のくす牧場
コンテンツ
牧場内検索
カウンタ
総計:123,540,476人
911,647,027頁
昨日:4,224人
4,633頁
今日:290人
331頁
最近の注目
人気の最安値情報

    私的良スレ書庫

    不明な単語は2ch用語を / 要望・削除依頼は掲示板へ。不適切な画像報告もこちらへどうぞ。 / 管理情報はtwitter
    ログインするとレス評価できます。 登録ユーザには一部の画像が表示されますので、問題のある画像や記述を含むレスに「禁」ボタンを押してください。
    VIP以外のSS書庫はSS+をご利用ください。

    元スレP「貴音。俺と結婚してくれ」 貴音「っ……!!」

    SS スレッド一覧へ / SS とは? / 携帯版 / dat(gz)で取得 / トップメニュー
    スレッド評価: スレッド評価について
    みんなの評価 :
    タグ : - アイドルマスター + 追加: タグについて ※前スレ・次スレは、スレ番号だけ登録。駄スレにはタグつけず、スレ評価を。荒らしタグにはタグで対抗せず、タグ減点を。
    レスフィルター : (試験中)
    1 2 3 4 5 6 次へ→ / 要望・削除依頼は掲示板へ / 管理情報はtwitter
    1 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 22:47:46.70 ID:z6j3y04+0 (+125,+30,-184)
    P(あー、お姫ちんの爆乳たまんねえぜ。尻も大きいし)

    亜美「にーちゃん、暇だからゲームで対戦しようYO!!」

    P(そろそろアイドルにそっけない態度取るのも我慢の限界だしな)

    亜美「さっきから考え事してんの?」

    P(貴音は学生じゃないし、問題ないよな? ふふ……)

    亜美「んもー、兄ちゃんったら!!」

    真美「よしなよ亜美。兄ちゃんが機嫌悪そうな顔してるから」

    亜美「えー、そんなことないっしょ?」

    P(尻。尻。お姫ちんの尻。ふふふ……)ムクムク
    3 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 22:54:46.10 ID:z6j3y04+0 (+95,+30,-117)
    P「なあ真美」

    真美「ひゃ!?」

    P「なに変な声出してんだ。周りに勘違いされるじゃないか」

    真美「兄ちゃんが急に話しかけてくるからだYO!!」

    P「そりゃ悪かったな。貴音がどこにいるか知ってるか?」

    真美「どこって沖縄でロケっしょ? プロデューサーなのに
        お姫ちんのスケジュール把握してないの~?」

    P「いや、ちょっとド忘れしただけさ」
    4 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 22:55:31.38 ID:8MDKZJbS0 (+14,+29,-4)
    お尻ちんの姫
    5 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 22:58:22.45 ID:z6j3y04+0 (+95,+30,-86)
    P「さて。出発するか」スクッ

    真美「兄ちゃん、どっか行くの?」

    P「おう」

    亜美「暇だから亜美も連れてってよ~」

    P「それはちょっと無理かな」

    亜美「なんで?」

    P「だって行き先が沖縄だもん」

    亜美「」

    真美「」

    社長「」
    6 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:03:13.45 ID:z6j3y04+0 (+95,+30,-131)
    ~~沖縄の空港にて~~

    貴音「……あなた様がこちらまで迎えに来るとは」

    P「ああ。どうしてもおまえに伝えたいことがあるんだ」

    貴音「電話ではいけなかったのですか?」

    P「このまえ読んだ雑誌に電話やメールで
      告白する男子はモテないって書いてあったんだ」

    貴音「こ、告白……?」

    貴音(今のは聞き間違えでしょうか?
        プロデューサーの口から告白などと……)

    貴音(いえ、たぶんお仕事に関することなのでしょう。
        何か重大な決定でもあったとしか思えません)

    P「好きだ」

    貴音「」

    社長「」
    7 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:05:16.23 ID:vO2Eq7OK0 (+24,+29,-2)
    なんか社長いるんですが
    8 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:07:16.68 ID:z6j3y04+0 (+95,+30,-63)
    貴音「な……?」

    貴音(はっきり好きだと言われてしまいました……)


    P「いいか。もう一度言うぞ? 

    貴音「は、はい」

    P「俺はな……」



    P「貴音のことが好きだ!!」


    社長「」

    美希「」



    P(そういえばフェアリー全員で沖縄ロケだったんだな。
      不覚にも忘れてたぜ)
    9 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:11:17.37 ID:z6j3y04+0 (+95,+30,-108)
    通行人A「あの人達おかしくない?」ヒソヒソ

    通行人B「男の人が若い子に告白してるみたいよ?」ヒソヒソ

    社長「最近の男の人って意外と積極的よねー」ヒソヒソ


    P「毎日貴音のことを考えるようになった。来る日も来る日もな。
       もう……お前以外の女なんて視界に入らないんだよ!!」

    貴音「……っ!!」ビクッ

    貴音「そ、それほどまでにわたくしのことを?」

    P「結婚を前提に付き合ってくれないか?」

    貴音「!!」
    10 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:12:19.60 ID:bwsHXOyt0 (+22,+29,-5)
    社長・・・何で距離おいてるんすか・・・
    11 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:12:37.07 ID:av4cnnVk0 (+14,+29,-2)
    釜社長....
    12 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:13:51.75 ID:C/0d9bL60 (+22,+29,-2)
    あの社長黄色そうだな
    13 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:15:55.12 ID:z6j3y04+0 (+93,+30,-111)
    美希「ちょっと待ってなの」

    P「お、美希。今日もお疲れ様」

    美希「そんな挨拶はどうでもいいの」

    「そうだぞ。プロデューサー。いきなり何やってるのさ?」

    P「なんか二人とも怒ってる?」

    美希「ハニーはにぶちんなの」


    貴音「あ、あなた様///」

    P「返事を聞かせてくれるのか?」

    貴音「はい/// わ、わたくしもあなた様と……」


    全部言い終わる前に社長にタックルされ、吹き飛ぶ貴音。

    アイドルとPの禁断の関係を防ぐため、一世一代の奇行だった。
    14 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:17:25.08 ID:bwsHXOyt0 (+22,+29,-3)
    なぜアイドルのほうにタックル・・・
    15 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:18:25.32 ID:vO2Eq7OK0 (+29,+29,-4)
    つまり社長はPを貴音に取られたくないと
    16 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:19:34.91 ID:z6j3y04+0 (+95,+30,-145)
    P「また……。俺の邪魔をするつもりなんですね……」

    社長「当たり前だろう?」


    シュポ

    煙草を口にくわえ、ライターを取り出す社長。


    P「好い加減にしないと怒りますよ?」

    社長「怒りたいのはこっちの方だよ。食らいたまえ」


    ゲシ。すねを蹴られ、床をゴロゴロ転げまわるP。


    P「社長……!! こんだけ通行人に見られてる中、
      手荒な真似しないでくださいよ!!」

    社長「御託はいい。さっさとこれに判を押したまえ」


    『社長とPの婚姻届』
    17 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:19:51.58 ID:WaVHC7Hq0 (+14,+29,-3)
    不覚にもわろた
    18 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:21:58.41 ID:vO2Eq7OK0 (+24,+29,-1)
    おいおいマジかよ
    19 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:22:50.89 ID:z6j3y04+0 (+95,+30,-157)
    P「あんた所帯持ってるんでしょ!?」

    社長「妻と娘のことはもう他人だと思ってる」

    P「な?」

    社長「分からんかね? 君と結婚できるなら
        不要な存在など切り捨てると言ってるんだよ!!」


    ピョン。

    社長が人間離れした跳躍をみせ、Pに襲い掛かろうとした!!


    美希「ホモ野郎くたばれなのー!!」

    社長「――っ!?」


    通路にあったゴミ箱を顔面に投げられ、着地に失敗した。


    P「美希。こいつボコろうぜ」

    美希「おーけーなの」
    20 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:26:13.31 ID:YfHbNCQu0 (-29,-22,-3)
    ホモスレじゃねーのか!
    21 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:26:19.97 ID:z6j3y04+0 (+95,+30,-151)
    Pたちが手を下す前に、響が馬乗りになってボコりまくっていた。

    社長はなぜかうれしそうな顔をしながら気絶したのだった。


    響の服が返り血で染まる。


    P「そういえばお姫ちんはどこだ?」

    美希「ねえハニー、さっき貴音に言ってたことなんだけど?」

    P「さて。お姫ちんを探さないとな」

    美希「ハニー」

    P「係の人にでも聴いてみるか」


    背後から足払いを喰らい、大きく体制を崩したP。


    美希「無視しちゃ駄目なの」

    社長「そうだぞ君。女の子を悲しませるんじゃない」
    22 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:32:35.02 ID:z6j3y04+0 (+95,+30,-87)
    P「悪かったよ美希。ちゃんと理由を話すからさ。
      その前に社長ボコらないか?」

    美希「分かったのー!!」


    全力疾走する社長の後姿が写る。

    自分が不利になった途端にこの態度。

    さすがは765プロの社長である。


    美希「社長ってあんな人だったっけ?」

    「ふぅ。邪魔者はいなくなったし、そろそろ理由をきかせて……」


    全力疾走するPの後姿が写る。

    自分が不利になった途端にこの態度。

    さすがは765プロのPである。
    23 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:33:49.97 ID:6TAmj9txP (-4,+10,+0)
    なんだこれは
    24 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:35:27.82 ID:5IYE+59r0 (-28,+16,+0)
    レイプのP
    25 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:36:15.40 ID:5ITSDJzv0 (+16,+26,+1)
    なんだこれ













    なんだこれ
    26 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:38:25.29 ID:z6j3y04+0 (+93,+30,-151)
    なんとかして事務所まで帰ったP。


    最初にやったことはハンマーを手にすることだった。

    社長の顔面に重い一撃を食らわせ、2週間は再起不能にした。


    小鳥「おかえりなさい。プロデューサーさん?」ギロ

    P「はは。勝手な旅行だったから怒ってますよね?」

    小鳥「それはもう」イライラ

    律子「あんたのせいでこっちの仕事大変だったんですよ?」

    P「悪かったって。俺と貴音の未来の為だったから許せよ」


    律子小鳥「!!」

    社長「……君と貴音クンの未来、だと?」

    貴音「はい。もう結婚するって決めましたから///」ボソッ

    社長「バ……バカなことを言うんじゃない!!」
    27 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:39:47.16 ID:vO2Eq7OK0 (+19,+29,-2)
    社長頑丈すぎ
    28 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:40:04.97 ID:Vnp0HJr70 (+19,+29,-4)
    おい社長元気だぞ
    29 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:40:36.50 ID:5IYE+59r0 (+24,+29,-25)
    2週間経ったんじゃねもう
    30 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:41:28.25 ID:fPKdF9Vd0 (+19,+29,-15)
    影分身の術だよキミィ……
    31 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:43:27.64 ID:z6j3y04+0 (+95,+30,-132)
    伊織「話は全部聞かせてもらったわ」ガラッ

    雪歩「ふぇぇ。仕事から帰ったら大変なことになってますぅ」

    P「伊織たちか。遅かったじゃないか」

    P「俺と貴音なんだけどさ、今日から付き合うことになったから」

    雪歩「……えっ」

    伊織「は?」

    小鳥律子「」


    貴音「あなた様……関係を公にするのはよくないかと……」

    社長「そうだぞ君!! アイドルと付き合うとかなに考えてるんだね!!」

    P「……」

    社長「とてもまともな社会人の考えとは思えん!!
        罰として貴音君と別れて私と結婚したまえ!!」
    32 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:44:38.03 ID:FnrDhdfS0 (+24,+29,-6)
    社長をアイドルにすればいいんじゃね?
    33 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:48:51.46 ID:z6j3y04+0 (+95,+30,-195)
    グシャア

    美希の投げた誕生日パーティ用のケーキが顔面に当たり、
    沈黙させられた社長。顔中がクリームの味でいっぱいになった。


    雪歩「それ。私の誕生日ケーキじゃないですか」

    美希「デコちゃんが投げろって言ったの」

    雪歩「そうですか」

    伊織「ちょ!? 私そんなこと一度も……」

    雪歩「死んでくださいね?」ニコッ


    首筋をスコップで強打され、気絶する伊織。

    ついでに社長もぶん殴られ、窓の外へ捨てられた。


    雪歩「プロデューサー、アイドルと恋愛は禁止のはずですよね?」

    P「そうだっけ?」


    お茶の入った湯呑みを雪歩の頭の上で逆さにし、一目散に逃亡したP。
    35 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:49:09.54 ID:PRiV7iY10 (+18,+28,-2)
    何が起こってるんです?
    36 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:50:41.13 ID:5IYE+59r0 (+29,+29,-2)
    死んでくれって言ってるのに加減するとか天使すぎる
    37 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:51:43.15 ID:C/0d9bL60 (+16,+28,-1)
    なんなのなの…
    38 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:53:15.95 ID:z6j3y04+0 (+95,+30,-209)
    伊織「いたた……もっとしっかり持ちなさいよね」

    P「文句言うな。今逃げるので精一杯なんだ」


    なんということか。Pは気絶した伊織を抱えながら逃げていたのだ。

    ビルを出たところで伊織の意識が目覚め、現在に至るのだ。


    P「ここは人気の少ない公園だな」

    伊織「最近通り魔事件が起きたのよね。
        へんなオカマ野郎が男性を襲ったんですって?」

    P(その犯人に心当たりがあるぞ)


    社長「やあ。とりあえず、この書類にサインしようか?」コンイントドケ

    P「何度殴られても即座に復活するその耐久力。素直に尊敬しますよ」

    社長「言っておくが、この公園は私の庭だ。
        20種類以上のトラップが仕掛けれてる。逃げたら殺すよ?」
    39 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:54:55.99 ID:5IYE+59r0 (+24,+29,-12)
    社長はホームレスの王
    40 : 以下、名無しにか - 2013/03/16(土) 23:58:29.74 ID:z6j3y04+0 (+95,+30,-120)
    ゴーン


    社長「う、うぅむ。さすがに殴られすぎて死にそうだよ……」バタン


    雪歩「えへへ///」


    大往生した社長の背後に立つのは、血塗られたスコップを持つ雪歩嬢。


    P「……」ゾクッ


    動物的な本能で瞬間的に理解した。

    今雪歩はとてつもなく怒ってる。


    なぜ彼女の機嫌が悪いのかPには分からなかったが、
    とりあえず伊織とキスしてみた。


    伊織「ちょ、んんn……!!」

    P(貴音と本番前の練習にはちょうどいいや……)
    41 : 以下、名無しにか - 2013/03/17(日) 00:04:43.45 ID:h5aoVcV30 (+60,+30,-139)
    P「愛してるよ」

    伊織「……ぅ!?」


    P(貴音とキスした時もこんな感じの言いかたでいいかな?)

    伊織(ちょっとこいつ……なんで急にあたしのことあ、あああ愛してるって?///)

    P(おっ、雪歩が棍棒を持ってこっちに走ってくるぞ。伊織を狙ってるのか)

    伊織(いつまで抱きしめるつもりよ……。追われてる自覚あるんでしょうね?)


    ボコ


    雪歩「あ、あのぉ。伊織ちゃんが本当の浮気相手ってことですか?」

    P「確認する前に殴るんじゃありません」

    伊織「」

    P「やべえぞ。息してない」

    雪歩「ええっ、どうしましょう……。お医者さんに診てもらいますか?」

    P「72言ってんだ。ここはやっぱり人工呼吸だろ」
    42 : 以下、名無しにか - 2013/03/17(日) 00:04:47.99 ID:k9j8XJ2b0 (+19,+29,-15)
    こいつらフリーダム杉だろ……
    43 : 以下、名無しにか - 2013/03/17(日) 00:05:53.38 ID:N8IJj22R0 (+19,+29,-8)
    社長の穴を掘って埋める
    44 : 以下、名無しにか - 2013/03/17(日) 00:10:41.20 ID:h5aoVcV30 (+60,+30,-167)
    雪歩「キスしちゃ駄目ですぅ!!」

    P「ふごっ!!」


    お腹に鋭いパンチを食らい、三秒間息ができない苦しみを味わうP。


    雪歩「ああっ!! ごめんなさいですぅ。私ったらついカッとなちゃって」

    P「き、気にするなよ。雪歩を不安にさせるようなこと言った俺が悪かったんだ」

    雪歩「ふぇ……怒ってないんですか?」

    P「雪歩は俺の大切なアイドルだ。怒るわけないだろ?」ナデナデ

    雪歩「あっ、えへへ///」

    P「……なんて言うと思ったか?」


    雪歩をジャイアントスイングして道路側に投げ捨ててしまう。

    目を覚ましつつある伊織を脇に抱え、さらに逃亡を図る。


    社長「君たち、待ちたまえええええ!!」ダダダダッ
    45 : 以下、名無しにか - 2013/03/17(日) 00:12:17.07 ID:9WMNymBv0 (+24,+29,-7)
    あとはもう俺の天使やよいに賭けるしかない
    46 : 以下、名無しにか - 2013/03/17(日) 00:12:26.52 ID:0Bm/9oWI0 (+27,+29,-4)
    なんだかいろいろおかしい

    社長ニュータイプだろ
    47 : 以下、名無しにか - 2013/03/17(日) 00:12:37.54 ID:b0vYZnMP0 (+11,+26,+0)
    ふむ
    48 : 以下、名無しにか - 2013/03/17(日) 00:13:40.34 ID:YqyjLYpz0 (+19,+29,+0)
    何が起きているんだ
    49 : 以下、名無しにか - 2013/03/17(日) 00:16:28.58 ID:h5aoVcV30 (+60,+30,-136)
    P「これでも俺を捕まえられますか、社長?」

    社長「な、なにぃっ!?」


    信号待ちしてる乗用車の搭乗員に目をつけたP。


    P「おい君!! 早く降りないと大変なことになるぞ!!」

    「へ?」

    P「いいから早く降りるんだ!!」

    「きゃああああ!!」


    言う事を聞かないとセクハラすると脅し、
    強引に降車させて車を奪うことに成功した。


    P「伊織。これから遠くまで逃げるぞ!!」

    伊織「……んー? 目が覚めたばっかりで何が何だか分からないわ」

    真美「わーい。ドライブごっこだね!! れっつごー!!」

    P・伊織「!?」
    50 : 以下、名無しにか - 2013/03/17(日) 00:22:07.61 ID:h5aoVcV30 (+58,+30,-201)
    夢ではなかった。真美が後部座席に座ってる。


    P(馬鹿な……!? だって俺は今車を……)


    そう。不可能としか思えないのだ。仮に真美が忍者だったとしても、
    今さっき強奪したばかりの車の中に、Pに気づかれずに潜入することなど。


    真美「だってこれうちの車だし」

    P「なに? てことは俺がさっき胸を触っちまったのは……」

    真美「真美のお母さんだYO。帰る時間だから迎えに来てもらってたの」

    亜美「亜美もいるかんねー」


    Pは迷うことなく双子を車から放り出し、全速力で車を走らせた。


    P「最近の子供は発育が良くて困るよ」


    亜美のパンツを握りしめながらそう言う。
    1 2 3 4 5 6 次へ→ / 要望・削除依頼は掲示板へ / 管理情報はtwitterで / SS スレッド一覧へ
    スレッド評価: スレッド評価について
    みんなの評価 :
    タグ : - アイドルマスター + 追加: タグについて ※前スレ・次スレは、スレ番号だけ登録。駄スレにはタグつけず、スレ評価を。荒らしタグにはタグで対抗せず、タグ減点を。

    類似してるかもしれないスレッド


    トップメニューへ / →のくす牧場書庫について