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    元スレイチロー「学園都市?」

    SS覧 / PC版 /
    スレッド評価: スレッド評価について
    みんなの評価 : ★★
    タグ : - イチロー ×2+ - 黒子 + - カイザー + - ゲッター + - スネーク + - ハヤテ「学園都市 + - ルーデル + - 一方通行 + 追加: タグについて ※前スレ・次スレは、スレ番号だけ登録。駄スレにはタグつけず、スレ評価を。荒らしタグにはタグで対抗せず、タグ減点を。
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    1 :

    黒子「待ちなさい、そこのひったくり」

    ひったくり「くそ、ジャッジメントか」

    ???「そいつを捕まえるのか、任せてくれ」

    ひったくり「!?こいつ、どこから?」

    2 :

    とある選手の直進光線(レーザービーム)

    3 :

    是非続行を

    4 :

    イチローさんパネェッス

    5 :

    とある天才の振子打法

    6 = 1 :

    ひったくり「どけ、ナイフが怖くないのか?」

    ???「君の動きを見分けることなんざ、フリーバッティングよりもたやすい」

    ひったくり「くそおお」

    その男は何度切りかかられても、軽々とよけて
    いつの間にか背後に回りこんでいた

    ???「はい、タッチアウト。もう動けないだろう」

    黒子「ジャッジメントですの、あなたを逮捕します」

    ひったくり「くそっ」

    8 :

    いきなりレベル6なんですね

    11 :

    イチローがプレイしたグリーンスタジアム神戸のある総合運動公園駅の隣の駅は学園都市駅
    住んでる俺が言うんだから間違いない

    12 = 7 :

    黒子いらねえwww

    13 = 1 :

    ・・・・・・・・・・・・
    黒子「ふう、一段落しましたわね。助かりましたわ。で、あなたは?」

    ???「僕は、鈴木一朗。イチローと呼んでくれ」

    黒子(あまり、見かけない格好ですわね)

    学園都市では、スポーツにおける能力の使用が許されている
    ゆえに、全体的にスポーツは下火なのだ
    しかし、目の前の男は野球のユニフォームに身を包み、バットを背負っていた

    イチロー「聞きたいことがあるんだ」

    黒子「なんですの?」

    14 = 11 :

    >>10
    一足先に書かれてたかw

    15 :

    光速送球(レーザービーム)
    絶対防御(エリア51)
    の多重能力者ですねわかります

    16 = 2 :

    打ち始め(ファーストオーダー)

    17 = 1 :

    イチロー「ここは、どこなんだ?」

    黒子「なんですの?あなたはいったいどこから?」

    イチロー「家で一弓と戯れていたら、眠くなって、目覚めたらこの得体の知れない都市にいたんだ。
         一弓は飼い犬ね?」

    黒子「?理解できませんの」

    18 :

    ちょって待って
    もしかして無能力者なのではないでしょうか・・・

    19 :

    能力が高すぎて測定不能とかあり得るな

    20 :

    何しにここに来たんだよwww

    21 :

    >>18
    でもイチローなら一方さんくらいまでなら余裕だろ

    22 :

    ヒットをたくさん打ってくれるとうれしいな

    23 = 1 :

    アレイスター「成功したか、伝説打者召喚計画。楽しみだないろいろと」
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    初春「で、結局どうしたらいいか分からずに風紀委員に来たと」

    黒子「そうですの、いろいろと理解できませんの
       あの、ひったくりを捉えた動き・・・能力としか考えられないレベルでしたし」

    イチロー「やあ、はじめまして。鈴木一朗、イチローと呼んでくれ」

    初春「はじめまして、イチローさん初春飾利といいます。

    24 :

    イチローのSSは総じて面白いからな
    期待

    25 = 3 :

    一弓と遊ぶときも常にガチのユニフォームwww
    流石過ぎるw

    26 :

    美琴とイチローが対決するSSなかった?

    27 = 1 :

    黒子「で、イチローさんはどこから?」

    イチロー「シアトル。アメリカのシアトル」

    初春「わあ、アメリカ在住なんですか!すごいですね」

    イチロー「というよりも、メジャーリーグ。知らないのかい?」

    黒子「メジャーリーグは知っていますが・・・
       鈴木一朗などという日本人選手は・・・」

    28 :

    とある外野手の俊足巧打

    29 = 1 :

    初春「あ、検索結果が見当たりました
       どれどれ、『かつて、実在したと伝えられる伝説の打者。
       そのバットは高速を超え、その動きは目に捉えられず、その送球は世界さえ滅ぼす』
       ですって、でも、空想上の生きものの扱いですけど」

    イチロー「あ、それ全部俺だわ」

    黒子「えっ」

    初春「えっ」

    30 = 21 :

    イチローさんマジパネェっすwwwwwww

    31 = 19 :

    なにそれこわい

    32 :

    さすがイチローさんぱねえ

    33 = 3 :

    麒麟とか龍とかと同じ扱いなんだなwww

    34 = 22 :

    俺だわって簡単に言えるイチローさんカッコいい

    35 :

    人外決定

    36 :

    イチローは一朗という漢字で長男かと思われがちだが実は一泰という名の四歳年上の兄がいるので実は次男

    これ豆知識な

    37 :

    世界さえ滅ぼすってまるですでに滅ぼしたみたいなwwww
    いや、滅ぼしたのか……

    38 :

    神様レベルってレベルじゃあねえな

    39 = 19 :

    断言するより、「え、俺も出来るよ」的な

    40 = 20 :

    41 :

    美琴は中学のプールの水で威力を落とさないとレールガンの能力を測定出来ない
    イチローは太平洋に向かって投げないと測定出来ない

    42 :

    こいつぁやべぇ…
    危険なニオイがプンプンするぜ…

    43 = 1 :

    黒子「しかし、空想上の生きものがどうしてここに?」

    イチロー「ふーむ、うすうす感づいていたんだが
         僕の世界と君たちの世界は別物なんじゃないのかな」

    黒子「別物!?」

    イチロー「ここの人々を観察していると、そうとしか思えない
         ときどき、腕から炎出す人間なんかもいるしね」

    44 :

    レーザービームがドラゴンブレス並みなんだろうな

    45 = 5 :

    >>41
    おいやめてくれ、また一日中津波警報がテレビに出るじゃないか

    47 = 1 :

    イチロー「それはそうと、やってみせるよ
         送球やらなにやら」

    初春「え、見たい」

    黒子「コレは見ものですわね、お姉さまも誘わなくては」

    初春「あ、私も。佐天さんに連絡を
       ピポパポ」

    イチロー「観衆が多いほど、気合が入るな」


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