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    元スレ竜華「ずっと一緒やで……怜」

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    1 :

    竜華「おはよう怜―。今日から二学期やな!」

    「おはよう竜華。忘れ物してきてへんやろな」

    竜華「大丈夫や。今年は三年生やし、宿題もなかったから余裕やわ」

    「まぁ、それもそうやな」

    竜華「今年の夏はいっぱい思い出作ったなぁ」

    「そうやな。なんか後半は遊んでばっかやったような気もするけど」

    竜華「ずっと今まで麻雀漬けやったしそれでええやん。さ、今日から本格的に受験勉強始めるでー」

    「今日からって大丈夫かいな……」

    竜華「大丈夫、大丈夫!うちには怜がついとるもん!」

    「言っとくけど私は自分のだけで精一杯やからな」

    竜華「んもう、そんなこと言ってなんだかんだ付き合ってくれる怜がうちは好きなんやでー」

    「はいはい。ほな、学校行くで」

    2 = 1 :

    「ふぅ……わかってたとはいえ確認テスト難しかったな」

    竜華「うぅ……怜ぃ……」

    「言わんてもわかるわ。まあ、まだ二学期やし受験まで4ヶ月以上あるんや。しっかりやっていけばまだ何とかなるで」

    竜華「そうやな……」

    「竜華らしくないで、そんなメソメソしてるの。私はいつも自信満々のあんたの方が好きやわ」

    竜華「わかったぁ……」

    「今日は麻雀部の引継ぎやるんやろ。しっかりせな」

    竜華「ふふっ、ありがとな怜」

    「落ち込んでる竜華が見たくないだけや」

    竜華「おっし、それじゃ部室行くで!」

    「うん。フナQたちも待ってるやろうしな」

    3 :

    ふむ

    4 = 1 :

    竜華「そういうわけで、うちらでは千里山を優勝に導くことは出来へんかったけど、浩子」

    フナQ「はい」

    竜華「これからはあんたがこの千里山女子麻雀部を引っ張っていくんや」

    竜華「嫌なことも辛いこともいっぱいあると思う。でもそれを絶対出しちゃあかんねん」

    竜華「部長っていうのはそうもんや」

    竜華「うちはどんな時もみんなが楽しく麻雀打って、自分の力が発揮できるように部長を頑張ってきたつもりやねん」

    竜華「先代の部長から教わったことや部員のみんなから教えてもらったこともぎょうさんある」

    竜華「そしてこれからはあんたがそれを引き継いでいくんや」

    竜華「浩子、うちあんたなら出来ると思ったから部長に指名したんや」

    竜華「あんたなら出来る。うち信じてるもん」

    竜華「うちら三年はもう引退やけど、来年こそ必ず全国制覇してや」

    竜華「頼むで……浩子」

    フナQ「……はいっ!」

    5 = 1 :

    「部活のときはホンマ部長やったなぁ竜華は」

    竜華「えーなんやそれ。うちが普段へたれみたいに」

    「竜華はしっかり部長やれてたで、ってことや」

    「竜華……一年間部長お疲れ様でした」

    竜華「や、やめてや……照れるわ」

    「気づいてたかわからんけどフナQ泣いとったな」

    竜華「そうやな……うちも去年先輩が引退するときめっちゃ泣いた気がするで」

    「私はずっと三軍やったしあんまり関わりない先輩が多かったけど……」

    「それでも世話してくれた人との別れは寂しかったな」

    竜華「ま、そうは言ってもうちら卒業までまだ半年あんのやからいつでも冷やかしには行けるんやけどな」

    「んもう、これからはそんな暇あらへんのやで?」

    6 = 1 :

    「竜華の今の成績やと私が大学のランク落とさんとあかんことになるんやで?」

    竜華「ぐ……それだけは絶対にイヤや……」

    「そうやろ。だから竜華には今度は勉強の方で頑張ってもらわんとあかんねん」

    竜華「わかっとるよ。うち怜の足引っ張りたくないしなぁ」

    「だからちゃんと家帰ったらちゃんと夜中まで勉強するんやで」

    竜華「…………」

    竜華「なぁ、怜?」

    「ん?」

    竜華「これから学校帰りに一緒に勉強するってのはどうかな?」

    「…………」

    竜華「…………」

    9 = 1 :

    「まぁ……ええんちゃう?」

    竜華「ホンマに!?」

    「同じ学校目指すんやったらやることは一緒やしなぁ」

    竜華「ありがとう怜!」

    「でもうちは甘くないで。覚悟しとき」

    竜華「大丈夫や。たった数ヶ月本気で勉強するだけの話やろ?」

    竜華「もし失敗して怜と離れ離れになることのほうがうちには耐えられへんわ」

    「まぁ……それは私も同じやからビシバシスパルタやで?」

    竜華「なんや、両思いやな」

    「そうや、両思いやで」

    竜華「あははっ、ははは……」

    「ぷっ、くくく……」

    10 = 1 :

    「ほな、この間のテスト出してみてくれるか」

    竜華「はい。自分でも思うけどひどい点数やわ……」

    「そうやな」

    竜華「うぅ……フォローもなしやん」

    「許容できへん点ちゅうことや。ほらここ、見てみ?」

    竜華「ん?」

    「竜華はケアレスミスが多いねん。英語の綴りとか過去なのに現在形やったり」

    竜華「ああ……そのへんテンパってたかも」

    「テンパるのは麻雀だけにしときや。あとは単純に知識が足らへん。単語帳1冊覚えるのが先やな」

    竜華「はい……怜先生」

    「これから毎日登下校の時とか休み時間に私が問題出すからそれに答えられるようにするんやで」

    「これなら私勉強にもなるしな。一石二鳥や」

    11 = 1 :

    「当面の目標は模試でB判定をとることやな」

    竜華「Bかぁ……うん、やるで」

    「たぶん無理やろうけどな」

    竜華「えー……」

    「今はそれでもええねん。とにかく目標を立てることや」

    「それがあれば途中でわけわからんなっても前には進めるはずやし」

    竜華「……そうやな。少しずつ進んでいけばええんや。んで、最終目標は怜と同じ大学に行くこと!」

    「そうやで。それじゃそろそろ今日はお開きにするで」

    竜華「うん。やっぱ怜といると勉強もなんか気合入るわー」

    「それは私もやな。竜華には勉強だけは負けたくないし」

    竜華「ふふっ、今に見てるんやでー。よーし、今日は帰ってから復習するで!」

    「その意気や。それじゃまた明日な」

    竜華「うん、またな」

    12 = 1 :

    「竜華と一緒にいるとついつい意識して勉強も手が抜けへんわ」

    「でも……竜華と一緒なら全然苦やないけどな」

    「……ふふっ」

    「…………」

    「……ゴホッ」

    「…………」

    「最近調子よかったのになぁ……」

    「…………」

    「…………」

    「……ゴホッ」

    14 = 3 :

    あかん死んでまう

    15 = 1 :

    竜華「いよいよ模試当日やな……」

    「……そうやな」

    竜華「実はちょっと緊張で手が震えてんねん……」

    「…………」

    竜華「でも今日までずっと頑張ってきたんや。自信もっていくで」

    「そうやな……」

    竜華「うちらは麻雀のインターハイに出て日本中に中継されたんやしこれくらい今さらどうってことないわ」

    「うん……その意気やで」

    竜華「怜?」

    16 = 1 :

    「うん?」

    竜華「大丈夫?なんか顔色悪いで」

    「大丈夫や。私もちょっと緊張してるだけや」

    竜華「そっか。ほら、手ぇ出して」

    「ん?はい」

    竜華「うわっ、ホント震えてんな。まあ最近夏も過ぎたし季節の変わり目やからな。体調には気をつけんとあかんで」

    「……そうやな」

    17 :

    鷺森灼ちゃんに数学教えたい

    18 = 1 :

    竜華「こうやってな、手のひらに人、って書くねん」

    「くすぐったいわ」

    竜華「ええからええから。んで、それを飲み込むんや」

    「……ん」

    竜華「これでもう怜の緊張は吹っ飛んでったで」

    「……大してかわらんわ」

    「でも……ちょっと楽になったわ。ありがとな竜華」

    竜華「ええよそんなこと。ほら、時間遅れるで」

    「あ、待って」

    19 = 1 :

    「あんな……手、繋いでもらっても、ええ?」

    竜華「…………」

    「…………」

    竜華「ふふっ、ほら」

    「……うん」

    竜華「ずっと一緒に行こうな、怜」

    「うん……ずっと一緒やで、竜華」

    20 :

    よろしくないフラグが

    21 :

    フラグ立てるのやめ!

    22 = 1 :

    竜華「…………」

    竜華(うわぁ……けっこうむずいなこの問題)

    竜華(怜はうまく解いてんのかな……)

    竜華(怜とは部屋が離れてしまったから様子がわからへんけど)

    竜華(怜やったらきっと余裕やろうな……うん)

    竜華(うちも負けてられへん。怜と同じ大学に行くんや。これはその階段のひとつに過ぎんもん)

    竜華「…………」 

    竜華(あ、この問題怜とやったことあるで!解ける……!)

    23 :

    あかん、タイトルからして死亡フラグがビンビンやで

    24 = 1 :

    竜華「…………」

    竜華(…………ん?)

    竜華(入り口んところに救急車が止まってんなぁ)

    竜華(なんかあったんやろか)

    竜華「…………」

    竜華(……あかんあかん)

    竜華(気が散ってちゃ解けるもんも解けへん)

    竜華(集中……集中……っと)

    竜華(怜……追いついてみせるからな)

    25 :

    どうして怜はすぐ死んでしまうん?

    26 = 8 :

    あかん

    27 = 1 :

    竜華「ふぅ……終わったぁ……」

    竜華「お昼やし、怜と一緒に食べよっと」

    竜華「…………」

    竜華「しまったなぁ……」

    竜華「怜の受験してる教室どこか聞いてへんかったわ……」

    竜華「ケータイにかけてみよか」

    竜華「…………」

    オカケニナッタバンゴウハ……

    竜華「ああ、電源切りっぱにしてんのか。模試やし当たり前やな」

    竜華「あー、ちょっと寂しいけど一人で食べよか……同じ千里山から受験しに来てる人ほかによう知らんし」

    竜華「次の時間は数学やな……食べながら復習復習っと」

    28 = 1 :

    竜華「…………」

    竜華「…………」

    ハイソコマデートウアンヲカイシュウシマース

    竜華「…………ふぅ」

    竜華「終わったぁー!」

    竜華「いつもと違う場所でテスト受けるのってえらい疲れるなぁ」

    竜華「でも……全力は出し切ったで」

    竜華「こんなに結果が楽しみな模試初めてやな……」

    竜華「これもあんたのおかげやで、怜……」

    29 = 1 :

    竜華「…………」

    竜華「…………」

    竜華「変やなぁ……怜、まだケータイの電源きっとるわ」

    竜華「もしかして電池切れとんちゃうの?」

    竜華「まぁ、出口んとこで待ってれば会えるやろ」

    竜華「いろんな制服の子がおるなぁ……お、あれは姫松やな」

    竜華「あー、三箇牧の子もおんなぁ」

    竜華「大会で何度も戦ってるとどこの制服か覚えてしまうもんやな」

    竜華「麻雀やってた頃が懐かしいわ……」

    竜華「大学合格したら、また思いっきり打ちたいなぁ……」

    30 = 3 :

    怜…

    31 :

    これはあかんで

    32 = 17 :

    ちょっとチームバチスタに電話してくる

    33 = 1 :

    竜華「…………」

    竜華「…………」

    竜華「…………」

    竜華「遅いなぁ……怜」

    竜華「…………」

    竜華「…………」

    竜華「……うちはここやでー、怜―……」

    竜華「…………」

    竜華「…………」

    34 = 1 :

    「あ、いたいた。キミ、千里山女子の子だね」

    竜華「あ、はい。そうですけど……」

    「聞いてると思うんだけど、キミの学校の生徒が試験中に倒れてしまってね、病院に運ばれたんだけど……」

    竜華「…………え?」

    「あれ?聞いてなかったのかい。それでね、さっき病院から連絡があって清水谷さんって子に伝えて欲しいと言われたんだけど、キミ清水谷さんのこと知ってる?」

    竜華「……清水谷はうちです」

    「ああ、そうなんだ。それでね、病院からの言伝なんだけど『園城寺さんのことは心配しなくても大丈夫です。しっかり模試を受けてきてください』と短いけれど……多分ナースさんかな?連絡してきてくれたよ」

    竜華「すいません、それ……どこの病院からですか?」

    「ああ……えっと、ここだね。なんなら地図でも……」

    竜華「…………怜!」

    「あっ、キミっ……」

    竜華「どうもおおきにっ!」

    35 :

    あかん
    これはあかん

    36 = 1 :

    「黙っててごめんな……竜華」

    竜華「ううん……それより体は大丈夫なん?」

    「なんとかな……今はだいぶ落ち着いてるで」

    竜華「そっか……よかったわ」

    「病院やったし携帯も使えんかったから連絡できへんてごめんな」

    竜華「んもう、無理したらあかんよ」

    「大丈夫矢と思ったんやけどな……」

    竜華「怜はよくなるまで寝てること!ええな?」

    「うん……そうさせてもらうわ」

    37 = 1 :

    「正直、もうすぐ受験やってのにこんなところで寝てる暇はないんやけどな」

    竜華「大丈夫や。怜ならきっとすぐ取り返せるわ」

    「まあ昼間やったらここでも自主勉できるからなぁ」

    竜華「そっか……入院、するんか」

    「……うん。そうなるみたいや」

    竜華「…………」

    「…………」

    竜華「と、怜!」

    「ん?」

    竜華「よくなって退院したら……また二人で勉強しような!」

    「…………」

    「あたりまえや」

    「受験は甘くないんやからなー」

    38 = 20 :

    おおう…
    良かった

    39 = 35 :

    せーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーふ

    40 = 1 :

    竜華「…………」

    竜華「……怜、また入院するんやなぁ」

    竜華「…………」

    竜華「……怜がおらんと膝元が寒いねん」

    竜華「…………」

    竜華「……ここは怜の指定席やもんな」

    竜華「…うちにできるのは怜が戻ってくるまでしっかり勉強することや」

    竜華「怜が戻ってきて安心できるようにしてやらなあかん」

    竜華「怜……早く戻ってきてな……」

    41 = 31 :

    おれが寝てもええんやで?

    42 = 1 :

    竜華「怜―、入るでー」

    「どうぞー」

    竜華「今日はお花買うてきたんや。気に入ってくれるとええけど」

    「竜華の選んでくれたもんならなんでも私は満足やで」

    竜華「ふふっ、そうかー」

    竜華「ここに飾っとくな?」

    「うん、おおきに」

    43 = 1 :

    竜華「はい、これ。今日のプリントや」

    「ああ、もう文化祭なんやな……」

    竜華「そうやで。っといってもうちら三年はもうほとんど参加せぇへんけどな」

    「でも……最後くらい竜華と見たかったわ」

    竜華「…………怜」

    「ま、しゃぁないわなぁ……私病弱やし」

    竜華「そんなこと……言わんといてや」

    「でも……絶対竜華と同じ大学行くのは降りへんから」

    「全ツッパやもん……」

    44 :

    最近三日に一回は怜が死んでるな
    支援

    45 = 1 :

    竜華「そうやな……絶対一緒に大学行こうな」

    「うん……」

    竜華「…………」

    「…………」

    「ところで竜華、こないだの模試の結果どうやったん?」

    竜華「ああ、あれか?うん……実は判定Cやったわ。情けないわぁ」

    「まともに勉強始めて一月経ってないのにCは誇ってええで。今のペースでいけば次でB行けるわきっと」

    竜華「そっか……うん。うち頑張るで」

    竜華「だから怜も早く良うなって戻ってくるんやで?」

    「まぁ善処するわ」

    竜華「ほな、うちこれでお暇するわ。怜もしっかり休んどくんやで」

    「そうやな。ほな、またな」

    竜華「ふふっ、明日もくるけどな!」

    46 = 1 :

    「…………」

    「…………」

    「…………」

    「…………」

    「……ごめんな……竜華」

    47 = 1 :

    竜華「入るでー」

    「ええよー」

    竜華「昨日ぶりやでー怜―」

    「そうやな。昨日ぶり、竜華」

    「……そっか、もう衣替えの時期なんか」

    竜華「ああ、ううん。もう衣替えはとっくに済んでんねん。うちが暑がりやから夏服でいただけや」

    「ああ……それもそうやな。もう11月やし。ずっと病院にいるとわけわからんなるな」

    竜華「まぁもう外は肌寒いからなぁ。怜も風邪引かんようにな」

    「風邪引いても病院やから安心やけどな」

    竜華「ぷっ、それもそうや」

    「ふふっ……」

    48 = 1 :

    竜華「この場所からじゃ外の景色も大して見えへんのやな」

    「ばれたらせんせーに怒られるで?」

    竜華「そしたら怜ごまかしてや。うち隠れるさかい」

    「んもう……一緒にベッド入りたいとか子供かあんたは」

    竜華「ええやん。ずっと怜に触ってなかったんやし」

    「私も竜華やわらかいから好きやけど……なんか恥ずかしいわ」

    竜華「照れんでもええのに。ま、そこもかわええから好きなんやけどな」

    「はいはい。竜華もなー」

    竜華「あははっ、両思いやなー」

    「そやで、両思いなんやでー」

    「あ、先生来た」

    竜華「え、マジ!」ガバッ

    「嘘や」

    竜華「んもう!」

    50 = 1 :

    竜華「怜―ただいまー」

    「ただいまってなんやねん」

    竜華「だって毎日学校帰りに寄ってるし……って、あ」

    「こんにちは」

    「私の主治医のせんせーや。ちょっとお話しててん」

    竜華「そっか、タイミングわるかったなぁ。うちちょっと出とくな?」

    「もう終わったから大丈夫ですよ」

    「どうもありがとうございました」

    バタン

    竜華「なんの話やったの?」

    「ええ話と悪い話やな」

    竜華「ああ、映画でよくある……」

    「まあ、だいたいそんな感じや。どっちが聞きたい?」


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