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    元スレ美希「サキュバスにされちゃったの」

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    1 :

    美希「1週間に1回精液を摂取しないと死ぬ体になっちゃったの」

    美希「生きるためには男の人から貰うか女の子に魔法をかけて採取するしかないの」

    美希「だからハニー、えっちしよ」

    P「流石に苦しい」

    美希「むー・・・・ハニーの人殺し!」

    P「そんなこと言われてもな、証拠があればの話だけど無いんだろ?」

    小鳥(何話してるのよあの二人は)

    みたいな話が読みたいのは疲れてるからだな、おやすみなの

    2 :

    とっととかけおら

    3 :

    最終回

    美希「食べさせて・・・・・・・・・はあはあはあ」

    P「さようなら美希・・・・」

    ダーン!!ダーン!!!

    P「やよいと結婚したんだ・・・・・さようなら」

    美希「そ・・・・・んな・・・・・・・・」

    4 :

    インキュバスになって響を犯す貴音はよ

    5 :

    おいこら

    6 :

    サキュバス増殖展開はよ

    7 = 1 :

    美希「じゃあ証拠を見せればえっちしてくれるの?」

    P「ああ考えてやるよ、ほら、翼とか尻尾とかないのか?」

    美希「へ?」

    P「サキュバスならそれくらい有っても普通だろ」

    美希「ないの、そもそも衣装着る時に困るでしょそれ」

    P「やけに長い八重歯とかは?」

    美希「確かに似てるけど吸血鬼じゃないんだし」

    P「なんだ、なら証明できないじゃないか」

    美希「……」

    8 :

    続けて

    9 = 5 :

    その調子

    10 = 1 :

    P「そんなんで一線を越えようとしたって頭おかしいとかいいようがないぞ、もっとひねってから考えて来い、見習いサキュバスさん」

    美希「……あったまきたの!そこまで言うならやってやるの!」

    P「何をする気だ?」

    美希「そこでコソコソとお茶すすってる小鳥にミキの魔法をかけてやるの!」

    小鳥「えっ?!」

    美希「さあ、とっととハニーにチンコみせろなの!」ガバッ

    小鳥「ななななななな!」ドサッ

    美希「クリ先生を出してねなのー♪」ヌガシヌガシ

    小鳥「ひぎゃあああああああ!」

    P「」

    11 :

    P「美希…嘘だろ、本当に死んじまうなんて…」

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    美希「ハニーが嫌なら…仕方ないの…大丈夫、大丈夫だから…もう…」
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    P「オレはなんて、取り返しの付かないことを…」

    12 = 1 :

    美希「できたの!」

    小鳥(きっとこれはフィクションよそうよ美希ちゃんったらプロデューサーさんを納得させるために演技してるのよそうよそうよ)

    美希「いち、に、のさん♪」チュッ

    小鳥「ひぎゃあああああっ!」ビクンビクン

    ムクムク・・・

    P「あ・・・あ・・・」ポカーン

    美希「はい、ふたなり事務員の完成なの♪」

    小鳥「」ビンビン

    美希「これで信じてくれたよね?ちゃんと証明したの」

    美希「ハニー、諦めるの。ここで拒否すれば小鳥は一生ふたなりのまま、婚期がさらに遠ざかるの」

    P「く、くうっ・・・」

    美希「どうするの?早くしないと小鳥がおちんちんでいけない遊びを覚えるかもしれないの」

    小鳥「」

    ってところで夢から冷めて悶々としてる

    13 = 4 :

    小鳥がクリペニとは珍しい 続けて! あ、お姫ちんちんもおながいします

    14 = 1 :

    個人的にはそのまま普通にエッチするのも乙だけど
    Pがどっきり乙なのと小鳥のクリペニシコったり
    ふたなり化の副作用で発情した小鳥に二人ともども掘られたり
    それでも拒否されて仕方なく小鳥の精液を採取したり

    夢の続きが見れないのが悔やまれる

    15 = 4 :

    夢の続きをココですれば後悔は無いんじゃないかな…夢は元々君の物で想像で補えば…あとお姫ちんぽっぽオナシャス

    16 :

    >>15
    お前まだいたのかよ!年末にも見た気がするぞ!

    18 :

    いいから早くしなさい

    19 = 1 :

    美希「……どうするのハニー、まだ嫌だっていうの?」

    P「……信じるものか、いやしかし……それはやけにリアルだし……」

    小鳥(……本物ですよー……)

    美希「早くするの、こう見えても魔法使ってミキのエネルギーはもうピンチなの」

    P「俺は……>>23


    1.わかった、信じるから音無さんを……

    2.信じない、それが本物か二人で確かめようじゃないか

    3.馬鹿馬鹿しい、とっとと干からびて死ね

    22 :

    4 小鳥さんから貰いなさい

    24 :

    4元に戻っていつもどおりアイドルを頑張る

    25 :

    ほぅほぅ

    26 = 1 :

    P「信じないぞ、どうせそれも偽物なんだろ?」

    美希「そう思うの?」

    小鳥「……プロデューサーさん、これは本物です……」

    P「音無さんはちょっと黙っててください、美希、ドッキリにしてもこれは度が過ぎているぞ」

    美希「だからこれは本物だってば!偽物じゃないの!」

    P「……そこまで言うのなら一緒にチェックしようじゃないか、本当に射精までできる代物なら認めてやるよ」

    小鳥「え?え?!」

    美希「そうきたの?ならわかったの……ハニー、こっち来て?」

    小鳥「私はいいって言ってないわよ!」

    美希「小鳥はちょっと黙ってるの、じゃないと戻してあげないの」

    小鳥「」

    27 :

    ほすほす

    28 :

    >>26
    続けてくれ

    30 = 1 :

    美希「ハニー、試しにいじって見るの」

    P「ああ……近くで見ても確かにそっくりだな……あったかい」サワッ

    小鳥「……なにかしら、この変な感じは……」ピクッ

    P「……音無さんわかりますか?……やっぱり本物なのか?」サワサワ

    小鳥「嘘だと思いたいですよ……こっちも……」

    美希「ハニー、何やってるの?」

    P「え?触診だが……」

    美希「射精までさせるんじゃなかったの?もっと気合いれてやるの」

    P「気合いれるったって……他人の扱くのした事ないし」

    美希「もう!見てられないの!こうやってよだれで指塗らせてこう握って勢い良く扱くの!」シコシコ

    小鳥「美希ちゃんなにやって……えええ゛っ!?」ビクン

    P「なっ……」

    美希「元から生えたてでビンビンだからすぐなの!小鳥!さっさと出しちゃえ!」シュコシュコシュコシュコ

    小鳥「あうっ!あおっ!おおっ!」ガクガク

    P「ひっ……腰振ってまで……」

    31 :

    もう同人描けよ

    33 = 1 :

    美希「出しちゃえ!出しちゃえ!出しちゃえなの!」シコシコシコ

    小鳥「そんなこと言われたって出し方わからないわよ!ああっ!がっ!」ビクビク

    美希「小鳥ー、まだイカないの?おかしいの……ミキの本能はいつイッてもおかしくないって言ってるのに」シュコシュコ

    P(やけに性行為に詳しいと思ったら本能なのか……)

    小鳥「イ……イケな……! 」

    美希「ねえハニー、小鳥ったらいけないいけないってふんばってるの、キスでもして塞いであげるの」シュコシュコ

    美希「あ、キスするより気絶させた方がいいかも……多分壊れちゃうし」

    美希「とにかく余計な意識を吹っ飛ばしてあげるの!」シュッシュッ

    P「出させていいのか?」

    美希「大丈夫なの、事務所は汚さないから」

    小鳥「あ゛だじ……い゛ぎがだわ゛がり゛ま゛ぜん゛……があ゛……」ガクガクガクガク

    P(射精って意識してするものでもないんだがなあ……元が女性だから違うのか……さて)

    音無さんを?
    >>36
    1.キスして騙せる
    2.首筋にチョップして気絶させる
    3.その他

    34 = 4 :

    小鳥は焦らして放置で貴音に生やしに行く

    35 = 16 :

    輪っか状のものを亀頭に当てないと射精できないと嘘をつきペットボトルに射精させる

    36 :

    3.美希が胸をしゃぶってイカセル

    37 :

    捨てちまえ

    38 = 4 :

    お姫ちんまだかぁ…

    40 = 1 :

    P(どうしようどうしよう……)

    美希「……むー……やっぱりハニーは優柔不断なの」

    美希「ここはミキがイカせてあげるね……ゴムをつけて、と」スッ

    美希「小鳥、そろそろ我慢大会はおしまいにするの、体に良くないしね?」

    小鳥「み゛ぎぢゃ゛ん゛……イカセテクレルノ……?」ウルウル


    美希「小鳥、おちんちんはね、気持ちいいと勝手にびゅーって出るものなの……こうやってね♪」ハムッ

    小鳥「あ゛お゛あ゛あ゛あ゛!」ドクン

    美希「やっときたあ♪」

    小鳥「なんか登って……これがあっ♥」ドクッドクッ

    小鳥「ヂンポいぐううううっ♥♥♥」ビグンッ

    ドビルルルルルル!

    美希「精通おめでとうなの♪」コリコリ

    小鳥「い゛い゛♥ちんぽい゛い゛っ♥いいー♥」ビュルルル

    41 = 4 :

    ふぅ… もっともっと

    42 = 1 :

    P「」

    美希「ねえ、今どんな気持ち?教えて欲しいな」チュパチュパ

    小鳥「み゛ぎぢゃん♥あだじっ♥ぢぐびまで射精じぞ……ああ゛っ」ビクッ

    小鳥「あだじっ♥空とんでるううゔゔゔ♥♥」ビュルプッシャアアア

    美希「あはっ☆ついうっかりして母乳体質にしちゃったの☆」

    小鳥「あひっ♥おそら……♥」プシュ……

    ――――――10分後なの

    小鳥「いがっ……あぐあ……」ガクッ

    美希「ふう……これでも信じない?」

    P「ごめんなさい信じます」

    美希「やっと通じたの……小鳥の犠牲は忘れないの」

    44 = 1 :

    美希「小鳥の精液回収なの……うわ……ゴムがパンパン……」

    P「……美希」

    美希「……おいし……助かったあ……」チューチュー

    P「美希!」

    美希「ひゃっ!」

    P「……お前、一体何やって……」

    美希「何やってって……それは小鳥の精液を回収して……えっ……」

    P「どうした?」

    美希「……ハニー、ミキ何やってたの?」

    P「……へ?」

    美希「ミキ、ミキは……変な人に襲われて……イカされて……」

    美希「……きゃあああああ!」

    P「!?」

    説明するの!サキュバスになった女の子は空腹になると死への恐怖から見境なくなるの!
    決してミキはビッチなんかじゃないの!ホントだよ?

    45 = 4 :

    ふむ…はよく空腹になれ どんどん襲おう

    46 :

    ほぅ・・・これは面妖な(ボロンッ)

    47 = 1 :

    美希「……ごめんなさいなの……ごめんなさいなの……ミキはそんなつもりじゃなかったの……」

    P「なんだかさっきから様子がおかしかったのはそれでか」

    美希「小鳥、ハニー……ごめんなさい……今度から真面目にレッスンするから嫌わないで……」

    小鳥「いいのよ美希ちゃん……すっごく疲れたけど……その、悪くなかったわよ」

    美希「でも……ミキは……」

    小鳥「でも……じゃないわよ、美希ちゃんらしくないわ?プロデューサーさん」

    P「……はい」

    小鳥「こうなった以上、美希ちゃんを支えてくれませんか?私もできるだけ手伝いますから」

    P「……ええ、そのつもりです、ちょっと恥ずかしいですけど」

    小鳥「というわけで美希ちゃん……もう大丈夫だからね……私達は家族ですもの」ナデナデ

    美希「ありがとなの……小鳥……ハニー……」

    小鳥(それに……案外生えてるのも妄想が捗って……ふふっ)

    結論・小鳥は平常運転
    つづくわけない

    48 = 4 :

    うん 続けて それで銀髪の女王を白濁の雌に変えよう

    49 = 1 :

    >>53
    1.もう休め……休め……!
    2.つまんね、もう書かなくていいよ
    3.次のターゲットは>>53なの
    4.ハニーと燃料補給という名のイチャイチャ

    50 = 4 :

    3貴音


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