sdd3).
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] Unhandled error code
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] Result: hostbyte=DID_BAD_TARGET driverbyte=DRIVER_OK
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] Unhandled error code
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] Result: hostbyte=DID_BAD_TARGET driverbyte=DRIVER_OK
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] CDB: Read(10): 28 00 16 2c 14 00 00 00 08 00
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: end_request: I/O error, dev sdd, sector 371987456
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: md/raid:md1: read error not correctable (sector 235670528 on sdd3).
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] Unhandled error code
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] Result: hostbyte=DID_BAD_TARGET driverbyte=DRIVER_OK
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] CDB: Read(10): 28 00 24 38 18 00 00 00 08 00
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: end_request: I/O error, dev sdd, sector 607655936
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] Unhandled error code
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] Result: hostbyte=DID_BAD_TARGET driverbyte=DRIVER_OK
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] CDB: Read(10): 28 00 28 e6 c4 00 00 00 08 00
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: end_request: I/O error, dev sdd, sector 686212096
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] Unhandled error code
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] Result: hostbyte=DID_BAD_TARGET driverbyte=DRIVER_OK
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] CDB: Read(10): 28 00 36 f2 c8 00 00 00 08 00
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: end_request: I/O error, dev sdd, sector 921880576
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] Unhandled error code
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] Result: hostbyte=DID_BAD_TARGET driverbyte=DRIVER_OK
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] CDB: Read(10): 28 00 3b a1 74 00 00 00 08 00
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: end_request: I/O error, dev sdd, sector 1000436736
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] Unhandled error code
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] Result: hostbyte=DID_BAD_TARGET driverbyte=DRIVER_OK
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] CDB: Read(10): 28 00 49 ad 78 00 00 00 08 00
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: end_request: I/O error, dev sdd, sector 1236105216
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] Unhandled error code
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] Result: hostbyte=DID_BAD_TARGET driverbyte=DRIVER_OK
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] CDB: Read(10): 28 00 4e 5c 24 00 00 00 08 00
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: end_request: I/O error, dev sdd, sector 1314661376
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] Unhandled error code
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] Result: hostbyte=DID_BAD_TARGET driverbyte=DRIVER_OK
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: sd 3:0:0:0: [sdd] CDB: Write(10): 2a 00 08 00 07 e8 00 00 01 00
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: end_request: I/O error, dev sdd, sector 134219752
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: end_request: I/O error, dev sdd, sector 134219752
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: md: super_written gets error=-5, uptodate=0
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: md/raid1:md0: Disk failure on sdd1, disabling device.
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: md/raid1:md0: Operation continuing on 2 devices.
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: I/O error in filesystem ("md1") meta-data dev md1 block 0xe0c16280       ("xlog_iodone") error 5 buf count 32768
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: xfs_force_shutdown(md1,0x2) called from line 904 of file fs/xfs/xfs_log.c.  Return address = 0xffffffffa02f412b
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: Filesystem "md1": Log I/O Error Detected.  Shutting down filesystem: md1
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: I/O error in filesystem ("md1") meta-data dev md1 block 0xe0c163c0       ("xlog_iodone") error 5 buf count 32768
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: Please umount the filesystem, and rectify the problem(s)
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: xfs_force_shutdown(md1,0x2) called from line 904 of file fs/xfs/xfs_log.c.  Return address = 0xffffffffa02f412b
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: I/O error in filesystem ("md1") meta-data dev md1 block 0xe0c162c0       ("xlog_iodone") error 5 buf count 32768
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: xfs_force_shutdown(md1,0x2) called from line 904 of file fs/xfs/xfs_log.c.  Return address = 0xffffffffa02f412b
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: I/O error in filesystem ("md1") meta-data dev md1 block 0xe0c16300       ("xlog_iodone") error 5 buf count 32768
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: xfs_force_shutdown(md1,0x2) called from line 904 of file fs/xfs/xfs_log.c.  Return address = 0xffffffffa02f412b
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: I/O error in filesystem ("md1") meta-data dev md1 block 0xe0c16340       ("xlog_iodone") error 5 buf count 32768
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: xfs_force_shutdown(md1,0x2) called from line 904 of file fs/xfs/xfs_log.c.  Return address = 0xffffffffa02f412b
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: I/O error in filesystem ("md1") meta-data dev md1 block 0xe0c16380       ("xlog_iodone") error 5 buf count 32768
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: xfs_force_shutdown(md1,0x2) called from line 904 of file fs/xfs/xfs_log.c.  Return address = 0xffffffffa02f412b
            Dec 26 06:25:40 ss smartd[2440]: Sending warning via mail to root ...
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: xfs_force_shutdown(md1,0x2) called from line 672 of file fs/xfs/xfs_log.c.  Return address = 0xffffffffa02f6492
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: I/O error in filesystem ("md1") meta-data dev md1 block 0xe0c16400       ("xlog_iodone") error 5 buf count 32768
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: xfs_force_shutdown(md1,0x2) called from line 672 of file fs/xfs/xfs_log.c.  Return address = 0xffffffffa02f6492
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: I/O error in filesystem ("md1") meta-data dev md1 block 0xe0c16400       ("xlog_iodone") error 5 buf count 32768
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: xfs_force_shutdown(md1,0x2) called from line 904 of file fs/xfs/xfs_log.c.  Return address = 0xffffffffa02f412b
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: I/O error in filesystem ("md1") meta-data dev md1 block 0xe0c16440       ("xlog_iodone") error 5 buf count 32768
            Dec 26 06:25:40 ss kernel: xfs_force_shutdown(md1,0x2) called from line 904 of file fs/xfs/xfs_log.c.  Return address = 0xffffffffa02f412b
            Dec 26 06:25:40 ss smartd[2440]: Warning via mail to root: successful
            Dec 26 06:25:40 ss smartd[2440]: Device: /dev/sdd [SAT], failed to read SMART Attribute Data
            Dec 26 06:25:40 ss smartd[2440]: Sending warning via mail to root ...
            Dec 26 06:25:40 ss smartd[2440]: Warning via mail to root: successful
            Dec 26 06:25:45 ss kernel: program smartctl is using a deprecated SCSI ioctl, please convert it to SG_IO
            Dec 26 06:25:45 ss kernel: program smartctl is using a deprecated SCSI ioctl, please convert it to SG_IO
            Dec 26 06:25:45 ss kernel: program smartctl is using a deprecated SCSI ioctl, please convert it to SG_IO
            Dec 26 06:25:45 ss kernel: program smartctl is using a deprecated SCSI ioctl, please convert it to SG_IO
            Dec 26 06:25:45 ss kernel: program smartctl is using a deprecated SCSI ioctl, please convert it to SG_IO
            Dec 26 06:25:45 ss kernel: program smartctl is using a deprecated SCSI ioctl, please convert it to SG_IO
            Dec 26 06:25:46 ss kernel: Filesystem "md1": xfs_log_force: error 5 returned.
            Dec 26 06:27:16 ss kernel: Filesystem "md1": xfs_log_force: error 5 returned.
            Dec 26 06:28:46 ss kernel: Filesystem "md1": xfs_log_force: error 5 returned.
            Dec 26 06:30:01 ss kernel: nfsd: non-standard errno: 5
            Dec 26 06:30:10 ss kernel: program smartctl is using a deprecated SCSI ioctl, please convert it to SG_IO
            Dec 26 06:30:10 ss kernel: program smartctl is using a deprecated SCSI ioctl, please convert it to SG_IO
            Dec 26 06:30:10 ss kernel: program smartctl is using a deprecated SCSI ioctl, please convert it to SG_IO
            Dec 26 06:30:10 ss kernel: program smartctl is using a deprecated SCSI ioctl, please convert it to SG_IO
            Dec 26 06:30:10 ss kernel: program smartctl is using a deprecated SCSI ioctl, please convert it to SG_IO
            Dec 26 06:30:10 ss kernel: program smartctl is using a deprecated SCSI ioctl, please convert it to SG_IO
            Dec 26 06:30:16 ss kernel: Filesystem "md1": xfs_log_force: error 5 returned.
            Dec 26 06:31:46 ss kernel: Filesystem "md1": xfs_log_force: error 5 returned.
            Dec 26 06:33:16 ss kernel: Filesystem "md1": xfs_log_force: error 5 returned.
            Dec 26 06:34:46 ss kernel: Filesystem "md1": xfs_log_force: error 5 returned.
            Dec 26 06:35:09 ss kernel: program smartctl is using a deprecated SCSI ioctl, please convert it to SG_IO
            Dec 26 06:35:09 ss kernel: program smartctl is using a deprecated SCSI ioctl, please convert it to SG_IO
            Dec 26 06:35:09 ss kernel: program smartctl is using a deprecated SCSI ioctl, please convert it to SG_IO
            Dec 26 06:35:09 ss kernel: program smartctl is using a deprecated SCSI ioctl, please convert it to SG_IO
            Dec 26 06:35:09 ss kernel: program smartctl is using a deprecated SCSI ioctl, please convert it to SG_IO
            Dec 26 06:35:09 ss kernel: program smartctl is using a deprecated SCSI ioctl, please convert it to SG_IO
            Dec 26 06:35:41 ss rpc.mountd[1859]: authenticated mount request from 192.168.12.23:722 for /storage/video (/storage/video)
            Dec 26 06:35:41 ss rpc.mountd[1859]: /storage/video is not a directory or regular file
            Dec 26 06:36:16 ss kernel: Filesystem "md1": xfs_log_force: error 5 returned.
          • この後再起動してしまう
    60. webarc​/質問 (2137d)
      • 2011-12-11 (日) 01:55:24 by 牧場長 差分
        • VIPは「釣られてなんぼの商売」だ。

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