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    元スレ妹「お兄ちゃん♪何してたの?」

    SS覧 / PC版 /
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    みんなの評価 : ★★★×25
    タグ : - ×2+ - 雪女 + - キョン + - シスコン + - メンヘラ + - + - + - + 追加: タグについて ※前スレ・次スレは、スレ番号だけ登録。駄スレにはタグつけず、スレ評価を。荒らしタグにはタグで対抗せず、タグ減点を。
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    1 :

    「じーっ」

    「はぁ・・・はぁ 妹」シコシコ

    「うっ」ドピュドピュ

    「ふぅ・・・」フキフキ

    「お兄ちゃん♪何してたの?」

    「!!」

    3 :

    5 = 1 :


    「妹、何時からそこに・・・」

    「お兄ちゃんが私の名前呼んでるところからかな」

    「ねぇ、お兄ちゃん?私の名前呼びながら何してたのかなぁ?」

    「私知ってるよ、お兄ちゃん♪お兄ちゃんはオナニーしてたんだよね♪」

    「妹、お前オナニーなんて知らないはず・・・」

    「中学生にもなってオナニー知らないなんてあり得ないでしょwwwお兄ちゃん♪」

    「知ってるよ。お兄ちゃんは私の名前呼びながら、私の恥ずかしー姿を想像しながら、しこしこオナ

    ニーしてたんだよね♪」

    「お、俺はオナニーしてないぞ!妹のことなんて思ってなかたぞ!」

    6 :

    8 = 1 :



    「ふぅん・・・じゃあそのズボンのポケットからはみ出してるパンツは何なのかなぁ?」

    「!!」ギクッ

    「そのパンツ、ちょっと貸してよ」サッ

    「やっぱり・・・これ私のパンツじゃない・・・」

    「・・・」

    9 :

    なんだ・・・
    神はここに居たのか・・・

    10 = 1 :



    「お兄ちゃん最低・・・お兄ちゃんは、妹のこと思いながらオナニーして、あまつさえ妹のパンツ勝手

    に盗んじゃう、へ・ん・た・い・さ・ん だったんだね♪」

    「今までもこうして私のぱんつでしこしこしてたんでしょ?うわぁ・・・ 考えただけで気色悪ぅい・・・」

    「どうしよっかなぁ・・・パパとママにお兄ちゃんにパンツ盗まれたって言っちゃおうかなぁ?」

    「妹、それだけは頼む、やめてくれ。お願いだから。」

    「そう♪じゃあ分かった。やめてあげる。その代わりに」

    「お兄ちゃん、私の奴隷になってよ♪」

    11 :

    呼ばれた気がしたが気のせいか

    12 = 3 :

    13 = 4 :

    >>11-12
    ありがとうありがたや

    14 :

    いいぞもっとやれ

    15 = 1 :


    「奴隷・・・?そんなものなれるわけ・・・」

    「そう♪じゃあお兄ちゃんが私のパンツでオナニーしてた事、パパとママに言っちゃおっと♪」

    「それは・・・」

    「お兄ちゃん♪分かってる?今のお兄ちゃんに拒否権は無いんだよ♪」

    「でも私は寛大だからぁ、そうね、強制で1週間私の奴隷になった後、その後一生奴隷になるか奴

    隷やめるか選ばせてあげる。」

    「私ってやっさしー♪お兄ちゃん、それで良いよね♪」

    「ああ、わかった、それで良い。第一今の俺に拒否権は無いんだろう?」

    「流石お兄ちゃん、物分りが良い♪ 今から奴隷の契約式をするから、ちょっとそこで待っててね♪

    」ドアバタンッ

    16 :

    良いと思います

    17 :

    ドアバタンw

    18 = 1 :



    「契約式って、これか・・・?」

    「うん♪」

    「ビデオカメラが回ってるんだが・・・」

    「そうだよお兄ちゃん♪ もしお兄ちゃんが奴隷にあるまじき行動をしたらぁ、お兄ちゃんの今から言

    う恥ずかしい言葉が、ぜーんぶ誰かに聞かれちゃうからね♪」

    「・・・わかった。それで俺はどんな恥ずかしい言葉とやらを言えばいいんだ?」

    「じゃあ言うよ。よーく聞いて覚えてね。」

    19 = 1 :


    「『私は、妹様の奴隷になります。』」

    「『何時でも、どんな時でも妹様に忠誠を誓い』」

    「『ご主人様と崇め立て』」

    「『妹様の命令なら、どんな命令にでも服従することを誓います。』」

    「復唱して、お兄ちゃん♪ モニターの前のお兄ちゃんもちゃんと復唱するんだよ♪」

    20 = 1 :



    「私は、妹様の奴隷になります。」

    「何時でも、どんな時でも妹様に忠誠を誓い」

    「ご主人様と崇め立て」

    「妹様の命令なら、どんな命令にでも服従することを誓います。」

    「これでいいのか?妹」

    「はーい。よくできましたー。」カチャッ

    「お兄ちゃんの恥ずかしーい言葉は、ちゃんと録音してたから、変なことしたら、どうなるか分かるよ

    ね、私の奴隷さん♪」

    21 = 17 :

    風引く

    22 = 1 :



    「じゃあ早速、奴隷のお・し・ご・と して貰おっかな♪」

    「お兄ちゃん、私の足舐めてよ♪」

    「それは・・・妹「出来ないんだぁ。」

    「じゃあお兄ちゃんの恥ずかしい映像を学校の皆に見せて」

    「お兄ちゃんにパンツ盗まれましたって言っちゃおっかなぁ」

    「わかったよ・・・舐めればいいんだろ舐めれば」

    「はいそうでーす。お兄ちゃんは良い子さんですねー♪」

    23 = 16 :

    この胸に突き刺さる感じ・・・・!
    す、、、凄く良い・・・・!!

    24 = 1 :


    「ほら、ストッキングの上から私の足をぺろぺろなさい♪」

    「はむっ」

    「ひゃっ・・・ よしよし。良い良い子良い子。」

    「(くそっ・・・何でこんな屈辱的なこと・・・これがあと一週間・・・持つのか俺)」

    「最高・・・っ」ゾクゾク

    「ほら、お兄ちゃん♪ストッキングを口で外して、直接私の足を舐めなさい。」 

    25 :

    この手のssもういいよ
    3年ぐらい前から同じネタやってんじゃん

    26 = 1 :


    「ほら、ストッキングの上から私の足をぺろぺろなさい♪」

    「はむっ」

    「ひゃっ・・・ よしよし。良い良い子良い子。」

    「(くそっ・・・何でこんな屈辱的なこと・・・これがあと一週間・・・持つのか俺)」

    「最高・・・っ」ゾクゾク

    「ほら、お兄ちゃん♪ストッキングを口で外して、直接私の足を舐めなさい。」 

    27 = 1 :


    「はぐっ」ハズシッ

    「よく出来ました。ちゃんと指の一本一本、爪の間まで舐めるのよ♪」

    「(妹の足・・・やっぱり綺麗だな・・・)」

    「あむ・・・ぺろぺろ」

    「(うわぁ・・・何だかとっても良い匂いが)」

    「ぺろっ ぺろっ」ニュポニュポ
     

    28 :

    ご褒美です

    29 = 1 :

    「お兄ちゃん、舐めるの激しくなってきたよ♪」

    「もしかして・・・舐めるの気持ちよくなっちゃったのかな?」

    「ほら、正直に答えてごらん♪ 足抜いてあげるから」ニュポッ

    「ぷはっ・・・ こんな屈辱的なことして気持ち良くなるわけないだろ・・・」

    「ふぅ~ん 素直じゃないねお兄ちゃんは」

    「でも♪ お兄ちゃんのアソコは♪」ピトッ

    「!!っ」

    「あれ~ 気持ちよくて声が出ちゃったのかな?」

    30 :

    参考画像

    31 = 1 :


    「お兄ちゃんのアソコ、かっちかちだね♪」

    「正直に言っていいんだよ、お兄ちゃん♪」

    「お兄ちゃんは、妹の足をぺろぺろして、アソコがっちがちにしちゃう変態さんなんだよね♪」

    「素直になってくれたら、い・い・こ・と してあげちゃおっかな~♪」

    32 = 1 :


    「・・・っ それは・・・その、してほしい。」ゴニョゴニョ

    「なぁに?何言ってるか聞こえな~い♪もっと大きな声で叫んで♪」

    「して欲しいんだ!妹の足で俺のち●ぽを足コキしてくれ!」

    「『して下さい』でしょ? それから『妹』じゃなくて『妹様』 あと『俺』じゃなくて『私』♪」

    「ぐっ・・・ 妹様の足で私のち●ぽを足コキして下さい!」

    33 :

    35 = 1 :


    「よく言えました♪お兄ちゃんは良い子でちゅね~♪」

    「でもぉ、お・あ・ず・け。足コキしてあげな~い♪」

    「ど・・・どうして」

    「だってお兄ちゃんは私の奴隷さんなんだよ♪」

    「『奴隷』って意味?分かるかな?ご主人様の為だけに尽くす人のことだよ♪」

    「奴隷はね、ご主人様が気持ちよくなるように行動しなきゃいけない。」

    「だからね、ご主人様を差し置いて奴隷が気持ちよくなっちゃうことは、イケナイことなんだよ」

    37 = 1 :


    「そんなことも分からない奴隷さんには、お仕置きが必要よね♪」

    「えいっ♪」ドカッ

    「うっ」

    「どう?妹にち●ぽ蹴られて感じちゃった?」

    「でも感じちゃだめだよ。これはお仕置きなんだからね♪」

    「(痛い・・・ だが何だこの沸々と湧き上がるエクスタシーは)」

    38 = 1 :

    「あれ?お兄ちゃん顔がなんだかにやけてる・・・」

    「もしかして本当に感じちゃったの?お仕置きで感じちゃったの?」

    「正直に、言いなさい」

    「かかか、感じてるわけないだろ!」


    「ふぅん・・・ 素直じゃないね、お兄ちゃんは♪」

    40 = 1 :


    「素直じゃないお兄ちゃんには、もっとお仕置きしないとね♪」

    「そうだ、お兄ちゃん♪」

    「私の前でオナニーしてよ♪」

    「ば、馬鹿っ そんなこと出来るわけないだろ!」

    「えいや♪」ケリッ

    「ぐはっ」

    「お兄ちゃんは、奴隷さんなの。口答えしちゃ駄目なんだよ。」

    42 = 1 :


    「それにお兄ちゃん、さっき私のパンツでオナニーしてたよね。」

    「私の名前呼びながら…おち●ぽしゅっしゅって♪」

    「本当は、私の前でオナニーしたかったんじゃないの?」

    「私の前でおちんぽしこしこしながら、『イきますイきますー』って大声上げて」

    「そんな恥ずかしい姿、妹に見られたかったんじゃないの?」

    44 = 1 :


    「そんなはず無・・・」

    「ん」ドコッ

    「またっ・・・」

    「学習しない子は嫌いだよ、お兄ちゃん♪」

    「いいからさっさとオナニーしなさい。」

    「これはね、ご主人様の『命令』なんだよ。お兄ちゃん♪」

    46 :

    …ふぅ

    47 = 1 :


    「そこにある私のストッキング使っていいから。大サービス。嬉しいでしょ?お兄ちゃん♪」

    「(やるしかないのか…妹の前でオナニー…)」

    「ほら、お兄ちゃんが何時もどんな風にオナニーしてるのか、私に見せてよ」

    「ほぉら、そこに裸になって立って」

    「おち●ぽしゅっしゅ、しゅっしゅー♪って♪」

    「くそっ」ヌギヌギ

    48 = 1 :


    「はーい ちゃんと裸になれましたね~♪」

    「あれれ、お兄ちゃんのおち●ぽ?ちっちゃーいwww♪」

    「しかもお兄ちゃんのお●んぽ、ほーけーさんって奴だよね?」

    「あぁ!そうだよ!何か悪いか!」

    「べっつにー。ただそんなおちんぽで恥ずかしくないのかなーって。」

    「ほら、おちんちんびろんびろーんってやってみてよ、ほーけーおちんぽさん♪」

    「くっ・・・」ビローン

    「わぁ♪こんなに伸びるんだぁ お兄ちゃんのおち●ぽびろんびろーん♪」

    49 = 16 :

    俺のリビドーが爆発する!!!!!


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